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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

ああ、妻よ、愛しき妻よ 第1回

ある日突然妻から「あなた・・・お話が・・・・
聞いてください」と告白されました。
最初その深刻な雰囲気から「浮気だな」と直感しました。
「好きな男が出来ました。体の関係があります。愛してしまいました。別れてください。エトセトラ、エトセトラ」という言葉が頭の中を渦巻きました。
確かにこの頃は倦怠期の真っ只中にいるという状況でほとんどセックスレス状態でした。気になってはいたのですが。

私思わず「男が出来たのか?、浮気しているのか?。」
妻「・・・・・いいえ、違います・・違うと思います・・。」
私「思うとはどういうことだ。そいつを好きになったんだろ  う?。」
妻「いいえ!そんな事は絶対ありません。体の関係なんて・・ ありません。」
妻は今日あったという驚愕の体験を話し始めました。

今日用事があって自宅から私鉄で三駅の駅から少し離れた場所にある市役所までいったそうです。その帰り何気なくいつもの広い道ではなく初めての下町風の狭い道を歩いたそうです。民家のあいだに随分古ぼけた薄汚れた漢字の古本屋があったそうです。なぜか妻はその古本屋に吸い寄せられるようにはいったそうです。

妻「自分でも何故その店にはいったのかわかりません。」

店はかっては入り口が二つならんでいて突き当たりにレジがあるU字の形をしていました。いまはその一方の入り口はその内側にヒモでくくられた劇画などの全集物が積み上げられ塞がれていて入り口から入りレジの前でくるりと方向転換して進むと完全に周囲から見えない行き止まりのスペースになっているという構造です。
店内は風が通らないためムッと夏の熱気と古本独特のにおいてむせるようだったそうです。
そのレジには頭の禿げ上がった腹の突き出たいかにも助平そうで下品な風貌の親父がランニングに膝までの短パン姿で据わっていたそうです。親父は何もいわずジロジロと無遠慮に妻の全身をいかにもいやらしい目つきで舐めるようにみつめていたそうです。

妻「でも何故か全然嫌な気はしなかったの。店を出てゆく気も しなかったの。」

それで妻はそのいやらしい視線を意識しながら本棚を眺める振りをしながら親父の前を通り、行き止まりのスペースにはいっていったそうです。
そこは様子が一変してSMなどアダルト物で埋め尽くされていたそうです。
でもなぜか妻はそのスペースの中頃の位置までいき適当に棚の本を手に取ったそうです。
その本の表紙は

妻「凄かった!。あんなの生まれて初めてみたわ!。」

のだそうです。全裸の女性が後ろ手に両乳房を絞り出すように雁字搦めに縛られ天井から吊られ更にその片足を足首を縛った縄で高々と吊り上げられているという写真だったそうです。更に妻も本当にショックをうけたそうですが股間はガムテープを貼り付けられ股縄が食い込んでいたそうです。
普段の妻だったら例え一人の時でさえ絶対にそんな本を見ることはなかったと思います。しかし妻はなぜかその本を投げ出すことなくさりげなくページをめくったそうです。そのページは両面見開きになっていて表紙の女性が縛めはそのまま畳に腰を落とし両足首を縛る縄で大股開きに股間をむき出しにされて
固定されている写真だったそうです。
妻がその写真に見入ぅていると親父が手元の本を2、3冊持って妻のいるほうに入ってきたそうです。妻はなぜか本を閉じることなくじっとしていたそうです。
当然親父には妻の見ているページが丸見えになっている筈です。しかし妻はそのままじっと動かなかったそうです。
親父が妻の後ろを通るとき、偶然、といった感じで親父の多分手の甲がスカートの薄い布地越しに妻のお尻に触れたそうです。妻はピクッとしそうになりましたがなぜかこらえて気がつかなかった風にじっと動かなかったそうです。
レジに戻った親父は再び数冊の本を持って妻に近づき後ろを通るとき今度ははっきりと手のひらで妻のお尻を掴むように触っていったそうです。なぜか妻は今度もさっきと同じように何もなかったかのように動かなかったそうです。そうすると親父は
手にしていた本を置き妻の後ろに立ったそうです。

妻「心臓が口から飛び出しそうなくらいドキドキしていたわ。 でも私、・・・動かなかったの。」

親父は当然と言う感じでいきなり妻の豊かな両の尻たぶを両手で鷲づかみしてきたそうです。

妻「・・・でも・・・私・・・じっとしていたの・・・自分の 意思で・・・。」

その語おそらくかなりの時間妻は初対面の一言も言葉を交わしてもいないいかにも助平そうな下品な風貌の親父に我が物顔に好き放題、手の跡がつくほど乱暴に両の尻たぶを揉みたてられたのだそうです。
その後親父はスプーンを重ねるようにぴったりと妻にその汗臭い体を密着させてきたそうです。そして片方の手で妻のウエストをしっかり抱き寄せたそうです。
妻は相変わらずあのページを開いたまま親父など存在しないかのようにそこに立ち続けていたそうです。

妻「私、じっと好きにされている自分が不思議だった。私の中 に私の知らない私がいたの。」

親父は妻の尻から手を放し一旦両手で「息がつまるほど」妻のウエストを抱きしめその後両手を上にあげ背後から妻の両の乳房を布地越しに当然のように鷲掴みし「痛い」ほど乱暴に揉み立て絞りあげてきたのだそうです。とても愛撫などというものではなかったそうです。
妻の尻には硬くなった親父のモノが押し付けられていたのだそうです。それから親父の片手が下におりてゆきスカート越しに妻の秘部をやはり乱暴にグイグイと掴み立て揉み立てられたそうです。やはりやさしさはかけらもなかったそうです。

妻「人間扱いされていなかったわ。まるであの男の所有物にさ れたような気がしたわ。」

おそらく一時間以上も好き放題本当に乱暴に「自分のものを自分の好きにしてどこが悪い」と言わんばかりに鷲掴みされ、揉み立てられ、絞り立てられ続けたそうです。
つまり妻はやはりその間親父など存在しないかのように実はその身体を完全に親父のものにされつづけながら、一人で本を読んでいる体制をとり続けたのだそうです。

見ようによっては完全に征服され屈服し服従させられているようにも思えます。

その時親父が初めて、もうこの女は自分のものになった、もう自分に逆らえないと思ったのかついに妻のスカートの中に汗で湿った手を入れてきたのだそうです。

妻は何事もなかったかのように本を閉じ本棚に戻し少し驚いている親父から離れさりげなく服装を直して黙って店をでてきたそうです。
その時初めて

親父「濡れてたぜ、奥さん。明日も来いよ。」



その夜妻はイキつづけ初めて失神しました。

この話の続きはあるのかなぁ。妻は再びあの店に・・・・・。
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  1. 2014/10/22(水) 00:28:40|
  2. ああ、妻よ、愛しき妻よ・愛しき妻よ
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ああ、妻よ、愛しき妻よ 第2回

翌朝いつもの通り妻と二人で向かい合って朝食をとり食後のコーヒーを飲んでいました。
いつもの通りの我が家の朝の風景ですが私には違った景色に見えました。
私は自分が昨日、これまでの自分と変わってしまったことをはっきりと
感じていました。
妻も多分同じ思いだろうと思いました。今目目覚めてからずっと目を伏せていて
一度も私と目を合わさないのです。
我が家は普段はインスタントコーヒーですが時々ちゃんと豆を買ってきて
本格的に煎れることがあります。その時はいつも市役所の近くにある店で
買っていました。

コーヒーを飲み終わって出勤の為に立ち上がり
私「・・久し振りにコーヒー豆を買ってきてくれないか。」
妻は少し驚いたように今日初めて私と目を合わせてきました。そして小さな声で、
妻「・・・・・・わかりました、・・・・・・いいのね、あなた?。」
私「ああ、・・頼むよ。」

その夜残業で遅くなり帰宅すると昨日のように
妻「あなた聞いてください。今日またあの店にいってきました。私このことで
絶対貴方に隠し事をしたくないの。今度の事はどんなことがあっても
必ず全てきちんと貴方に報告します。聞いてください。」

妻はコーヒー豆を買うとまっすぐあの古本屋に向かったそうです。店の前で
深呼吸をするように一度大きく息をついて店に入ったそうです。親父は
店の中からその様子を見ていたそうです。妻が店に入ると親父はにやりと
いやらしい笑みを浮かべてはっきりと妻の前進をその視線で
舐め回したそうです。昨日と同じように親父と目を合わさずに昨日と同じように
行き止まりの死角になっているスペースにゆき昨日の本を手に取り
昨日のページを開き昨日のように見入る姿勢を取ったそうです。

妻「多分昨日と同じ、いいえ多分それ以上のことをされるのに平静を
  装ってまたあの凄いページを開いて待っている自分がとても不思議だった。
  でもそんな自分がいやではなかったの。あのいやらしい男にもなぜか
  嫌悪感はなかったの。」

親父は妻の後についてきたそうです。そして妻が昨日と同じ姿勢になると
当然のように昨日と同じように背後から乱暴に息が詰まるほど強く
抱きしめてきたそうです。

妻「お前はもう俺のモノだ、俺が俺の思う通りに扱っていい俺のモノだ。と
  宣告されている気がしたわ。でも・・・それが少しも嫌じゃなかったの。」

親父は性急に昨日をなぞるように服の上から妻の豊かな双臀、乳房、秘部を
まるでむしりとろうとしているかのようにひとしきり掴みたて,揉み立て
絞りたてたそうです。

妻「本当に乱暴で私を抵抗などする筈もない飼い犬かそれ以下のモノとして
  扱っているの。何の抵抗もなくそんな風に扱われ、黙ってそれを
  受け入れている自分が本当に不思議なの。・・・でも私、とても
  感じていたの、そうされることに、そんな風に見られることに・・・。」

相変わらず親父などいないかのように本に見入る姿勢を続ける妻。しかし
確実に身体は、いえその状況に充分心も快感を感じ始めている妻、
ひょっとしたら最初から感じていた妻。
親父は大胆に行動を進めたそうです。

妻「いきなりスカートを捲り挙げられたの。そしてスカートをまとめて腰の
  ベルトに止めてしまわれたの。本当に吃驚したわ。」

妻は昨日初めてあったばかりの、まだ一言も言葉を交わしてもいない、
かわしたくもない下品な古本屋の親父に、しかも何時人が入ってくるかも
知れない店の中でパンティとサンダルシューズだけの下半身をムキ出しにされた
そうです。そして更にブラウスを腰のベルトから引き出されボタンを全部
はずされはだけられたそうです。妻が下を向くと殆ど全裸にブラジャーと
パンティーだけの自分の身体が見えたそうです。

妻「なんだか夢でも見ているような感じで自分の身体を見ていたわ。
  現実感がなくてひとごとみたいな感じで信じられなかったわ。自分の
  ことだなんて。自分がこんな酷いことをされているのに黙って
  何の抵抗もせずにされるままになっているなんて・・・むしろみずから
  すすんで受け入れているなんて、本当に信じられなかった。でも私・・・
  それが全部嫌じゃなかった。」

親父は妻を酷い姿にするとゆっくりその妻の姿を前後左右から眺め、時に
ニヤニヤ笑いながら妻の顔を覗き込んだり、しゃがみこんで妻の秘部に息が
かかるほど顔を近づけて見つめたりと妻の全身を本当に舐めるように
至近距離で眺めて楽しんだそうです。

妻「耐えられない、という思いもあったけどそれ以上にもっとこの男の好きな
  ようにされたい、もっと酷い、恥ずかしい姿にされたい、・・・つまり
  全裸にされたいって思ったの。」

私「誰か店に入ってきたらとはおもわなかったのか。」

妻「・・・・私を嫌いにならないでね、あなた。私、人に見られてもいい、
  いえむしろ恥ずかしい姿を見られたいと思ったの。そんな私がいたの。」

そんな妻の心を見透かしているかのようにか親父は妻の手から本をとり
一旦棚に戻し改めて妻を全裸に剥いたのだそうです。もちろん妻は
されるがまま全く抵抗しなかったそうです。むしろパンティーを
脱がされるときなどは片足づつ上げて協力したそうです。全裸に剥いた妻に
親父は再び先程の本を開いて妻に渡したそうです。妻は黙って本を受け取り
昨日初めてはいったばかりの古本屋の店内で素足の文字通り一糸纏わぬ
全裸を晒していままで通り本を読む姿勢を続けたそうです。

妻「・・・私・・恥ずかしいくらい感じてしまっていたの、・・すごく
  濡らしてしまっていたの・・・・。あのお露が太股をつたっているのが
  わかってカァーってもっと身体が熱くなったの。」

再び親父が昨日と同じように全裸の妻の身体を好き勝手に更に乱暴に
わざとその白い肌に痕をつけようとしているかのように掴みたて、揉みたて
絞り上げてきたそうです。かなりの時間がたったとき親父は妻の右に移動し
しゃがみこんだそうです。そして妻の右足をかつぐように持ち上げ自分の
左肩に本当にかついだのです。

妻「私のアソコがパックリ開いてしまってそのまん前にあの男の顔が
  あるの。またカァーって身体が熱くなったの。恥ずかしい、本当に
  恥ずかしかったわ。・・・でもやめて欲しいとは思わなかった。
  ・・・私、昨日からこんな風にされるのを待っていたような気がしたわ。
  ・・・あの人は左手で私の・・・お、お尻の穴を触ってきたの。

(妻は初めて親父のことを「あの男」ではなく「あの人」と言った!!。)

  そんな所を触られるなんて思ってもみなかった。・・でも・・・
  触られている内にそんな所が感じるって初めてわかったの。
  あの人は左手で私のお尻の穴を弄りながら右手は私の乳首を
  ぐいぐいと捻り上げてきたの。

(また「あの人」と言った!、もう妻にとってあの下品な親父は
「あの男」ではなく「あの人」になったのだ!。)

  とても痛かった。涙が出るくらい痛かった。でもそれと同じくらい
  快感があったの。とても強く感じたの。もっともっと苛めて
  欲しい、と思ったわ。」

その時親父が妻の秘部に吸い付いてきたのだそうです。

妻「あっ、汚れているのにって思ったわ。あの人に申し訳ないって思ったわ。
  でも、もっともっとって思っていたの。」

あっという間に妻は白昼の古本屋のいつ人が入ってくるかも知れない店内で
助平丸出しの下品な親父に全裸に剥かれ尻の穴を弄られ乳首を捻り上げられながら
クリトリスを本当に乱暴に吸い立てられ歯をたてられ痛みと快感に
責め立てられながら片足をかつがれたその恥ずかしい格好で絶頂に
追い上げられてしまったのだそうです。

その後親父は妻から本を取り上げ棚に戻し全裸の妻を自分の前にしゃがみ込ませ
その唇に短パンから引っ張り出した性器を突き入れたのだそうです。妻は全く
抵抗もせず素直にその醜悪な性器を舐めしゃぶりたてたのだそうです。
親父も興奮していたのかまもなく当然のように妻の口の中に大量の精液を
放出して果てたのだそうです。妻は命じられてもいないのに当然のように
親父の醜悪な性器から口中に吐き出されたムッと臭う大量の精液を躊躇なく
飲み込んだそうです。
その後服を返され、それを身につけ昨日と同様終始一言も発することなく
その薄汚れた古本屋を後にしたそうです。

妻「あの人が『明日はノーブラ、ノーパンで来るんだぜ、奥さん。』って
  言ったの。」

その夜の妻は全身に赤い親父の手のひらの痕をまとい昨日以上に何度も何度も
絶頂に達しつづけ又失神しました。
  1. 2014/10/22(水) 00:29:39|
  2. ああ、妻よ、愛しき妻よ・愛しき妻よ
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ああ、妻よ、愛しき妻よ 第3回

翌日、私はいつもより一時間ほど早く起きました。朝食を済ませいつものように
二人で向かい合ってコーヒーを飲んでいると

妻「時間をつくってくれて有難う、貴方。私もお話したかったの、
  聞いて欲しかったの。正直にお話します。・・どうか、どうか」
  私を軽蔑しないで、嫌いにならないで。お願い、貴方。」

妻は堰を切ったように話し始めました。

妻「私、貴方を、貴方だけを愛しているわ。絶対に貴方を裏切らないわ。
  裏切ることなど出来ないわ。
  私があの人を愛することなどあり得ない。自分がモノ扱いされているように
  別にお返しということではなく自分にとってもあの人はヒトではなく例えば
  初めて見た性描写のような存在、痴漢されて感じてしまったその指や手のような存在。
  ただ奇妙な気持ちだけど「私が知らなかった決して嫌ではない自分を
  全く遠慮会釈なく私に次から次へと引き出して見せてくれる、むき出しにして
  見せてくれるあの人に「感謝」のような感情を感じている、抱いている自分を
  何となく自覚しているの。

  自分がこんなに、こういうことに性的に感じる事、感じられる事を
  教えられた、見せ付けられた思いがするわ。自分がじつは
  こういうことを嫌悪しない拒絶しない、むしろすすんで、喜んで受け入れる、
  受け入れられる人間であることを教えられた・見せ付けられた思い。
  自分にとってこれまでは想像もしなかったこれらの行為を、決して「淫らな
  嫌悪すべきこと」ではなく何か自然で当たり前のことのように受け入れている
  自分が本当に不思議でたまらない。

  あの人は最初から『お前はそういう女だ、とことん見せてやる、むき出しに
  してやる、お前は絶対抵抗しない、拒否しない、なぜならお前自身がそれを
  望んでいることを俺は知っているぞ、見抜いているぞ』っていわんばかりに
  私に対して全く躊躇なく私をモノ扱いしてきた

  そのことに、そんな風に扱われることに感じたの、そっとやさしくおそるおそる
  だったら私は絶対受け付けなかった。「私はそんなふしだらな女じゃない、
  馬鹿にしないで、私は主人をあいしているわ、主人をうらぎるなんて
  絶対しないわ!」って激しい怒りを感じて拒否したわ。

更に、

妻「自分の知らなかった自分に驚きとともに興味をもちそのことに嫌悪感などなく
  本能的にもっともっと踏み込んでいきたい・踏み込まさせられていきたい・
  引き出されたい・引きづりだされたいと思っているの。
  でも私は貴方を愛しています、貴方だけを愛しています。私を信じて。
  私は決して溺れない、流されない、自分を失わないわ。私、大丈夫よ。

  ・・・・・・だから、だから私を信じて見守っていて欲しいの、
  許して欲しいの。お願い、貴方。」

妻はこの激変の二日間で感じた思いを整理し切れないまま一気に吐き出した、と
いう感じで話し終わりました。

私「君を嫌いになんてならないよ。今まで以上に君を愛しいって感じているよ。
  君を信じている、全て認めるよ。一緒にいこう。僕はいつも君と一緒にいるよ。
  ただもし君が知らないまま、または自由を奪われたりして写真やビデオを撮られ
  それで脅され絶対拒否するであろう酷いことを受け入れさせられるようなことは、
  そんな心配はないかい?。」

妻「・・何となく、だけど・・・・あの人はそんな事をする人じゃないと思うの。
  何も確信はないけれど・・・そう感じているの。・・私、大丈夫だと思います。」

妻は、そして私は甘いのかも知れない、甘過ぎるのかも知れない。恐ろしい危険が、
今の幸せな平穏な生活を根こそぎ奪われるかも知れない未来が牙を磨いて待ち構えて
いるのかも知れない、という不安はありましたがしかし私たちは足を踏み出し
前に進む事を選択したのです。お互いを信じて。そして初めて感じるこの不思議な感情に
魅入られて。

私「今日は暑くなりそうだよ。」

妻「ええ、そうね。・・・・・有難う、あなた。・・私、いって来ます。」
  1. 2014/10/22(水) 00:30:43|
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ああ、妻よ、愛しき妻よ 第4回

妻「私、言われた通りブラジャーとパンティーをはかずにシースルーのブラウスと
  フレアスカートだけを身に着けて薄いカーディガンを羽織って出かけたの。
  
妻は生まれて初めて下着をつけずに家の外へ出たのだそうです。出かける前に
鏡で見たら乳首と乳暈がかなりはっきり透けて見えたので慌ててカーディガンを
羽織ったのだそうです。
凄く恥ずかしい、でもとても新鮮な感覚だったそうです。肌にじかに風を感じて、

妻「ああ、私、この下は全裸なのね。素っ裸なのね。私はこんな破廉恥な格好で
  今この街なかを、家の近所を、沢山の人のいる場所を本当に凄い格好で歩いて
  いるのね。って感じたわ。
  でも何故かこういうことをしている自分を誇らしく感じている自分に驚いてもいたの。」
  それは恥ずかしいんだけれどとても気持ちがよくて全然嫌じゃないの。・・・そして
  とても感じていたの。
  私、恥ずかしいことでこんなに感じてしまうなんて信じられなかったわ。」

しかしすぐに妻は下着をつけずに外に出たことを後悔したのだそうです。あの市役所の
ある駅についてからトイレで下着を脱げばよかった、と。

妻「すぐに周りの人みんなに私がブラジャーとパンティーを穿いていないことを
  知られているような気がしたの。そうしたら本当の恥ずかしさが、わっ、て
  押し寄せてきたの。
  同時に凄く感じてきてあっという間に・・・・私の・・アソコが濡れて・・・
  お露が・・溢れて・・・太腿をつたい始めたの。本当に吃驚したわ。
  一瞬自分がどうにかなってしまったのかと思ったわ。
  こんな恥ずかしい格好をすることでこんなに激しく感じてしまうなんて
  信じられなかったわ。」
  そして周りのみんなはその事を全て知っていて『この女はノーブラ・
  ノーパンの破廉恥な格好で真昼の街なかを歩いているぞ、そしてそれで感じて
  アソコから恥ずかしい愛液を溢れさせている露出狂の変態女だぞ』っていう目で
  見られているような錯覚に襲われたの。そう思うことでもっと強く、強く感じて
  ゆくの。お露が止まらないの。」

妻はあの親父に露出の快感に目覚めさせられたのだ、と強く感じたそうです。
自分は露出することで感じてしまう女だったのだと思い知らされた、と強く感じたのだ
そうです。

妻「恥ずかしい、恥ずかし過ぎる。・・・・でも、・・でもそんな自分が自分で全然
  嫌じゃないの。」

結局妻はあの古本屋にたどり着くまでに何度も何度も途中でトイレを探してはその中で
自分の秘部から溢れ続ける愛液をぬぐったのだそうです。店の前に立った時妻のハンカチは
ぐっしょりと濡れていたそうです。

妻は店の数歩手前で羽織っていたカーディガンを脱いだのだそうです。脱いだカーディガンを
バッグにしまいブラウスから興奮で尖ってしまった乳首と乳暈がはっきり透けて見える事を
確かめてから頬を赤らめてあの親父が待ち構える古本屋のガラス戸を開けて店内に入った
そうです。
下半分は木で上半分がガラスの戸を閉めて1メートルほど中に入った時親父が本当に
嫌らしい笑いを浮かべながら素早く妻の前に立ったのだそうです。
妻はいつものように外からは見えないあの奥のスペースにいこうとしたのですが親父は
それを遮り妻をガラス戸からわずか1メートルほどのそとから丸見えの場所で外に背を
向けた形でいきなり妻の、乳首と乳暈が透けて見えるブラウスの上から本当に妻の乳房を
根こそぎ毟り取ろうかとしているように凄い力で鷲づかみしてきたのだそうです。

妻「思わず悲鳴をあげそうになったわ。一瞬乳房が裂けたかと思ったわ。それほど
  凄い力だったしそれほど痛かったの。本当に情け容赦もない感じだったわ。」
  頭から冷水を浴びせられた気がしたわ。『覚悟しろ』って。」

その後親父は嫌らしい笑いを浮かべたまま妻の両乳首を捻り潰すように凄い力で
責めてきたそうです。

妻「痛くて痛くて本当に涙が出たわ。でもすぐにその乳首が信じられないくらい強く
  感じてきたの。止めないで、もっともっといたぶって、破廉恥な露出狂の変態女を
  罰してください、って心の中で叫んでいたの。」

親父はいきなり妻を、覗き込めば外から丸見えのガラス戸からわずか1メートルほどの
場所に妻の両肩を押さえてしゃがみ込ませたのだそうです。そして閉じていた妻の両膝の
間に右足を割り込ませてきたのだそうです。妻は店先で和式トイレにしゃがむ姿勢を
取らされたのだそうです。そして親父は割り込ませた右足のはいていた草履を脱ぎ裸足の
足指で妻の秘部を、クリトリスを嬲ってきたのだそうです。
いつ人が覗き込むかも知れない、いつ人が入ってくるかも知れない店先での人間扱い
ではない痛ぶりに目の眩むような恥ずかしさを感じながら、そしてそのことで更に快感を
高められながら、

妻「何て酷い、人間扱いじゃない、って思ったわ。・・・でも・・私の中に全然怒りは
  なかったの。私はそんな風に扱われて当然のような気がしたの。だって今日ここへ
  来るまでの自分のしたことを考えると酷い罰を与えられて当然だ、って。」
  そして・・・・・あの人の足の指にアソコを責め嬲られて・・・もっともっと快感を
  高ぶらせていたの・・・私、・・。」

親父はそのまま妻の秘部を足指で責め嬲り、その足指を妻の愛液で濡らしながら短パンの
前をあけその醜悪な男性器を引っ張り出し妻の口中に当然のように押し込んだのだそうです。
妻もそうされるのは当然でそのあとの自分の行為も当然であるかのように素直にその本当に
醜悪な親父の性器を舐めしゃぶり懸命に奉仕したのだそうです。
途中で親父は性器を妻の口から引き抜き今まで妻の秘部を責め嬲ってその妻の愛液で
濡れ光っている足指を妻の口先に突きつけました。

妻「私、私のお露で汚れたこの人の足指を綺麗にしてあげなければ、って思ったの。
  その時はそうする事を別に屈辱的なことだとは思わなかったの。当然私がして
  あげなければいけないことだと思ったの。」

妻は自分の愛液で濡れ光る親父の足指を懸命に舐めまわしたのだそうです。ひとしきり
足指を舐めると再び親父はその足指を妻の秘部嬲りに戻し男性器を妻の口元に
突きつけたのだそうです。妻はみずから口をあけ親父の性器を愛着を感じながら
口にくわえ積極的に舐めしゃぶったのだそうです。何度も何度もこれを繰り返させられた
そうです。

妻「何か、仕込まれているような気がしていたわ。でもそれを私は・・・『嬉しい』って
  感じていたの。もっともっと恥ずかしいことを仕込まれたい、って思ったの。」

その後親父は妻を立ち上がらせたそうです。そして無造作に妻のブラウスをウエストから
引っ張り出し前のボタンを全てはずして前をはだけさせました。更に親父は少し
面倒臭そうにスカートの前の裾をくるくると上に丸めてそれをウエストの部分にはさんで
止めてしまったそうです。
外からはガラス戸越に妻のブラウスとスカート姿の背中が見えている筈ですが
前から見れば妻は両の乳房も隠すべき秘部も完全に露出させかろうじてウエストの部分に
丸められてベルトのようになったスカートが見えるだけの全裸と変わらぬ姿を親父の目に
晒しているのです。
再び妻の肩を押さえて元通りしゃがみ込ませると親父はレジの奥から丸椅子を出してきて
妻の前に置きそれに腰をおろし又悠々と今度は両足で妻の秘部を責め嬲り始めました。
そして妻の背中越しにスカートの後ろの端を持ち引っ張り上げ妻の豊かな双臀を
むき出しにしてきたそうです。

妻「気絶してしまうかと思うほどはずかしかったわ。いま誰かが店を覗いたら、誰かが
  入り口の戸を開けたら、恥ずかしさで気が狂ってしまうんじゃないか、って
  思ったわ。・・・・・・・貴方・・、本当に私を嫌いに鳴らないでね。その時、私
  誰か入り口の戸を開けてしまって、って思っていたの。そんな自分を『怖い』、
  って思ったわ。
  本当の私って一体どんな女なんだろう、って思ったわ。怖かった。
  もし本当にそうなっていたらって考えたら・・・・・私、・・私・・・。」

店先で入り口からほんの1メートルほどの上半分がガラスの戸の前で裸の尻丸出しに
され、身体の前面は殆ど全裸同様にむき出しにされその秘部を親父の両の足指、更に足裏で
責め嬲られながら、更に両の乳首を本当に悲鳴が出そうな激しさで捻り潰されながら、
その醜悪な男性器を口中に押し込まれみずからそれをなめしゃぶっている、
そんな自分の凄まじい姿を思い浮かべた時ついに妻は両の足指、足裏嬲りにみずから両膝を
限界まで開きながら絶頂に達したそうです。
そのあと親父は立ち上がり妻の髪を両手で掴み妻の口にその男性器を深く深く押し込み
激しく腰を前後させ昨日同様妻の喉奥に精液を吐き出して果てたそうです。
妻はその口中に溢れるムッと臭う親父の精液を歓喜の感情をもって飲み干したそうです。
その妻は後衣服を正し、カーディガンを羽織ってその古本屋を出たそうです。

妻「あの人が『明日もノーブラ・ノーパンで来い。但し明日は入り口の戸の前で自分で
  その格好になってから入ってくるんだぞ、奥さん。』って言ったの。」

その夜の妻は気が狂ったか、と思うほどの乱れ様で失神したまま泥のように眠り込んで
しまいました。
  1. 2014/10/22(水) 00:31:57|
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ああ、妻よ、愛しき妻よ 第5回

妻が初めてあの古本屋にはいってから4日目、いつもの通りの我が家の朝の風景です。
二人で向かい合って朝食後のコーヒーを飲んでいます。
妻は私がいうのも何ですが容貌的には特に美しい顔立ちでもなく特に可愛いと
いうことでもなく、極々普通の本当に目立たない容貌で、気立てはいいのですが
友達と一緒にいても最も目立たない、人に特別な印象を与えることのない静かな、
むしろ少し暗い印象を持たれるタイプの女性です。
しっかりしていますがそれが表面に出ていないので控えめな印象の女です。
でも今日の妻を改めて見つめてみると何かこれまでとは違う印象を受けます。
先ず「綺麗」だな、と思わず感じさせる艶めいた雰囲気があります。
結婚以来、いえ結婚前の数年間の付き合いのあいだでも妻の中身に惚れて
プロポーズしたのですが容貌的には「極々普通」としか思ったことは
なかったのでした。そういう私もまったくいわゆる女性に「もてた」事がなく
妻も私もお互いが初めての異性でした。
私は妻と出逢っていらい初めて、妻は怒るかも知れませんが、妻を「綺麗だ」と
感じました。

私「君、・・・・・綺麗だよ。」

妻「えっ!、・・・・・・・・有難う、貴方。・・・・私、そんなこと言われたの
  初めてよ。いつもブスっていわれてたから・・・貴方と付き合えたとき、
  プロポーズされたとき本当に嬉しかったわ。信じられないくらい幸せだった。
  結婚してからも貴方は私を大事にしてくれて、いつも感謝していたのよ。」
  でも、・・でも初めて言ってくれて有難う。本当に嬉しいわ、貴方。

妻は、妻の笑顔は本当に「綺麗」でした。いま妻は輝いていると感じました。
そんな妻を本当に愛おしいと思いました。

私「今日も暑くなりそうだよ。気をつけていっておいで。」

妻「・・本当に有難う、貴方。感謝しているわ、愛しているわ、貴方。
  私を見守っていてね。」

その夜

妻「私、昨日と同じようにあの人に言われた通り下着をつけずにシースルー
  のブラウスとフレアのスカートだけを着てカーディガンを羽織って出かけたの。」
  引っ越してきてから殆ど知り合いもいないこの街だから、思い切って
  家から少し離れてから知っている人がいないことを確かめて、・・・私、
  カーディガンを脱いでバッグにしまったの。
  感じて硬くなっている乳首と乳暈がはっきり透けて見えたの。私、自分で
  『私、凄い格好を、凄い事をしている』って思ったの。急にドキドキしてきて
  みんなに気づいて欲しい、こんな私の本当に恥ずかしい姿を見てほしい、って
  思ったの。心の中で『私を見て!』って叫んでいたわ。そしてまた
  恥ずかしいお露があふれてきて太股をつたいはじめたの。」

妻は昨日と同じように途中で何度もトイレにはいって溢れる愛液をハンカチで
拭ったのだそうです。案外気付く人は少なかったそうですがそれでも何人かの人には
はっきり気付かれたそうです。わざとジロジロ見てゆく人、透けて見える乳首、乳暈と
妻の顔を交互に見てゆく人、そんな視線に気付いていないそぶりでしかし
その視線に感じてしまいますます愛液をあふれさせながら妻はその恥ずかしい
姿のままで駅まで歩き更に多くの視線を浴びながら電車に乗り市役所の駅から
あの古本屋まで快感に身体の奥を熱く燃えさせながら歩いたのだそうです。
駅を降りてからは殆ど人通りのない閑散とした通りを妻は自分でブラウスのボタンを
上から三つ目まではずし、角度によっては乳房のふくらみが見えてしまうほど開いて
ゆっくりゆっくり歩いたそうです。
店の前についたときは予備のハンカチまでぐっしょりと濡れてしまっていたそうです。
その時古本屋の前には店とのあいだに人一人通れるほどの隙間を開けて
店の入り口を隠すように白いワンボックスの軽自動車が止めてあったそうです。

妻「・・・私、あの人に言われた通りあの上半分がガラスの店の戸の前で・・・、
  人や自転車、自動車が通る普通の、戸外で、街なかで誰かに見られたら
  とんでもないことに、恐ろしいことになってしまうあの店の前で、
  私に気づいてレジから立ってきてガラスの向こうでいやらしく笑っている
  あの人の前で昨日言われた通りブラウスの裾をスカートのベルトから
  引っ張り出して、・・・・・残りのボタンを全部はずして・・・乳房を
  むき出しにしたの。」

親父はよしよし、というように何度もうなづいて見せたそうです。妻はそんな
親父の態度に喜びを感じたそうです。

妻「私のこんな行為をあの人が喜んでくれている、って感じたの。・・・・・
  その事が嬉しかったの。」

続いて妻はスカートの前の裾を持ちクルクルと上にまるめてゆきスカートの
ベルト部分に挟んで止め、パンティーをはいていない秘部をむき出しにしたそうです。
後ろから見ればブラウスとスカート姿ですが前から見るとウエスト部分に
まるまったスカートがあるだけの全裸と変わらないその姿を白昼の通りで妻は
みずからの意思で晒したのだそうです。

妻「私、・・・・・・・ここまで出来るんだわ、あの人に言われたら自分の意思で
  ここまで、こんなに恥ずかしい、破廉恥なことまで、こんなに・・・・・・
  堂々と出来てしまうんだわって思ったの。・・・・・・・・・・・・その事を
  誇らしく思っている自分がいたの・・・。・・・・あの人に言われたら
  わ、わたし・・・・・・・・・一体どこまで・・・・・・・・、って思ったの。」
  本当に、そんな自分を、怖いって思ったの。」

妻は親父がすぐに戸を開けて中に入れてくれると思ったそうです。しかし親父は
一向にそんなそぶりを見せずしばらく妻の白昼の店の前での全裸同然の露出姿を
楽しんだのち、そこでくるりと回って見せろ、と妻に手振りで命じたそうです。

妻「私、恥ずかしくて恥ずかしくて・・・本当にめまいがしたわ。でもそう
  命令されてそんな恥ずかしい命令を待っていた自分を見せ付けられた気がしたわ。
  完全に見透かされてるんだわ、って思ったの。・・・だって・・・だって
  私、・・とっても感じていたの。」

妻は命じられた通りむき出しの全裸同様の身体の前面を、ゆっくりゆっくりと晒して
回って見せたそうです。親父は何度も何度も同じように回って見せることを命じた
そうです。そしてついに親父は手振りでスカートをウエストまで捲り上げ下半身を
完全に露出させて回って見せるよう命じたそうです。

妻「私、そう命令されるってわかっていたような気がしていたの。・・・・だから・・・
  だから私・・・・・言われた通り・・・・スカートを・・捲り上げたの・・・・。
  下半身は完全に裸なの・・・す、すっ裸なの。気が狂いそうなほど
  恥ずかしかったわ。
  でも貴方、・・わ、わたしそのあいだずっと生まれて初めてって言うほど感じて
  しまっていたの。もうあの恥ずかしいお露があふれてあふれて両方の太股を
  太陽の光を受けてキラキラ光りながら伝い流れて膝までびっしょり濡らして
  しまっていたの。それに気がついたとき・・・
  ・・・・・・・・・・・・・・・私、私。・・・イッてしまったの・・・。
  あんな、あんな恥ずかしい場所で、・・あんな恥ずかしい、
  格好で・・・・・・・・恥ずかしいお露をキラキラ光らせて・・・・・。」

妻は、妻は信じられない恥ずかしい露出を命じられ自分の意思で素直に従い
命じられたとおり白昼の通りでみずからスカートを捲くり上げその全裸同然の姿での
破廉恥極まりない露出行為をおこない、しかし、それだけで達してしまったのだそうです。
信じられない思いで妻の告白を聞きました。

ようやく親父は入り口の戸を開けて妻を店内に導きいれたそうです。

妻「でも、・・あの人はその戸を閉めてくれないの。」

親父はワンボックスの軽乗用車が店を隠すように止まっているとはいえ入り口の
戸を開け放ったままで昨日のように入り口からわずか1メートルほどのところで
妻の衣服を剥ぎ取り外から丸見えの店先で妻を素っ裸に剥いたのだそうです。
そして妻をその開け放った外に向かせ肩を押さえその場にしゃがみ込ませ昨日のように
親父は外に背を剥け妻の両膝を足でこじ開け更に限界に近く
広げさせ、昨日のように右足の足指と足裏で妻の濡れそぼった秘部を責め嬲りながら
男性器を取り出し妻の口中に押し込んだのだそうです。
そして時々妻の口から男性器を抜き取り妻の愛液にまみれた右足の足指、足裏を
妻にその口で清めさせまた男性器を口中に押し込み舐めしゃぶらせながら足指、足裏で
妻の秘部を責め嬲り続けたそうです。

妻「入り口の戸は開いているのよ。2、3度・・・・人が、自転車が・・・・・
  通ったの。気が狂いそうな恥ずかしさの中で・・・・・・・私に気付いて、
  私を見て・・・って・・・・思ったの。・・・・・。
  私、素っ裸で、あそこを丸出しの格好で、こんな恥ずかしいことを外から丸見えの
  場所でしているの、こんな私に気付いて、見て、って思ったの。

  でも私、・・そんな、そんな風に扱われて、・・・・・う、うれしかったの。
  もの凄く感じていたの。もっともっとひどい目に合わされたいって思ったの。
  そうされることが嬉しいってはっきり感じていたの。・・・また・・また
  快感が押し寄せてきて・・・そしたらあの人が足の親指で・・・・・
  私の・・クリトリスを潰すように強く強く踏みつけたの。
  私、もう一度激しくイッたの。頭の中が真っ白になったような感じだったわ。

その後昨日のように親父はそのまま外から丸見えの店先で全裸でしゃがみ込ませた
妻の髪を掴み妻の口にその男性器を激しく抽送し妻の口中に精液を放出して
果てたのだそうです。

妻「あの人のをいつものように全部飲んだの、そうすると私・・・・嬉しいの。」
  あんなに感じさせてくれた人のだから。全部飲んであげなければって思ったの。」

妻は初めて見る、うっとりした顔で私を見つめてそういったのです。

妻「あの人が『明日また新しい初体験をさせてやるよ、奥さん。』っていったの。」

その夜妻は「見て、見て、貴方、恥ずかしい私をみて!。」と叫びながら何度も何度も
達し続け失神しました。
妻は一気に女として開花したということなのでしょう。
  1. 2014/10/22(水) 00:32:54|
  2. ああ、妻よ、愛しき妻よ・愛しき妻よ
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ああ、妻よ、愛しき妻よ 第6回

翌朝、五日目の金曜日です。やはりいつもと同じ静かな我が家の風景がありました。
でも妻と私にとっては多分人生で最も激しい変化の中の四日間であり更に明らかに
もっと激しい変化が確実に待っているその五日目の朝です。

私「君、大丈夫かい?」

妻「ええ、有難う貴方。私、大丈夫よ。でもとてもドキドキしているわ。全然怖くは
  ないのよ。でも確実にこれまで体験したことのない、いいえ想像さえしたことのない
  なにかに出会うことに・・・不安もあるけど・・もっと強い好奇心、期待の
  ようなもののほうがはるかに強くあるの。

私「本当に気をつけていってくるんだよ。」

そしてその夜

妻「貴方、・・・・・私の身体を・・・見てください。」

妻は私の前で服を脱ぎ捨て全裸になりました。私は思わず息をのみました。
心臓の鼓動がドクドクと全身を駆け巡っているのがはっきりと実感できました。
妻の、妻の全身をはっきりと縛めの痕がからみついていたのです。
そして両の乳房のいただきは赤く腫れ上がっていました。

妻「私、今日もいつものように下着をつけずに出かけたの。いつものように
  一杯感じて、一杯あそこを濡らしてあの店の前に着いたの。」

昨日と違って店の前には車は停ってはいず通りはずっと遠くまで見通す事が出来
店の戸は開いていたそうです。
親父はレジの奥に座っていて腕組みをしたままただじっと妻を見ていたそうです。

妻「あの人は何も指示してくれないの。ただ腕組みをしてじっと私を見ているの。
  いちいち命じられなくてもどうしなければならないかわかっているだろう、って
  いわれている気がしたの。心臓が急に何倍も大きくなったと思うくらい
  鼓動を感じたわ。昨日は車が隠してくれたけど今日はガランとしていて
  とても見通しがいいの。恥ずかしさが押し寄せてきたわ。」

妻は「いつものように」ブラウスをウエストから引っ張り出してそのボタンを全て
はずし両の乳房を完全に露出させ、ついでスカートの前の裾をつかみクルクルと丸め上げ
ベルトにとめ「いつものように」身体の前面を完全に露出させました。

妻「でも・・・でも・・あの人はやはり腕組みをしたままじっと私を見ているだけなの。」
  私・・・わかっていたの、自分がしなければいけない事を・・・・。」
  でも今日は恥ずかしすぎるって思ったわ。」

妻は通りに人がいない事を、誰も見ていない事を何度も何度も確かめて、昨日と違い
遮るものが何一つない古本屋の店先の通りでゆっくりゆっくりその完全に両乳房と
秘部を露出させた身体の前面を晒して回ったそうです。

妻「恥ずかしさで失神してしまうかも知れないって思うほど恥ずかしかったわ。
  そして・・・・同じくらい、いいえそれ以上感じてしまっていたの。
  昨日と同じように、いいえそれ以上に恥ずかしいお露を溢れさせていたわ。
  私、あの人が望めば自分の意思でここまで出来るんだわ、って思ったの。
  そんな自分を感心して見ている私がいたの。誇らしく思っている自分がいたの。
  でもその時、ふと思ったの。あの人は単に私にとって[きっかけ]
  なんじゃないか、って。実は私は私がしたい事をしているだけじゃ
  ないのかな、って。

しかし親父ははやはり腕組みのままだったそうです。

妻「・・やはり・・・やはり全部しなきゃいけないんだわ、って思ったの。そうしなきゃ
  許してもらえないんだ、って思ったの。でも全部しないで許されるのは嫌、って
  思っている私がいたの。」

ついに妻は更に周囲を確かめ素早くスカートを捲り上げ白昼の通りの真っ只中でサンダル
以外何も身につけていない下半身をむき出しにして回ったそうです。

妻「あの人はなかなか許してくれないの。本当に私は気が狂ってしまったんじゃ
  ないか、って思ったほどあの恥ずかしい下半身むき出しの姿で真昼間の通りで
  何回も何回も回ったの。
  本当に気が狂うほどの恥ずかしさを味合わなければ許してもらえないって思ったの。
  そして恥ずかしいお露を一杯溢れさせて回り続けたの。でも今日は
  本当に何時人に見られるかわからない緊張感が強くてとっても感じて
  いたんだけれど昨日の様にイクことはなかったの。でもイケなかった分
  昨日よりも強く深く感じてしまっていた気がするわ。」

(妻はイカなかった、ではなくイケなかった、と言った!。)  

多分何十回目かにようやく親父が腕組みを解き店の中に入ってくるよう手招きを
したそうです。

妻「・・・・・・・・私、がっかりしていたの。もっともっと恥ずかしい両乳房を露出させ
  下半身を完全にむき出しにした姿で通りにいたかったの・・・・・・・・。」
  そんな私に私自身が驚いていたの。こんな恥ずかしい行為を一体どこまで私という
  人間は出来るんだろう、って思っていたの。

親父は随分久し振りに(妻はそう感じたそうです。)店の奥の死角になっている
あのスペースに妻を連れて行ったそうです。そしてそこで「いつものように」妻を全裸に
剥いたのだそうです。

妻「私、本当にドキドキしながら何が起こるのか待っていたの。」

親父は全裸に剥いた妻の前にひとかたまりの縄を持ち出したそうです。

妻「ああ、やっぱりそうなんだ、って思ったの。初めてこの店に入ってあの本を見たときから
  私はずっとこの時を待っていたんだ、って思ったの。」

妻は本当にあの本の女性のように両手を後ろ手に高々と縛り上げられ股間を縄で締め上げられ
両乳房も本当に搾り出されるように縛られたのだそうです。あの本の表紙の女性と違うのは
股間をガムテープで隠すことなくむき出しの股間をむごたらしく直に縄で割られ
締め上げられたのだそうです。

妻「最後に、・・あそこを通した縄を首の後ろの縄にギューって縛りつけられたとき
  全身が締め付けられ圧迫感が凄かったわ、息をするのも苦しいくらいだったわ。
  おっぱいも信じられないくらい突き出してみえたわ。
  あの人は本当にいつも情け容赦もないんだわって思ったわ。」
  でもその凄い圧迫感を感じた直後にそれは凄い快感に変わったの。一瞬それだけで
  イキそうになったの。それくらい強烈に感じたの。私って凄い、って思ったわ。」

その時親父が縄に搾り出され突き出された妻の両の乳房を凄い力で本当に力づくで
妻の身体から毟り取ろうとしているかのように掴みあげ、揉み上げ、絞り上げてきた
そうです。通りでの恥ずかしすぎる露出命令にこれまで以上に快感を高ぶらせていた
妻は、

妻「私、それでイッてしまったの。おっぱいを責められてイッたの。おっぱいだけで
  イッたの。あっという間に。」

のだそうです。親父は今日初めて本当にいやらしい笑いを見せたのだそうです。

妻「『わかっていたぞ、お前の本性を。お前もわかっていたんだろう。この俺に自分の
  本当の姿を自分自身にむき出しにされ、見せ付けられる、って事を。そうされれば
  本当に望んでいたあの身体の深奥からの快感を味わえるって事を。
  そうして欲しかったんだろう。だから逃げ出さずに毎日自分から俺のところに
  かよって来たんだろう。』って言われてるって思ったわ。やっぱり全て、私が
  気付いていない私自身を見透かされていたんだ、って思ったわ。
  ・・・・・・・・・・・その通りだわ、って思ったの。」

その時親父はゆっくりと短パンのベルトを抜き取ったそうです。そしてその両端を右手に
握って半分の長さに持ったそうです。

妻「・・・・・・私、・・何をされるのかわかっていたの・・・・・・。最初から
  こうなるんだ、こうされるようになるんだ、ってわかっていたんだ、って思ったの。」
  こうなるために、こうされるようになるためにこの人と出逢ったんだ、って
  わかっていた気がしたの。」
  息を止めてその時を待っていたの。

パッシーン!!

親父はその手に持ったベルトを水平にふるい、妻の両の乳房のいただきの縄に搾り出され
突き出された乳首と乳暈に力まかせに本当に情け容赦もなく叩きつけたのだそうです。
その一瞬妻は

妻「本当に凄まじい乳首が千切れたっ!、と思ったくらいの激痛だったの。よく悲鳴を
  あげなかったと思うわ。いいえあげられなかったんだわ。」
  でも・・・・でも・・・次の瞬間・・・その激痛が・・・・・・・・・・・・・・・
  も、物凄い快感に変わったの。本当に私は気が狂ってしまったんだ、って思ったくらいの
  信じられないくらい凄い快感だった。
  叩かれた乳首からアソコに強い電気が走ったような気がしたわ。私のアソコから
  またどっと恥ずかしいお露が溢れだしたのがわかったわ。」

のだそうです。親父にはそれがわかっていたようです。妻がその「気が狂ってしまったんだ、
って思ったくらいの信じられないくらい凄い快感」を感じていた時
再び

パッシーン!!

妻「その瞬間恐怖を感じるくらいの凄まじい快感に呑み込まれて、・・・・私・・・
  ・・・私・・・・・・貴方、私・・・失神してしまったの。」

ああ、妻は古本屋の店の中でまだ出逢って五日目のおよそ妻とはそぐわない嫌らしい
下品な風貌の親父に、死角になっているとはいえいつ人が入ってくるかもしれない
店内で全裸に剥かれ縛り上げられ、股間を縄で割られ締め上げられ、両の乳房を
縄で絞りださられた無残な姿にされその事に快感を感じ更には縄で搾り出され
突き出された乳房のいただきをベルトで力まかせに鞭打たれ
それを、それをその凄まじい激痛をなんと快感に変え2回の乳房のいただきへの
情け容赦のない鞭打ちに絶頂を向かえ失神してしまった、のだそうです。
ああ、妻よ、君は・・・・・・・・・。

気がつくと妻は絶頂と失神の余韻に身体を痙攣させながら親父に腰を抱きかかえられ
支えられていたのだそうです。妻の身体の痙攣がすっかりおさまるまで親父は妻を
抱きかかえていたのだそうです。

妻「存在すら知らなかった自分の奥の奥の奥底にあった深淵をのぞきこんだ
  気がしたわ。これは本当に私なの、って思ったわ。今度はまったく別の理由で
  身体が震えたわ。」

蒼ざめた妻の顔をみた親父はしばらくじっとその妻の顔をみていましたが何かを
感じたのでしょう。妻の全身を締め上げていた縄をほどいたのだそうです。
今日はこれ以上妻を追い込まないほうが良いと思ったのか親父はその男性器を
取り出さなかったそうです。
その時、ああ、妻は自らその親父の前にしゃがみこみその手で親父の短パンの前の
ジッパーをおろしその中にみずから手を差し入れ親父の醜悪な段性器を
取り出したのだそうです。

妻「私があの人に必ずして上げなければいけない事だと思ったの。あの人に
  悦んでもらわなければいけないって思ったの。今日までのことは
  全てあの人に無理やり強要されたことではなく私が自分の意思でした事だから。
  ・・・・みずから望んでした事だから。
  私はあの人にあって以来、私の知らなかった私を引き出してくれた事、見せ付けて
  くれた事に対して感謝のしるしとして必ずしてあげなければいけない事だと
  思ったの。」
  あの人はすぐにいつもの通り私の髪をつかんでぐいぐいとアレを口の中に押し込んで
  くれたわ。私、嬉しかった。すぐにあの人は私の口の中に一杯出してくれたの。
  いつもの通り全部飲んで上げたの。自分の責任を果たした気がしたわ。」

妻が店を出るとき、

親父「今度は月曜に来い。」

その夜、妻は痛々しく腫れ上がっている乳房を「おっぱいを苛めて、絞り上げて、
お願い、乳首を噛んで、噛んで、貴方、ああ、貴方、愛しているわ、捨てないで。」と
哭きながら、叫びながら絶頂をむかえ失神しました。
  1. 2014/10/22(水) 00:34:45|
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ああ、妻よ、愛しき妻よ 最終回

土曜日の朝、休日のゆったりとした雰囲気の中、二人の朝食を終わり、居間の
ソファーに並んで座りました。
私「胸は大丈夫かい?、痛まない?。」
妻「ええ、大丈夫よ、有難う貴方。・・・・・あの人に縛られて、叩かれて。私、
 新しい世界の更に深い段階にはいった気がするの。
 嫌じゃなかった、そこに居続けたかった、去りたくなかった、されつづけたかった、
 もっとそんな自分を見たかった、体験したかった、・・・・・興味があった
 好奇心があった、私の中の知らない私をもっと知りたい、すべて知りたい
 あの人によって知らされたい、引きづりだされたい、と思った、願った。」
 他人のことなら、多分淫乱、変態と思ったわ。でも自分が体験させられている時は
 自分が人からはそう思われるだろうと思いながら、その事で凄く感じながら、
 でもそんな風にはまったく感じなかった。そんな自分に驚きながらも、
 自然なこと、当然のことだという感じで受け入れている自分がいたの。
 決して言い訳ではないの。わかって欲しい。みんな程度の差こそあれ
 持っている部分だと思うの。でもチャンスがなかったり、恥ずかしかったり
 怖かったり、そういう自分を認めたくなかったりして避けたり、近づかなかったり
 してるんじゃあないのかなって思うのよ。私は何故か本当に自然にそんな世界に
 はいった気がするの。気づいたときはもうはいっていて始まっていたっていう感じなの。
   
私「大丈夫かい?、本当に大丈夫なんだね?。君を本当に愛している、信じているよ。
 このことがあってから更に強くそれを感じているよ。でも本当に大丈夫なんだね。」

妻「ええ、有難う貴方。私、大丈夫よ。安心して。」

妻は私にもたれかかり頭を私の肩にのせ手を握りしめてきました。

妻「本当に私を嫌いにならないでね。ずっとその事だけが心配で怖いの。貴方が
 許してくれているから、見守っていてくれるから私はあそこに行くことが
 出来るの。もし貴方が『やめろ』と言えば私はもうあそこにはいかないわ。
 貴方が許してくれなければ私、直ちにすべてを断ち切れるわ。信じてくれて
 感謝しているわ。貴方の信頼を絶対に裏切らないわ。私にはそんなことは死んでも
 出来ないわ。
 私、心から貴方を愛しています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・本当はね、
 ・・貴方があの人のしてくれた色々な事を私にしてくれたらって思っているの。
 貴方がしてくれたら私、・・・・・もっともっと強く深く感じられるって思うの。
 でも貴方は本当に優しい人。間違っても私を縛ったり、叩いたり苦痛を与える事なんて
 しない、出来ない人だと思うの。
 私にとってあの人は存在して欲しい貴方の分身のような気がしているの。
 何故かあの人は精神的な意味で私を傷つけない、苦しめない、裏切らない」って
 いう確信のようなものを感じているの、私。
 でも私がそれを嫌だと思わない、むしろ望んでいるとわかったら貴方は・・・
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いつか
 ・・私に・・・・・・・・・・・。
 恥ずかしいわ。ねっ、抱きしめて。私、とっても幸せよ。今日と明日、そして
 ずっと抱きしめていて欲しいの、お願い貴方。」

私はしっかり強く妻を抱きしめました。妻も強く私を抱きしめ返してきました。
私も更に強く、妻を愛している、そして本当に幸せだということを心と心を
直に触れ合わせて伝えたいと願って抱きしめていました。

その夜私たちは抱き合って静かに眠りました。流石に妻はこの数日の激変に
心身ともに疲れていたのでしょう。すぐに私の腕の中で静かに寝息を立てて眠りに
落ちたようです。私は妙に目がさえて眠れず心の中で考えていました。
私は妻を縛ったり鞭打ったりなんて絶対出来ないと思いました。でも、でも
妻が嫌がらずそんな私を軽蔑しないのなら受け入れてくれるのなら・・・・
露出をさせることなら・・・・・・・・・してみようか。いやしてみたい、と。
そんな妻を、命令されて恥ずかしい露出をする妻を見てみたい、と思いました。
いま、妻がいる世界に私もはいりたい、妻とともにいたい、と思いました。
  1. 2014/10/22(水) 00:37:20|
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落書きの導き・マルタ (4)
1話完結■インターネット (2)
■旅先のアバンチュール (63)
バカンス・古屋二太郎 (7)
妻との旅行で・けんた (5)
無題・ざじ (10)
A温泉での忘れえぬ一夜・アキオ (18)
露天風呂での出来事・不詳 (2)
たった1度の体験・エロシ (9)
旅行・妄人 (12)
■医者・エステ・マッサージ (62)
孕まされた妻・悩める父親 (7)
とある会で。 ・けんじ (17)
亜希子・E-BOX (14)
子宝施術サービス・かえる (23)
1話完結■医者・エステ・マッサージ (1)
■借金 (56)
私達の出来事・不詳 (9)
私の罪・妻の功・山城 (9)
失業の弱みに付け込んで・栃木のおじさん (3)
変貌・鉄管工・田中 (5)
借金返済・借金夫 (5)
妻で清算・くず男 (5)
妻を売った男・隆弘 (4)
甦れ・赤子 (8)
1話完結■借金 (8)
■脅迫 (107)
夢想・むらさき (8)
見えない支配者・愚者 (19)
不倫していた人妻を奴隷に・単身赴任男 (17)
それでも貞操でありつづける妻・iss (8)
家庭訪問・公務員 (31)
脅迫された妻・正隆 (22)
1話完結■脅迫 (2)
■報復 (51)
復讐する妻・ライト (4)
強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた (4)
ハイト・アシュベリー・対 (10)
罪と罰・F.I (2)
浮気妻への制裁・亮介 (11)
一人病室にて・英明 (10)
復讐された妻・流浪人 (8)
1話完結■報復 (2)
■罠 (87)
ビックバンバン・ざじ (27)
夏の生贄・TELL ME (30)
贖罪・逆瀬川健一 (24)
若妻を罠に (2)
範子・夫 (4)
1話完結■罠 (0)
■レイプ (171)
輪姦される妻・なべしき (4)
月満ちて・hyde (21)
いまごろ、妻は・・・みなみのホタル (8)
嘱託輪姦・Hirosi (5)
私の日常・たかはる (21)
春雷・春幸 (4)
ある少年の一日・私の妻 (23)
告白・小林 守 (10)
牝は強い牡には抗えない。・山崎たかお (11)
堅物の妻が落とされていました・狂師 (9)
野外露出の代償・佐藤 (15)
妻が襲われて・・・ ・ダイヤ (6)
弘美・太郎棒 (11)
強奪された妻・坂井 (2)
痴漢に寝とられた彼女・りょう (16)
1話完結■レイプ (5)
■不倫・不貞・浮気 (788)
尻軽奈緒の話・ダイナ (3)
学生時代のスナック・見守る人 (2)
妻・美由紀・ベクちゃん (6)
押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優・不詳 (8)
妻に貞操帯を着けられた日は・貞操帯夫 (17)
不貞の代償・信定 (77)
妻の浮気を容認?・橘 (18)
背信・流石川 (26)
鬼畜・純 (18)
鬼畜++・柏原 (65)
黒人に中出しされる妻・クロネコ (13)
最近嫁がエロくなったと思ったら (6)
妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった (5)
他の男性とセックスしてる妻 (3)
断れない性格の妻は結婚後も元カレに出されていた!・馬浪夫 (3)
ラブホのライター・され夫 (7)
理恵の浮気に興奮・ユージ (3)
どうしてくれよう・お馬鹿 (11)
器・Tear (14)
仲のよい妻が・・・まぬけな夫 (15)
真面目な妻が・ニシヤマ (7)
自業自得・勇輔 (6)
ブルマー姿の妻が (3)
売れない芸人と妻の結婚性活・ニチロー (25)
ココロ・黒熊 (15)
妻に射精をコントロールされて (3)
疑惑・again (5)
浮気から・アキラ (5)
夫の願い・願う夫 (6)
プライド・高田 (13)
信頼関係・あきお (19)
ココロとカラダ・あきら (39)
ガラム・異邦人 (33)
言い出せない私・・・「AF!」 (27)
再びの妻・WA (51)
股聞き・風 (13)
黒か白か…川越男 (37)
死の淵から・死神 (26)
強がり君・強がり君 (17)
夢うつつ・愚か者 (17)
離婚の間際にわたしは妻が他の男に抱かれているところを目撃しました・匿名 (4)
花濫・夢想原人 (47)
初めて見た浮気現場 (5)
敗北・マスカラス (4)
貞淑な妻・愛妻家 (6)
夫婦の絆・北斗七星 (6)
心の闇・北斗七星 (11)
1話完結■不倫・不貞・浮気 (18)
■寝取らせ (263)
揺れる胸・晦冥 (29)
妻がこうなるとは・妻の尻男 (7)
28歳巨乳妻×45歳他人棒・ ヒロ (11)
妻からのメール・あきら (6)
一夜で変貌した妻・田舎の狸 (39)
元カノ・らいと (21)
愛妻を試したら・星 (3)
嫁を会社の後輩に抱かせた・京子の夫 (5)
妻への夜這い依頼・則子の夫 (22)
寝取らせたのにM男になってしまった・M旦那 (15)
● 宵 待 妻・小野まさお (11)
妻の変貌・ごう (13)
妻をエロ上司のオモチャに・迷う夫 (8)
初めて・・・・体験。・GIG (24)
優しい妻 ・妄僧 (3)
妻の他人棒経験まで・きたむら (26)
淫乱妻サチ子・博 (12)
1話完結■寝取らせ (8)
■道明ワールド(権力と女そして人間模様) (423)
保健師先生(舟木と雅子) (22)
父への憧れ(舟木と真希) (15)
地獄の底から (32)
夫婦模様 (64)
こころ清き人・道明 (34)
知られたくない遊び (39)
春が来た・道明 (99)
胎動の夏・道明 (25)
それぞれの秋・道明 (25)
冬のお天道様・道明 (26)
灼熱の太陽・道明 (4)
落とし穴・道明 (38)
■未分類 (569)
タガが外れました・ひろし (13)
妻と鉢合わせ・まさる (8)
妻のヌードモデル体験・裕一 (46)
妻 結美子・まさひろ (5)
妻の黄金週間・夢魔 (23)
通勤快速・サラリーマン (11)
臭市・ミミズ (17)
野球妻・最後のバッター (14)
売られたビデオ・どる (7)
ああ、妻よ、愛しき妻よ・愛しき妻よ (7)
無防備な妻はみんなのオモチャ・のぶ (87)
契約会・麗 (38)
もうひとつの人生・kyo (17)
風・フェレット (35)
窓明かり ・BJ (14)
「妻の秘密」・街で偶然に・・・ (33)
鎖縛~さばく~・BJ (12)
幸せな結末・和君 (90)
妻を育てる・さとし (60)
輪・妄僧 (3)
名器・北斗七星 (14)
つまがり(妻借り)・北斗七星 (5)
京子の1日・北斗七星 (6)
1話完結■未分類 (1)
■寝取られ動画 (37)

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