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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

弘美 第1回

週末の深夜
友達の由美に誘われて飲みに出かけた。
居酒屋と知り合いのスナック2軒をはしごした後
タバコの煙と静かな音楽、町外れにわりと古くからある
ビリヤード場にいた。

由美の若い頃の遊び場だったらしい。
それらしい初老のマスターと常連客が5、6人
さっきまでいたカップルは帰った様だ・・・

マスターに進められるままビールを2杯飲んだ。
由美に誘われビリーヤードを始めたがまったくゲームに
ならない。
30歳の酔っ払った女が2人でキャーキャー言いながら
キュウで玉を転がしているだけである。

いつの間にかマスターが近くのテーブルにカクテルを
持ってきてくれていた。

これ・・俺の奢りね。
久しぶりに由美ちゃん遊びに来てくれたからそのお礼。

わぁ~マスターありがとう。
ありがとうございます。

由美ちゃん、お友達の名前は、ひろみさんでいいのかな?
そうそう・・・なんで知ってるんですか?

いや・・さっきから由美ちゃんが呼んでたから・・・
あぁそっか。
中学、高校の同級生です。
こう見えても弘美人妻ですよ~。

ほう奥様ですか、とても若く見えたのでまだ独身でいらっしゃる
とばかり思ってましたよ。

旦那さんがいるのにこんな時間まで遊んでて大丈夫なの?

え・あっ「はい」大丈夫です。
旦那出張で・・・東京に行ってますから。

そうそう、弘美の旦那さん2ヶ月の出張で東京なんだって。
「退屈だって」電話がかかってきて久しぶりに羽伸ばそうかって
事になって・・・

なるほど、それなら安心してゆっくりしていくといいよ。
あんまりはしゃいで怪我しないでね。

ニコニコとしながらマスターがバーのカウンターに戻っていく。

テーブルに座り少し荒い息を整えながら、甘い味のするカクテルを
一口飲む、はしゃぎ過ぎたのか少し脱力感がある。
飲みすぎたのかもしれない。
隣では由美も少し気の抜けた様に座っている。
由美と目が合い笑った。

由美は未だ独身で中堅企業のOLをしている。
彼氏はいるらしが、仕事も遊びもそれなりにやってる様だ。
私は3年前に結婚して、それなりに幸せな生活を送っている。

カクテルを半分程飲んだところで由美がウトウトし始めた。
さりげなく見ていたのかマスターがひざ掛けを持ってきて由美に
掛ける。

少ししたら起きるから心配ないよ。
昔からこんなだったから。由美ちゃんは・・・

退屈ならカウンターの方にいらっしゃい。

弘美は少し考えた後カウンターの方に向かった。
カウンターの横にある3人掛けのソファーに案内され
腰掛けた。
テーブルの上には新しいカクテルが置かれていた。
ゆっくりそれを飲みながらマスターと会話を楽しんだ。
やがて、弘美もウトウトと眠りに落ちていった。

弘美は誰かに激しく揺すられてぼんやりと目を覚ました。
(・・・何?)
(朝?)
ガクガクと体を揺さぶられる弘美。
!!
何・・・え!なに・・・
目の前がはっきりしてくるより先に下半身にガンガンと衝撃を
感じる。

目の前に顔がある。
(誰!)
まだはっきりしない弘美の耳に男の声が入ってくる。

あっやばい起きちゃったよ。

意識が戻った弘美。ただその一瞬早く見知らぬ男が弘美の膣の中に
放出を開始していた。

まったく事態の飲み込めない弘美の上で男は激しく腰を突き上げ
奥まで精液を送り込む。

くっあっくぅでる!ドクッドクッビュルッルビュッビュッ
ドクドクドク・・・
おおよそ大量の精液が弘美の中に流し込まれたのは想像がつく。

男が余韻を惜しみながら引き抜く。
弘美の膣からドロッと精液がしたたり落ちる。

押しのける様にして次の男が挿入を試みる。
唖然として股を広げている弘美の膣にそれを防御する力はない。
唯一防御?といえば入ってくる物を締め付け奥に入れさせまいと
する、持って生まれた弘美の膣圧だけだろう・・・

ぐっうっキツイナ・・・

挿入を始めた男が入り口の狭さを突き破る。
ここ数時間で弘美を犯した男達の様子で弘美の膣がかなり
具合がいいのは想像していた。

こりゃ・・・うぉ・すげぇな。

すでに何人かの男が出し入れを繰り返し、たっぷりと犯された
膣とは思えないぐらいの圧力が男を捕らえる。

うっあぁう・いや・・ちょっとやめ・・・て

意識が戻り困惑する弘美だが、体は完全にスイッチが入っている。

この日最後になるであろう男が渾身の力で奥まで沈める。

あぉっあう・あっはぁ~あっくあぁあぅふあぁ
ゆっくりと男が弘美を揺さぶり始める。

チャクチャクっちゃちゃっちゃずちゃずっずっちゃくちゃ
弘美の膣から数人の精液と自身の液が混じり合った音がする。

だめです・・いや・・やめ・て・あっぁうあぁあ
まだアルコールの抜け切らない頭と、女のスイッチが入っている
体ではどうする事も出来ない。
弘美は無抵抗のまま挿入られ、さらに男を喜ばす程に締める。
今日6人目の男が弘美の中に射精した。
ドクドクと終わらない射精。

ショートカットで目が大きく体は痩せている。
胸も小さくおそらくAカップもないだろう。
華奢で小柄で小さい胸・・・
この女を犯していると妙な罪悪感と愛しさを感じる。
さらに今まで出会ったことのない性器の具合・・・
これで人妻かと思うとなんとも言えない思いが湧き上る。
壊したい様な汚したい様な・・・離したくない様な・・・
今日弘美を犯した男達の異常に興奮していた意味が理解出来た。

最後の一滴までも弘美の中に流し込み男が引き抜く。
引き抜く時にも弘美の膣はそれを拒む様に男の物を掴む。
プルンッと男の物が飛び出した。
まとわり付いていた液が弘美の陰毛に張り付いた。

全裸で膣から精液を溢れさせた弘美がやがて覚醒し始める。

(なんでこんな・・・)
(なにが・・・)
(・・・思い出せない。)
(ビリヤード場で眠ってしまった様な・・)

そばにいた男がそっと弘美の洋服を渡す、ティッシュと一緒に。
力のない手でそれを受け取る。
取りあえず洋服を体に巻き付けて隠す。
洋服を身に着けるにはまだ時間がかかりそうだ。

早くに弘美を犯しワンボックスの助手席にいた男がおもむろに
デジタルビデオの映像を弘美の目の前で再生し始めた。

ビリヤード場のソファーの周りに男達が群がっている映像。
男達の隙間から見え隠れする自分。
まだ洋服は身に着けている。
ゆっくりビデオの視界が開けてくる。
ひざ上まであるはずのタイトなスカートが腰の位置まで捲くり上げられている。露わになった細い足・・・
薄い下着に誰かの指が掛かる。
ゆっくりと起こさないように下げられていく。
カメラは陰毛を捕らえた、さらに下げられていく下着を追う。
膝まで下げた所で男達の声を殺した歓声が上がる。
弘美は声を上げた。

やめて!強い口調でビデオを拒否する。
・・・
沈黙の後隣にいた男が弘美の肩を強く掴んだ。

見なくてもいいけど、明日もあそこに来なきゃだめだよ。
俺達待ってるからね。

男達にとってもある種の賭けである。
この事を警察に言われれば完全にアウトだ。
泥酔した女性をまして人妻を輪姦したとなれば言い訳は聞かない。
ただ彼らはこの手の事柄に慣れていた。
長く引っ張らなければ殆どの人妻は告発しない?
開放してしばらくしてから連絡がくる人妻もいる程だから。
ストレス発散で友達の人妻を誘って来る事もある。
そんな時は堂々と人妻の体に溜まった精液を吐き出してやる。
ただ、いつも男と人妻の人数は合わない。
合意の上での輪姦になる。

この人妻もきっと・・・

旦那さんが出張から戻る前まで、俺達の呼び出しに応じてくれれば
それ以上は何もしないし、そこで終わりにするけど・・

弘美は何も答えない。
答えられる状況ではないのであろう。

う~ん・・・このビデオどうしようか。
ビクッと弘美が反応する。

あ・もしかして旦那さんの事思い出した?
残酷な一言が男の口から漏れた。
うつむく弘美。

理解してくれたのかな?
俺達そんなに悪い連中じゃないよ。
安心していいよ。

(何を言ってるの)
(安心?)

じゃぁビデオのつづき見ようか。

ぼんやりと画面を眺める弘美の膣から男達の欲望が溢れ出てきた。
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  1. 2014/09/23(火) 06:47:28|
  2. 弘美・太郎棒
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弘美 第2回

下着は膝の下辺りで止まっている。
薄い陰毛は弘美のそこを隠すには少し足りない。
男達の視線はそこをしっかりと捕らえているに違いない。
ビデオに写る男の腕が上半身に伸びていく。
ジャケットをゆっくりと細い両肩からはずしていく。
眠っている弘美の両腕を背中で拘束するような形で放置された。
薄手のVネックのニットに手が掛かる。
ヘソのやや下まであるニットを捲り上げていく。
そっと起こさないように上にずり上げる。
顎をすり抜け頭の後ろを通す・・・
ジャケットと同じように背中の辺りで放置する。
男達がまた小さな歓声をあげる。

おぉおお・・・
・・・・

ベージュ色のブラが露わになった。
細く華奢な弘美の体。
胸がD以上など漫画の世界・・・

ブラのカップが余っていても弘美に罪はない。

男の手によってブラは下へと簡単に下げられた。
まだ出産経験のない弘美の乳首は淡い色をしている。

男達の興味はしばらくした後・・・下半身に向けられた。
起きない弘美にやや安心した男は膝で止まっている下着に再び手を
掛け降ろしてゆく。
片方の足首を抜けた所で下着の処理は終わった。
足首に下着を引っ掛けたまま弘美は乳首と下半身を男達に晒した。

衣服を剥ぎ取った男が乳首を指でつまむ。
ゆっくりと静かに陵辱が始まる。

乳首をつまみながら弘美の膝を広げてゆく。
男達の股間が当たり前の様に理性いを失い欲望へと変わっていった。
  1. 2014/09/23(火) 06:48:21|
  2. 弘美・太郎棒
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弘美 第3回

女性の大事な部分を隠すには弘美の陰毛は足りない。
亀裂の上にうっすらと少女時代との区別のタメだけに添えられた様に
生えている。
膝を広げられた弘美のそこはウルウルと異物を受け入れるのに
充分な程に光っている。
上半身にあまり興味のない男の指は太ももからゆっくりとなぞる様に潤んだ場所に近づく。

次の男が待ちきれなくなったのか、右の太ももをまさぐっている。
メインの男の指がそこに触れた・・・
亀裂を確かめる様に上下にさらに微妙なタッチで触れる。
今にもズブッと入りそうなソコをギリギリで触れていく。
少しだけ指を入れてみる・・・

弘美は無反応・・・

カメラの方に男の視線が向く。
明らかに困惑している。
男にとってここまで泥酔?反応がない女は始めてなのだ・・・
今までなら多少の抵抗や、あるいは笑いながらの照れ隠しで
本気になるまでのノリの様なものがあるはず・・・

ダメ・・・もうダメって・まじ怒るよ~・・・
もう・・あぁう・ちょっとあぁあだぁめ~・・・あぁああ
旦那いるんだよ~あっ・あ・あぅうううぅうっうっう・・・

これが正しい?反応のはず。
後は誰が挿入しても関係はない。
男が果てるまで、受け入れるだけのダッチワイフ・・・
  1. 2014/09/23(火) 06:49:05|
  2. 弘美・太郎棒
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弘美 第4回

弘美は唇を噛み締め、屈辱が記録された映像を見ていた。
次第に覚醒していく頭の中で一緒に居た由美の事が気になり始める。
映像の中に彼女の姿が見えない。
人の良さそうなマスターの姿もない・・・

まったく意識を取り戻さない弘美の前で、男がジーンズの
ベルトをはずし始めた。
それが合図の様に映像の中から男達が一人ずつ消えていく。
映像を記録する男が、カメラを広角にしてテーブルの上に置く。
弘美がだらしなく横たわるソファー全体が映し出されている。

「早く終わらさないと、マスター戻ってくるからな」
「あぁ・わかってる」
そう言ってカメラの男が最後に離れていった。

一人目の男が弘美の股間に欲望をあてがう。
ゆっくりと上下に先を擦り付けながら、少しづつ埋め込もうと
試みる。

弘美のソコは充分に潤んではいるのだが、男の欲望を簡単には
受け入れない。

むぅ・・くっ・・「狭いな入り口」
細く小さい弘美に無理やり挿入をするのは、男を以上に興奮させる。
ガチガチになった欲望は弘美の膣の入り口をこじ開けていく。

ずるっと男の亀頭が弘美の中へ侵入した。
ずぶずぶと残りを押し込む。
男は達成感と弘美の痺れる様な膣圧を味わう。
早く終わらせなければいけないのだが・・・

ようやくゆっくりと男の腰が動き出す。
弘美を味わうように欲望を出し入れする。
小柄な弘美がゆっくりと揺れる。
細い足は男のひじの辺りで折れ曲がり、プランプランと力なく漂う。
男が弘美の魅力に負け始めた。
射精を堪えるのがつらくなってきたらしい。
徐々に腰の速度が上がっていく。
それでも少しでも長く弘美を味わいたいのか、必死で射精をがまんする。

ずっずずちゃちゃずくずちゃちゃちゃく

弘美の膣から溢れる液と男の欲望が卑猥な音を響かせる。
男の負けが決まった。
小さいうめき声と共に弘美の腰を自分の腰に強く引き寄せた。
確実に子宮まで届くほどの勢いで射精が始まる。
精液を吐き出すたびに膨らむ男の物を弘美の膣が締める。
絞り取る様に締まる膣に応える様に大量の精液を流し込んだ。

しばらく動かない男、大きくため息を吐いてようやく物を
引き抜き始めた。
射精を終えてもまだ硬さの残る物が、弘美の膣から引き抜かれた。
弘美の膣から男の吐き出した精液が垂れる。
そばにあったティッシュで股間を拭きながら終わった事を
仲間に告げる。

次の男が近づいてきた。
「この女すごくいいわ」
「こんな締まるの体験した事ないわ」
「しばらく使いたいな」
「ビデオ回してるから大丈夫だろ」
「いつも通り交渉すれば」
「・・・」
「そうだな」

男がベルトをはずしながら弘美に近づいていく。
2人目が挿入を開始した。

うぉ・まじで締まるなこの子
すごっ気持ちいいわこりゃ

独り言を言いながら弘美を突いている。
男の動きが早くなり、今日2人目が弘美の中に精液を吐き出した。

同じような場面が後2人繰り返された。
ビリヤード場のソファーの上で意識を失っている弘美を
4人の男が犯した。

  1. 2014/09/23(火) 06:50:32|
  2. 弘美・太郎棒
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弘美 第5回

ソファーに横たわる弘美をしばらく記録した後場面が変わった。
ひじの所で止まっていた洋服を元通りに着せられ、スカートも
降ろされて正しい位置に直されている。
足首に引っかかっていた下着は不明・・・
男の中の一人が抱える様にして弘美を運ぶ。

「マスター帰ってくるとまずいから残りは場所変えてやるわ」
「あぁ了解」
「車まわしてくる」
店の外に車が止まった。
そこでまた場面が変わる。

車が走り出してしばらくすると、弘美を抱えて店を出た男が弘美を陵辱し始めた。
先ほど4人の男の欲望を受け入れた?弘美の膣はそれでもまだ
挿入を簡単には許さない。
先を押し当てゆっくりとこじ開ける様な感覚を味わいながら
男が押し込んでゆく。
弘美の膣も押し返しながら、入ってきた部分を締める。
最高の挿入感を感じながら根元まで押し込む。

達成感と強烈な締め付けを同時に味わいながらゆっくりと
弘美を揺らし始める。
激しく突き入れたい衝動に駆られるが、長く味わいたい気持ち
がやや勝る。ゆっくりゆっくり出し入れを繰り返す。

うぅぅ・あぅむぅ・・・
弘美の声で男が一瞬動きを止めた。
動きを止めると、きゅんきゅんと男の物に弘美の膣が攻撃を加えて
いるのが伝わる。
我慢していた男の欲望が急激上り詰めていく。
弘美は仰向けで腕はだらりと力なく垂れている。
スカートだけを捲り上げられ下半身を曝け出した状態で犯されている。
この男の興味は弘美の穴だけだろう。
腰の速度が上がっていく。
細い弘美の足が男の肩辺りでガクガクと暴れる。

射精が始まる・・・
溜まっていた欲望が精液となって弘美の中に放出される。
びくびくと男の物が痙攣を繰り返し大量の精液が弘美の膣を
満たしてゆく。射精しながらも男は腰を振った。
狭い膣に収まりきれない精液が溢れだす。
満足感に浸りながら男の物が引き抜かれた。
弘美の薄い毛の上に男の絞り出した液が滴り落ちた。

「もう・・止めて」
「もうわかったからビデオ止めて・・・」
「え?」
「まだつづきあるよ」
「おねがい」

ほぼ覚醒した弘美の口からやっと出た言葉。

「わかった」
「残念だけどまあまた今度最後まで見ればいいからね」
「・・・」
カメラの男が停止ボタンを押した。
静かだった車の中がさらに静かになった。
しばらく沈黙がつづく。
車を運転していた男が口を開いた。
「奥さん俺たちの話をよく聞いてね」
「静かにしてよく聞いてね」
小さく弘美が頷く。
「んじゃ始めようか、話」
男達の交渉?が強制的に弘美の耳に届く。
  1. 2014/09/23(火) 06:51:32|
  2. 弘美・太郎棒
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弘美 第6回

「えっと、まずあれだね」
「名前・・・」
「ひろみさんでよかったよね、確か」
「・・・・・・」
「う~ん」「これからの事なんだけど」
「まぁ、しばらく俺達の言う事聞いて欲しいんだけど」
「確か旦那さん2ヶ月出張って言ってたよね」
「そこで、旦那さんが帰ってくるまで俺達の処理係りになって欲しいんだけど」
「えっ・・・・・・」
「今日のビデオに写ってた奴ら以外にまだ居るんだけど」
「そいつらも含めて相手してやってよ」
「えっあ」「・・・・・・」
「今日は、ほら突然だったけど今度からはちゃんと連絡入れるし」

弘美の頭の中ではまだはっきりと理解出来ない。
(なんの話?)(処理って・・・・なんで)
男の声に反応出来ない。
「ルール説明していいかな」
「・・・・」
「まずさっきも言ったけど、今度からは連絡入れてから行くから」
「それと、ひろみさんの体に傷を付ける様な事はしない」
「基本的にひろみさんに断る権利はない」
「俺達の仲間以外にはあなたの事をしゃべらない」
「ひろみさんも人にはしゃべらない」
「俺達は避妊はしないからそっちで対処してね」
「俺達の言う事聞いてくれれば旦那さんが帰って来たら開放するよ」
「ビデオも返すし」

一方的に突きつけられる条件に弘美の頭は追いつかない。
ただ自分が今あまり好ましくない状況だけは理解できる。

(処理係り・・・・)(旦那・・)

「あんまりしたくないんだけど」
「断ればどうなるかだいたい分かるよねビデオあるし」
「・・・・」

男が少し強い口調で言い放つ。
うつむいていた弘美が顔を上げる。
男と視線が合った。

「約束できるよね、ひろみさん」

弘美は小さくうなずいた。

「OK~んじゃ契約成立って事で、これからよろしくね」

顔を伏せた弘美の視線が輪姦された現実に触れた。
弘美の膣から溢れた精液がシートの上に垂れている。

(なんでこんな・・・・)(なぜ・・)

小さくうずくまっている弘美に男の手が伸びる。
気配に気づいた弘美がビクッと身を強張らせる。
ティッシュが渡された。

うつむいたままそれを受け取りふき取っていく。
恥ずかしさに身を裂かれながら見知らぬ男の欲望の残骸を搾り出す。
膣に力を入れドロドロと溢れる男達の精液をティッシュに受ける。
拭き終わったティッシュを差し出されたゴミ箱に捨てる。

重みを増したそれはボトッと音をたてた。
隣の男がスポーツドリンクを手渡す。
喉が渇いていた事に今気づく。

一気に半分ほど飲んだ。
ふっー

やや落ち着きを取り戻した弘美。
助手席の男に目をやるとウトウトと居眠りを始めている。

「ちょっと落ち着いた?」
「送って行きたいんだけど」「どのあたり?」
「あ・・あの」「東公園の方です」
「あぁ以外に遠いね」「だいたい分かるわ」
「すいません」
何故か謝る弘美
「いいよいいよ気にしないで」「これからお世話になるんだから」

車が動き始める。
しばらく走った所で隣の男の視線に気づく弘美。
うつむいたままそっと男の方に目を向けた。
むき出しのままの股間が目に入る。
すぐに視線を戻す弘美。
少しして弘美に最初の契約実行の時が来た。

「奥さん口でしてよ」「家までまだかかりそうだし」
「・・・・」
「がんばってね弘美さん」

運転席の男が声を掛ける。

「後で俺も頼もうかな」「もうちょいで復活しそうだし」

男の手が弘美の首筋を掴んで引き寄せる。
小さく華奢な弘美などいつでも自由に動かせる。
目の前に男の欲望が現れた。
男の手が弘美の背中を撫でながら催促する。
あきらめた様に小さな口を広げてゆく弘美。
ぶらぶらとした物の根元に手をあて先を起こす。
ゆっくりと弘美の唇が飲み込んでゆく。
根元まで飲み込み唇と舌で男の欲望に応え始める。

うっはぁ~
人妻の口の生暖かさに男が反応する。
どんどん強度を増していく。

じゅるじゅるじゅぽちゅるじゅばんっく

根元の手前で折り返しまた飲み込む。
当然ストロークの間に舌が這い回る。
一度始めてしまえば人妻に手抜きはないらしい。
それとも異常な状況がそうさせるのか。
弘美が旦那に教え込まれた技を惜しげもなく披露する。

愛しい人に求められた時と同じ行為。

弘美の口は男を追い詰める様に速度を増す。
ずるずると吸いながら締める。
SEXにおいて弘美はどんな男でも充分満足させられるだけの武器を
兼ね備えている。

すでに咥えられている男はだらしなく身を預けている。

じゅるっるじゅるちゅぱちゅるるるんくんくじゅるる

完全に弘美のペース、男はなすがまま。
男の物が一段と硬さを増す。
弘美の顔の下で男の尻の筋肉が締まる。

「でっっく・・出るぞ」
動きを止めた弘美・・口を離そうと試みた。
一瞬早く男の放出が始まる。

びゅるっびゅるるびゅくっどぷどっ

口の中に広がる男の精液の味。
最初の痙攣を口で受け止め残りを顔から胸に浴びた。
口の中に精液を溜めたままどうしていいか分からない弘美。

その弘美の唇を男がこじ開けようとしごきながら押し込む。
再び塞がれた弘美は精液を飲んだ。
飲みながら男の物に奥まで唇を被せる。
最後の一滴まで吸い取る様に刺激を与える。
ビクンッと痙攣した男の物から最後の精液が放たれる。
じゅるじゅると音を立てながら吸い取りそれを飲んだ。

顔と上着をドロドロにして咥える弘美を器用にビデオを回しながら
運転席の男が欲望を膨らませていた。
  1. 2014/09/23(火) 06:52:41|
  2. 弘美・太郎棒
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弘美 第7回

ようやく弘美の家の辺りまで来た。
東公園の駐車場。
運転席の男の期待に応える弘美。
唇と舌を巧みに使い射精の瞬間を求める。
早く終わって欲しい。
シャワーを浴びたい。
必死で奉仕する弘美の尻を別の手が抱える。
助手席の男が捲くれ上がったスカートから丸出しになった
弘美の尻にあてがう。

ズプッググッグ
あぅぁううあっくはぅぅ

挿入完了。
じっくりと奥まで差込、優越感に浸る。
その間咥えた方は疎かになる。

パンパンッと弘美の尻を男が打ち始める。
受け入れながら口で奉仕など弘美は初体験。
当然口はお休み。

あぅあううあ・あ・あ・あぅくぅううあん・あぅ
弘美の声が甘さを増してゆく。

日常の姿から尻だけを曝け出した人妻の哀れな姿をビデオに
収める。
咥えさせていた男がニタニタ笑いながら欲望をジーンズにしまった。
駐車場を出て弘美の家の前で弘美を犯していた男がたっぷりと
人妻の中に垂れ流し果てた。

「着いたよ」「ご苦労様」
「あっはい」
弘美の家はそこそこの大きさのマンションらしい」

「携帯忘れないでね」「多分明日のお昼頃連絡あるはずだから」
「夜はまたあの店でよろしく」
「・・・・」

スライドドアが開けられた。
のそのそと車を降りようとした弘美だが、足がカクカクと揺れて
まともに歩けない。

「しょうがないな」「ちゃんと歩けないんだ」
ニヤニヤ笑いながら男達が全員で支えてくれる。
「明日から大丈夫」
よろよろとしながら何とかエントランスにたどり着いた。
オートロックを開け振り返る。
男達が見送る視線を後にエレベーターに乗り込んだ。
  1. 2014/09/23(火) 06:55:10|
  2. 弘美・太郎棒
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弘美 第8回

部屋に戻った弘美はリビングに駆け込んだ。
部屋を見渡ししばらく呆然と立ち尽くす。
何も変わってない部屋。
出かける前のそのままの状態でそこにある。
テーブルの上には飲みかけのコーヒーが冷め切ったまま放置してあった。

現実が弘美の心を打つ。
夢ではなく今起きた事が現実なのだ。
出掛ける前まで座っていた椅子にフラフラと腰掛ける。
たった一人の部屋・・・・
何時もあった笑顔が思い出される。

「あきら・・・・」
・・・・
応えは帰ってこない。

弘美の膣から現実がドロッと流れ出た。

震える膝を引きずる様にシャワーに向かう。
衣服を脱ぎ捨て頭からお湯を浴びる。
膣から流れ出る精液もそのままにただシャワーの滝にうたれる。

バスタオルを体に、巻き重い足を引きずりベットルームに滑り込む。
ベットは何時もと変わらず弘美を受け入れる。
泥の様な眠りに付く弘美。
眠りに付いた弘美の膣は、意識とは別に欲望を受け入れるために
甘い汁を溢れさせていた。

携帯の着信音で弘美は起こされた。
バッグの中で鳴る流行の音楽。
意識の覚醒の前に切れた。
布団の温もりに弘美はもう一度引き込まれた。

PM3:00
大量の寝汗と共に弘美は目覚めた。
ぼんやりと布団の中で記憶をたどる。

次第に覚醒する弘美。
バスタオル一枚で寝ているにもかかわらず、体はびっしょりと湿っている。
(気持ち悪い)
(シャワー・・・・)
必死で起き出しシャワーの蛇口を捻る。
頭から浴びるシャワーはどんどん弘美を現実に引き戻す。
寝汗を洗い流した弘美は、気になる部分に指を伸ばした。
ヌルッ
指が吸い込まれるほど濡れていた。

シャワーを浴びながら昨夜の事を思い出す。
レイプ・・・・
・・・・
携帯の音が遠くで聞こえる。
浴室を出てリビングから寝室に向かう。
バッグの中の携帯を手に取り着信を確認した。

(あきら・・・・)

もう一件の着信・・・・
・・・・

突然携帯が鳴った!
  1. 2014/09/23(火) 06:56:16|
  2. 弘美・太郎棒
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弘美 第9回

由美からの電話。
弘美の困惑する記憶が目まぐるしく回る。
しばらくすると留守電機能に変わった。
「弘美~」「ごめんね~」
「無事帰れた~」「あたし寝ちゃって」
「また電話するね~」
・・・・
折り返しの電話を躊躇していた弘美。
(なんて応えればいいのか)
無事って・・・・
また携帯の着信が鳴った!
見知らぬ番号・・・・
恐る恐る通話のボタンを押す。
ガヤガヤした騒音と聞き覚えのある声が聞こえた。

昨日のビリヤード場で弘美は初めて見る男の欲望を咥えている。

じゃぱっじゅるるぐぽっちゅるちゅちゅちゅるるる

衣服はかろうじて弘美の体に巻きついている。
ニットのセーターは剥ぎ取られ、ブラはお腹で止まっている。
タイトなミニスカートはどこか遠くに投げ捨てられた。

可愛いレースのフリルが付いたパンティだけが弘美を守っている。

昨夜弘美を犯し損なった男が、今夜最初の権利を得たらしい。

うぐっじゅるっじゅぱじゅぱじゅるじゅるじゅあじゅるる

うっくぅう気持ち良いなこれ
奥さん逝っていいのか・・・・

おックっいくぞ
飲めよ!!

でっでる!びゅるっるるびゅっくびゅるっる
うんっぐぐふっごくっこくんこくこくどりゅんごくん

「あっは~久しぶり~」「良かったわ」

ニヤつきながら周りの男達が弘美を囲んだ。
宴の始まり・・・・

弘美の後ろの位置を取った男がパンティに手を掛けた。
一気に膝まで下げる。

昨晩犯されたソファーで弘美の陵辱が始まった。

今精液を飲み干した弘美の口に他の男の欲望がまとわり付く。
唇に押し付けぐりぐりと弘美を促す。
次第にあきらめた弘美の口の中に欲望が納まる。
生暖かい唾液が男の欲望を刺激する。
理性を失った男が激しく動き始める。

当然むき出しになった弘美の膣には、別の欲望が居場所を求めて
硬さを増していく。

小柄な弘美がソファーの上で前後左右に激しく揺れ始める。

うごっううあぅううあごっあうううっぐううごおお
じゅるずぷっずぷちゅあぷちゃぷちゃぷじゅるあごぉお
ずぽずぽずずずっじゅるあぁああ もう・・やべ・・て・・
お・・あぅずぷずる・ね・が・・あぅううぅっぅうぐっ

男達はただ乱暴に人妻の穴を犯す。
期限がある人妻・・・・
情けなど必要ないのだ。
  1. 2014/09/23(火) 06:57:15|
  2. 弘美・太郎棒
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弘美 第10回

陵辱が行われている店のドアには本日貸し切りの札が掛けてある。
マスターには同窓会だと伝えてある。
何度かここを使用させてもらっている。
始めの内は心配していたマスターも、毎回後片付けまでキチンと
して帰る彼らを完全に信用していた。
最近では宴会終了の連絡があるまで、どこかで遊んでいるらしい。

以前は人妻を手に入れると誰かの部屋や車、適当な所が
ないときは人気のない公園で輪姦していた。
ここ最近はこの店が都合のいい場所になっていた。

ソファーに座った男に跨る弘美。
たっぷりと精液の染み込んだ弘美の膣は、自分の体重でズブズブと
男の物を飲み込んでゆく。

男の胸に背中をあづけ男達の見つめる方を向いたまましゃがむ。
根元までしっかり埋まったのを確認して男が弘美の腰を掴む。
前のめりにされ下から突かれる。
華奢な弘美は男にとって自由に動かせる人形。
激しく突き上げてくる男の物を弘美の膣はしっかりと掴んで
抜けない様に締め付ける。

昨夜より意識がある分男達も盛り上がる。
時折聞こえる弘美の切ない声・・・・

呼び出されてこの店に入ると、男達の歓声で迎えられた。
たちまち囲まれて奥のソファーに連れてこられた。

いきなり隣の男が唇をふさいだ。
バタバタと抵抗したが強く抑えつけられ身動きが取れない。
小さな胸も誰かに掴まれている、足は左右に開かれ下着がむき出し
の状態、わずか2~3分の出来事。

やっと唇が開放されて大きく息を吸い込む。
また塞がれた、今度は強引に液体を飲まされた。
苦い・・・・
多分ビール、ゴクゴクと飲み干す弘美に拍手と歓声が送られる。
次々にビールを口に含んだ男達が弘美の口をふさぐ。
弘美の口からは飲み干せなかったビールが、ダラダラとこぼれた。

ビールで染みを造った洋服は次々と剥ぎ取られていく。
あっと言う間に下着一枚の姿にされた。

「奥さん体だけ見たらロリコンだな」
「あぁ、だけど入れたらすごいぞ」
「ガンガン締めるからな」「フェラも上手いし」
「旦那さんが羨ましいわ」
「とりあえず俺1番いかせてもらうわ」
「OK」「怪我だけは注意してね」

弘美の口は男の物に塞がれた。
最初の男の精液を飲んでからおよそ1時間。
弘美はソファーの上で何人目かの男に跨って突かれている。

うぅあぅあぁいや・あぅくっううあぅつううぅくふっふっ

弘美の声から抵抗がなくなっていく。
声を殺して我慢していた弘美の努力もここまでなのか、次第に
今まで出した事のない様な大きなものに変わる。

理不尽な陵辱も何度も繰り返せば大きな快感の波が生まれるらしい。
男達は弘美が今までの獲物と変わらない事を確信した。
痛い思いや、極度の恐怖を与えずに次々に快感を与えれば
女、特に人妻はSEXに没等し夢中に成る。
弘美も彼らの手の内に完全に落ちた。

ビールに含ませて飲ませた媚薬の効果はいざ知らず、今の弘美は
ビデオを回されていようが、誰に見られていようが関係ない。

必死で男の物を受け入れ摩擦を促す。
目の前に来た欲望に進んで手を伸ばし咥えて吸い付く。

下から突かれ前から突かれる弘美。口を犯している男の物が
勢い余って喉を突く。

あぅあんあんあああぁあああんうぐぉおぐぅあぐうおげぅ
ずぷずぷずぞぞずんずずぬちゃちゃぬちゃずりゅずずぬち
あくぅうずぷああああずぷぷあぐあぐえぐぅあぁあちゅぱ

膣に打ち付けていた男が射精の準備に入る。
尻に力が入り、同時に弘美の腰を引き付ける。
男の先が子宮をこじ開ける。
一気に大量の精液が弘美の子宮に浴びせかけられた。
ビクビクと痙攣しながら更に奥へと突き立てる。

「妊娠したらごめんね奥さん」

ビクッと弘美の体が反応する。
妊娠と言う言葉に反応したのか、男の物が良かったのか
ビクビクと体を震わせ弘美は絶頂を迎えた。

最後の一滴まで弘美の中に搾り出し男は離れた。
口を犯していた男が正上位で乗る。

ずるっ

一気に根元まで沈めた。

相変わらず入り口は狭いし中は締まる。
これだけドロドロになっても弘美の性能はまったく衰えない。
ただ弘美にとっては膣が敏感に成りすぎている。
膣だけではなく体全部が火がついたように快感を求める。

はぁああああああんいぃぃぃぅぅぅうん

挿入した男も一瞬びっくりしてしまった。

気を取り直して腰を振り始める。
そのリズムに合わせ弘美も腰を振る。
キュンキュンと締めながらリズミカルに恥骨をぶつける。

一人が終わると次を求める。
何度も精液を膣や体に浴び弘美はドロドロになっていた。
最後の男が射精してから弘美の記憶はない。
何度も上り詰め男にしがみつき果てた。

男達も満足して弘美を送った。
マンションの前で起こされ目が覚めた。
エレベーターまで抱えられ乗せられる。

「大丈夫?」
黙って頷く弘美。

「じゃぁまた」
エレベーターのドアが閉まった。

部屋に戻り気力でシャワーを浴びベッドにもぐりこんだ。
(何度イってしまったのだろう・・・・)
(あんなに感じるなんて)
(気を失うなんて)
(ごめんなさい・あなた)
静かに寝息を立て始めた弘美、陵辱の余韻なのか膣がジンジン
と疼いていた。
  1. 2014/09/23(火) 06:58:29|
  2. 弘美・太郎棒
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弘美 第11回

週に3回~4回の呼び出しがあった。
複数の時もあれば1人の時もある。
3日前主人が帰ってくるとリーダーに伝えた。
伝えた翌日彼らが迎えに来た。
閑散とした田舎の民家に連れて行かれ気が狂うほど犯された。
人数は何人居たのかも分からない。

最初は何時もの様に次から次へと挿入を繰り返された。
弘美もそれに最高の技と性能で応えた。
いかせて~と何度も叫んだ。
「入れてお願い」「もっとして~」
尻を高々と上げ彼らを誘った。
男達も弘美の要求に誰かが応えた。

初めてバイブも使われた。
男達が休憩する間それを入れられた。
手を縛られ足も広げられたまま固定され、電動バイブを入れられた。

抜けない様に彼らはバイブを挿入した上からストッキングを履かせる、電池が切れるまで延々と続く快感。
弘美は何度も上り詰め気を失った。

その格好のまま電動マッサージ器で全身を愛撫され、クリトリス
を刺激され床をビシャビシャに濡らしてイッた。
ガクガクと腰は宙を舞っていた。

その家で朝まで犯され続けた弘美。
今後の人生でもまずあり得ないほどの快感を与えられた。

あの民家の出来事から半年・・・・
出張からもどった主人と平和な日々を送る。

あきらは帰ってきてすぐ弘美を抱いた。
驚くほど反応が良くなっている弘美。
あきらは久しぶりだから弘美も溜まってたんだなと思いながらも
あまりにも激しい弘美に促されて中に射精した。
確か出張に行く前も弘美にせがまれて中に出したな。

弘美のお腹もだいぶ目立つ様になってきた。
妊娠7ヶ月。

弘美に妊娠を告げられた時は驚いたが素直に受け入れた。
男の子らしい。
元気な子に育ってくれればそれだけでいい。
弘美もあきらも幸せを満喫している。

ただ弘美がビリヤードを始めたのは驚いた。
妊娠7ヶ月を迎えても時折ビリヤードに出掛ける。
何故か疲れ果て深夜に戻ってくる。
そんなにハードな物なのか?

胎教に影響はないのだろうか・・・・
まぁ弘美が楽しそうだからいいんだろう。

あきらは幸せに包まれていた。

一方弘美も幸せだった。
最近ではみんながお腹を気にして、新たにお尻の穴を開発してくれた。
アナルと口で彼らの期待に応える。

今ではマスターも弘美の虜になっていた。

        完
  1. 2014/09/23(火) 06:59:33|
  2. 弘美・太郎棒
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