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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

B棟の人妻 (67)

 「中島さん、それじゃ無理です。」
そう言いながらも里佳子は、床にひざを着いたままヒップを浮かし、一生懸命中島の下着を脱がそうとした。
脚を閉じたままではその姿勢を保つことが困難なのか、里佳子は少しだけ脚を開いていた。
さきほど、わずかに覗いた里佳子の陰部の割れ目が高橋と小川のカメラの前にはっきりと見えた。
里佳子の秘部を上品に覆う恥毛の奥に、主人への貞操を誓うかのように、ぴったりと閉じられた陰唇までもがわずかに見えていた。
高橋は里佳子の陰唇を細部まで捉えようと、その高性能ビデオカメラをズームアップした。
小川もまた、自分で動きながらポジションを変え、さまざまな角度から里佳子の亀裂をレンズに納めていった。
二人の視線を自分の恥ずかしい挿入口に感じながら、里佳子は中島の腰に手を回し、ようやくシャツを少し持ち上げた。
さきほどから感じる下半身のむず痒いような感触が、いつしか里佳子の奥深くに官能のマグマのように吹き溜まっていた。
里佳子はそのマグマが沸点に達しないよう、何とか自分を冷静に保とうとするのであった。
 「相変わらず、濡れ濡れですね。」
突然の指摘に、里佳子はビクッとした。やはり高橋だった。
高橋は、さきほど里佳子のパンティがずらされたときに、せっかくパンティに附着した淫液を発見したのに、中島の腰が引けたために言葉による陵辱を中断され、次のタイミングを狙っていたのだ。
 「でも、不思議ですね。何で濡れるんですか?」
高橋の問いかけを無視して、里佳子は中島のシャツを脱がせることに集中しようとした。
 「だって、誰も触ったりしてないのに・・・」
高橋はしつこく聞いてきた。
  1. 2014/09/12(金) 09:00:24|
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B棟の人妻 (68)

 「ねえ、小川さん。」
里佳子が答えないので、高橋は小川に振った。
 「そうですね。見られるだけで濡れちゃうなんて、奥さん、結構マゾッ気があるんじゃないですか?」
小川が年上の余裕を見せようと、わかった風な口をきいた。
 「あ。なーるほど。そういえば奥さん、結構胸空きの広い服とか、ミニスカートはいて歩いてますよね。あとスケスケのブラウスも」
高橋が妙に納得していった。
 「露出癖もあるのかも・・・」
 もちろん、里佳子にそんなつもりはまったくなかった。
夏に涼しい格好をするのは当たり前だし、ミニスカートも年齢に相応しい上品なデザインであり、決して男性の前に肌を露出することが目的ではない。
しかし、男たちが指摘するように、恥ずかしい部分を見られることによって、内部から淫液が湧き出てくるのも事実であった。
このことに関してだけは、自分の体が自分の自由にならないのである。
 巨漢の中島の下着を脱がせるのは、さきほどのボタンがけのシャツの何倍も骨が折れた。
ほとんど四つんばいになり、悪戦苦闘して中島のシャツを持ち上げようとするたびに、ヒップが割れ目を軸に左右にずれ、その淫らな陰唇も微妙に形を変えた。
 「あれ、奥さん、ビラビラが少し見えてますよ。」
高橋がうれしそうに続けた。
 「僕たちに見られてどんなお気持ちですか?」
 「いや・・・」
高橋に卑猥な言葉をかけれるたびに淫液が染み出す感触を覚え、里佳子は狼狽した。
 「すみません、ちょっと体を起こしてください。はい、バンザーイ!」
シャツが中島の腕の辺りまで持ち上がると、里佳子は狼狽を悟られないように、声を掛けた。
人妻から幼児のように扱われ、中島は改めて股間を硬くした。
 「はい。バンザーイ!」
うれしくなった中島は、素直に里佳子の言うとおりに起き上がり、里佳子のセリフを反復しながら、自ら両手を上げた。
里佳子も少し体を起こし、中島の贅肉だらけの上半身から、ようやく巨大なシャツを抜き取った。
  1. 2014/09/12(金) 09:06:56|
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管理組合の役員に共有された妻 90

 思ったとおりでした。
双眼鏡を使うまでもなく、私の部屋の中は丸見えでした。
突然、体中がガクガクと震えだしました。
それまでは、インターネットで妻の痴態を目の当たりにしても、頭のどこかでは現実のものと認識することを拒んでいたのかもしれません。
しかし私は、現実の出来事として、部屋の中に数人の人影を発見したのです。
 双眼鏡越しに私の目に飛び込んだのは、上半身裸の肥満の男でした。
 「あっ!」
私は、思わず声を上げました。
探すまでもなく、その肥満体の男の横に、おそらくその男のシャツらしきものを持って立つ妻の裸体が私の視界に入ったのです。
妻が男のシャツを脱がせたのでしょうか。
 そして、中年の男が目に入りました。
こう言っては申し訳ないのですが、いかにも仕事の出来なそうな、そして、人に嫌な印象を与える男でした。
その中年男に何か言われ、妻は肥満男の腕をとりました。
 高橋さんもすぐに見つかりました。
予想通り、妻にカメラを向けています。
そして、高橋さんの横には、おそらく高橋さんが持ち込んだノートパソコンがあります。
このパソコンを使って、今日の妻の痴態を送信していたのでしょう。
 妻を嬲る男たちは3人でした。
多いとも、少ないとも思いませんでした。
しかし、高橋さん以外の二人も、色白の太った若者と、頭髪の薄いさえない中年といった、妻が最も苦手とするタイプのようでした。
やがて、妻は、肥満体の男の腕に、自ら腕を絡ませました。
  1. 2014/09/12(金) 09:07:53|
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B棟の人妻 (69)

 「いやん!」
上半身を裸にされた肥満の中島が、おどけた振りをして、自分の醜く垂れ下がった胸を両手で隠す真似をした。
 「もう、いいですか?」
里佳子は一息ついて言った。
里佳子のペースで下着を脱がされた従順な中島によって、里佳子は高橋たちの執拗な質問攻めからかろうじて逃れた。
またしてもタイミングをはずされた高橋であったが、楽しみはこれから・・・と言わんばかりの余裕のある態度が不気味であった。
 「そうですね。とりあえず、ここで記念撮影っぽくいきましょう。」
そう言って高橋は二人を並ばせた。
上半身裸の肥満体の20代の男と、全裸の人妻の組み合わせは非常に違和感があった。
 「はい、二人とも気をつけをしてこちらを向いてください。」
改めて胸を露出したまま姿勢を正してカメラを見つめると、今更ながら自分の置かれている状況が信じられず、悪夢を見ているような気がした。
小川がカメラをパシャパシャいわせながら、そんな里佳子の戸惑いの表情を焼きこんでいった。
 「じゃあ、夫婦みたいに腕を組んでください。」
今度は小川が要求した。
里佳子は素直に、ハムのような中島の腕をとり、体を寄せた。
中島は、わずかに触れる里佳子の乳房、いわゆる『横チチ』の感触を確かめるため、左腕に全神経を集中した。
しかし、その必要もなかった。
 「奥さん、もっと寄り添わなきゃだめでしょう。」
高橋が里佳子に指示を出したのである。
 「こうですか・・・?」
里佳子は反射的に中島に体を押し付けて、硬い表情で微笑んだ。
  1. 2014/09/12(金) 09:09:03|
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B棟の人妻 (70)

  里佳子は、乳房の形が歪むほど、無防備に胸を押し付けていた。
こんな脂肪の塊のような腕に神経が通っているはずはない、と言わんばかりに。
 中島は半分目を閉じた。
そして、電車の中で、偶然乗り合わせた美人で評判の奥さんが、満員の人ごみに押され、自分の腕に乳房を押し付けている様子を妄想していた。
 『ああ、いいなあ。奥さんのオッパイ。柔らかくてサイコー!直接触ってみたい・・・触りたい・・・触ったらどんな感触だろう・・・』
中島は頭の中で想像を膨らましていた。
ズボンの中ではペニスが硬く膨張し、痛いほどであった。
 「はい、オッケイです。次は、ちょっと動きをつけましょう。
そうですね・・・中島さんが、奥さんのオッパイを触るように手を出して、奥さんがそれを拒んでる様子、って言うのはどうですか?」
 幼稚な要求ではあったが、まるで中島の心を読んでいるかのような小川の言葉に、中島は心から喜んだ。
 『おそらく奥さんは、イヤとは言わないだろう。
 『ホントに触らないで下さいね・・・』くらいは言うかもしれないが、さっきから、どうも小川さんが苦手みたいだし、上手くすれば、どさくさにまぎれて触れるかもしれない。いや、絶対触れるに違いない。』
中島は、中学生のような純粋な気持ちで、里佳子の柔らかい乳房を直接肌で感じることが出来るかもしれない幸福を喜んでいた。
 里佳子は躊躇しながら中島を見た。
中島も汗をかきながら里佳子を見つめた。
 「ホントに触らないで下さいね・・・」
想像どおりの里佳子のセリフに、中島は心の底でニンマリした。
  1. 2014/09/12(金) 09:11:31|
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管理組合の役員に共有された妻 91

  妻の乳房が、肥満男の腕に押し付けられ、卑猥に歪んでいます。
中年男が、妻に指示を出しているように見えます。
 高橋さんが何か言ったかと思うと、肥満男が、何か叫びながら妻に突進しました。
 妻は驚いた様子でしゃがみこんでしまいました。
高橋さんに何か言われ、肥満男が頭をかきながら妻の後ろから脇の下に手を入れ、一気に妻を抱き上げようとしました。
 肥満男の巨大な手が、妻の両乳房をわしづかみにしています。
 乳房を掴まれた妻は激しく抵抗しましたが、やがて、抵抗するのをやめ、肥満男のされるままになってしまいました。
肥満男は、妻の乳房を揉んだり、指先で乳首を転がしていました。
私は下半身を膨張させながら、その様子を見守っていました。
 肥満男に乳房をされるままに任せた妻は、身をよじっています。
 おそらく嫌悪感からのことと信じたかったのですが、性感帯を刺激された妻の素直な反応ではないかと、焦りました。
 そんな妻にカメラを向けながら、しきりと高橋さんが話しかけ、妻もいちいち答えているようです。
 やがて、最初は遠慮がちだった肥満男の手は、だんだん大胆になってきました。
妻は、後ろから抱きかかえられるような格好になっているため、妻の乳房が男の指で形を変えて行く様子がリアルに伝わります。
当然、私よりもはるかにいいポジションにカメラを構える高橋さんには、おそらく妻の乳房の鳥肌までもがはっきりと見えているにちがいありません。
  1. 2014/09/12(金) 09:12:48|
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B棟の人妻 (71)

 「よーい!」
高橋が映画監督のように、ひときわ大きな声を出した。
 「スタート!!」
 「奥さーん!」
その声を合図に、中島が里佳子に襲い掛かるように突進した。
 「きゃああああああ!!!」
里佳子は驚いてしゃがみこんでしまった。
 「カーーット!!だめですよ中島さん、モデルさんを脅かしちゃ。」
さすがに高橋もあきれた様子で中島をとがめた。
 「奥さん、すみません。おどかしちゃって・・・。ほら、中島さん、奥さんを起こしてあげて。」
 「奥さん、すみませんでした。つい、興奮しちゃって・・・」
中島は頭をかきながら里佳子に近寄り、後ろから脇の下に手を入れ、一気に引き上げようとした。
故意か否か、里佳子の脇の下をくぐった中島の両手は、柔らかい里佳子の乳房に触れていた。
 「いや、離して!」
里佳子がまた激しく抵抗した。
里佳子を引き起こすとき、中島は指を開き、その巨大な手で里佳子の両乳房をわしづかみにするように支えたのである。
 「やめて、中島さん。」
乳房を掴まれたままの里佳子が激しく抵抗するたびに、乳首が中島の手のひらを刺激した。
 『これが女の人のオッパイなんだ・・・。柔らかくて気持ちいい。それに乳首もコリコリとしてくすぐったいような感触だ。この人を好きになってしまいそうな・・・そんな気持ちにさせるんだなぁ』
 生まれてはじめての感触に、初恋に似た感動を覚えていた。
  1. 2014/09/12(金) 09:15:06|
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B棟の人妻 (72)

 それは、繊細な里佳子にも伝わった。 
 『この人は、体は大きいけど、中身はまだまだ子供なんだ・・・』
 優しい里佳子は、中島を哀れに思い、抵抗する力も弱まってしまった。
そして、里佳子の同情心が中島を勇気付け、小川がさっきアダルトビデオを参考にそうしたように、里佳子の乳房を揉んだり、指先で乳首を転がしはじめた。
しかし、その稚拙な動きですら、下半身に官能の疼きを抱え込んだままの里佳子にとっては十分すぎるほどの愛撫であった。
里佳子は中島に体を支えられたまま、時々弱い電気が流れるような快感に身をよじった。
さきほど里佳子を後ろ手にねじ上げて里佳子を拘束していた中島の手が、今は乳房を陵辱しながら、再び里佳子の自由を奪っているのである。
 突然里佳子は、太ももの間に冷たいものを感じ、慌てて脚を閉じた。
3人の男たちに全裸を晒すことによって、自分の意思と無関係に湧き出てきた分泌液が、とうとう亀裂を伝い、外部にまで溢れ出したのである。
 「あれ、奥さんどうしました?」
目ざとい高橋は里佳子のそんなわずかな動きも見逃さなかった。
というより、里佳子が十分に秘部を湿らしていることに気づいていた高橋は、ずっと里佳子の様子を観察し、里佳子を辱める機会を伺っていたのである。
 「え?あ、何でもありません。」
 「でも、なんかモジモジしているような・・・。トイレですか?」
 「・・・違います。」
相変わらず乳房を弄び、強くはないが、継続的な快感を与える中島を恨めしく思いながら、里佳子は必死に答えた。
  1. 2014/09/12(金) 11:38:56|
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管理組合の役員に共有された妻 92

 肥満男は妻の乳房を片手に持ち替えて、右手をヘアの茂る脚の付け根に手を伸ばしました。肥満男の左手は細身の妻の両乳房を片手で掴むことが出来るほどの大きさでした。
卑猥に歪む妻の乳房の先にある乳首が、肥満男の愛撫によって硬く尖っている様子が想像されます。
肥満男は、高橋さんと何か話しながら、その無骨な指先で妻の性器をなぞりだしました。
 やがて、肥満男は妻から一旦体を離し、中年男が持ってきた、普段私が使っているイスに妻を座らせました。
再び肥満男がその正面に陣取り、中年男が妻を支えるようにして後ろからその肩を支えました。
肥満男が、妻の閉じた足首を掴むと、里佳子がまた暴れだしました。
肥満男は妻の足首を上に持ち上げると、妻の体がイスから前にせり出し、ぴったりとそろえた内腿の肉に押されて盛り上がった陰部が再び晒されました。
 肥満男が何か言いながら妻の淫裂に指を這わせると、妻の体がイスの上でビクッと震えました。
肥満男は、手を妻のひざの辺りにもちかえ、はりついた太ももをはがすように脚を広げました。
少しずつ開いていく里佳子の陰壁を3人の男、そして私の4人が生唾を飲み込んで観察しています。
妻を後ろから支えていた中年男もカメラを持って妻の正面に回りました。
中年男から開放されたにもかかわらず、妻は無抵抗に肥満男に陰部を晒しています。
 肥満男は、妻の両足をゆっくりと開き、また閉じました。
それを何回か繰り返した後、肥満男は体をそらし、持参したのであろうカバンをゴソゴソあさると、金属の鳥のくちばしのような器具を持ち出して、妻の正面に座り直しました。
  1. 2014/09/12(金) 11:39:46|
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B棟の人妻 (73)

 「本当に、大丈夫ですか?声の調子が変ですよ。それに、脚になんか挟まっているような・・・ちょっと、見せてください」
 「いえ、本当に大丈夫ですから・・・ぁん」
堰が切れたように溢れ出す官能の波に襲われ、里佳子は不覚にも恥ずかしい声を上げてしまった。
 最初は遠慮がちだった中島の手は、だんだん大胆になっていた。
里佳子を後ろから抱きかかえるような格好になっているため、里佳子がビクンと身悶えるたびに、裸のヒップが中島の太ももに押し付けられた。
中島の神経は、指先へと太ももへと忙しかった。
 「中島さん、奥さんの様子がおかしいんですけど」
高橋がいかにも心配している振りをしながら言った。
もちろん、カメラを構えたままだった。
 「あ、そうだ。そういえば、中島さんの医者さんになるんでしたよね。」
 高橋は、中島ですら忘れかけていたことを思い出させた。
中島は親の跡を継いで医者になるつもりであったが、3回も受験に失敗したあげく、部屋に引きこもり、インターネットで高橋を通じて里佳子の存在を知ったのである。
その里佳子の乳房が自分の手のひらにあり、時折自分の愛撫に反応している様子すら伺えるのである。
 「え?ああ、そうですよ。」
中島は里佳子の乳首を太い人差し指と中指の間に挟みこみながら言った。
 「ちょっと、奥さんを診てあげてくれませんか?」
 「いえ・・・だめ。ぁん、大丈夫です。」
 「さあ、早く。手遅れになったら大変だ。」
小川も横から応援した。
 「奥さん、本当ですか?」
そう言いながら中島は里佳子の乳房を片手に持ち替えて、右手を陰毛の茂る脚の付け根に手を伸ばした。
中島の左手は細身の里佳子の両乳房を片手で掴むことが出来るほど十分大きかった。
卑猥に歪む里佳子の乳房の先で、乳首が硬く尖っていた。
  1. 2014/09/12(金) 11:41:01|
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B棟の人妻 (74)

 「どうですか、中島さん?」
脚の付け根に伸ばした手が里佳子の陰部に触れたのを見計らって高橋が尋ねた。
 「ん?何かヌルヌルしてますよ。奥さん。」
中島はその無骨な指先で里佳子の性器の入り口をなぞりながら、甲高い声で言った。
里佳子は一瞬でも中島に同情し、乳房を自由にさせたことを後悔した。
 「え?それは本当ですか?」
わざとらしく高橋が言った。
 「これは本格的に診察してもらった方がいいですよ、奥さん。ねえ、中島先生。」
 「いえ、大丈夫です・・・」
高橋のくだらない芝居にも、里佳子はいちいち真面目に答えていた。
 「じゃあ、奥さん、折角ですから診察させていただきます。」
中島がますます調子に乗って言った。
 「いえ、本当に大丈夫ですから・・・」
 「でも、こんなに体液が染み出てるなんて・・・、まさか奥さん、感じているわけでもないんでしょう?」
 「まさか、私たちに写真を撮られているのが原因で濡れてるわけ無いですよね」
高橋と小川が交互に里佳子を責め立てた。
 「・・・それは・・・」
 「それとも、オッパイをイジられて感じちゃったんですか?」
中島が乳首への淫戯を再開した。
 「・・・違います・・・ぁん」
里佳子は、また体をビクッと震わせて小さな喘ぎ声を出してしまった。
 「やっぱり様子がおかしい。」
中島が、そんな里佳子の様子を後ろから覗き込むように言うと、診察だ診察だ、と残りの2人も騒ぎ立てた。
  1. 2014/09/12(金) 11:41:52|
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B棟の人妻 (75)

 「それでは奥さん、少し体を診てあげますね。」
中島は里佳子から一旦体を離した。
 「あー、うちの病院じゃないのが残念だ。診察台がない!!」
 「仕方が無いから、そこのイスに座ってもらいましょう。」
小川がどこからかイスを持ち出すと、中島は里佳子をイスに座らせて、その正面に廻りこんだ。
今度は、小川が里佳子を支えるようにして後ろからその肩を支えた。
 「えー、では始めに、外性器の様子から診せていただきます。両脚をきっちりとそろえて下さい」
中島は医者の息子らしくそう言うと、里佳子の足首を持って太ももをぴったりとつけた。
 「やめてー!!」
人形のように中島のされるがままになっていた里佳子も、さすがに身の危険を感じて叫んだ。
しかし、中島は里佳子の訴えを無視し、すんなりと足首を上に持ち上げてしまった。
里佳子の体がイスから前にせり出し、ぴったりとそろえた内腿の肉に押されて盛り上がった陰部が再び晒された。
 「この辺は特に異常ありませんね。」
中島がそう言いながら里佳子の淫裂に指を這わせると、里佳子の体がイスの上でビクッと震えた。
 「あれ?どうしました、奥さん。まだ性器の入り口のところですよ、こんなところも感じるんですか?」
診察と言いながら、中島の言葉は陵辱そのものであった。
 「ちがいます・・・・」
里佳子は顔を背け、必死に意識を外に逃がそうとした。
 「じゃあ、奥さん、中の方も診せていただきますね。」
中島はそう言って、手を里佳子のひざの辺りにもちかえ、はりついた太ももをはがすように脚を広げた。
少しずつ開いていく里佳子の陰壁を3人の男が生唾を飲み込んで観察していた。

  1. 2014/09/12(金) 11:42:59|
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B棟の人妻 (76)

 「いけない、いけない。」
里佳子の肩を抑えてた小川が、こんなことをしている場合ではないといわんばかりに、その役目を放棄し、カメラを持って里佳子の正面に陣取った。
もはや里佳子には抵抗する気力が残っていないのか、小川から開放されたにもかかわらず、無抵抗に陰部を晒し、中島の触診を受けていた。
 中島は、里佳子の両足をパカパカと開いたり閉じたりして、小陰唇が淫らに歪む様を観察して楽しんだ。
脚を開いたり閉じたりするうちに、里佳子の透明の分泌液が搾り出されるように溢れ、太ももを伝っていた。
やがて中島は、持参したカバンをゴソゴソあさると、クスコを持ち出して、里佳子の正面に座った。
 「それでは、奥さん、本格的な診察に入りますよ。」
 「いや。もうやめて…」
里佳子は拒んだが、その声は小さく、3人には全く無視された。
 「小川さん、今度は脚を抑えてもらえますか。」
里佳子の恥ずかしい部分を思うままに一通り撮影し終えた小川は、中島にそう言われ、再び里佳子を抑える役を快く引き受けた。
 「それと、高橋さんも、いいですか?」
中島は里佳子の両手両脚の自由を奪うことにより、いっそうの羞恥心を煽ることを思いついたのである。
中島の考えを察した高橋も、カメラをイスに置き、里佳子の陵辱姿が最も効果的に写る位置にビデオカメラを移動した。
小川が里佳子の右手と右脚を、高橋が左の手脚を担当した。
 「じゃあ、奥さん、始めましょうか。」
中島はおどけて、医者が手術の前に、手の甲を向けて顔の位置に掲げるポーズをした。
 「・・・いやぁ!!」
里佳子は恐怖に顔をこわばらせながら、大きくかぶりを振った。
  1. 2014/09/12(金) 11:43:57|
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B棟の人妻 (77)

 「それから、奥さんには、このアイマスクをつけていただきます。」
 「え?」
 「産婦人科の検診をご存知でしょう?患者さんが恥ずかしくないように、カーテンで仕切ってあります。ここは病院じゃないんで、そこまで出来ませんが、その代わりといってはなんですけど、奥さんのためにご用意させていただきました。」
 「やめて…」
手足を拘束され、イヤイヤと首を振る里佳子の顔を無理やり抑え、中島は、アイマスクで里佳子の視界を閉ざした。
 「それでは、小川さんと高橋さん、もう一度奥さんの脚を広げていただけますか・・・。」
中島に促されて、小川と高橋が顔を見合わせ、ゆっくりと里佳子の脚を広げていった。
里佳子の膣口が再び、ゆっくりと3人の目の前に現れた。
 「うーーん。いい形をしていますね。それに色もきれいだ。この性器ならまだ女子大生でも通用しますね。」
女性の性器のことなど大して知りもしないくせに、中島が鷹揚ぶって感想を述べた。
 「そうですね。きれいなオ○ンコだ。」
その気持ち悪さゆえに、いい歳をしているにもかかわらず童貞の小川も調子を合わせた。
 「ビラビラも、きちんと合わさって・・・ちょっと、中を拝見。」
中島はそう言って、右手をじゃんけんのチョキの形にし、里佳子の陰唇に、人差し指と中指をあてがった。
  1. 2014/09/12(金) 11:45:02|
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B棟の人妻 (78)

 夢中で里佳子の陰部を「診察」していた中島が、ふと顔を上げると、見覚えのない男が緊張した面持ちでこちらを見下ろしていた。
 高橋が、何か言おうとしたが、男は人差し指を口にあて、「シーッ」とする格好をした。
 「誰?誰か他にいるの?」
里佳子は、気配で新たに陵辱者が増えたことを知った。
 「特別ゲストですよ」
高橋がインターネットで他の参加者も募っていたのだろうか。
もしかしたら、今日の投稿で、呼びかけたのかもしれない。
しかし、それがどうしたというのだ。
この一週間に何人の男性が自分の体を弄んだのだろう。
半ば自暴自棄になりながら、里佳子は考えた。
新年会の日、管理組合の田中、鈴木、山本に陵辱され、高橋にはその痴態をカメラに撮られた。
そして、そのことをネタに今日、高橋、中島、小川、そして新たな男がまた自分を犯そうとしている。
その数は、男性経験の多い方でない里佳子が、過去関係を持った男性の数をすでに超えていた。
いまさら、陵辱者が何人増えようが、すでに汚された体なのだ。
 『これでちょうど10人かな…』
里佳子は他人事のように、自分と関係をもった男の数を数えていた。
その2番目に夫の顔が浮かび、涙が溢れ出した。
 『あなた、ごめんなさい。わたし…』
里佳子は、自分の不貞を再び夫に詫びた。
 しかし、すでに里佳子の体は、彼女の意思と裏腹に、陵辱者を迎える準備を整えていた。

                                                   (B棟の人妻・完)
  1. 2014/09/12(金) 11:45:57|
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管理組合の役員に共有された妻 93

 やがて、高橋さんは、カメラをイスに置き、ビデオカメラを妻の股間の正面に移動しました。
妻は中年男に右手と右脚を、高橋さんに左の手脚を押さえつけられた格好で、泣きそうな顔をしています。 
 ネットカフェで射精したばかりだというのに、私のペニスは再び「射精待ち」状態になっています。
私はふくらむ股間を、ズボンの上から、軽くしごきました。
 ふと気がつくと、A棟の住人らしい中年の婦人がこちらを見ていました。
 声を掛けられると面倒なので、あわてて双眼鏡をしまい、「どうも…」と言いながら、そそくさとその場を立ち去りました。
 もうこの位置から妻の痴態を観察することはできない、と思いました。
しかし、今更、さきほどのネットカフェにもどる気もしません。
 高橋さんは、妻の撮影に夢中になっており、投稿することをすっかり忘れているようでした。
 さっきのサイトを見ている男たちは、自慰でもしながら、次の画像を待っていることでしょうが、私には、こんな状態で、いつ送られてくるかわからない妻の続きの画像を悶々と待つのは不可能と思えました。
 私は、A棟のエレベーターの中で、決心しました。
 そして、エレベーターを降りると、一気にB棟に向かって走り出し、エントランスを抜けて自宅の前に立ちました。
 一度深呼吸をした私は、鍵のかかっていない自宅のドアを静かに開けました。
  1. 2014/09/12(金) 11:47:05|
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管理組合の役員に共有された妻 94

  いったいどうしたいのか、自分でも何も決めずに部屋に飛び込んだのですが、アイマスクで目隠しをされた妻を見て、少し安心しました。
 『これで自分の正体をばらさずに、妻の痴演を間近で鑑賞できるかもしれない』
そう思ったのです。
私は、何か言おうとする高橋さんを制し、ジェスチャーで『続けてください』と促しました。
そして、妻が陰部をさらしている、その正面に立ちました。
 「誰?誰か他にいるの?」
さすがに妻は男がもう一人増えたことを悟ったようですが、それが私とは思ってもいないのでしょう。
 「相変わらず勘のいい奥さんだ。それに、こっちの感度もいい。ちょっと触れただけで、おツユがまたまた染み出てきましたよ。」
 中島さん(あとで高橋さんに紹介され、肥満男の名前を知りました)が妻をはぐらかし、いっそう妻が恥ずかしがるようなことを言いました。
私の突然の参加について、特別に驚いた様子もありませんでした。
おそらく、私のことも自分と同じ選ばれた「里佳子ファン」の一人とでも思ったか、あるいは、他人の事など構っていられないほど、妻の陰部に夢中だったのでしょう。
 「奥さん、指、開きますよ。」
中島さんはそう言いながら、私に見せつけるように、ゆっくりとVサインの角度を拡げていきました。
 『ニチャッ』という音とともに、妻の二枚の薄い肉片が左右にはがれていきます。
 妻は仰け反るように腰を浮かし、中島さんの手から逃れようとしました。
しかし、高橋さんと小川さん(中年男のことも、後で高橋さんから紹介されました)は、まるで仕留めた獲物を必死に取り押さえる肉食動物のように、その指を妻の腕に食い込ませ、そしてもう一方の手のひらを膝頭に押し付けて、妻の体をがっちりと固めてしまいました。
そんな妻の姿は、産婦人科の診察台で強引に脚を大きく広げられた妊婦を想像させました。
  1. 2014/09/12(金) 11:48:00|
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管理組合の役員に共有された妻 95

 「まずは小陰唇の検査からです。」
中島さんが妻の性器に顔を近づけながら言いました。
まるで、いつかアダルトビデオで見た、医者が診察と称して患者の体中を触りまくるシーンのようです。
 「うーん。クネクネと波打ってますね。なかなかいい形をしていますよ。」
 「やめて・・・」
 「ビラビラを見られて、どんな気持ちですか?」
 「・・・・・」
 「奥さん、答えてください!これは診察なんですよ。」
 「許して・・・」
 「奥さんがちゃんと答えてくれなきゃ、きちんと診断できないじゃないですか。」
そう言いながら、中島さんは妻の小陰唇を内側から撫で上げるように愛撫しています。
 「ああぁん」
妻の口からは、自然と声が洩れます。
 「ほら、奥さん、ちゃんと答えないと、どんどん恥ずかしくなりますよ。ネットの向こう側には、今みたいな声を聞きたくてたまらない人がたくさんいるんですから。」
 横で手脚を押さえている高橋さんの口からまた、脅しにも似た言葉を聞き、妻の上気した顔から、一瞬だけ血の気が引きました。
 「お願い・・・します。インターネットに流すのは止めてください・・・」
 「じゃあ、答えてください。奥さん、私たちにビラビラを見られて、どんな気持ちですか?」
 「恥ずかしい・・・です。」
妻が、やっとの思いでそう言いました。
妻が言葉で苛められている姿を、特等席で鑑賞している私の股間は、再び痛いほどに膨張しています。
 「奥さん、恥ずかしいのは当たり前でしょう。こんな姿、知り合いには見せられないですもんね。」
高橋さんが、そんな私を意識してか、妻を嘲笑うように言いました。
 「そうそう、こんなにオ○ンコ広げて恥ずかしくない人がいたら変態だ。
僕が聞いているのは、どうして奥さんはオ○ンコを見られてこんなに濡・ら・し・て・い・る・の・か・・・っていうことですよ。」
中島さんがわざと言葉を区切って言いました。
  1. 2014/09/12(金) 12:16:38|
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管理組合の役員に共有された妻 97

 「奥さん、ちょっとなでなでして下さい。」
 何を思ったのか、小川さんがそう言いながら、左手で掴んでいた妻の右手を、自分の脂ぎった禿頭に乗せました。
妻の右手が、亀頭のような小川さんの赤黒い頭を撫でまわし、小川さんの禿頭の油脂で、妻の手のひらがテラテラと光りました。
やや潔癖症気味の妻にとっては、鳥肌が立つほどのおぞましい感触でしょう。
アイマスク越しの妻が顔をしかめているのがわかります。
 「本当だ、奥さん、オ○ンコがヒクヒクしてますよ。」
私の視線が、小川さんの頭に乗せられた妻の右手と、中島さんの指に絡みつく妻の性器の間を忙しく行き来していると、横から妻の陰部を覗き込んでいる高橋さんが言いました。
 「うそです・・・そんな。あぁん」
 「今日も、感度いいですね。そろそろチ○ポが欲しくなってきたんじゃないですか。この前みたいに・・・クックックゥ」
思わず答えてしまった妻に、例のイヤらしい笑い方で高橋さんが絡みます。
 「だめ、今日はいや!!」
妻の抵抗する声はほとんど叫びに変わっていました。
 「そうですか、それは残念です。それでは・・・」
高橋さんは余裕たっぷりに言いました。
 「中島先生、そろそろ胸の診察をお願いします。」
中島さんは引き続き、自分の指によって形を変える妻の秘部を夢中で鑑賞しています。
 「ちょっと、待ってください。まだ膣の診察の途中です。」
中島さんはまだ妻の内部の温もりから離れがたかったようです。
 「しょうがないですねえ。」
高橋さんはニヤニヤしながら妻を見つめました。
 「奥さん、早く乳首も診察して、って顔してますよ。」 
 「・・・・・」
 「僕が診てあげましょうか?」
 「・・・・あーん」
妻は高橋さんの問いには答えませんでしたが、中島さんの陰部への執拗な触診に、体が正直に反応していました。
  1. 2014/09/13(土) 02:33:35|
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管理組合の役員に共有された妻 98

 「奥さん、乳首も診て欲しいんでしょう?」
 「・・・・・いや。」
 「わかりました。真面目な奥さんが、医者でもなんでもないただのカメラ好きの僕に自分から乳首を触って欲しいなんて言えるわけないですよね。」
 「・・・・・ぁん」
中島さんの膣への触診が続き、妻は図らずも高橋さんの「問診」に喘ぎ声で答えてしまいました。
 「いいお返事です、奥さん。」
高橋さんはそう言いながら、妻の左手を掴んでいた右手を離しました。
 「乳房から検査しますので、大人しくしてくださいね。」
 自由になった左手をもてあました妻は、逆に高橋さんの右腕を支えるように掴んでいました。
妻に優しく手を添えられた高橋さんは、一瞬驚いた顔をしましたが、すぐに妻の柔らかい手のひらの感触に表情を和らげ、右手をゆっくりと妻の左乳房にあてがいました。
 一瞬、ビクッと妻が振るえ、その乳房もブルンと揺れました。
 「あれ、奥さんもう感じちゃいました?」
高橋さんが生意気な口を聞きました。
いかに女性経験の無さそうな高橋さんの指であっても、まして、敏感な膣内に中島さんの指を挟みこんでいる状況で性感帯である乳房への刺激を追加すれば、本能的な反応を示してしまうのは女性として已むを得ないことなのでしょう。
しかし、高橋さんは自分の指が妻の官能を引き出している手ごたえに気をよくし、妻の乳房をゆっくりと揉みました。
 高橋さんの手でつままれた妻の左乳房が横長に潰れ、その先端に色づく突起を強調しました。
 「いやぁぁん」
 「ああぁ、柔らかくていい気持ちだ。いいなあ、ご主人はこのオッパイを毎日自由にしてるんですね。」
一瞬ドキッとしましたが、それは私に向けられたセリフではありませんでした。
 「・・・・・」
私の名前が出されるて、我に帰ったのか、妻は戸惑ったような表情をしています。
理性と本能の狭間で、罪悪感と官能が入り混じっている…そんな顔でした。
  1. 2014/09/13(土) 02:35:12|
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管理組合の役員に共有された妻 99

 「小川さんも、よかったら揉ませていただいたらいかがですか?」
診察という建前はどこへ行ったのか、高橋さんが妻の右側を抑えている小川さんに言いました。
 「いいんですか?奥さん。」
中島さんの二本の指が動くだびに卑猥に歪む妻の陰唇と、高橋の手のひらの中で、弾むように揺れる乳房を交互に見ていた小川さんがその中年の卑猥な目を鈍く光らせて、妻を見ました。
 「・・・・もう、しないでください。」
 「奥さんも、真面目というか、強情というか・・・まだそんなこと言っちゃって。小川さん、奥さんの『いや』はオーケイって意味ですから。」
 「ち、ちがいます・・・あぁん」
 「ほらね、小川さん。さあ、どうぞ、右のオッパイは小川さんのものですよ。」
 「奥さん、すいません!!」
小川さんは、妻の脚を抑えていた右手を離し、妻の右の乳房に恐る恐る近づけました。
 「いやあああああ!!」
妻の乳房に湿疹のような鳥肌が立ちました。
どうしても小川さんを生理的に受け付けられないのでしょう。
 小川さんは震える右の手のひらを妻の乳房に乗せ、その中央にある突起の存在を確認するかのように円を描きました。
妻の乳房は、左に高橋さん、右に小川さんの指が食い込み、形を変えています。
 「ぁあーん」
他人の手のひらに包まれて両方の乳首を転がされる嫌悪感に、快感として受け入れる本能が勝っているのでしょうか、妻は恥ずかしい声を洩らしました。
 「奥さん、ぼくの手・・・気持ちいいんですね。」
小川さんが、はあはあと息を荒げて、一層手のひらを大きく回すと、妻の乳首が小川さんの手のひらからこぼれ出し、乳房といっしょにプルンと震えました。
  1. 2014/09/13(土) 02:36:51|
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管理組合の役員に共有された妻 100

 「小川さん、なかなかやるじゃないですか。奥さん、ずいぶん喜んでますね。」
高橋さんが明らかに私に向かって言いました。
 「中島さん、奥さんのオ○ンコの具合はいかがですか?」
高橋さんは中島さんにも声を掛けました。
 「いい感じです。お二人のオッパイ診察が始まってから、ヒクヒクと動きっぱなしですよ。ね、奥さん。」
 「え?そうなんですか、奥さん。」
高橋さんが妻を見ました。
 「オッパイを刺激されると、オ○ンコも動いちゃうんですね。初めて知りました。」
乳房と陰唇の関係はともかく、高橋さんが妻の胸を責める口実をまた一つ見つけてニヤニヤ笑っています。
 「そんなの、嘘です・・・・ぁん」
 「ほら、そんなこと言いながら、またヒクヒクしてる。」
二人をを黙らせることができない妻は、脚を大きく広げて陰部を晒す以外ありませんでした。
 「ここは、どうですか?」
焦らすように乳輪のまわりを撫で回していた高橋さんの人差し指が、妻の乳首を軽くはじきました。    
 「やぁん!」
妻が艶やかな声を上げて仰け反りました。
 「どうやら、いいらしいですね。」
そう言いながら、高橋さんは本格的に乳首への愛撫を始めるために、体の向きを変えました。
 「いやぁん。だめぇ」
妻は必死に官能が表面化するのを堪えていましたが、その目は少しだけ淫靡に潤んでいました。
 「こうすると、どうですか?」
高橋さんが、人差し指と中指を交互に、そして小刻みに震わせながら妻の乳首にあてがっています。
 「ああーん」
 「気持ちいいでしょう。」
 「いやあ。」
 「じゃあ、こうするとどうですか?」
高橋さんは妻の乳房に顔を近づけ、乳首に狙いを定めて熱い息を吹きかけました。
 「ぁん」
 妻の反応を楽しみながら、高橋さんは、妻の乳房の突起との距離を眼で測っていました。
 「奥さん、レロレロしちゃおうかな・・・」
高橋さんはそう言って、舌先を尖らせました。
  1. 2014/09/13(土) 02:38:22|
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管理組合の役員に共有された妻 101

 「いやあ。」
 「中島さん、どうですか奥さんのオ○ンコ」
 「いやあ、すごいですよ。さっきからドロドロ溶けるようにおツユが溢れてきています。」
そう言いながら、中島さんは妻の膣から淫液の絡みつく指を抜き取り、高橋さんの目の前にかざしました。
 「うわあ!!本当だ。」
高橋さんもわざとらしく大きなリアクションをしています。
 「奥さんのオ○ンコ、ビチョビチョじゃないですか。そんなに喜んでくれているんなら、もっと頑張らなきゃいけませんね。」
中島さんはすっかり診察という名目を忘れているようでした。
人妻の陰部に指を這わす「自称」医者の卵は、そのペニスをズボンの中で狂おしく固め、心地よい圧迫を感じているのでしょう。
 「あん。」
再び妻が喘ぎました。
高橋さんが予告どおり、妻の乳首に自分の舌先を触れさせたのです。
高橋さんは舌先を尖らせ、妻の乳首を中心にして、周りを円を描くように舐めまわしました。
 「ぃやあああ・・・・・・ああぁん」
時おり触れる高橋さんの唇の粘膜と、ナメクジのような舌の動きに、高橋さんを拒む叫び声は語尾を震わせ、また喘ぎ声に変わっていきました。
 「奥さん、気持ちいいんでしょう?」
妻の乳首を口に含みながら、高橋さんが言いました。
 「そんなこと・・・・・ぁぁん」
妻は必死で首を振り続けましたが、高橋さんの舌先での舐技に、体は素直に反応しています。   
 「そうですか・・・」
高橋さんがそう言いながら、まるで妻を試すように舌先を乳首から微妙にはずし、乳輪への愛撫にシフトすると、やはり妻も少し体をずらしました。
それはまるで、自ら乳首で高橋さんの舌の動きを追っているようにも見えました。
  1. 2014/09/13(土) 02:47:26|
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管理組合の役員に共有された妻 102

 高橋さんは妻の乳首をわざと避けて、乳輪や乳房に舌を這わせました。
 「ああ・・・んん」
妻は艶やかな吐息を洩らし、自ら乳房を高橋さんに圧しつけけました。
 「あれれ、奥さん。自分から、オッパイおしつけてませんか?」
高橋さんがうれしそうに妻をからかいます。
 「・・・・・いや」
 「おっぱい気持ちいいんでしょう?」
高橋さんは自分の妙技で人妻を感じさせていることに満足しているのでしょう。
 「ああああーん」
 わざと私に見せる様に、一旦膣内から抜き出された指が、再び妻の陰唇を割りました。
中島さんの幼児のような太い指は、すっかり入り口を拡げてしまった妻の膣に、ほとんど抵抗も無く埋まっていきました。
 「ぁあああん」
妻が中島さんの指が入りやすいように、腰を浮かしたようにも見えました。
 「あん・・・」
妻がビクッと身震いしました。
中島さんの指が、偶然妻の陰核に触れたのでしょう。
私には、妻の反応のわけが痛いほど解りました。
そして、他人の指でも、私の時と同じ反応をする妻を…
いや、おそらくそうではありません…
むしろ、それを目の前で確認させられる自分を哀れに思いました。
 「あれ?ここもいいんですか?」
中島さんは妻の反応を確認するように、再びその小さな豆に親指の腹で触れ、小さく擦るように指を回転させました。
  1. 2014/09/13(土) 02:48:45|
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管理組合の役員に共有された妻 103

 「いやぁああん・・・」
すすり泣くように声をあげ、妻は中島さんの指に陰部を委ねました。
 「奥さん、こうですか?」
中島さんは妻の顔を見上げながら、表情のひとつひとつを確認しながら、指を滑らせています。
 「ああぁん・・・・・ぃぃ」
妻は自ら陰核を中島さんに押し付けるようにして、軽く腰を揺すりました。
 「ああ、奥さん、だめですよ。勝手に僕の指にそんなとこ押し付けちゃ。」
中島さんは哂いながら、わざと大きな声で妻を諌めました。 
 「そんなに焦らなくても・・・すぐにもっと気持ちよくしてあげますから。」
気のせいか、妻の表情に陵辱者たちに対する情愛のようなものが混ざり始めているように見えました。
 「小川さん、見てくださいよ。奥さん、腰揺らしてませんか?」
中島さんがうれしそうに言いました。
 「本当だ・・・・」
妻の右の乳房を掴んだまま、小川さんも答えました。
 「奥さん、そんな指じゃなくて、こっちが欲しいんじゃないですか?」
小川さんは、いつの間にか自分の肩にかけられていた妻の手をとり、股間に運びました。
妻は一瞬だけ手を引きましたが、すぐにズボンの上から硬くなったペニスに手を添えました。
 「奥さん、こんなにサービスしているんだ。ぼくのチ○ポも可愛がってくださいよ。」
アダルトビデオのようなセリフを言いながら、小川さんが妻を見ました。
 「んんん・・・・」
陰部と乳首への刺激を受け、半ば朦朧としながら、妻は言われるままにズボンの上から小川さんのペニスを指で上下に擦りました。
 「おおぅ!奥さん、さすが人妻。上手いですね。」
小川さんがおそらく、生まれて初めて受けるであろう、女性によるペニスへの奉仕に感動の声を上げました。
  1. 2014/09/13(土) 02:50:54|
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管理組合の役員に共有された妻 104

 「ああぁーん」
 いつのまにか中島さんの指の愛撫が、唇に変わっていました。
中島さんは唇をすぼめて、軽く陰核を咥えたり、細く尖らした舌先でレロレロと舐めたりするたびに
陰部を押し付けてくる妻の反応を楽しみ、その圧迫感に満足しているようです。
中島さんが鼻全体を妻の膣内に埋め込み、内部からドロドロに溶け出しているように思えるほど淫液の湧き出る女壺の底を目がけて舌を差し込むたびに、
両側に大きく開いた妻の陰唇が、軟体動物のように中島さんの顔に張り付くよう蠢きました。
妻の体は、いまや何にでも淫らに反応してしまうほど、組織の一つ一つが自らの官能に侵されているのでしょう。
 「あああーーん」
戸惑いながらも、沸き起こる快感の波をこらえきれずに、妻の喘ぎ声は大きくなっていきます。
 「よかった、奥さんが喜んでくれて。」
高橋さんがそう言いながら、妻の左手を自分のペニスにも添えさせました。
妻は全裸で中島さんの前に陰部を晒し、両乳房を二人の男に弄ばれながら、それぞれの男のペニスをズボンの上から優しく揉んでいました。
 「奥さん、色っぽい声が出てきましたね。」
 「ああん。」
不規則に沸き起こる快感の波に耐えているのでしょうか、妻は苦しそうな顔をしながらも、グリグリと陰部を押し付けていました。
 「うああ、奥さん、いやらしーい。自分からこんなに腰振っちゃって。」
 「もしかして、ぼくの指をご主人のと間違ってませんか?」
明らかに私を意識しながら中島さんが妻をからかいましたが、妻の動きにはもはや戸惑いの色は見られませんでした。
  1. 2014/09/13(土) 02:52:51|
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管理組合の役員に共有された妻 105

 「ああ・・・ああーん。いいわ」
妻は中島さんの指を膣内に差し込んだまま、グッと腰を入れるように体重をかけました。
 「奥さん、こっちも気持ちいいですよ。」
妻にペニスをゆだねていた小川さんがズボンのベルトをはずし、チャックに手をかけながら言いました。
「脱がしてくれませんか?」
 妻は黙って小川さんのズボンの腰の部分に手をかけました。
小川さんのペニスは、これ以上ないというほど勃起し、ズボンにひっかかっています。
妻は、一気にズボンとブリーフを引き下げました。
 『ビーン!!』という音がしたかと錯覚するほど、勢いよく小川さんのペニスが現れました。
貧相な体つきからは全く想像もできないほど立派なものに、私までもが声を上げそうになりました。
 「さあ、もう一度触ってください。」
小川さんが、妻の手をとり、自分の股間に導きました。
 「きゃっ!!」
妻は思わず小さな悲鳴を上げました。
 「どうしました、奥さん。」
小川さんが妻の反応を楽しみながら言いました。
 「大きいですか?」
 「え、ええ・・・まあ」
そう言って、妻は私のものとは比べ物に成らないほどの太いペニスを戸惑いながら、指をまわしました。
ペニスの周囲を指でぐるりと捲いてみましたが、親指が他の指に届かないほどでした。
 「ああぅう!気持ちいいですよ、奥さん。」
小川さんが腰を突き出して、妻の手のひらにペニスを押し付けました。
 「そういえば、奥さんもこうしてましたよね。」
 「そんなこと・・・・・あああん」
強姦まがいの陵辱を受けているというのに、妻はますます腰の動きを強めるのでした。
 「ほら、奥さん、言ってることとやってることが、全然違うじゃないですか。」
そう言いながら、小川さんが妻の腰の動きを真似るように、妻の指に包まれたペニスを上下に動かしました。
 小川さんが妻の指に、妻が中島さんの指に性器を押し付ける様子を見ながら、私だけが自分の指に自分の性器をこすり付けていました。
  1. 2014/09/13(土) 02:54:06|
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管理組合の役員に共有された妻 106

 「ああん・・・」
 「おっと、奥さん。それじゃすぐイっちゃいますよ。」
童貞の中島さんアダルトビデオで「イく、イく!!」と叫びながら腰を振るAV女優を連想さたのでしょう。
確かに、そう思わせるほど、妻は腰を振っていました。
 「いや!いやああん!!」
もはや、妻の耳には中島さんの言葉は届いていないのかもしれません。
 「ぁーん」
もう少しで果てそうな顔をしている妻の膣壺から中島さんがスルリと指を抜きました。
 「・・・・・・・・・?」
体の奥の疼きを吐き出す瞬間に指を抜かれ、妻は悶えているように身をよじりました。
 『どうして・・・?』
妻の表情は、まさにそう訴えていました。
 「奥さん、自分だけ気持ちよくなっちゃずるいですよ。」
 「いえ・・・別に」
 「あんなに腰振って、イきそうになってたんじゃないですか?」
 「そんな・・・・」
 『実際に女性が果てるところなどナマで見たことなど無いくせに…。』
中島さんの余裕が私をいらだたせます。
 「さあ、奥さん。こっちの方もお願いしますよ。」
小川さんが再びグリグリと妻の手のひらにペニスを押しつけました。
 「あ・・・はい。」
妻はアイマスク越しの視線を自分の指に戻しました。
小川さんのペニスがヒクッ、ヒクツと上下しています。
あるで、沸騰するほどに熱い精液が、『ここから早く出してくれ』と言わんばかりに、暴れているようでした。
 「奥さん、小川さんさんのチンポ、パンパンで苦しそうだから、出してあげたらどうですか?」
高橋さんが相変わらず妻の乳首を軽くしごきながら言いました。
おそらく、乳首への愛撫は低周波のように、妻の体の疼きを適度に保たせていることでしょう。
 「でも・・・」
 「奥さん、お願いします。」
小川さんが、半ば命令するように言いました。
貧相な中年男だったはずの小川さんは、巨大なペニスを持つ逞しい男性に変わっていました。
  1. 2014/09/13(土) 02:56:06|
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管理組合の役員に共有された妻 107

 「さあ、早く!!」
小川さんのペニスがまるで活きのいい魚のように、ピクンピクンと妻の手のひらの中で暴れています。
 「奥さん、苦しい。早く出してください。」
小川さんは恍惚とも苦痛ともつかぬ表情で妻に再び懇願しました。
 「でも…。」
小川さんの毒キノコのような赤黒いペニスが、まっすぐに妻を見つめ、その先端をわずかに濡らしていました。
 「奥さん、すみません先走り汁が・・・」
 「いや・・・。」
言葉とは裏腹に、妻は小川さんのペニスを握ったまま離しません。
 「さあ、奥さん、お願いします。」
小川さんがペニスを突き出すと、妻はとうとう小川さんのペニスに添えた指を、軽く上下に擦り始めました。
それは、いつも私にしてくれているのと全く同じ手順でした。
 「そう、そう、奥さん。ああーいい気持ちだ。」
小川さんがブルブルっと下半身を震わして悶えました。
 「ああぁん」
妻も、自らの手の動きに合わせるかにように、腰を揺すっていました。
 「うううぅっ!!」
やがて、小川さんは快感に身をよじりました。
小川さんのペニスは妻のその柔らかい手のひらと指の肉厚に包まれ、喜びを伝えるかのように、ドクドクと脈を打っています。
 「ああぁ・・・いい!」
妻もまた、中島さんの指に乗り、自らの頂点を求めて、腰を前後左右に揺すっています。
妻の理性はほとんど失われているようでした。
  1. 2014/09/13(土) 03:05:23|
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管理組合の役員に共有された妻 108

 「あああああーん!!」
妻がひときわ激しく腰を振ろうと力を込めようとした瞬間、またしても中島さんの指が妻の膣内から押し出されるようにスルリと抜けました。
 「一人で楽しんじゃだめだっていったでしょう、奥さん。」
行き場を失ったように、妻が戸惑ったような顔を中島の方に向けています。
 「ほら、奥さん、お手々が留守になっていますよ。」
 「あ、ごめんなさい。」
なぜか、妻の方が小川さんに謝っていました。
 「小川さんさんをイかせることができたら、奥さんも、イっていいですよ。」
高橋さんもそう付け加えました。
 「別に私は・・・・」
口ごもる妻でしたが、その手は再び小川さんのペニスをていねいに扱きだしていました。
妻の指が小川さんの亀頭を刺激するたびに小川さんはガクン、ガクンとひざを落として身悶えます。
妻の指にはカウパー液が絡み、『ニチャニチャ』と卑猥な音を立てていました。
 「小川さん、このまま手でイっちゃってください。」
いつの間にか高橋さんは、その瞬間を捉えようと、再びビデオカメラを構えていました。
妻に向けられたペニスは、噴火直前の火山のように脈を打っています。地鳴りすら聞こえてきそうでした。
 「奥さん、イっていいですか?」
小川さんが情けない声で言いました。
 「いや、だめ!」
 『このまま手でイって欲しい。そして、里佳子を精液まみれに汚してほしい・・・』
私の心臓も、その瞬間を目の当たりにする嫉妬と興奮に、ドクンドクンと激しく脈打っています。
 「あああ!奥さん!!イきそうだ!!!」
小川さんの声と同時に、ペニスも雄叫びを上げました。
  1. 2014/09/13(土) 03:06:35|
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管理組合の役員に共有された妻 109

 「ピュッ、ピュッ!!」
小川さんの亀頭の割れ目から、勢いよく精液が噴出し、妻の首筋にかかりました。
ドクドクと湧き出る大量の精液は、妻の右手を汚し、ポタポタとリビングのフローリングに垂れています。   
 「いやあん!!」
妻は顔をしかめ、大量の白濁液を手首でぬぐいました。
 「奥さん・・・」
小川さんはガクガクと振るえ、妻に倒れ掛かるように抱きついてきました。
 「はい、よく出来ました。」
高橋さんのカメラが妻の首筋から胸元に垂れる小川さんの精液をクローズアップしながら言いました。 
 「中島さん、奥さんにご褒美をお願いします。」
高橋さんに言われるまでも無く、中島さんの指は妻の膣内を出入りしています。
 「ああああん、いやあん」
妻の体はまさに『一触即発』という言葉がふさわしいほど火照り、少しの刺激でも果てそうになっています。
 「こうすると、どうですか?」
中島さんがそう言いながら、妻の膣内を指で掻き回しました。
 「あああああん!いい!!」
中島さんの指に答えるように妻は激しく腰を振りましたが、中島さんはまた、ピタリと指の動きを止めました。
 「いや、止めちゃ・・・」
妻は鳴きそうな声を出し、催促するように腰を振っています。
 「奥さん、そろそろイきたいんでしょう?」
再び高橋さんが妻に尋ねました。
 「イかせて・・・。」
中島さんの指に陰部をこすりつけながら、妻がとうとう白状しました。
 『このままでは、妻の気が狂ってしまう。
  焦らさないで、早くイかせてやってほしい。』
私にまでそんな風に思わせてしまう、妻が哀れでした。
  1. 2014/09/13(土) 03:08:55|
  2. 管理組合の役員に共有された妻・エス
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管理組合の役員に共有された妻 110

 「やっと、素直になりましたね、奥さん。」
高橋さんがカメラ越しに満足げな笑みを洩らしました。
 「奥さん、それでは今の気持ちをカメラに向かってもう一度!
  そうすれば、中島さんが指で思う存分に思う存分に奥さんのオ○ンコを掻き回してくれますよ。」
 「ああああん。それは、許してください・・・」
妻は身悶えながら言いました。
 「だめですよ、奥さん。せっかくの主演ビデオなんですから・・・。
  自分がどんなにエッチな女かアピールしなきゃ」
 「ああぅ・・・あぁん」
妻が自分で激しく腰を揺すると、中島さんは妻をクールダウンさせるように、スルリと指を抜きました。
 「あんん!もう、許して。私・・・あああぅ」
 「さあ、奥さん!!カメラに向かって、自分がどうしてほしいのか言いなさい!!」
高橋さんの言葉は命令調に変わっていました。
 「私…里佳子は」
妻は朦朧としながら、言いました。
 「とってもエッチな女です。」
 「いいですよ、奥さん。どうしてほしいんですか?」
 「イかせて・・・ください。お願い・・・あんっ」
 「どうやってですか?」
 「小川さんさんの指で・・・イきたい・・・です。ああぅ」
 「ええ!?小川さんさんの指でですか?ご主人がいるのに?」
 「あああん、言わないで下さい。」
 「ご主人は、今何してるんでようね。」
 「会社で・・・仕事・・・してると思います。ああーん」
  1. 2014/09/13(土) 03:32:01|
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管理組合の役員に共有された妻 111

 「ご主人が、一生懸命働いているっていうのに、奥さんはいったい何をしてるんですか。」
中島さんが妻の膣内に指を出し入れしながら私に向かってにやりと哂いました。
妻の陰部は、淫らな液を滲み出しながら『クチャクチャ』と卑猥な音をたてています。
 「あああん!!いや・・・いい。」
 「どっちなんですか、奥さん。」
高橋さんがからかいます。
 「いやなの?いいの?」
 「今日の診察の結果は、ご主人にも報告したほうがよろしいですね。」
中島さんが思い出したように、『診察』という言葉を使いました。
 「いやああ!絶対にだめ!!」
 「大丈夫。奥さんは、健康な30代の女性ですよ。
  どこも悪くないですし、何も恥ずかしがることはありません。」
中島さんが妻の陰部を大きく広げて、妻の内部を部屋の光にかざして言いました。
 「ああん・・・見ないで・・・」
 「んんん・・・でも、ちょっと濡れすぎですね。
  軽い淫乱の症状が出ていますので、気をつけてくださいね。」
中島さんが妻の体液を指ですくいながら、調子に乗って言いました。
 「あふぅ・・・もう、言わないで下さい。ああん」
 「でも、ご主人がこのことを知ったら、かえって喜ぶかもしれませんね。」
高橋さんが言いました。
  1. 2014/09/13(土) 03:33:01|
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管理組合の役員に共有された妻 112

 「お願いです。主人には内緒にして下さい・・・ああん」
 「こっそり、写真を送るとか・・・・」
 「いやあん。絶対だめーえ・・・・ああーん。」
快楽に悶える妻の声が、リビングに響きます。
 「どうしましょうかね・・・・。でも、ご主人だって、奥さんが他人に陵辱されるところを想像して興奮してるかもしれませんよ」
 「ああん。・・・そんなことないですぅ!!」
妻の腰は、まるで動くオモチャの人形のように、小刻みに震えていました。
 「奥さん、ちゃんと聞いてるの?」
中島さんが寸でのところで、妻の膣から指を引き抜きました。
 「ああん。抜いちゃだめ・・・」
妻は、夢中で中島さんの指を掴み、自らの陰唇に差し込もうとしました。
 「うわぁ。なんてエッチな奥さんだ。これじゃ淫乱の症状が出るといわれてもしょうがないですね。」
妻の指で射精した余韻に浸っていた小川さんが、再び勃起したペニスを弄りながら言いました。
 「ご主人とするときも、こんなに積極的なんですか?」
 「そ・・・そんなことありません。」
 「じゃあ、今日は何でこんなに凄いんですか?溜まってたの?」
高橋さんも下品なインタビューを続けています。
 「・・・・・ひどいこと言わないで下さい」
 「まあ、いいです、奥さん。かわいそうだからそろそろイかせてあげますよ。」
高橋さんが勝ち誇ったように言いました。
  1. 2014/09/13(土) 03:34:57|
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管理組合の役員に共有された妻 113

 「・・・・・」
おそらく妻は嫌というほどの敗北感を味わっていることでしょう。
こんなオタクたちに体をオモチャにされたあげく、自分から腰を振ってしまったのです。
そして今、自分の快楽が頂点付近で行き場を失い、体中が狂おしく疼いていることも、すべて知られてしまったのですから。
 「でも、その前に、もういちど小川さんにサービスしてあげてください。」
妻が小川さんの方を向くと、小川さんがその巨大なペニスをしごきながら、にやにや笑っていました。
 「きゃっ!」
今更ながら、妻はその大きさに声を上げました。
しかし、おそらく妻の体の中の微妙な変化により、それは『グロテスクなもの』から『自分を満たしてくれそうなもの』へと変わっていたのではないでしょうか。
 『あのオチンチンで私の中をかき回したら、どんなに気持ちいいだろう・・・』
妻の潤んだ目が、そう語っているように見えました。
陰部に刺激を与えられれば、女として体が反応するのは当然であり、膣内が濡れたり、快楽を覚えるのも、自然なことだと思います。
しかし、それを夫以外のペニスに求めることが許されていいはずがありません。
貞淑な妻は自分を恥じ、心の中で私に詫びていることでしょう。
 「さあ、奥さん、さっきみたいにして下さい。」
勝手に妻の心中を想像していた私の目を覚ますかのように、高橋さんが言いました。
 「そうすれば、中島さんが奥さんのこと、気持ちよくしてくれますから・・・・」
 「本当に、これで最後にして下さい。」
 『本当は、「もうイかせて下さい・・・・」だろ…』
またしても私は妻の心中を勝手に想像するのでした。
  1. 2014/09/13(土) 03:36:21|
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管理組合の役員に共有された妻 114

 「わかってますよ。小川さんと一緒に思いっきりイっちゃってください。」
私の想像した妻の気持ちを、高橋さんが代弁してくれました。
 妻は、再び小川さんのペニスを手に取りました。
 「どうですか?太いでしょう。小川さんのチンコ」
 「え、ええ…」
高橋さんの質問に、思わず妻は素直にそう答えてしまいました。
 「じゃあ、奥さん、こっちも診察再開ですね。」
中島さんがそう言って、妻の陰唇に指を這わせました。
 「ああああん。」
妻は喘ぎ、反射的に小川さんのペニスをしごきます。
 「おお、奥さん。いいです。」
 「ああん。あふ。」
中島さんの指に合わせるように、小川さんのペニスを包んだ妻の手が上下します。
 「奥さん、すみません。口、いいですか?」
小川さんが恍惚の表情で妻に言いました。
 「え?口ですか・・・」
 「はい。女の人って、下の口が満たされると、興奮して、上の口にも何か入れたくなるって言うじゃないですか。」
どこで聞きかじった知識か知りませんが、小川さんが講釈します。
しかし、妻にも思い当たるところはあったはずです。
妻はSEXで感じると、指にせよ、唇にせよ、普段の妻からは想像がつかないほど淫らにしゃぶる癖があるのです。
 『それが、「食べちゃいたいくらい可愛い」ということなのよ』と、いつかセックスが終わった後で、妻がそう言い訳していたことを思い出しました。
しかし、それは相手が恋人や夫に限ってのことではなかったのでしょうか。
妻は本当に、私以外の男性に陰部を弄ばれても、同じ反応をしてしまうのでしょうか。
 「へえ、そうなんですか?」
そんな経験のあるはずのない中島さんが、興味深く聞いてきました。
 「ここを、こうすると、チンポが咥えたくなるんだ・・・」
そう言って、中島さんは妻の膣内の指を激しく動かしました。
妻の膣と中島さんの指が擦れ、「クチュクチュ」といやらしい音をたてました。
 「ああん。」
妻のひざが、がくがくと崩れ落ちました。
  1. 2014/09/13(土) 03:37:41|
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管理組合の役員に共有された妻 115

 「さあ、奥さん。どうぞ。奥さんの大好きなチンポですよ。」
 「ああん。いやあ・・・・」
妻は快楽に抗しながらも、かろうじて小川さんのペニスから顔を背けました。
『奥さんの好きなチンポ』と言われて喜んでしゃぶり始めたら、それこそ本物の淫乱です。
妻は膣奥の快感に身を捩りながら、女のプライドをかけて、必死に中島さんの指戯に耐えているのでしょう。
しかし、それも長くは持たなかったようです。
 「さあ、はやく。」
小川さんは再び妻の乳首を摘みながら、妻を責めました。
妻の体は、下半身の大波のような快感に上半身の緩やかな快感が加わり、すでに臨戦態勢に入っているはずです。
  『あなた、ごめんなさい…。』
私は妻の表情に勝手にセリフをつけていました。
やがて、怒涛のごとく押し寄せる快感にこらえきれなくなった妻は、とうとう小川さんのペニスを手に取ってしまったのです。
 「おお、いよいよ、奥さんのフェラですね。」
カメラを意識しながら言った高橋さんの言葉が終わらないうちに、妻の口は小川さんのペニスに向かっていました。
 妻は、かすかに眉をひそめながら、小川さんの亀頭全体にアルコール消毒をするように、キスを始めました。
妻の唇の粘膜が小川さんの亀頭の粘膜と擦れ合い、何度も『チュパチュパ』と音を立てます。
妻は、軽く唇を押し付けた後、徐々にその唇の内側に向かって小川さんのペニスを吸い込みました。
私のものではないペニスが妻の口の中に納まっていく様子を、高橋さんのカメラがベストポジションで記録しています。
自分の恥態を撮影されていることすら忘れたかのように、妻のフェラチオにもだんだん熱がこもってきました。
陵辱者のペニスを、まるでい愛しむかのように吸い込む妻の唇に、ここにいるみんなの目が釘付けです。
 「すごい・・・」
妻の陰部を愛撫していた中島さんの手も止まり、妻の淫艶な目つきに吸い込まれるように見とれていました。
  1. 2014/09/13(土) 03:38:56|
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管理組合の役員に共有された妻 116

 妻のほっぺたが小川さんの亀頭の形に膨らんでいます。
口中では、妻の小さな舌先が懸命な奉仕をしているのでしょう。
やがて、妻は亀頭全体をゆっくりと唇の中に埋め、亀頭の先から竿の根元まで一気にくわえ込んでは吐き出す、といった行為を執拗に繰り返しました。
 「じゅるるるるる・・・」
すでに唾液でいっぱいの口の中に、小川さんの太いペニスが吸い込まれるたびに、大きくて淫靡な音を立てました。
妻の懸命な奉仕を受け、小川さんは呆けたような顔をしながら妻の頭を掴んで、必死で二度目の噴火を堪えていました。
 「奥さん、イきそうです。」
やがて堪えきれなくなった小川さんが言いました。
妻は小川さんのペニスを根元までほおばりながら、上目遣いで小川さんの顔を見ました。
 『どうぞ次は私のお口の中に出してください。』
妻の目はそう訴えていたようにも見えます。
 「奥さん、イきますよ?」
もう一度小川さんが言うと、妻も口にペニスを咥え込んだまま頭を縦に振って応えました。
竿をしごく指と小川さんに押さえられた頭の動きが不規則に、それでいて最も効果的に激しく前後に揺れました。
 「ウウッ」
と小川さんが唸り、一瞬妻の顔が歪みました。
小川さんの内部で滾っていた精のエキスが妻の口に向かい噴出しているようです。
小川さんのペニスポンプが、ドクドクと白濁を妻の口に送り込んでいるのでしょう。
妻はその怒涛が収まるのをしばらくの間待っていましたが、やがてゆっくりとペニスを口から抜き出しました。
最後の一滴を搾り出しているのか、妻の頬が卑猥にへこみ、その瞳は妖艶に潤んでいました。
  1. 2014/09/13(土) 03:40:05|
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管理組合の役員に共有された妻 117

 妻は、放心したような顔をしていました。
それは、たとえ相手が誰であれ一人の男を射精に導いたという、誇らしげな女の本能の表情にも見えました。
 「奥さん、よく出来ました。」
人妻の淫戯を労うように中島さんが言いました。
 「では、奥さんにご褒美を上げます。」
 妻が黙ったままでいると、中島さんが妻を立たせ、自分もその正面に立ってパンツをおろしました。
中島さんのペニスは、小川さんに引けをとらないほど長大で、人妻の官能を満たすのに十分そうでした。
 「立ったまま、入れてあげますよ。」
 「え?」
妻がわずかな抵抗を見せるまもなく、中島さんが妻の正面からヒップに手を回し、内ももを担ぎ上げるようにして、脚を開かせました。
 「いやあ・・・!」
我に返ったように妻は抵抗しましたが、すでに体は中島さんの巨体にゆだねられていました。
 中島さんは自分の長い竿の根元を持って、妻の陰裂を亀頭の先で探りました。
しばらく陰毛のさらさらとした感触を楽しみながら、やがて妻の秘部へと続く入り口を発見すると、亀頭を弧を描くようにぐりぐりと回し、その陰唇をこじ開けました。
妻のヒダは軟体動物のように卑猥に動き、まるで異物を迎え入れる準備をしているようです。
 「ああぁん」
小川さんのペニスをフェラチオする間、体内の奥で息を潜めていた官能が再びじわじわと染み出してきたのでしょうか、妻が艶のある声を出しました。
 「ああん・・・だめ」
中島さんは亀頭を巧みに操り、妻の膣口に不規則な刺激を与えました。
 「奥さんの中に、入りますよ。」
そう言いながら、中島さんは亀頭をグリグリこすり付けるのを止め、妻のお尻を掴んで竿を構えました。
 「いやあ・・・。」
妻のあえぎ声を合図に中島さんは、ゆっくりと妻の中にペニスを埋めていきました。
長大なそれは抵抗もなく、ヌプヌプと妻の中に沈んでいきます。
 「あああん」
やがて、ペニスが妻の奥深く差し込まれると、妻が大きくのけぞりました。
そして中島さんは立ったままの姿勢で、妻の膣内に圧力を加えていったのです。
  1. 2014/09/13(土) 03:41:14|
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管理組合の役員に共有された妻 118

 中島さんが一旦ゆっくりと腰を引いたので、妻の膣内に収まっていたペニスが再び顔を見せました。
中島さんのそれは妻の淫汁にしたたり、ヌラヌラと光っています。
妻の陰唇は、中島さんの巨大なペニスのカリに引っかかり、花が開くように外側を向いてめくれていました。
中島さんは再び、妻に体重をあずけるように膣口から子宮へ向かってペニスを差し込みます。
 「いやあ・・・ぁん」
思わず妻も、中島さんにしがみつきました。
妻の形のいい胸が、中島さんの汗ばんだ胸板に押し付けられていびつに歪んでいます。
中島さんは心地よい弾力を胸に感じながら、妻を抱かかえるように引き寄せました。
 「奥さんのオッパイ・・・やわらかいです」
中島さんは右手で、自分の胸に張り付いている妻の乳房を横から愛撫しました。
時々少し妻の体を剥がし、コリコリとした乳首の感触を楽しんでいるようでした。
 「奥さん、キスしてもいいですか?」
はあはあ、と言いながら、やがて中島さんは妻の顔に自分の醜い顔を近づけました。
 「いや・・・キスはだめ」
と言いながらも、妻の唇は無防備に中島さんの前に晒され、艶かしく濡れていました。
 「奥さん・・・」
中島さんの分厚い唇が妻の頬に触れ、やがて、ナメクジが這うように徐々に妻の唇の方にずれていきました。
 「むぐぐ・・・」
中島さんの唇が、妻の唇に重なりました。
苦痛と快感に眉をひそめる妻を無視して、中島さんはその唇を割って、舌を差し込もうとしていました。
しかし、おそらく女性とまともにキスをしたことのないであろう中島さんの舌の動きは消極的でした。
やがて、チロチロと口の入り口を舐める程度の動きにもどかしさを覚えたのか、妻は自ら舌先を中島さんの舌に絡めました。
 「奥さん、いい表情です。『人妻恥辱のレッスン・医者の卵編』って感じですね。」
高橋さんがカメラを近づけて言いました。
  1. 2014/09/13(土) 03:42:39|
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管理組合の役員に共有された妻 119

 「ああん。あん。」
妻はいつしか、中島さんのペニスが出し入れされるそのリズムに合わせ、自らの腰を前後に振っていました。
 「あん・・・いい」
妻の口から洩れる甘美のため息と喘ぎ声が、我が家のリビングでだんだん大きくなっていきます。
知らず知らずのうちに中島さんの唇を吸っていた妻は、やがて、まるでフェラチオをするかのように中島さんの舌をまさぐり、自分の舌を絡ませ唾液を交換しはじめました。
 「むぐぐ・・・奥さん」
人妻のディープキスを受け、脳みそが溶けるほどの官能を覚えているのでしょう、中島さんも妻に習い、自らも積極的に妻の口中を犯しはじめました。
妻の口の周りは、さきほど大量に放出された小川さんの精液と中島さんの唾液でベトベトに汚されています。
 「ああん」
妻が喘ぎ声を洩らすたびに、中島さんにふさがれた口の端から、半透明の白濁液がブクブクと小さな泡になって漏れ出し、妻のあごを伝っていきました。
 中島さんは妻を抱きかかえたまま左右の太ももを掴み、膣内に差し込んだペニスを軸にして、ちょうどM字になるように両足を持ち上げました。
中島さんのペニスにかき回された膣は、もはやその二枚の陰唇が閉じ合わさることもなくぱっくり口を開け、どんなに巨大な性器でも受け入れるのに十分なほど開いていました。
 「奥さんの中、ぐちゃぐちゃになってますね。まるで中身が溶けてるようだ・・・」
妻の陰部は部屋の光に晒され、高橋さんのカメラに鮮明に記録されました。
全員が、中島さんのペニスが妻の膣壁を擦りながら、奥のほうへ吸い込まれては吐き出される様子を見ています。
 「奥さん、イきそう・・・です。」
中島さんは、思わず喘ぎ声を出しました。
妻のヌルヌルした膣壁が、敏感になった亀頭をヒクヒクと締め付けるたびに、こらえようの無い快感が中島さんを襲っているのでしょう。
  1. 2014/09/13(土) 03:44:11|
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管理組合の役員に共有された妻 120

 「ああん、私も・・・あふ」
脚を宙に浮かされた妻の膣内には、中島さんの長いペニスが深く突き刺さり、その先端は子宮の入り口まで達しているはずです。
 「奥さん、もうだめ・・・。」
中島さんが情けない声を上げながら、腰の上の妻を上下左右に揺すりました。
 「ああああん・・・・いい!もっと・・・」
まるでAVのような体位に、妻の理性もすでに崩壊していました。
妻は中島さんの腰に乗ったまま、自ら中島さんの首を抱き寄せ、唇に吸い付きました。
積極的に中島さんの唇を愛撫する妻の顔は、普段は清楚な格好で家事や近所づきあいをそつなくこなす、人妻のそれではありませんでした。
 「奥さん、イきますよ」
中島さんの腰の動きが不規則になってきました。
 「あああん・・・ダメ!抜いて」
妻は喘ぎ声を上げながらも、懸命に抵抗します。
先日の新年会で鈴木さんに中出しされた記憶がよみがえりました。
 「いやあああん・・・中に出さないで・・・」
妻は再び懇願するように中島さんに言いました。
 「奥さん、奥さん・・・」
はあ、はあと、中島さんの息がどんどん荒くなっていきます。
妻は中島さんのペニスを抜こうと必死に腰を浮かせようとしましたが、宙に浮いたまま下から中島さんのペニスを突き刺されている格好では到底不可能です。
 「もう、だめだ、ウゥッ・・・」
中島さんが断末の声を上げ、ガクッと腰を崩しました。
 「いやああああ!!」
妻も最後の喘ぎ声を上げました。
 二人は申し合わせたかのように同時に果てました。
中島さんは妻を抱き上げたまま自分の腰を密着させ、最後のひと搾りまでもを妻の膣の奥に流し込もうとしていました。
官能の余韻に浸る妻もすでに抵抗の余力を残しておらず、なすがままに中島さんの白濁をその子宮に受け入れいていました。
 やがて中島さんはゆっくりと妻を下ろし、子宮を目掛けて飛び散っていった大量の精液を残したままゆっくりとペニスを抜き出しました。
やや経って、妻の膣ヒダを通り、妻の体液と中島さんの体液が入り混じった白濁液がツーッと出てきました。
中島さんが高橋さんのカメラを意識してか、妻の陰唇を指で大きく開くと、白濁液は脈を打つようにブクブクと泡を作りながら大量に溢れ出しました。
同時に私も果てておりました。
私は生まれて初めて「自然射精」をしていたのです。
興奮はやまず、脈打つペニスはいつまでも勃起を続ける一方で理性は急速に冷めていきました。
自分の精神と体が分裂し、他人の体を借りているような不思議な感覚でした。
妻は脚を閉じることも忘れ、その卑猥に歪む生殖器を剥き出しにしたまま、放心したような顔をしていました。
時々、中島さんの残り汁が妻の性器からブクッと泡を立てて溢れます。
妻の体は若い精のエキスで十分に満たされ、とても艶かしく見えました。
 自分でも訳が分からないままその場に妻を残し、私は逃げるように部屋を出ました。
  1. 2014/09/13(土) 03:45:06|
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管理組合の役員に共有された妻 121


 後悔と興奮で混乱する頭で、かろうじて会社に直帰することを伝えた私は、しばらく公園のベンチに座っていました。
涙が自然に溢れ出します。
年甲斐もなく、号泣してしまいそうでした。
 公園では妻と同世代の若いお母さんたちが、子供たちを遊ばせていました。
妻に起こった不幸な出来事は、このお母さんたちにも起こりえることなのだろうか・・・
何の屈託もなさそうにおしゃべりに興じているこの女性たちにも、人に言えないような経験の一つや二つあるのだろうか・・・
まるで想像できませんでした。
妻が息子と公園で遊んでいるところを見かけた他人が、こんな普通の人妻が陵辱者を受け入れて、自ら快楽に身をゆだねている姿を想像できないであろうように。
 時間の感覚がまったくなく、気がつくと夜になっていました。
妻が犯された部屋に帰る気にならず、私はそのまま駅前の居酒屋に入りました。
一人で居酒屋に入るのも、考えてみればは生まれて初めてのことでした。
自分と同じようなサラリーマンが妻の愚痴や不倫願望の話で盛り上がる中、決して取り消すことのできない昼間の出来事を頭の中で何度も反復していました。
そして、そのたびに心臓が速まり、後悔が私の胸を締め付けました。
酔ったような酔ってないような気分で私は街を徘徊し、ひっそりと静まり返った家に帰ったのは夜中の2時でした。
 昼間に複数の男たちに陵辱されたばかりの妻は、どんな顔をして寝ているのでしょうか。
あるいはまだ眠れずに、声を潜めて泣いているのかもしれません。
しかしあの時、妻の体は理性とは全く別に、間違いなく女として反応していました。
そんな妻の顔を見るのが怖くて、私は音を立てずにリビングに忍び込むと、そのままへたり込んでしまいました。
 隣の寝室では妻と息子がいつものように眠っているのでしょうが、物音ひとつしませんでした。
そのまま一睡もできず、気がつくと5時になっていました。
寝室からは相変わらず物音ひとつしません。
私は自分でもどうしてよいのかわからず、まるで妻から逃げるように再び家を出ました。
しかし、その必要はなかったのです。
妻は昨日のうちに息子を連れて実家に帰ってしまっていたのでした。
  1. 2014/09/13(土) 03:46:29|
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管理組合の役員に共有された妻 122

 妻は、実家の両親には私が地方転勤になったと言っていたようでした。
いままで大きなトラブルもなかった私たち夫婦のことですから、娘の言うことをいちいち疑うこともなく、また、もともと親子の仲が良く、頻繁に行き来していた上に孫と一緒に暮らせることになったのですから、嬉しさのあまりそれ以上深く考えなかったのでしょう。
こうして、妻と息子はしばらく妻の実家で暮らすことになりました。
 息子の小学校のことが気になっていましたが、3学期の間は車で送り迎えをし、4月からは実家の近くの小学校に転校させたそうです。
息子にとっても、もともと「おじいちゃんとおばあちゃんの家」で、夏休みや正月でなくても度々遊びに来ているわけですから、近所になじみのお友達がいないわけでもありません。
それに子供のことですからすぐに新しい生活にも慣れて、毎日元気に遊びまわっているそうです。
そして妻は特段に変わった様子もなく、独身時代のように何もせず買い物に行ったりお友達と会ったり、ブラブラしている、と義母は楽しそうに愚痴るのでした。
 結局、息子と妻の近況はすべてこの義母から聞きだしました。
一度私が、あまりにもしつこく妻のことを聞きすぎたため、
 「たまにはあなたのところに行っているんだから、それくらい聞いているでしょう?」
と言われたときは、一瞬頭の中が真っ白になりましたが、義母に悟られないように必死にごまかしました。
 義母の話によれば、実家に落ち着いて2週間ほどたったころから、妻は度々「私の単身赴任先」に泊りがけででかけているようです。
義母も、私を単身赴任させていることに多少の引け目を感じているのでしょうか、「本当は、もっと頻繁に行かなきゃならないのにねえ…」と言い訳をするように言うのでした。
ただ、妻が一向に息子を連れて行こうとしないことについては違和感を感じていたようですが、もともと物事にこだわらない義母ですから、その話も一度きりで終わってしまいました。
 『妻が外泊している…』
もちろん妻が私のところに戻ってきたことなど一度もありません。
妻はいったいどこに行っているのでしょうか・・・。
誰にもぶつけられない疑問を抱え、私は毎日のように妻にメールをしましたが、返事は一度もありません。
結局、「息子と話したい」という口実で毎日妻の実家に電話をして、それとなく近況を探るしかないのでした。
 何度か妻を電話口に呼び出そうとしたのですが、妻は決して電話口に出ようとしません。
いつも、『今、手が離せないから後で電話する』とか『メールで連絡をとっているから特に話すこともない』などと義母から伝えられるだけでした。
妻から逃げ出してしまった負い目のある私は、妻の話に合わせるしかなく、義母に対しても大して気にしていない振りを続けていました。
義母が不審に思うようになるといけないので、そのうち、電話口に妻を呼び出すことは完全にあきらめてしまいました。
こうして3ヶ月が過ぎたある日、妻から長い手紙が届いたのです。
  1. 2014/09/13(土) 03:47:35|
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管理組合の役員に共有された妻 123

あなたへ

毎日メールをいただいていますが、お返事するのは初めてですね。
メールではなく手紙が届いたことに、驚いていることでしょう。

ゆうたのこと、ご心配だと思いますが、大丈夫、元気でやっています。
あなたも、一人で何とかやっているみたいですね。

正直に言えば、私の中で気持ちの整理がついたわけではありません。
でも、いつまでも今のままでいるわけにもいかなくなったのです。
お察しのとおり、おなかに赤ちゃんが出来ました。
あなたにどうしてほしい、と言うつもりはありません。
実家は居心地がいいし、両親もずっと私たちにいてほしそうにしています。
それに、孫がもう一人増えることを、すごく喜んでくれているのです。

私は、あなたのことを全然わかっていませんでした。
だから、新年会のことはあなたに申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
もともと私が蒔いた種だし、一度だけのことと、あなたが我慢してくれていると思ったからです。
私よりも、あなたのほうがずっとつらい思いをしていると思っていたのです。
だって、自分の奥さんが他人に抱かれているのを見て喜ぶ人がいるなんて想像したこともなかったから。

あの時のこと、高橋さんがインターネットで流していたこと、ご存知ですよね。
高橋さんから見せられたとき、すごくショックでした。
でも、もっとショックだったのは、あなたが他人の振りをして何度もコメントを入れていたことです。
後で高橋さんにそう言われても、私にはとても信じられませんでした。
二度目のことは、そんなさなかに起こったのです。
あなたは、私が犯されるのを、黙って見ていましたね。

いいえ、むしろ興奮しながら見ていたのです。
目隠しが途中ではずれていて、何度もあなたと目が合いました。
それなのに、あなたはまるで私が何も見えていないかのように、あのおぞましい光景を傍観していました。
それほど興奮していたのですね。

私はその日のうちにゆうたをつれて実家に戻りました。
何と言ってゆうたに説明したのか、どうやって車に乗ったのか、家の戸締りをして出たか、何も思い出せません。
気がつくと、実家にいたのです。

翌日からは、一人になれる時間が多かったので、だんだん落ち着きを取り戻しました。
あなたのこともいろいろ考えました。
2度目のことは、あきらかにレイプでした。
あなたは、私が感じてしまったから、そうではないと言うかもしれませんが、それは間違いです。
でも、いまさらあなたにわかってもらおうとも思いませんし、もうどちらでもよくなってしまいました。
  1. 2014/09/13(土) 03:48:49|
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管理組合の役員に共有された妻 124


新年会から3日後、田中さんから電話がありました。
鈴木さんが入院したので一緒にお見舞いに行こうと言うのです。
「この前ハッスルしすぎたのが原因みたいですよ」
と、まるで私を咎めるように田中さんは言いました。
「それに、もう親戚みたいなもんなんだから」と、ぞっとするようなことも言われましたが、断ることもできず行くことになりました。

待ち合わせた喫茶店で田中さんから、実は鈴木さんの病気がもともと治る見込みがないこと、このまま衰弱して寝たきりになってしまう可能性が高いことを聞かされました。
自分の周りの人が、しかも50代でそんな重い病気にかかるなんて、とても信じられませんでした。
鈴木さんの奥さんは鈴木さんがリストラ退社した時に家を出て、今は別居中なのだということも、その時に知りました。
そして、鈴木さんが入院しても奥さんは一度も顔を出さないようだ、とも聞かされました。

私がそんな話に弱いことは、あなたが一番良く知っていると思います。
もしかしたら、あなたが手引きしたのではないかと後で疑ったこともありましたが、それは邪推でしたね。
でも、私の心のどこかに、私の恥ずかしい姿を知る人が一人いなくなるかもしれない、という思いがあったことも否定できません。
私はそんな風に考えてしまう自分を軽蔑し、出来る限りのことをしてあげようと思ったのでした。

病院の個室で鈴木さんは元気そうでした。
お見舞いに持ってきたりんごの皮をむいていると、さきほど田中さんが鈴木さんに渡していた紙袋の中身が見えました。
無修正の女性器の写真が目に留まりました。

袋の中身を見ていた私に気づき、鈴木さんが気まずそうに目をそらしました。
一瞬でカーッと顔が赤くなるのがわかりました。
病気とは言っても、鈴木さんが性的には全く問題がなく、むしろ普通の人よりも精力的であることについては、あなたにも異論はないことと思います。
健康な男性が、女性の裸を見たがるのは当然なのでしょうが、もしかしたらあのときの私の写真ではないかと思い、動揺してしまったのです。

今思えば、あなたも良く知っている通り、あれ以来毎日のように私の写真がネットでばら撒かれ、全国のいやらしい男性の目に晒されていたのですから、もしそれが私の写真だったとしても、今更狼狽することもなかったのですが。

私は取り繕うように「何かお手伝いすることがあったら言って下さいね」と言っていました。
  1. 2014/09/13(土) 03:49:40|
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管理組合の役員に共有された妻 125

次の日、私は一人で鈴木さんのお見舞いに行きました。
私の理性はそれを否定しますが、もしかしたら、私を陵辱した男の一人が惨めにベッドで弱っていく姿を見届けたい、という残酷な本能がそうさせていたのかもしれません。

最初のころこそ遠慮がちだった鈴木さんは、すぐに持ち前のずうずうしさを取り戻し、まるで家族のように私にいろいろなことを命じました。
鈴木さんの態度に、「所詮、一度やった女」という見下した気持ちが透けて見えましたが、不思議と怒る気持ちになりませんでした。
鈴木さんは、私の反応を見ながら少しずつ性的な要求をしてきました。
私にはもともと逆らう気持ちもなく、初めからなるべく応えることに決めていたのでした。

最初は、この前のように裸を見せてほしい、といわれました。
個室とはいえ、さすがにいつ誰が入ってくるかわからない病室で服を脱ぐことはためらわれましたので、おなかまでスカートをめくり、パンティを見せました。
後ろを向いてほしい、と言われればそれに従いました。
そのままスカートをもとに戻してしゃがんだり、ブラウスのボタンを少しだけはずして、「パンチラ」や「ブラチラ」も見せました。

そのうち「奥さんのせいで、こんなになっちゃったよ。責任とって手で抜いてよ。」
と言われました。
私は、看護士が入院男性の性処理を手で施すこともある、という鈴木さんの薀蓄を聞きながら、再び鈴木さんを射精に導いたのです。

別の日にはおっぱいを吸わせてほしい、と言われました。
少しだけ落ち込んでいるように見えた鈴木さんに、私は勝手に「死にゆく男性の母体回帰」を連想し、涙を流してしまいました。
鈴木さんは、一瞬びっくりしたような顔をしましたが、素直にブラジャーをはずした私の乳房に顔をうずめ、乳首を口に含みました。
私は胸を鈴木さんにあずけたまま、また射精の手伝いをさせられたのです。
イきそうになると鈴木さんは、私の胸から顔を離しました。
そして、私は口を使って鈴木さんの性処理をさせられたのでした。

こうして、1週間の間毎日鈴木さんの世話をしているうちに、鈴木さんはあっさりと退院してしまいました。
「もともと検査入院だから。おかげさまで、どこも異常なかったよ。」
そう言われても、私には何がなんだかわからず、
「おめでとうございます。」と引きつった笑顔で言うのが精一杯でした。
  1. 2014/09/13(土) 03:50:45|
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二人にからかわれたことに気づき、放心したようになっていたところに電話をしてきたのが高橋さんでした。
高橋さんはあのときの写真を返すと言う口実で、再び私たちの部屋を訪ねてきたのです。
そのことは、前の日にあなたにもお話したので、あなたも知っていましたよね。
それともあの日のことも、私が他人に抱かれたときの興奮が忘れられないあなたが、高橋さんに持ちかけた計画だったのでしょうか。
いまさら、どうでもいいですけど。

家に来たのは、高橋さんのほかに、中島さんというおデブの浪人生と、小川さんというバーコード頭のアニメオタクさんでした。
よくこんな人を探してきました、と拍手したいくらいでした。
妻を陵辱する相手としては、見た目が醜かったり貧相であればあるほど興奮するのでしょう?
「こんな男に妻が…」っていう心理ですね。
これでも最近ようやく、妻を寝取られたい男性の気持ちが少し理解できるようになったんですよ。

結局私はその二人に体を貸し、また高橋さんにその様子を撮影されたのです。
詳しく言わなくても、目の前で見ていたあなたは良くご存知ですよね。
私の乱れぶりは、いかがでしたか?
あなたのエム性を満足させることができましたか?

その日のうちにゆうたを連れて実家に帰ったことについては先に触れたとおりですが、翌日どこで調べたのか小川さんからメールが入っていました。
高橋さんが連れてきたバーコードさんの方です。
メールの中では、私は小川さんの恋人でした。

「昨日はどうして口でしかしてくれなかったの?」
「中島君のおチンチンは嬉しそうに入れたくせに…」
「僕は浮気した君をゆるさないよ…」
1時間おきにメールを送ってくる小川さんが怖くて仕方ありませんでした。

私は、小川さんを傷つけないように、やんわりと自分は小川さんの恋人ではないことを伝えるメールを返信しました。
しばらくすると、画像を添付されたメールが届きました。
携帯電話の画面いっぱいに、小川さんのおチンチンを咥えたまま、カメラ目線でピースサインをしている私がいました。

全然身に覚えのないポーズですが、昨日の異常なシチュエーションで撮られたものだということは、すぐわかりました。
あの時の私は、まるで催眠術にかかったように、無意識に高橋さんの指示通りのポーズをとっていたみたいです。

本文には、「僕の恋人チンポ大好き僕の恋人チンポ大好き僕の恋人チンポ大好き僕の恋人……」とびっしり書いてありました。
昨日の悪夢がよみがえりました。
小川さんの異常な精神世界に触れて、体の震えがいつまでも止まりませんでした。
  1. 2014/09/13(土) 03:51:42|
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管理組合の役員に共有された妻 127

私は迷った末、もう一度メールをして、小川さんを怒らせてしまったことをわびました。
小川さんからもすぐ返事がありました。
その後、何度かメールのやりとりがありましたが、小川さんは私の反応が気に入らないと、すぐ画像メールを送ってくるのです。
それらの画像はどれも、私が好色に見える瞬間を捉えたものばかりでした。
事情を知らない他人が見れば(そんなことがあってはいけないのですけど)私は淫乱な人妻そのものに見えたでしょう。
私は、せめて画像は小川さんだけのものにしてほしい、と懇願しました。
そして、一度お詫びのために会いに行くことを約束しました。
会って話せば何とかなる、と思ったのです。

翌日、小川さんに呼び出されたのは小川さんがアルバイトするお店の近くの公園でした。
屋外と聞いて少し安心しましたが、小川さんのほかにもう一人いることを知り、愕然としました。
小川さんのお店の常連でフィギュア仲間の斉藤さん、と紹介されました。
  『まさか、この人も全部知っているんじゃ…』
私の心が再び暗く沈みかけたとき、
  「実は、僕、趣味で映画も撮っているんですよ。」
そう言いながら、小川さんが台本らしきものを持ち出しました。
  「この主役、奥さんね。」
私は、なぜか自信たっぷりの小川さんの視線に耐え切れず、心の動揺をごまかしながら、10ページくらいの台本を興味深く読む振りをしました。

私は某国の陰謀から日本を救うために立ち上がる、主人公「リカコ」でした。
某国の指導者に送り込まれた斉藤さん扮する「サイトー」の洗脳をといて日本を救う、というストーリーでした。
馬鹿馬鹿しいと思いましたが、私は大げさにほめました。
昨日のメールのやり取りで、小川さんはとにかくほめられていれば機嫌が良いことを学んだのです。

 「よかった、気に入ってもらえて。じゃあ、さっそく撮影します。都度、演技指導しますから、そのまま流れでやってください。」
  「え?ちょっと…今、ですか?」
  「そうですよ。」
とたんに、小川さんの眉間にしわがより、イライラした様子で体をゆすり始めました。
私は小川さんを怒らせないように、言い訳を考えようとしましたが、携帯電話を持ち出す様子を見てすぐに観念しました。
  1. 2014/09/14(日) 03:59:29|
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管理組合の役員に共有された妻 128

  「まずは、シーン1です。奥さんは近所の公園でのどかな午後をすごしています。」
  「はあ…」
  「そうですね、ここにある遊具で適当に遊んでみてください。」
  「は?」
  「とりあえず、公園を走りまわってもらいましょうか。」
そんなことをさせられるとは、まるで予想していなかった私は、ジーンズにセーター、ダウンコートを着ていました。
いったいどこの主婦がそんな格好をして昼間の公園を一人走り回るのでしょうか。
  「そうですね、ダウンコートは脱ぎましょう。不自然ですから。」
  『ダウンコート云々の前に、公園で一人で走ることが不自然でしょ!』
小川さんのずれた感覚がおかしくて、突っ込みそうになりましたが、あくまでも真剣な顔で言う小川さんにつられて、私も真剣な顔をしてうなずいていました。
  「シーン2は、サイトーが日本征服を企んでいるところです。あとで別取りして、このシーン1に挟み込みます。
  「わかりました。」
斉藤さんがひょろ長くやせた体系によくマッチした甲高い声で言いました。
この人はまったく違和感を感じていないのでしょう。
むしろ望んでこの役になりきろうとしている様子でした。
  「奥さんは、自分が選ばれし戦士であることを知りません。
  しかし、日本の危機が迫っているまさにこの瞬間、人妻戦士リカコに変身するのです。」
あまりのばかばかしさに、返す言葉もありません。
  「奥さんはどうやって変身するのですか。」
ノリノリの斉藤さんが口を挟みます。
  「そうですね。滑り台を滑って降りる間に瞬間的に変身する、っていうのはどうですか?」
  「いいですね。」
小川さんの映画のシナリオが少しずつ肉付けされていくにつれ、私はこの「映画撮影」からしばらく解放されないであろうことを、改めて実感しました。
 ともかく私は、小川さんの演技指導を受けながら、公園を走り回ったり、ブランコに乗ったりしました。
とても恥ずかしかったのですが、私たちのほかに誰もいないのがせめてもの救いでした。
  「それくらいで、いいでしょう。」
やはり、体を動かすのは気持ちがいいものです。
体も温まってきた私は、この状況を少しずつ楽しむようになっていました。
  「では、変身シーンも続けて撮ります。衣装を確認してもらえますか?」
そう言いながら、小川さんは持ってきた紙袋の中から衣装を取り出しました。
  1. 2014/09/14(日) 04:00:37|
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