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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

妻が汚れてしまった 第1回

私の妻は親戚の紹介による見合い結婚でした。私には東京で仕事の修行をしていた頃同じアパートに、SFに近い彼女がいましたが、貞操観念がなく平気で私以外の男と寝たりする女でした。
なぜか夜になると、私の部屋にきて、ほぼ毎日のようにSEXをしてました。
「昼間寝た男は早漏とか包茎で、とても満足できない口直しに抱いて」などと遅漏の私の所へくるのです。なにせ遅漏ですので彼女は十分に満足することができたのです。その為こんな女では、妻にはできないと思っていました。妻にするなら、汚れていない真っ白な女で、あってほしい、そのことから、垢抜けないが、おそらく男は知らないだろうと、勝手に納得して今の妻にしました。
思った通り初夜は少量ですが出血しました。挿入した時に「俺が初めてか?」と聞くと「入れられたのは初めて」と意味ありげな答えでした。私「どうゆうこと?」妻「東京で働いていたころ江戸川の土手で同僚の男と散歩中に襲われて相手が自分のズボンをぬごうとしているところで逃げ出したの」との事でした。
この時、嘘をつかない正直な女だと、信頼してしまいました。
このような妻が子供に手がかからなくなったので、働きたいと言い出しました。
反対したのですが、女性ばかりで、男は年配の部長と常務だけの野菜のパック詰め工場だからということなので許したのですが、夕方5時30分から11時30分迄の夜間シフトの仕事でした。
しばらくして気が付いたのですが、すれ違いになってしまいSEXの時間が、ほとんど取れなくなってしまったのです。そしてほとんど妻が帰る頃は、私はすでに熟睡していました。
しかし良いこともありました、社会に出たせいか垢抜けていい女になったし体型も太りぎみだったのが全体に引き締まり見た目も素敵になりました。
しばらくして、あることに気ずきました。時々午前2時頃に帰る日が週に何度かあるのです。この会社は女性だけなので残業はさせないと聞いていました。
ある日妻に聞いてみました。答えは無断欠勤した人がいて仕事が遅くなったと言います。嘘なのです。私は仕事仲間の奥さんから聞いて知っていました。妻は五ヶ月ぐらい前から役員室付に配置替えになり、工場の作業には出ていない事を。この時から妻に対して信頼感がやや崩れ始めました。
通常の時間に帰宅した時など、本当にまれに妻の布団にもぐりこみ体をさわると、「疲れているからやめて」とほとんど拒否されるようになりました。私は覚悟をきめました。どんな結果がでるかわからないが、不安になったので妻の様子を調べようと決心しました。一番気になるのが、帰りが遅くなりはじめてから、時給が頻繁に30円ぐらい上がるのです。その他パートなのに、正社員を差し置いて班長になったり、役員室付にもなっています。ただのパートにしてはおかしいと思いませんか。遅くなるのは役員会議の日らしいのですが、役員といっても部長と常務だけだし、もっと問題なのは役員室と役員専用仮眠室は、社員およびパートは、立入禁止だそうで通常はマイク連絡だそうです。しかし妻だけは役員室付という肩書きで出入りできるそうです。いったい二人の役員と毎日六時間以上何をしてるのでしょう。掃除とお茶くみだけで済むのでしょうか。なぜこのようなことが、わかっているかというと、この会社の近くに私が仕事を与えている仕事仲間の職人が住んでいるのです。そしてこの職人の奥さんがフィリピン人でやはり同じ会社にパートにでていたのです。ですから奥さんから時々情報は入っていました。ただし昼間シフトだそうです。この奥さんは、結婚前はダンサーとして飲み屋で働いていたので、会社では軽蔑の眼で見られているそうで、会社の裏表をいろいろ話してくれていました。それによると今までは、役員室付とは、社員の中でも綺麗系で大卒が指名されてたそうで、これまでほとんど、役員たちのお手つきになったという話です。妻のようにパートで高卒なのに役員室付になるのは、初めてらしいとのことでした。恐らく役員たちのおもちゃになっていると社内ではうわさになっているとのことでした。過去にも問題があったそうですが、田舎ゆえ世間体が悪いと被害にあったご主人は泣き寝入りしたそうです。だからこの奥さんは「生活が困っていないんだったら、早めに奥さん(妻)を、辞めさせたほうがいいよ」と最近よく私に言っていました。しかしまだこの頃は、まさか妻がと、前回の妻の嘘の事もあり不安はありましたが、まだ信じていました。しばらくして、不安になる事が出てきたのです。働き出て初めて、むりやりSEXした時に、感じたのですが妻のマンコの形が、私が知っているそれとは全然違うのです。まるでざくろのようで、赤黒く入口がゆるゆるです。はじめから4本指が簡単に入ってしまいます。もうすこしで手首が入ってしまう感じです。働きに出る前迄のマンコは、はじめは縦筋1本線でいじくりまわしても陰唇がちょっと顔をみせる程度でした。色も色白な妻はやや濃いピンクでした。現在は、はじめからマンコは半開きで、陰唇が異様に伸びてマンコの入口で左右にとぐろを巻いてる状態です。異常です強制的に何かを使って伸ばされた感じです。触るとすぐに異常なほど濡れてきます。いやがりながら私の相手をしているのにです。頭と体が完全に別物になっているようです。陰毛も上の部分しか残っていません。尻の穴まで生えていた毛もきれいに脱毛されて残っていません。妻が自分で処理したとは到底思えません。
先日例によって帰りが遅い日に風呂に直行する妻を抵抗しましたが強引に布団につれてきて、全裸にし体全体を、SEXするふりをして観察してみると、妻は肌が白くとてもきれいな体をしているのですが、体の胸まわり首筋まんこまわりふとももなどに、薄茶のしみが無数にあるのです。キスマークの跡だと思いました。手首足首胸まわりには縛られたような筋が薄く残っています。フェラをさせると(今まではいやがってほとんどしたことがない)舌を使ってそれも男のつぼをしってるかのようです。もっと信じられないのが同時に指を私のアナルにそえて刺激するのです。又バックで挿入して驚いたのが、アナルがぽっかり指が入るくらい開いたままです。以前はしっかり閉じていて指を入れると「痛い気持ち悪い変態」と大変でした。今は指を1本入れても入れられている感覚がないのでしょうか無反応です。気のついた事をいろいろあげましたが、一回のSEXでこれだけのことが気がになりました。
考えがすべて悪いほうにいってしまいます。この時は妻には何も言いませんでした。しかし私の様子を見て恐らく妻は何かを感じたと思います。ただの浮気ではなく役員たちが、妻の体を、おもちゃにしているのでは、と思いはじめました。問題は妻が積極的に応じているのか、もしくは一度体を許してしまい、それをねたに、脅されて相手をしているのかです。この時の私の行動以来、妻の態度が一変しました。おそらく私に感ずかれたのではないかという恐怖心からでしょう。私がこの日以来、必要最小限の会話しかしなくなったからです。妻の体にも意識して汚い物を見るように振舞っていました。この時点で確証はなかったのですが、あのような醜い体に妻自身のオナニーなどで変わるはずはないと思ったのです。私のささやかな抵抗です。妻はまるで家政婦です。ほとんど私が、妻に対して会話をしないので、妻は私の気持を読むように、ひたすら低姿勢で家事をします。今までしたことのない庭の草取りまでしています。私の趣味の部屋オーディオルームなどは機械を壊したら大変だからなどと言って掃除を、これまで一度もしたことがなかったのに、一日おきに丁寧に掃除します。この状態は現在も続いています。現在まで以前のように私に対して口答えをしたことは一度もありません。涙目になることはありますが、逆らいません。妻は結婚当初とは変わり私の職業のせいもあって、姉御肌になっていたので、男を指図するぐらいの気の強い性格になっていたのにです。
三日間隔ぐらいに普通の時間に帰って来る日に限って、自分から私の布団にはいってきました。これも今までにないことです。私の顔をまともにみることができないで、いつも目ふせて感情もなく私の愛撫を待っている感じです。私はいつも乳首とマンコあたりに軽くキスをして「体が男臭くて気持ちが悪い」などと独り言のようにつぶやいて寝てしまいます。キスをするのは妻の体の様子をみるためです。これでも妻は相変わらず、最近までお決まりのように、布団にはいってきてました。
もはやこれでは夫婦の営みではなく義理マンでした。私は決心しました。
とりあえず今度帰りの遅い日にもう一度強引に、妻の裸を確認して問い詰めることにしました。相手の役員たちへの、けじめはそれからにします。万が一、私の考えすぎであるかもしれない(思い過ごしであってほしいこれが本音です)からです。もし現実ならば、妻とは離婚です。この時点ではまだ情は残っていましたが、あの変わりはてた妻の体が、他の男たちによって汚されたと思うと、もう妻としては、私のそばにおいてはおけません。たとえ脅されていたとしても、はじめの誘いにのった妻を絶対許しません。
その機会はすぐにやってきました。前回と同じく直接風呂へ行くのを強引に私の部屋までつれていきました。今回はおそらく修羅場になると思い、子供や親に声が聞こえない、私のオーディオルームに連れていき服を脱がせようとすると、以前にもましてものすごい抵抗です。それでもわたしは妻のスカートを捲り上げ顔にかぶせ押さえ込みました。相変わらず前回と同じく見たことのない白い面積の少ないはでなパンティです。はいていったはずのパンストも、はいていません。パンティのマンコ付近に血液のようなしみが左右にうっすらとすけてます。生理のはずはありません。妻は子宮筋腫で何年も前に子宮を取ってしまったからです。妻の暴れ方がすごくてパンティを脱がすことができないので、前の部分を強引にめくってみました。私は頭が真っ白になって全身の力が抜けてしまいました。そのまま妻を残して、問い詰めることを忘れて、部屋を出て布団に入ってしまいました。妻とは完全に終わりだと思いました。醜いマンコでした。まだ懲りずに、体をいたずらされているようです。左右の陰唇が腫上って肉厚のにわとりのとさかのようでした。それにもまして驚いたのは、左右の陰唇に縦に三箇所ずつ穴があけられ、そこにはステンレス製のビスに両側からワッシャーをはめられナットで留められていました。おそらくこの日に役員たちに穴をあけられ穴が、塞がらないようにしたのではないか。化膿しないようにうすい黄色の粉のような薬だと思いますが、陰唇に塗ってあり穴のまわりから血液がにじんでいました。今後の想像が、つきます。恐らく何日か過ぎるとあの穴には、ピアスもしくは私とSEXができないように、穴に小さな南京錠を取り付けて穴を塞ぐのではないか、世の中のすけべ達が考えることは同じと思う。我ながらすごい想像力、私も相当なエロ親父だと思いましたが、何か雑誌かWEBで見たことがあるような気もします。とにかく直感的に頭にピンときました。この時から妻は、私の布団に入ってくることがなくなりました。もうどうでもいいことです。妻にたいして残っていたわずかな情も何処へいってしまいました。私もこのまま引き下がるわけには行きません。まだ役員たちにやられたと白状していない以上、役員たちに、けじめもまだできません。私が子供や兄弟のようにかわいがっている、部下達も例の職人から話を聞いているらしく手を貸すのを楽しみにしています。ただし部下たちは、親方のおかみさんが、仕事場の上司に誘惑されて不倫をさせられたと言う程度しかしりません。
私は自分から妻が白状するまで、暴力ではなく、もっとつらい精神的に、追い込んでやろうと思います。どちらにしても、これほどまで体をいじくられ、醜くされ、もう取り返しのつかない所迄堕ちてしまった妻です。慌てることはありません。
私は当分決着がつくまで妻にたいして鬼になります。なぜならば、妻は他の男と浮気したり、マンコや他の部分に、このようなことをされれば、又は、すれば、傷つくことがわかっていながら実行したわけですからとりあえず、妻にも十分に、心に傷をおってもらいましょう。半年近くも、私を裏切って何事もないように振舞っていたのですから。まさか私に、こんな人生が待っているとは。本当に大変なのはこれからです。これが現在までの状況です。それともすぐに妻に問い詰めて、白状させ、早く結論を出し、終わりにすべきでしょうか。なぜか現在は、この現実から一歩引いて見つめ、意外と冷静に対処しています。
最近また妻の嘘が、ばれました。会社の唯一の男性の役員たちは、年配だと私に言っていたのですが、とんでもない部長は、一流大学出の四十代だそうです。

私はどうも職人をまとめる仕事をしているせいか、このまま妻を許してしまうと、部下も知ってしまった手前面子がたたないというようなバカな気持ちもありますし、やはり結婚した頃の純粋な妻も覚えていてそばに置いておきたいという気持もありますが、妻の体を見るたびに憎しみがこみ上げてきて残りの人生が、つらく、くるしいものになると思います。今でも正直なところ、妻のマンコはどうなっているだろうと気になってしかたがないのですが、見て、もしマンコにピアスや錠などがついていたら、妻を、たたきのめしかねません。今の所我慢しています。いずれにせよこのままをいいことに、妻が居座る感じがありましたら、家を裸同然でたたき出します。何も分け与えることもありません。妻を追い出したと同時に、役員たちへのけじめによって、彼らの社会的地位と信用がくずれさります。
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  1. 2014/09/06(土) 10:24:26|
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妻が汚れてしまった 第2回

さてあれからですが、やはり早めに決着をつけたほうが良いと思いました。
なぜならば、今のこの状態に慣れてしまうのが怖いのと、妻の私に対しての従順さが、快感になりつつあると自覚したからです。妻が私に白状しなければならないようなきっかけを、つくらなければと思いました。
思いついたのが、陰険なやりかたで自分がいやになりますが、離婚届を、私のオーディオルームの机の上に記名捺印して、さりげなく置いておく事にしました。どうせ離婚するつもりですから離婚届も、むだにはならないでしょう。
ついでに法律事務所の封筒が、私の会社にあったので、それに妻が勤めている工場の本社を告訴する準備の打ち合わせ内容、つまり妻が工場の役員の誰たちに、長きにわたって何をされたであろうという内容を書き記し、告訴理由として書類をつくり、封筒にのりをつけずに入れて一緒に置いておきました。妻は最近、定期的に、私のオーディオルームを掃除をするようになったので、おそらく目に入ると思ったのです。   効果てきめんでした。
その日の夜、勤めから帰ってきてすぐに、私の枕もとへきたようです。私もいろいろな事が頭をよぎって、熟睡できないでいました。妻「すいません。話があります」私「何だすべて私に白状する気になったか」妻「すべて打ち明けます」私「言っておくが私が、どうだったから浮気をしてしまったとかの理由は聞きたくない。お前が私をどのようにして裏切ったかだけを、ありのままに、すべてを話せ」妻「私あなたを裏切ってません、浮気なんてあなたの妻になってから一度もしてません」
思いがけない言葉が返ってきました。私「ふざけるな、とにかく裸になれ」妻は観念したように、パンツを残して裸になりました。今日は役員たちとのプレイどころではなかったのでしょう、普通のおばさんパンツでした。私「その体中の薄いしみは何だ。キスマークだろう。」妻「違います。これは洗濯バサミの跡です」初めは何を言ってるのか訳がわかりませんでしたが、かまわず私は次々に質問しました。「おまえの乳首は丸くて綺麗なピンクではなかったかい、なぜ黒くて異常に大きくてつぶれてんだ?」
妻「役員室にいるときはいつも乳首に、洗濯ばさみをはさまれていたから。」私「いったい洗濯バサミとは何の話だ説明しろ」妻「毎日役員室にいくと裸にされて普通の日は、乳首におもりをつけた洗濯バサミと、あそこの左右の陰唇の先にも釣りのおもりをぶらさげられたの、そして会議で遅くなるときは、胸お腹太ももにも選択バサミでたくさん、はさまれてたの」私「マンコにどのようにしておもりをぶらさげたんだ?」妻「私のイヤリングを使ったの、私のイヤリングはネジ止め式でしょ、だからそれを陰唇にきつく締めつけて、おもりを結んだのとても痛かったけど毎日されていると慣れてきちゃって」私「パンツも脱げ」妻「ここだけは見ないでください。あなたにぶたれそうです。」私「もう暴力をふるう気力もない脱げ」妻はしぶしぶ脱ぎました。久しぶりの妻のマンコです。ひどいものです。左右の陰唇が四センチ近くあるでしょうか、立ったままです。厚みも五ミリ以上あるでしょうか炎症をおこしているのか腫れてパンパンです。マンコから前にピンと左右共突き出してます。パンツを見た時から想像はついてました。穴もやはりあいていました。驚いたのは切って穴をあけたのではなく丸く、くりぬいたのです。これでは一生穴は塞がりません。私「どうやってこんな穴をあけられたんだ?」妻「陰唇を常務が引っ張って懐中電灯を陰唇にあてたのそして部長がマジックを持って透けた陰唇を見て、ここならあまり血がでないと印をつけたの。そして常務が陰唇を引っ張ったまま、後ろに小さな板をあてて、皮細工用の穴あけ道具で一気にかなずちで打ち抜いたの、初めはしびれたようで、痛くなかったけど少したつと痛みと同時に腫れてきてしまって部長は、あわてて薬を塗ってくれたの、そしてせっかく痛い思いして穴をあけたんだから、穴が小さくならないように、何かさしこんでおこうと工場のどこからかネジを持ってきて熱湯をかけてから、まだとても痛かったけど、とり付けてくれたの」私「くれたのとは、どういうことだ、おまえ、こんなことされて、取り返しのつかないことになると思わなかったのか、抵抗しなかったのか」妻は黙っていた。私「もうどうでもいい。聞いてもどうにもならない。それから、おまえのマンコはそんなゆるゆるマンコじゃなかったよな」妻「ごめんなさい。これだけは本当に謝るわ、あなたの快感を奪ってしまったんですものね。毎日サラダ用のだいこんを入れられてたの初めは細かったのに、だんだんゆるくなって落ちてしまうので、太くされて、最近では七、八センチぐらいのを入れられていたの、初め痛くて歩けなかったんだけど、だいこんのつゆって、しびれるのよね。しばらくすると感覚がなくなって痛くなかったわ」私「それにお前の尻の穴はどうなっているんだ。四つんばいになると開いてしまうぞ。」妻「部長がやさしい人でいつも口や手で精液を出してもらっているけど精液の臭いが君にしみついてしまうと旦那さんに申し訳ないから男としては屈辱なんだけど、君のお尻の穴の中で出すようにしようね。お尻の穴ならば旦那さんを裏切ったことにはならないからと、ひと月ぐらい指を入れたり野菜を仕事中入れたままにしてようやくあれが、はいるようになったの」いったいどういう論理なんだ。この馬鹿馬鹿しい話をまともに受け入れる妻もあの異常行為の中密室の役員室では、頭の神経がマヒしていたのかもしれません。まったく尋常ではない会話でした。しかし状況が、おかしくなってきました。妻はこの場におよんで浮気はしていないと言う。体のいじめも妻は嫌がっていない様子だし、もう体のことの話はやめて、事のはじまりを聞くことにした。妻の話だと役員室では 掃除は昼シフトの役員室付がやるので妻は、夕方と深夜のお茶出しそれに電話番だけだそうで役員はひまなら仮眠室にある雑誌をよんでいてもいいよと言ってくれたそうです。そこにはSM関連の専門書がたくさんあったそうで夢中で読んでいて常務が後ろにいる事に気ずかなかったそうです。常務は興味があるのですかと笑って言ったそうです。妻は正直に興味はあるけど、とても私にはできませんと答えたそうです。それならば少しSMらしい事をしてみませんか。大丈夫ですよ旦那さんを裏切るような事はしませんから。というような始まりが、服の上から縛られたり下着だけ脱がされたりしているうちに、エスカレートして常務の前で全裸にされ洗濯バサミなどのプレイをするようになり、そのうちに役員室にいるときはいつも全裸でいるようになったそうです。常務は強度の糖尿病であそこは、まるで立たないので絶対挿入していないと言い張るのです。部長は、仮眠室で常務に妻が縛られているのを見て後日に、三人でするようになったそうです。私は部長は若くて元気だろう何もしないはずがないだろうと言うと、妻は確かに部長のあれは、いつもプレイしている時は立っていたわ、しかし部長は常識のある人で私には大学時代からの付き合いの妻がいる、愛しているし美人だし頭もいい、この妻を悲しませることは絶対しない、だから君に旦那さんに顔向けが、できなくなるようなことをするつもりはない、安心してくれという事でした。どこが常識があるだ。妻はこの異常な理屈話を納得して信用したとのこと、この二人には道徳というものはないのか。私は言いました。男というもの、あれをを立てたまま、最後までいられるかというと、だから手とか口でいかせてあげて、楽にしてあげたと言う。最近はお尻の穴の中でいくようにしてくれたのだと、妻がどこか頭が狂ってしまったんではないかと思うほどでした。どうりでフェラがうまくなったはずだし尻の穴も開くはずです。私とのSEXでは満足できなかったのかとたずねると、十分満足していた、ただ やさしくだけでなく、いじめられるのにもあこがれていたのだという、まったく。話を聞くのもいやになってきたので、妻にこれからどうするつもりだと尋ねました。妻は浮気もしていないのに、離婚するのときました。唖然です。それから妻は、常務と部長が、とりあえずあなたに黙ってプレイをしてしまったおわびをしたいから会いたいと言っていると言う。恐らく告訴されるのがこわいのでしょう。あの書類がおそらく効いたみたいです。私は妻に、常務も部長も夫婦そろって、私の家ではなく私の会社へ、夜の七時以降に来るように伝えろと言いました。来る日にちは、土日以外だったらまかせるとも伝えました。しかし複雑なことになってしまいました。皆さんどう思いますか。これは浮気ではないんでしょうか。役員たちはこれは浮気ではなく同趣味の人間たちの趣味の遊びの範囲だと言っているそうですが、私は絶対許さないし納得しません。役員夫婦が、もし来たらどのように対処するか、一つだけ決まっている事があります。それは、役員たちには、私とまったく同じ屈辱や苦しみを味わってもらうということです。常務と部長の奥様に私の会社へパートに交代できてもらい、私の秘書をして妻がされた事と同様な事をさせてもらいます。ただし穴をあけるなどという事は私にはとてもできませんが。相手の奥様も考えてみれば被害者なのでかわいそうですが、もちろん強制はしません。たとえ役員たちが承諾しても奥様がいやがればもちろん中止です。その代わりたとえ私たちが恥をかいても告訴して社会的責任を取ってもらいます。私はどちらでもかまいません。お金よりも役員たちに、自分たちがしたことが、どれだけ大変な事かを思い知らせることが目的ですから。身が縮む思いを、私の部下、法律を使ってさせてあげます。役員たちも運が悪かったですね。私はぎりぎりまで我慢しますが、切れると相当執念深いですから。
  1. 2014/09/06(土) 10:25:48|
  2. 妻が汚れてしまった・常陸の親方
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妻が汚れてしまった 第3回

役員夫婦が来る日が決まったので、とにかく妻に離婚届に記入するようにせまりました。妻は「何で離婚しなくてはならないの、今まで以上に一生懸命あなたに尽くしてきたでしょ。私は今のあなたは怖いけど今でも好きよあなたなしで生活するなんて考えられないわ。本当にあなたを裏切ってないのよ。神に誓って二人とは肉体関係はないわ」と言ってがんとしてボールペンを握ろうとしません。私は「最近は確かに良くやってくれているしかしその間にもやつらとあいかわらず行為をしてたろ。つくせば何をやってもいいと思っているのか。入れた入れないの問題ではない。他の男に体中を好きなようにいじくりまわされたあげくに胸や尻やあそこまで人には見せられないような醜い形にされて尻穴にちんぽまで入れられて中で出されてそれでも不貞をしていないというのか。おまえは今でも私を好きなのではなく私の収入が好きなのだろ。私といれば何の不自由もないものな。まだ自分のしたことに後始末ができないのなら私にも考えがある、最後までこれだけはしたくなかったが、娘ももう大人だこれまでのことをすべて話す。お前の醜い体の事もすべてだ。おそらく娘は君を軽蔑して一緒にはもう住んではくれないし、お母さんとも呼んでくれなくなるな。それでもいいんだな、おまえはなにも悪い事をしてるつもりはないらしいからな。その道理が娘に通るかためそうじゃないか」妻は卑怯なやりかたと怒りましたが、しぶしぶ記入しました。いつ役所に出すのと泣き顔で聞くので、「証人にも記入してもらわないと提出できないからすぐとはいかない。とりあえず今からおまえは私にとって妻ではなく家政婦か同居人だ。これから私に嘘ついたり私の言う事を聞かないで不愉快な態度を見せたりしたら、即座に離婚届を提出するし出て行ってもらうからね。決着がつくまで当分の間おまえの部屋は奥の六畳だ、今日中に必要なものを移動しろ、次の仕事と部屋が見つかるまでここで生活させてやる。これが長い間一緒にくらしてきたおまえにたいする最後の愛情だ。別に今まで通りあいつらのいる会社を辞めないでおもちゃにされていてもかまわないんだよ。もうおまえは私の妻ではなくなるんだから君の自由だ。でもあの常務と部長を、私が会社に直訴や告訴した後、会社は懲戒免職にすると思うけどね。いやしてもらう。退職金もほとんどもらえないだろう天罰だね。おまえも財産の取り分を請求するならしてもいいよ。その代わり私もおまえにたいして慰謝料を請求するから。おまえが納得できないなら裁判で決着をつけよう。そのほうが公平だろ」このような我が人生で最悪のつらい会話でこの日は終わりました。銀行郵便局関係のカード口座などすべて私本人でなければ下ろせないようにしました。これで妻は私のお金は一銭も自由にできません。使えるのは体をおもちゃにされて稼いだこれまでの蓄えだけです。それも私に隠れて高価な派手な下着や化粧品を買っていたみたいですので、たいした蓄えもないと思いますが。
次の日が役員夫婦の来る日でした。夜の七時以降と指定したのは、部下たちが仕事を終えて帰ってきて敷地内にある会社の宿泊所へ戻る前に、みんなで私の事務室で、一杯やるのです。その日も部下が飲んでいる時に、私は言いました。「もうすぐお客さんが来る予定だ。どういうお客さんか察しはついていると思う。来たらみんなで無言でしばらくにらみつけて、班長がやつらに一言、取り返しのつかないことをしましたね、よりによって親方のおかみさんとはね、といいはなってそのまま宿泊所にもどってくれ、それで十分だから、絶対に脅迫や暴力まがいの事はするな私の立場が悪くなるだけだからな」と話しました。まもなく役員夫婦たちがやってきました。ベンツとクラウンです。さすが会社役員です。玄関に入って異様な雰囲気に足が止まったようでしたが、班長が部下の中心あたりのいすをあけて座らせました。時間にして数分でしょうか部下たちは役員たちを私の言うとおり、にらみつけて出ていきました。班長の例の一言も十分に重みがありました。さすが年の功です。私たちだけになると役員たちは、「旦那さんの部下の人たちはこの事をご存知なんですか」と聞いてきました。私は「すべて知っている我々は家族同様だ部下たちは、妻を母親と思っている。母親を辱められ部下たちは相当怒っている。部下たちの若い者は、ほとんど高校を出て親元を離れ何年も妻の作った食事を食べていたのだから気持はわかる」と言い返しました。そして役員は「この度は大変礼儀知らずの事をしてしまいまして申し訳ありませんでした」と言う言葉でした。妻にした行為を謝りに来たのではなく、まえもってあいさつをしないで行為におよんだ事への謝罪でした。それよりも奥さんのほうが雄弁でした。奥さんたちの話を要約すれば、大人同士がお互い納得してやったことでどちらが悪いの問題ではないという内容でした。私は「それでは奥さんお宅のだんなさんが私の妻にたいして何をしたか事実を知っているのですか」とたずねました。奥さんたちは妻を交えて裸であそびあっただけで主人は糖尿病で不能だし、部長の奥さんも主人は絶対に妻を犯してはいないと言っていると強気です。私は奥さんたちに、「妻の体を見てからその気持が、変わらないか私に答えてください」と、私は妻を携帯で呼び出して、奥さんの前で服を脱ぐように言いました。妻は当然いやがりました。いやならかまわないよと強制はしませんでしたが、後でどうなるかわかっていたのか脱ぎだしました。実際はこのような簡単なものではなく、大変な修羅場でしたが。妻に「皆さんの前で聞く、おまえはこんな体にされるのを望んだのか」妻は「いいえ始めは興味本位でした。しばらくたってから、ひどく体が醜くなってしまっているのがわかって、もうやめたいと言ったのですが、常務や部長に君はもう元には戻れない所まで来てしまったんだよ。後は君が亭主にその体が、ばれないようにうまくやることだ。もう私たちが君をいらなくなるまで私たちに付き合うほかないんだよ、と言われてここまできてしまいました。」この妻の涙ながらの言葉と、全身のあざや変形して醜い乳首そしてあそこのすごい状態をみて奥さんたちの態度が、がらりと変わりました。自分の旦那を無言でにらみつけていました。私は「この妻の写真を持っておたくの会社の本社へ直接出向き抗議するか告訴するかあなた方の出方しだいで決めます。奥さんの言う通りこれが大人の遊びの範囲なのかおたくの会社の社長か司法で判断してもらいましょう。おそらくお二人とも懲戒免職で退職金は、ほとんどもらえませんね。これからの生活が大変ですね。こんな下ねた噂はすぐひろまりますからね。次の就職はこの近在では絶望的ですよ。それよりもお気の毒なのは奥さんとお子さんですね。自分の夫お父さんが、こんないかがわしい事をしていたなんて世間から白い目でみられますからね。こんな田舎では外も歩けなくなりますね」すると奥さんは、「どのようなお詫びをすれば世間に表ざたにしないで頂けるでしょうか、失礼ですが常識的な金額でしたら常務の奥様と相談してできるかぎりの事をさせて頂きます」と言ってきました。さすがに妻のあそこを見たらどうにかしないとと思います。それほど汚くて醜いのです日がたつにつれ色も数日前に見たよりも炎症は少しひいたようですが、さらに黒ずんできています。肌が白い為余計に悲惨に見えます。さらに左右の陰唇を指でつまんでひろげて無残にあけられた穴を見せました。私は医者に行くように薦めていますが妻は恥ずかしくて行けないと我慢しています。常務の奥さんは見た瞬間からふるえて下を見て泣きをこらえていました。私は「お金がほしくて妻の体を見せたのではなく、あなた方のご主人はこのような性癖のある変態だという事をわかってほしかったのです。なんでしたらお金なんか一銭もいりませんよ。妻の価値をお金に替えたくないですから。私にとってそれほど妻は大事な人だったんですよ。私にも妻にされた事と同様な趣味とやらをさせていただければ、妻の体は元にはもどりませんが、気持は少しは晴れるかもしれませんから、どうですか常務さん部長さんお気持ちを聞かせてください」すると常務は「これはあなたの奥さんと私たちの趣味が一致したからできた事で私たちの妻は、このような趣味はないので応じられません」私は「そうですよね、それが普通ですよね。あなたがたが異常なんですよね。こんな異常者を今まで通りあの工場においておいたら次の犠牲者がでますからね、聞いてますよ、妻の前にも犠牲者がいたということを、しかしながら前の旦那さんと違って私は世間体とかプライドなんかは気にしませんからとりあえず本社へ抗議させていただきます」このように言うとなんと奥さんのほうから、もし御主人の条件を受け入れればこのことは忘れて頂けるのでしょうかと言ってきました。私「私の気持ちをはっきり言いましょう、これは奥様も犠牲者なんですから私だってしたくありません。ただ私は愛していた妻が、よその男に醜い体にされたくやしさを御主人にも同じように味あわせてやりたいだけなのです。しかしこれだけではすみません。御主人たちには会社に辞表をだしてもらいます。これは奥様をいやな目にあわせることになるので私の奥さんにたいしての譲歩です。辞職なら退職金もある程度出るでしょう。私も本社にたいして抗議はとりあえずさしひかえます。世間的にあなた方の名誉も守られます。これが私のゆずりにゆずった最低の条件です。ただしくれぐれもいいますけど奥様たちを強引に、妻にされたことをしようとは思っていませんから断ってもらってもいいんですよ。これはあくまで奥さんたちの気持ちと旦那さんとの話し合いの問題ですからこれ以上のお薦めはしません。返事は十一月一日から奥さんたちが交代で土日除きで私の会社にパートとして通勤してください。もし一日に奥様が会社に来られた時は、私の条件を受け入れたとして、これまで事を書類にまとめて示談書をつくり、他言抗議告訴はとりあえず中止します。来られなかった場合は、始めの予定通り事を進めさせていただきます。又旦那さんたちから妻にたいして、今後連絡をとったり会ったりしたらこの示談は破棄します。この項目も示談書に明示しておきます」この言葉の時、隣に座っていた妻が私の顔を見たのを感じました。先日妻に話した事と違うと思ったのでしょう。わかっていましたが、これは役員にたいしての私の意地でした。それから気になる事があったので妻にたずねました。「君がおもちゃになっている時目隠しなどされなかったか、もしその時ピッとかピピとかの音がしなかったか」妻は目隠しは普通のことだった、よくわからないけど湯沸器のボタンを押した時のような音は何回か聞いたような気がすると答えました。私はやっぱりそうかと思いました。役員たちの顔色が変わりました。私は役員たちに「この話の意味はわかりますね。妻の恥ずかしい写真やビデオを撮りましたね。私が気が付かなければ隠しておくつもりだったんですか。あなたがたのような変態が考える事は、わかるんですよ。私もすけべですからね。すべて私に渡してください。妻以前の奥さんを撮った物もすべてです。すべて私が処分して泣き寝入した旦那たちの無念をはらしてあげます。必ずあるはずですから奥さんも隠していないか良く確認してください。コピーや一枚でも残したら、又インターネットに妻の映像を見かけたらあなたたちを警察に訴えますからね。うちの部下はそのような場所をパソコンで毎日のようにみんなで夜中に見ているようだから妻の映像らしきものが出てきたら私に教えてくれますよ」これは嘘ですがすべてを写真類を提出させる為の手でした。妻も撮られていた事に驚いたようで私は妻に、「これは君の将来にとって爆弾を背負っているような程大変な事なんだよわかるか、インターネット等に投稿されていたら、君の惨めで恥ずかしい写真やビデオが全世界にばら撒かれた事と同じ事になるんだよ」と言うと、どうしたらいいかわからないと涙を流したまま役員たちをにらんでいました。これでいいのだと思いました。その日はだいたいこのような会話で終わりました。結局役員たちは、ほとんど言葉を発する事もなく視線を私の妻へ時々向けるだけで床を見つめていました。むしろ奥さんが、今後の生活を守るにはどうしたらよいかという感じで真剣でした。やっと結論がでそうです。
  1. 2014/09/06(土) 10:27:10|
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妻が汚れてしまった 第4回

今日、本社の社長から電話があり、会っていただけないかという話でした。こちらの工場へ妹から事情を聞いて調べに来たというのです。はじめは何の事か理解できなかったのですがなんと常務の奥さんは社長の妹だったのです。
電話があって三十分ぐらいで私の会社に来ました。話では「妹に若い頃、常務との縁組を勧めたのも社長で、妹に大変すまない事をしてしまった。まさかあのような性癖があるとは夢にも思わなかったのです。妹から話を聞いて本人にも確認し旦那さんがおっしゃるように写真のデータが入ったCDとビデオテープも取り上げお持ちしました。
大変失礼と思いましたが、一部中身を拝見させていただきました。怒らないで聞いてください。拝見して気が付いたのですが、奥様は嫌がるそぶりも見せず楽しそうに進んで二人の行為に応じています。後半は確かに嫌がってる様子も読み取れます。
旦那さんお願いなのですが、実際この写真やテープを証拠に提出しても奥様がこれだけ協力的に行為を受け入れてる場面が多いと、一方的に被害にあったとは判断されないと思います。しかし私にも旦那さんのお気持ちは、男として夫として、よく理解できます。どうでしょう私に常務と部長の処分を、おまかせいただけないでしょうか。
妹も常務とはすぐにでも離婚したいとすでに私のもとへ身をよせています。私としても会社の名誉を傷つけられ妹を不幸な思いをさせた事にたいして非常に腹がたっています。私個人としてもあの二人には、これからの人生が、路頭にまようくらいの処分をするつもりです。
それから妹と部長の奥さんのパートの件ですが、妹のほうなんですが、離婚するつもりですし常務はどうなってもかまわないと言っています、私も妹がそのように決心していますので常務は、離婚後会社から、ゴミのように捨てるつもりでおります。写真やテープも妹が必死の思いで常務から家中を探しまわって私の所へ持ってきたのです。御勘弁願えないでしょうか。
ただ部長の奥さんの場合は夫にはもう愛はないが、子供の為にもう少し大きくなるまで、片親にしたくない、自分がどうなっても子供たちに父親の事を知られないで離婚しないで正当な理由をつけて別に暮らしたいということなので、部長は、野菜買付担当として中国へ長期にわたって単身赴任させます。給料も大幅に減俸します。変な話ですが給料が減った分、旦那さんの会社でパートで旦那さんの希望されることは何でも受け入れるが、仕事も一生懸命して役に立ちたいと言っていますので、何とかこれでお気持を収めていただけないでしょうか。
それから失礼ですが、ここに三百万円ございます。これは私からのお詫びです。旦那さんが、奥さんをお金で売ったように思われるならば、これからの奥さんの出直しのたしに奥さんに差し上げてください。」と一気に話し終えるとお金をテーブルの上に差し出しました。
私は、この話を聞いた時は、正直神に感謝したい気持ちでした。
役員たちを、私の手ではなく、社長自身が私が納得できるような処分をしてくれるし、感情が高ぶるままに、先日言ってしまった二人の奥さんのパートの話も、えらい事になったへたをすると、私もやつらと同じになってしまうと悩んでいたのです。
とりあえず常務の奥さんをパスできます。なんせ六十前後のばあさんに近い年齢です。とても不謹慎ですが裸でさえ見たくありませんし、あまりにもふびんすぎます。
部長の奥さんは四十前後の品のいい大柄な体ですが美人です。しかし不安もあります。
自分から進んで私の元へ来るということは、もしかして彼女の術中にはまってしまったのではないか。彼女自身、もしかしたら期待をしているのではないかとも思えます。
とにかく私は、社長の提案を受け入れることにしました。
これで後の問題は、妻の処遇と部長の奥さんです。この二人の問題が一番難問だといえますが。
私は、今ある事を考えています。それは部長の奥さんと私が密室で例の行為をしようとしても、私には経験もないし犯罪性も否定しきれない、それならば、妻をまじえて三人で話し合い確認書をかわして三人で行為に及ぼうと思っています。妻はある意味ベテランです。妻はもう元には戻れない恥ずかしい体です。それならもうその道に私の管理するなかで、この場に限って続けてやらせようと思っています。
元の綺麗な体に戻れないなら毒をくらわば皿までの覚悟で、おそらくそれで、私と、とりあえず離婚が先にのびるか、ずっと居られるかもしれないという期待で同意するでしょうし、私の公認の行為であれば、妻自身心配する事なく快楽にひたれるでしょう。
たとえ妻の体が、もと通りになったとしても、私の心の傷は一生治らず、妻を愛していても、を完全に許す事は無理と思います、私にとって夫婦でいることは、葛藤と忍耐の連続なのです。
私は、奥さんたちには半年程度のパートのつもりでしたが、部長の奥さんの様子は、社長の話だと、妻が受けた同じ責めは受けるつもりだが、仕事も一生懸命して給料もちゃんともらえるようにしたいらしい。旦那は、長期的な単身赴任になるというよりも、退職まで日本に戻さないでほしいと、社長に奥さんが頼んだらしいので、半年どころか何年も居座られる気配がする。まさか妻の相手に償いをさせて給料が減った分奥さんに私が給料として与えるようになるとは皮肉なものです。
しかし期待と希望もあります。愛が断ち切れない妻と美人で品のいい人妻が、この先少なくても何年も相手の希望で、私の物になり自由にできるのです。これなら犯罪ではありませんよね。
十一月一日が、待ちどうしくなりました。
社長が持ってきた、大量の写真やビデオを見るのもこれからの夜の楽しみですし、これらを見ている私に妻が、何と言うか反応も楽しみの一つです。
やっと私にも明るい光が見えてきました。
ここまでの所暗い話で、皆様の趣味に合わなかったと思いますが、これも途中経過ですので、勘弁してください。この次は皆様のご希望の展開になるような気がしますし極力そのような方向にいかせるようにしたいと思います。私自身もそれが希望であり目的になりつつあるのです。
  1. 2014/09/06(土) 10:28:14|
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妻が汚れてしまった 第5回

私はその夜、社長の持参した例のテープや写真を番号通りに見続けていました。どちらも初めからではなく部長が加わってからのものでした。
やはり妻はアイマスクをされており、素顔が出ているものは今のところありませんでした。しかし知人や親族がみればすぐにだれであるかわかるものでした。
しかし程なく私にとって決断をさせるに十分な画面が、あらわれました。もちろん会話も聞き取れます。部長がアイマスクをさせて、手で足を抱え込むようにして縛られ、割れ目を丸出しにされている妻にバイブ、野菜、ソーセージそしてなんとちんぽを、かわるがわる入れて「これなんだ?」と質問しています。妻はそのなかで、なんと「おちんちん」とはっきり答えています。そうです妻ははっきりと部長のちんぽが、挿入されたことを認識していたのです。
もっと悲しいのは、部長が妻の尻の穴に入れるようになったのは、私への気遣い(数日前の妻の告白です)ではなく妻のあそこを、堅くならない常務のために拡げてしまったので自分のちんぽがゆるゆるで快感がないので尻に、というのが真相のようでした。
常務の挿入も確認できました。だらんとした柔らかい結構大きいちんぽを手で添えて妻の大きく拡がったままのあそこへ、挿入というより差し入れてるようでした。
おもしろいのはあれだけゆるゆるでも、空気が邪魔して入りずらいみたいで、時折指も差し込んで、ちんぽの脇に隙間をつくって空気を抜きながら柔らかいちんぽを、押し込んでいます。音もプシュプシュと聞こえます。
元まで入ったところで生意気にも、ふにゃちんでピストンしてます。ゆるゆるだから出来るのでしょう。この頃は、まだ穴はあいてはいませんでした。
さらに、私の怒りに追い打ちをかけたのは、常務が、ふにゃちんを抜いたと同時に白い液体も流れ出ました。なんとあの、ふにゃちんで射精中だし、していたのです。
妻は中だしされたのを知っているのだろうか。あれほど拡張されたまんこです。感覚がないのかそれとも、妊娠は絶対しないとわかっているから黙っているのか。
おそらく、部長にも拡張前にさんざん中で出されていたのは、想像できます。
この時点でビデオを見るのをやめました。興味本位で楽しみにしていましたが、妻の嘘がはっきりした事により怒りで興味もさめました。
妻の今度の事を、時間をかければやり直せるかなとも思い始めていましたが、最後まで嘘をつき通した妻に対して、怒りを押さえることができず、一気に行動に出ました。
始めに一番つらいことを決行しました。それは、娘にこのビデオを見せて離婚のむねを伝えました。娘にはきれいな母親としておきたい気持もあったのですが、一生嘘をつくより、もう大人ですので真実を知らせて娘の行動にまかせました。
娘は涙もみせず「もう最低、あの人とはもう他人にして」と言って部屋に戻っていきました。
この時も妻は、まだあの会社に夜間シフトで出勤しています。どのような顔して会社にいるのか今どの部所にいるのか興味はもうありません。
次の日、離婚届を提出しました。
十一月一日がきました。元妻に「もう会社に顔をみせなくてもいいから、自分の行き先を考えろ、私の部屋でこのテープをよくみるんだな、これをみれば私が行動にふみきった理由がわかるよ」とビデオテープを渡しました。妻の体全体が震えていました。
その結果、部長の奥さんと私と二人きりの会社での対面となってしまったのです。
  1. 2014/09/06(土) 10:29:17|
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妻が汚れてしまった 第6回

とうとう部長の奥さんが来社しました。さすがに思い詰めたようでしたが、キリッとしていて表現は悪いですが、上等な女という感じでした。
とりあえず事務所の奥へ通して座らせました。緊張しているのがわかりました。
私「奥さんは、これから毎日どのようなことを、されるのかおわかりになって来られたのですか?」
奥さん「はいわかっているつもりです。」
私「妻のような体になってしまうかもしれないんですよ。奥さん、そこまで旦那さんにかける価値がありますか。」
奥さん「主人のためではありません。子供の為です。娘にはせめて大人になるまで主人の恥を知られたくないんです。今が一番難しい年頃なんです。」
私「旦那さんが、奥さんに今回の事を、絶対妻を犯してないと言っているとおっしゃっていましたよね。その言葉信じていますか?」
奥さん「信じています。あの様な主人ですが、私に嘘はこれまでついたことがないと思っていますので。ただ今は、もう愛情はありません、まだ夫ですが他人とおなじです」
私「私もでした。妻が一線は越えていないとの言葉を信じようと思い、娘がせめて結婚するまでは耐えようとする考えも残っていました。ところが先日社長がみえて、常務の奥さんから預かったというこのビデオや写真を見て、とうとう離婚届を衝動的に出してしまいました。奥さんも、ここでこれから、このビデオを見てください。その後でもう一度本当に、子供の為とはいえ、あんな男のために体を汚していいのかお聞きします。」
私は奥さんに、このように話をして現場にでかけました。
お昼に事務所に帰ると奥さんが、食事の用意をして待っていました。
奥さんは私に「二、三日時間をいただけないでしょうか。弁護士に相談してきます。私も離婚する決意がつきました。私も嘘を最後までつかれていたようです。話がもつれたときはこのビデオを、貸してください。表には出しませんから。それから離婚したら今のマンションの家賃はとても払いきれないのでこの近くで安いアパートがありませんか?」といいだしました。
私は、なんで妻の淫行の相手の奥さんの面倒をみなくちゃならないんだと思いましたが、やった方やられた方の差はあるにせよ、お互いに被害者なんだと思うと、ほってはおけませんでした。つい言ってしまいました。
「うちの会社の職人の宿泊棟の一角に、まかないさんが住んでいた部屋がある。うちの会社にいる間は、そこでよければ住んでもいいですよ。ただ周りが元気のいい男ばかりで心配です。妻がするようになる前の、住込みのまかないさんは六十歳ぐらいの人でしたが奥さんは美人だし若いそれに奥さんが、会社に来た理由を彼らはおそらく旦那さんの不始末を、奥さんが体で、私に償いにきたと察していると思います。なかには奥さんは体を簡単に許す女と勘違いする者もいるかもしれない、なにせ彼らは、物事を深く考えられないやつばかりで、思うとすぐ行動してしまう。」
奥さん「それは困ります。娘もいるしどうしたらいいでしょう。」
私「安心して生活していくには、今考えられる手は一つあります。私が彼らに奥さんを、今日から私の女だと紹介することです。そうすればまず絶対に、姉さんといって慕うことはあっても手を出すことはないでしょう。もしこの案に抵抗があるならどこかのアパートを探したほうがいいと思いますよ。」
奥さん「それで結構です。どちらにしても私は、当分の間旦那さんの思うままに任せる立場ですから。ただ娘には絶対わからないように、それだけ考慮してください。それで家賃はいくらほどですか。」
私「自分の女から家賃をもらうわけにもいかないでしょう。そのかわりうちの若い者に、朝食だけ作ってもらえませんか。食料費は会社で出しますから。今まで妻がしていましたが、まだ行き先が決まらないので家にいますが、離婚届を出した以上やらせるわけにもいきませんので。」
奥さん「喜んでやらせていただきます。私の仕事が一つでもできてうれしいです。」
ということで、うまく事がすすみましたが、私の娘にうまく訳を話して、役員たちと同じだと誤解されないように、しなければならない事と、元妻の生活が気になります。
生活時間帯がずれているので同じ屋根の下に住んでいても顔を合わせることはあまりありませんでしたが、台所は娘が、がんばっているのではいれませんが、トイレ風呂も使っている様子がなかったのです。
私は気になるので、帰りを眠らないで待っていました。
そして私が顔を見せると、申し訳ないような態度で「ごめんね。アパートをさがしているんだけど、私の収入ではなかなか借りられる所がなくて、もう少し置いてもらえない。なるべくあなたの目に触れないように生活するから。」
私「だからトイレも風呂も使わないでいるのか。私はおまえに、意地悪をしたいとは思ってはいない、それどころか心配しているんだ。私に悪かったと思う気持ちがあるのなら、私に心配かけるな、今日からこの家にいる間は自由にトイレ風呂台所を使って生活しろ、娘には話しとくから。わざわざコンビニのトイレになんかに夜中にいくな。誤解するなよおまえを許した訳じゃないからな。」
彼女は、涙を流しながら、すいませんと私の下半身にすがりつきました。
ここで彼女を抱きしめたい衝動にかられましたが、ここで抱きしめてしまったら複雑な関係になってしまうような気がして思いとどまりました。
その為、私を中心に元妻、娘、奥さんとその娘の普通では説明のつかない生活が、始まっています。
ただ不思議に思えるのは、奥さんも離婚するのであれば、もう私に体を提供するなんていう約束にこだわることなく、私の知らない所へいけばいいのに、それでも私の元に住むというのですから変ですよね。
だんだんに奥さんの本当の気持を、聞き出そうと思っています。
  1. 2014/09/06(土) 10:30:24|
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妻が汚れてしまった 第7回

奥さんは、もうすぐ離婚が成立すると、私に報告にきました。意外にもあっさりと旦那が承諾したそうです。その事を奥さんは、報告する為に社長に会いに行って、聞いたそうです。
社長の話によると旦那は、本社部長から海外支店長代理に格下げして、給料も30万ほどに減俸したそうです。
しかし旦那は、性懲りもなくあちらで、すでに中国女と住んでいるという報告がはいっているそうです。あちらでは15万もあれば女を囲って楽に生活できるそうで、社長は解雇しようと考えましたが、解雇すると奥さんへの仕送りもできなくなると思い仕事はちゃんとしているので思いとどまったということです。
どうりで簡単に離婚に同意したはずです。まったくどうしようもない男です。
奥さんも最後の最後まで裏切られたとくやしがっていましたが、「すっきりしました。これからは奥さんと呼ばず和子と呼んでください。私は親方の女ですから、奥さんとか鈴木さんではおかしいと思いますから」と怖いくらい積極的になってきました。
私はこの辺ではっきりしておかないとまずいと思い「それじゃ和子さんこれからの事をはっきりさせておきましょう。でないとお互い、どのように接したらよいかわからないのでお互い本音を出し合いましょう。」
和子「そうしてください。なかなか親方が私に触れようともしないので、どうしてよいかわかりませんでした。遠慮しなくてもいいんです。覚悟しておつとめさせてもらっているのですから。それに私、親方が思うようなきれいな女ではないんです。離婚を迫った時、あの人にその体で他の男と幸せになれると思うなよと言われました。私も奥様の体のいじられ方とはちがいますが、普通の体ではないことを前もってわかっておいてください。ですから親方にどんな事をされてもこれ以上悪くはならないんです。普通に再びしあわせな結婚はできないような、人には見せられない体なんです。」
私「離婚が成立する以上、和子さんがあの男の為に体を、たとえ、失礼ですが醜い体でも私に自由にさせる必要はないのではありませんか。これ以上の屈辱はつらくありませんか。私は娘さんに今度の事を話すような男ではありませんよ。もちろんその場合は、あの男には、会社からの処分はでてますが、私からもなんらかの償いはさせるつもりですが。正直私は、和子さんが思いやりのある優しい人だとわかり、そんないい人を汚すことはできないと悩んでいたのです。もしそんな事をしたらあの男たちと同じになってしまい、娘に会わせる顔がなくなってしまう」
和子「やっぱり親方は思っていた通りの人でした。うれしいです。私は親方が仕事上怖い感じですが、やさしい人だとわかっていました。だから親方のような人なら身をあずけても後悔しないと思ったからきたのです。ですから気にしないでください。親方が相手なら屈辱どころか今までの生活よりずっと幸せ感にひたれると思います。ひとりの女として親方のお世話をしたいんです。尽くす人がほしいんです。あの時はこんな変態夫といるよりは、すこしのあいだでも親方と一緒のほうが、まだましだと思ったのですが、今は親方のそばにいたいんです。ご迷惑であれば、表には出なくてもかまいませんし、ただのまかない兼事務員でもいいんです。こんな事を言える立場ではないのにすいません。親方が、離婚されたとお聞きして本当の気持を言ってしまいました。」
ということで私は、元妻と愛人志願の奥さんどちらを見ても、まともな肉体を持った女ではない環境の中に一ヶ月ちかく置かれているのです。ただ奥さんの体は、まだ拝見していませんが、元妻のようなまともなセックスができないようなマンコでなければいいのですが。近いうちに何か用を作って、奥さんを会社から連れ出し変態行為ではなく、ノーマルなセックスをしてみるつもりです。ちんぽがしぼむようなひどい体でないことを祈るだけです。
なにせもう何ヶ月も、元妻の、見るも無惨なおばけマンコしか見たことがないし、セックスもしていないのです。本当に女運に見放された感じです。私の前に現れる女は汚れて傷物ばかりです。
  1. 2014/09/06(土) 10:31:30|
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妻が汚れてしまった 第8回

年末になり元妻の両親から電話があり、今年の正月はどこの温泉に行くのかと聞いてきました。毎年両方の親を連れて家族で温泉で正月をすごすのがここ15年ほどの慣例になっているので両親も楽しみにしているようでした。
先日、娘(元妻)が来た時に聞いてもまだわからないと言っていたからという。
私は驚きました。まだ元妻は、親に離婚したことを話してないのだろうか。
そういえば私も元妻の両親に事情説明の挨拶に行っていなかったのです。大変非常識な事をしてしまいました。
ここ2週間ちかく同じ屋根の下にいながら顔をあわせていないのと、娘が土曜日の夜中、あの人(元妻)の様子が、おかしかったと聞いていたので、思い切って部屋をたずねました。
襖を開けたとたん一瞬の沈黙の後、元妻が抱きついて泣き出しました。
私「何があったんだ。それに君は離婚したことを親に言っていないのか。」
元妻「すいません。先日親に言おうと実家に帰ったけれど、言わないうちに毎年の正月の温泉旅行を楽しみにしているのを見て、言い出せなくて帰ってきました。うちの親の楽しみは一年でこの旅行だけが楽しみなんです。」
私「他に何かあったのか。」
元妻「言ったら怒られます。」
私「怒るわけないだろ。私たちはもう他人だよ。君がなにをしようと何も言える立場じゃないよ。」
妻「じつは、会社で社長がきて、常務や部長がいるときのように君だけに特別に普通のパートの倍もの時給は、他の社員の手前もう払えない、来年から通常賃金にもどし毎月10万程度になるといわれたの、ここを出ていったらアパート代と通勤の車の費用を考えるとこれから生活出来ないし、このままここにいつまでもいられないし、思い切って本番なしという風俗店に面接にいったの。月20日出勤で裸で客と対応するけど本番は店が責任をもってさせないし守ってくれるし、給料も30万保証だっていうことだったの。面接で裸を見せてくださいといわれて、下着をとったら店長は、うちの店は、ハイクラスの店なんだ失礼ですが、そんな体では店に出せない、店の品格が落ちてしまう。その代わりうちの系列のSMクラブを紹介する、奥さんにぴったりの職場だよといわれ、とりあえず1日働いてみてよければ週1回土曜日の夜6時間働いて日払いで5万で、ただし最初の1日でいやでも、その1日は最後まで働いてくれなければパーティが台無しになってしまうからねといわれ、土曜日に行ってきたんです。そしたら部屋の真ん中に裸で大の字に柱に鎖で縛られ10組ぐらいのカップルにかこまれてさらしものにされたんです。
みんな穴のあいたアイマスクしていて私だけ顔も体も丸見えで、司会者に堕ちるとこまで堕ちた人妻の姿です。好きなように料理して結構ですと私を紹介したの。
みんな汚い物を見るように私をいじめだしたの。大きい変な乳首だとひっぱったり、エアガンで乳首をねらったり、ゴムではじいたり、穴をあけられたあそこに衣紋掛けをかけられたり、おもりをぶらさげられたり、女性に小指を両方に通されて、左右におもいきり開かれておまんこの穴がすごく大きいとみんなに笑われて色々な物をいれられて5時間以上も辱めをうけたの、すぐにやめて帰りたかったけど縛られているし、途中でやめると損害を請求するといわれたし、死にたいほどつらかった。
本当に私は堕ちてしまったと思った。もしあの客の中に私を知っている夫婦がいたらどうしようと思うと怖かった。」
私「君はまだ体を使うのか。あの会社であれだけの目にあいながら、それとも、あの行為を体が忘れられないのか、知っている人に見られなければ体をさらしてお金を稼ぐのが平気なのか。体をさしだしてあの時は会社では給料も人より多くもらえたし地位も上がったかもしれないが、それで何が残った、汚い体と身内や世間からの軽蔑の目だ、それがまだわからないのか。おそらくそのパーティもどこかでビデオで撮られている、せっかくこの前のビデオや写真を回収したのにいったい何をしてるんだ。あの時はアイマスクをしていたが、今度は顔も体も丸出しか、今回は相手が相手だ。回収なんておそらくできないだろう。マニアにビデオが販売されるのは目にみえてる。おまえは、やつらにはめられたんだよ。両親が知ったら死ぬほど嘆き悲しむだろうな。ビデオか写真知らないが、知り合いの人たちの目に触れない事を祈るだけだ。」
本当に参りました。女の方は2人ともとりあえず落ち着いたと思い、例の元部長と元常務に償いをさせる準備をしているところだったのに。
しかし、もう他人とはいえ、20年も暮らした女だまだ情は残っている、このままほっておくと、本当に堕ちるところまで堕ちて足が抜けなくなりそうで心配です。
なぜ急にお金を稼いで、この家を出る気になったかは、聞きましたが、長くなるのでこの次にします。
  1. 2014/09/06(土) 10:32:49|
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妻が汚れてしまった 第9回

今回の経過の中に、私の娘の事で、予想もしなかった事が、元妻の口から出てきてしまったので、あまりのことに、数週間続きの投稿を忘れていました。
元妻が急に家を出る気になったのは、和子さんと時々顔を、会わせているうちに話すようになり今では友達のような関係で、何でも話し合える仲になっているとか。
お互いに、友達とも疎遠になり話し相手もいない状況らしかったのです。
私が、未だに和子さんに対して、手も触れない事を聞いて、私をいつか許してくれるかもしれないという希望を、あきらめたという。
元妻は、20年以上も一緒に住んでいたのだから私の気持がわかる、未だに何もしないということは私が、和子さんに好意をもっているからだと言う。これまでの私の性格なら、ただの浮気相手への報復としか思っていなければ、さっさと事を済ませて追い返しているはずだという。
実際20年ほど前に仕事をよくまわしてくれた現場監督が、都合で妻だけ忘年会に出席させた時のこと、今後も仕事がほしければ抱かせろと妻を説得したらしく、危うく旅館の奥座敷で犯されそうになるところを、職人仲間の、奥さんがくどかれていて危険だという電話で、危機一髪の所へ踏み込んだ(当時はそう思っていました)ことがあり、その時は監督の奥さんが我々職人に対してこれまで、見下したような態度で接していたので、迷うことなく、この事を会社に私が直訴するか、監督の奥さんを、償いに私の自由にさせるか選択させたところ、結局奥さんを監督が旅館に呼び出し、償いとして監督と忘年会に参加していた職人の前で抱いたこともありました。抱いたことよりも、監督が気位の高い奥さんを、私に抱かれてくれと必死に説得している時のほうが、私には興奮したのを覚えています。
この時の妻は、旅館を飛び出したまま数日行方不明でしたが、この時は私の仕事の為に、体を投げだそうとした妻に対して、怒りよりもつらい思いをさせて申し訳ないという気持のほうが強く、以後このことには一切触れず封印して今日まできました。
元妻は、和子さんも私に好意を持っていることがわかり、和子さんもいい人なので、私の事をこの先よろしくとお願いしたそうです。
どうりで和子さんが、先日私に本当に私の女になりたいと積極的にせまってきた理由がわかりました。
しかし和子さんは、本当に私を愛しているのではなく、ただ好意程度の感情だが、とにかく頼る人が欲しいという気持からの言葉ではないかと思っています。
私の立場から言えば、元妻に対して余計なお世話だと怒鳴りつけるのが普通でしょうが、自分が現在最低の状況にありながら、まだ私の今後の身の回りの心配をしているのを知ってしまい、複雑な思いでした。
私は元妻に「和子さんもあいつに体を、いたずらされているらしい。」
元妻「知っています。心配しないで大事な所はきれいだから。私みたいな醜い形してないから。」
私「何で知っているんだ。」
元妻「お互いに自分の事を何でも話しあってすべて知り合っているの。まるで親友みたいな関係なんです。いたずらされたという体も見せてもらったわ、ちょっと見たくらいでは、隠れているから、何をされたかわからないわよ。」
私「隠れているってどういう事?」
元妻「毛に隠れていて見えないのよ。彼女以外と毛が濃いから。」
私「なんだかわからないが、それは和子さんと関係をもつことがあればわかることだ。」
この日は、途中で事務所から呼び出しがあったので、このような会話でおわりましたが、大晦日に、洗面所で偶然に会ったので、何日か前に娘に言われたことが気になっていたので、思い切って元妻に、ただしました。
私「最近娘に、本当に私お父さんの子供なのと、気になる事を真面目に聞かれたよ。娘は今までに何かそう感じさせる事があったんじゃないか。私の頭からずっとはなれないんだ。思い切って聞くが、まさか20年前の監督の種じゃないよな。時期が一致するんだよな。あの時、間に合ったと思っていたが、以前からあいつに体を仕事と交換に提供していたんじゃないだろうな。もしおまえが、私にこれまで言えなかった事があればすべて話してくれないか。
一生、子供の人生を左右する大事な事を隠し続けて苦しんで、これからのおまえの人生も棒に振るつもりか。
私も今から怒ってもどうにもならないし、すでに離婚もしている。私が何も言える立場ではもうないが、子供の出生に関することだけはべつだ。おまえが何もないと言うなら、それはそれで信じるしかないが、娘にとって人生の基本の問題だ、この事だけははっきりさせておかないと、あとで検査などでわかったら本当に、ただではすまさないからな。」
私がここまで言うのは、気にかかることが数年前にあったからです。それは父の肺ガンの手術の際に、医者から、輸血用血液は用意してあるが、静脈に近い手術だから万が一の為に、ここにいる親族の方の血液の検査をしておきたい、そのような話があると元妻は、家に誰もいないのは不用心だからと、急に娘を家に帰してしまったことがあったのです。
それまでの明るい表情で話していた元妻が、真顔になりました。
元妻のこれからの言葉が、私のこれまでの人生最悪の瞬間でした。
元妻「正直言って、私にも誰の子かわからないんです。でも良夫(息子)は、間違いなく貴方の子よ。」おそらく相手も血液型は、私と同じA型だったのでしょう。
私「誰の子とはどういうことだ、一体何人の男と関係してたんだ。」
なぜか監督と関係があったということには、やはりそうだったかという感じで、あまり驚きませんでした。 
私の胸の中におそらく関係したかもしれないという気持ちが当時からあったのを押さえていたんだと思います。
この後話を続けていましたが、要するに、初めての時はこれ1回我慢すれば、これからずっと仕事がもらえると思って体を提供したそうです。しかし仕事をくれるたびに図面を取りに来いと呼び出され、そのたびに、いつも机に手をつかされて、下半身だけ下着をおろされ、後ろから無理矢理入れられて中で出されたまま、下着を上げられ、すぐに帰されるのが習慣のようになってしまって、あの時の忘年会の時まで、仕事をもらうたびに、続いていたらしく時間的には15分程度だったそうです。
このように仕事と引き替えに女を要求する事は、当時この業界では珍しくない事でしたが、まさか自分の妻の体が、仕事の見返りの上納品になっていたとは、それも同じ監督に長期間あの忘年会の時まで、気がつかなかった私もとんだ間抜けでした。
もしかしたらと思った時があったにしても、ほとんど生でされていたこと、同じ監督に長期間性欲処理用に、物同然に扱われていた事、そしてなによりも娘の種が誰だかわからないという事が、なんとも言いようのない、震えがくるほど怒りを覚えました。
自分の妻が、公衆便所同然に使われていたとは。
復讐するべく、うちの若い者を使って、その日のうちに監督の現在の居場所を探させたところ、数年前に、叔父の借金の連帯保証人になっていて、叔父の設計会社が倒産した時、監督一家は、夜逃げしてしまい借金取りのその筋から、日本中逃げ回っているとか、捕まって拘束されていると言う話を聞いてきました。
あの忘年会の時は、未遂で済んだのに、監督本人と忘年会に出席していた職人の前で、監督はともかく、罪のない奥さんを辱めてしまい、それも怒りのあまり妊娠するかもしれないのに生で行為をしてしまい、反省していましたが、今思うに当然の報いだったとむしろ、結果的に多少なりとも復讐ができていたのでした。
話が別な方に飛んでしまいましたが、私にとって今度の事よりも、むしろこの20年前の真実が、はっきりしてしまったほうが、数倍ショックでした。過去20年の妻との生活は元妻にとって秘密と嘘のかたまりだったようです。もちろん初めは私たち夫婦の、会社設立という夢の実現の為に体を犠牲にしたのでしょうが、そのうちにそれを自分に対しての口実にして、快楽を楽しんでいたような気がします。
こうなると、今の私があるのは、元妻の肉体営業の力があったのも否定出来ません。
私が思うに今回の出来事は、この20年前から情もなく公衆便所や物のように長期間扱われた経験(恐らくこの他にも複数の会社に、肉体営業をしていた様子です)が、潜在的に体に、いじめられる快感を植え付けられたのか、とも思いました。
ゆえに、ますます元妻を、許すことはできないが、家から追い出しがたくなったのも事実です。
新婚の頃に、父親と2人になったとき女房が1回でも、他の男と寝たらその女房は、すぐに捨てろ、その時は反省しても必ずといっていいほど、また繰り返すからなと言われた事を思い出しました。
娘に対しては、鑑定をすれば、わかることですが、去年、母親のあられもないビデオを、怒りの勢いで娘に、見せてしまったのでこれ以上、母親が20年も前から、仕事の為に
(そう思いたい)体を複数の会社に売っていたので、誰の子かわからないなんてとても言えません。
それでもこの事は、とりあえず胸にしまって正月は、例年のように何も知らないで旅行を楽しみにしている両親たちの為に、元妻及びその両親、和子親子そして私の種であることを祈る娘息子、私の母親、総勢9人で箱根の温泉に行ってきました。
皆さんから見ると、おまえはいったいなにを考えているんだと、いわれそうな行動でしたが、楽しそうな年寄りの笑顔だけが救いの、異常な顔ぶれの旅行でした。
  1. 2014/09/06(土) 10:33:48|
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妻が汚れてしまった 最終回

間をあけまして大変申し訳ありません。読んでくれていた方がいるのに、結論を書かないでいるのは失礼でした。
何しろ途中からは、現在進行中の問題ですので、思わぬ展開になると考えこんでしまい投稿どころではなくなるのも事実なのです。
なんと言っても、その思わぬ展開の最たる物が、子供達の種があやしくなってきたということでした。
家族旅行以来、DNA鑑定をしようかそれとも、はっきりさせないでいたほうが幸せなのか、その事で頭がいっぱいでした。
それもここにきて解消されました。子供達が、なんと私のブラシからの髪の毛と鼻をかんだティッシュで、鑑定を依頼したのです。それも海外経由だそうで私が聞いていた金額よりも3倍近い値段で10万弱もかかったそうで、もちろんその費用は出してあげましたが、くよくよ考えている親父よりも、しっかりした子供達でした。
結果は、幸いな事に、私が父親として否定できない確率は、99.999パーセントという外国経由のせいか、変な言い回しの回答でした。わかりずらいですが、私の子供ということですよね。
そして私以上に喜んだのは元妻でした。
「良かった、せめて子供達だけでも救われて、やはり重曹が効いていたんだわ」と意味不明な事を言い出しました。
重曹とは、どういう事だと尋ねると、結婚前におばあさんから、昔は自分の結婚相手を自分で決められなかった為、嫌な相手と結婚させられた娘は、子供が出来ないように、生娘でも重曹などを、初夜から毎回必ず、事の前にマンコにいれて耐えたそうで、3年も子供ができないと当時は、嫁ぎ先から帰されたらしく、ひたすら時が過ぎて離縁されるのを待っていた事も結構あったそうです。
この事を思い出し数回後からは必ず、中で出されても精子が死んで妊娠しないようにと、20年前の数年間複数の現場監督に仕事をまわしてもらう代償として、図面をもらいにいった時や、集金の時に、生でされていたので心配になり、監督に会う直前にオブラートに重曹を包んで、マンコの奥に押し込んでから監督の部屋に入ったそうです。
この結果が出て以来、元妻の表情が、明るくなり今でも私の妻のような態度が、時折見えるようになり、あげくのはてに離婚した私に向かっておとうさんなどと言う始末、夜になると和子さんと話し合っているのか、重なる事なく、かわるがわる私の布団にはいって来るようになりました。
前に書いたように、元妻のマンコは拡張肥大してしまっているので、私の太さ4.5センチ長さ15~16センチ程度のちんぽでは、長さはともかく太さがまるで足りません。ゆるくてピストン運動にならないのです。あまりにもゆるいので、あらためて最近自分のちんぽの寸法を測ってしまいました。笑い話のようです。
その為いつのまにか元妻のリードによる変則なSEXになりました。
前戯なしで、元妻自らマンコと尻穴にオロナイン軟膏を塗り、元妻の醜い体で、立ちの悪い私のちんぽを夢中でしごいたりしゃぶったりして、硬くなったらすぐに自分の尻穴をちんぽに近づけ押し込みます。さらに私の片手を取り指を数本マンコに、時には、手首まで挿入させ、またさらに、醜い黒い大きな乳首しかも数ヶ月にわたって勤め先にいる間乳首の元を縛られていたらしく乳首の元は先とは反対に異様に細くなっています。つまんでねじると取れてしまうような感じです。この乳首をいじめることを切望します。今更ながら、あの常務と部長に長期にわたってどのような行為をされていたか、もしくはしていたか、実感しました。
明らかに相手が男2人いる場合のSEXで、私一人で尻穴、マンコ、胸と3カ所も同時にしていますから、チンポに集中できずいつも、私は途中でいかないうちに萎えてしまいます。旅行以後の元妻とは、このような不発パターンでした。
でしたというのは、ただいくらオロナイン軟膏を尻穴に塗って挿入してもばい菌がちんぽに感染するのではと、心配して元妻に言うと、ゴムをつけると中に出してもらえないからと、ちんぽにもオロナインを塗りつけて「これで大丈夫だからね、部長も1回も病気にならなかったから。」この部長という言葉を聞いたとたん思わず元妻の顔を、平手打してしまいました。それ以来、もう2週間ぐらい私の寝床に入ってきません。
元妻はまだ、尻穴の中で、私に射精してもらう事を、あきらめていないようです。
元妻の前で、発覚以後1回も、射精しない(できない)のも私の意地で、元妻の中で射精したら負けのような気がしてなりません。
尻穴への挿入は元妻が初めてですが、チンポの元だけが締まるだけで、中は何の抵抗もなく空洞みたいで私自身、興味はありましたが、あまり気持ちのいいものではありません。
たださんざん、常務や部長に使い込まれた穴という先入観があるからかもしれませんが。
おかげで、この2週間相手は和子さんだけなので だいたい1日おきで、助かります。
いくら女好きでも、いれかわりたちかわり、ほぼ毎日は、さすがにこの年では、つらいです。
この次は 和子さんとの現在の関係と、部長に対して、ある理由の為この連休に、関係者が協力して、最後の制裁をした事を書いて最終にしたいと思います。
  1. 2014/09/06(土) 10:35:19|
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