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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

帰省 第1回

今年で四十二歳になる会社員です。
今や既婚者では無い私が、こんな書き込みをするのはルール違反ではないかと思いましたが、こんな体験をしている男もいる事を知って頂きたく、今キーを打っています。

私には五歳年下の妻がおりました。二人とも晩婚であった為、子供には恵まれませんでした。そして三年前の夏、離婚となりました。
理由は様々ですが、やはり妻は子供が欲しかった様でした。
高齢とも思える出産の時期を過ぎ、あれだけ従順で淑やかだった妻が言い出した、思わぬ選択だったのです。
私は悩みました。子供を作れない原因はこの私にあったからです。
「精子減少症」と言われる病気の一種で、要は健康な男子に比べ、私の場合はその精子の量が異常に少ないというものでした。
あの日、離縁させてくださいと言い、ひたすら謝りながら只泣き続ける妻に、同意するしか無かったのです。
そして今、私は独り身であり、その妻は別の男の嫁になっています。

今年の夏、私は二年振りに帰省しました。
どうしてそんな気になれたのか、未だに分かりません。あの日以来、どれだけ故郷の実家が敷居の高い物だったかは、この私が一番知っていた筈でした。
丸二年逢っていなかった両親は、意外な程の笑顔で迎えてくれました。ですが、皺の深さがより増した様に見える顔の笑顔は、何処か不自然さを有しており、そして又、長男で在りながら実家の家業を継がず街へと出て行った私も、複雑な作り笑顔で返していたのではないかと思います。

私には弟がいます。
年の離れた彼は、私を観るなりこう言いました。
「兄さん、大丈夫か」と。
私が何がと訊くと、痩せたんじゃないのか、と弟は続けました。
それは気遣いだと分かってはいても、私の心を狼狽させ、困惑させるには充分すぎる程の重みを含んでいた事に、彼は気付いていたのでしょうか。

それでも、冬になれば雪深くなる地方の実家は何故か妙な安堵感に包まれていたのも事実でした。
ずっと独身で通してきた次男に、嫁が来た事。そしてその嫁が今年、無事に元気な男の子を出産したからなのでしょう。
「今年は、帰ってくるのか」
ですがそれは、一年振りに聞く母親の声に同意した事を、後悔させる空気でもありました。
私だけが、明らかにその実家の存在から遠く離れてしまった事実だけが、重くのし掛かってきたのです。

古い玄関を開け、出迎えてくれたのは両親でした。
田舎の玄関は何故あの様に広いのでしょう。そしてその奥へと続く廊下は何故あの様に暗く、冷たいのでしょう。
右手に見える襖は開け放たれ、其処に弟夫婦はいたのです。
弟は言いました。
「兄さん、大丈夫か」と。
私はその問いに答えながら、彼の向かいに座り赤ん坊を抱いて正座している嫁と眼が合いました。
先に会釈をしたのは、嫁の方でした。微かな笑みを浮かべたその顔は成熟した女の色香を充分に感じさせたのです。
躰に張り付いた様なTシャツを、大きな乳房の山が突き上げていました。セミロングの髪を結い上げ、真っ白で綺麗な首筋がこの眼に痛い程突き刺さってきたのです。
嫁は三十七歳でした。そして弟は三十二歳。

胸中に、何か熱いものが込み上げてくる。それはとても言葉では言い表せません。
脇に居た母が、そんな私を見て、何も言わずに複雑な笑みを浮かべたまま二度頷いたのを思い出します。
この胸を締め付けられる程の痛みと、懐かしさ、そして狂おしい程の嫉妬。
こうして私は元妻であった、弟嫁と三年振りの再会を果たしたのでした。
そしてその実家での出来事が、妻と暮らした一軒家で独り居る今も、私を苦しめ、憎しみにも似た嫉妬の業火を燃やし続ける事となったのです。
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  1. 2014/09/04(木) 09:14:28|
  2. 帰省・N
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帰省 第2回

勿論、私は弟に対してある種の怒りを覚えていました。
離婚の直接原因では無いにしろ、彼は妻とそれ以前から関わっていた様でした。
相談相手という一人の男が居た。それは知ってはいましたが、まさか実弟だとは想像さえしなかっただけに、二人の仲を知った時には言い様のない怒りが込み上げたのを覚えています。
「何かの冗談では無いのか」
それを聞かされた時、私は母にそう言いました。
疾患を持つ私にとっては、反対する余地など無い。それは理解出来ても、妻が選んでいた次の夫が、あの弟とは。
未だに理解に苦しんでいます。
モラルや世間体はどうなるのかとも思いました。
ですが、それは田舎での事、後継ぎがどうしても欲しかった両親の元へ、あの次男が帰る。それも嫁と子供を引き連れて。
その揺るぎ難い「親思い」としての事実に、両親は簡単に嫁を再び迎え入れたのです。

「悪いんだが、そうさせて貰えないか。お前の気持ちは分かるんだよ」

情けを掛けられ、哀れまれる程、私は自分自身の不甲斐なさに身が細る思いだったのです。
だからこそ、半ば自棄でこの帰省を自ら志願していたのです。

あの日、夕食を終え、母と二人で後片づけをしている妻がいました。趣味の悪い絨毯に座ったままでその後ろ姿を私は眺めていました。
子供を産んだ妻の尻がジーンズに包まれていました。高齢出産だった筈ですが、案外安産だったと聞いていました。
その尻が、私の眼を釘付けにします。今時の若いファッションなのか、それは股上の浅いタイプで、屈み込むと腰の上部が何度も剥き出しになります。
カジュアルが好きな弟の趣味なのでしょう。今までは大人しい格好だった妻が逆に若々しく見えたのも事実でした。
「お義母さん、お醤油が切れてます」
そう言い母に在処を聞いた嫁が、台所にしゃがみ込みます。
元妻だった弟の嫁は、屈んだその腰を剥き出しにして、私の視線を嘲笑うかの様に、白い肉を見せ付けているのではと思ったほど、真っ白い肌を何度も晒すのです。
「ここにお入れしてもいいですか」
醤油の小瓶を手に、嫁は更に聞いていました。
下着は見えません。それほど浅い小さなパンティを穿いている事は容易に推測出来ました。
三十七歳を迎えて、あの妻はどんな下着を穿いていると言うのでしょう。
グッと括れた腹部から、急激な豊満さを見せる尻が、もう一人子供を納めている様にさえ思えます。それほど熟した女の尻に思えました。
私と暮らしている時には、さほど意識をしていなかった妻の躰。
あの頃より、爛熟した女としての肉を、乳房や尻、そして太腿へと余すところ無く付けている躰へと、変貌していたのです。

私は、気を遣ってか話題を探し続ける弟の目を盗みながら、妻の躰を視線で犯していました。
やがてその欲望は、どうにもならない所まで追い込まれる事となるのです。
  1. 2014/09/04(木) 12:55:59|
  2. 帰省・N
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帰省 第3回

帰省というのは、年寄りを忙しくさせます。
母親が、甲斐甲斐しく動いていました。
「お湯は余り熱くしてないから」
「すみません、お義母さん」

もう首が座っていると言われていた赤ん坊は、健康そうな顔で布団の上に寝転んでいました。
確かに可愛いと思いました。眼を見開いたかと思うと、満面の笑みを浮かべる。只、手放しでは同調してあやせない自分がいました。何処と無く、あの妻に似ている気がしたからです。

「重いでしょう・・・太ってるから」

私に初めて口を聞いた、弟嫁の言葉がそれでした。
怖々に抱きかかえ、そうだね、と返した声は上擦っていた様に思えます。
私と、妻との果てしなく遠くなった距離感を排除出来る、唯一の会話の切欠としての言葉だったのかも知れません。
三年の月日が流れ、決別の言葉を聞いてから、やがてこの日再び妻の声を聞いたのです。それがこんな言葉になろうとは、誰が想像したでしょう。
しかし、赤ん坊が居なければ、私達は掛け合う言葉を模索し続けていたに相違ありません。
どんな事柄であれ、悪いのは幼い子供では無く、離別から生まれる哀しみや苦しみは、何時も大人が作っているのだと思いました。
この子に罪は一切無いのです。
そして、抱きかかえたその生命の重みは、もう私には味わう事などないのでしょう。

観れば弟は、父と話し込んでいました。
今後の実家を継ぐについて、父は云いたい事が山程在るのでしょう。そして私は、何時の間にかテレビと向き合っていました。
来るべきでは無かった。
そう後悔さえし始めていたのです。

「お義母さん、○○は」

初産を済ませた三十七歳の嫁が、脱衣所からその上半身を覗かせます。私は思わず、その方向を向きました。
そして、息を呑んだのです。
「おむつ、変えておくよ。此処に帰って来た時くらい、ゆっくりとお湯に浸かりなさい」
母が返します。
「すみません・・・後で○○、お風呂に入れさせますから」
真っ白い両肩を露出させ、左手の腕で胸元を隠した嫁は云いました。一瞬でその裸体は視界から脱衣所へと消えましたが、押し潰される様に隠された、白い乳房の谷間が、私の思考を狂わせ初めていたのです。

私は再度、居間を注視するが如く見回しました。
母は、赤ん坊に。弟は父に。
皆が話し込み、或いは世話をしていたのです。
大袈裟にポケットに手を入れる動作をした私は、独り言の様に呟き立ち上がりました。
「煙草、切れたな・・」と。
居間から、玄関へは風呂場の真横、つまり脱衣場の前を通り過ぎなければなりません。
私の声に反応する者は、いませんでした。

実家の脱衣所。洗面台と同じ場所に設置されたそれは旧家の面影を有し、その囲いやドアなどは存在しないのを私が知らない筈もありません。
何故か、足音を殺す様に歩く姿は誰かに見られていたでしょうか。
直ぐに、その光景は目の前に晒されました。

数年前まで私の名字を名乗っていた嫁は、こちらに背を向ける姿勢で、円熟した裸体を晒し、両手を首元に回した姿勢で、光沢の在るその髪の毛を結い上げていました。
全裸では無く、それに限りなく近い真後ろからの姿が、私の呼吸を激しく、苦しくさせました。
滑らかな肌に、美しい窪みの正中線を描く背中は、眼に痛い程白く映えていました。
そして括れた腰から盛り上がった尻への部分には、黒い小さな下着が、深く埋め込まれる様に、食い込んでいたのです。
尻の谷間である割れ目の先端は、パンティの上部から数センチ程覗いていました。
経産婦である事を象徴するかの如く、幾重にも脂肪を付けた妻の尻。その半分以上を下着の裾からブルブルとはみ出させ、裏腿の付け根へと被せる様に、卑猥な肉山を左右に作り上げていたのです。
三十七歳の元妻である、弟嫁の余りにも卑猥で激しい下着の食い込みを、私は強烈な動悸の中で凝視したのです。
  1. 2014/09/04(木) 12:57:05|
  2. 帰省・N
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帰省 第4回

二階に設置された広くは無い和室。
その真ん中に布団を敷き、まんじりともせずに私は空を見つめていました。
以前私が此処に暮らしていた頃、この部屋は私の部屋でした。
確か中学生になった頃、親が物置同然になっていたこの和室を与えてくれたのを覚えています。
この部屋で勉強をし、寝起きをし、そして自慰を覚えました。
見つける先の天井に、幽霊の様に見えた染みは三十年以上経った今も消える事無くその形状を有していました。

ですが、今の私にはそんな染みさえ、女性の裸体に見えてしまっていたのです。それ程、私の心は揺らいでいました。
この部屋の前に在る廊下を挟んで真向かいの部屋。そこに、あの弟夫婦が居たからです。
三十七歳の嫁と、三十二歳の弟。
子供を一人産んだ元妻の裸体は、一瞬で垣間見ただけでも四十をとうに過ぎた私の性器を硬くさせるのに充分すぎる魅力が在ったのです。

風呂上がりの元妻を再度覗き見たのは言うまでもありません。
丁度赤子を母に手渡す時の格好。
静脈が透けて見える胸元に、屈んだ姿勢の妻の太い乳房が胸部からぶら下がる様に、だらりと伸びていました。
母が壊れ物を抱える仕草でバスタオルに、孫を納める。
元妻は微笑しながら、信じられない程に豊かな脂肪を付けた大きい乳房を露出させたのです。それはゆっくりと弾む様に数回上下しました。
結った濡れ髪が真白い両肩に掛かり、浮き出した鎖骨さえ淫らでした。両脚は一瞬だけの記憶でしたが、張り出した腰の白さは脳裏に焼き付いています。
たった二秒程の光景。幾度も観ている筈の裸体。ですが私は未だ嘗て無い程、堪らなく興奮したのです。
  1. 2014/09/04(木) 12:58:07|
  2. 帰省・N
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帰省 第5回

用も無いのに、幾度も廊下へと出てしまう私が居ました。
扉に手を掛け、息を潜める。
真正面に在る木目の戸は閉ざされています。
そう、この部屋には元妻と、弟が寝ているのです。
まさかとは思っていました。こんな実家に帰省してまで性交をする筈も無いと。
そう思いながらも、私は聞き耳を立てずにはいられません。
夜中を過ぎ、私は諦めました。
そして、自分の愚行に改めて嫌気がさしたのです。
妻だった女。血の繋がった弟への嫁となり、今こうして私の真向かいで別の夫婦と成っている。
なのに、夫だった男は今も独り身として、この家に帰省している。

私は、布団へと倒れ込みました。何処かで虫の鳴き声がしています。驚く程に田舎は静寂でした。都会の雑踏やあらゆる音があんなにもうるさかったのだと、今更ながらに気付いたのです。
そして何時しか微睡み始めた時です。
声がしていました。
女の声です。啜り泣く様な、か細い声が確かに洩れている。
私の鼓動が、急速に高まっていきました。
  1. 2014/09/04(木) 12:59:21|
  2. 帰省・N
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