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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

狙われた人妻・亜紀 第1回

夫・浩二29歳、2年前まで大手商社に勤めていたが司法試験
合格を目指し退職後、勉強に専念している立場である。
妻・亜紀27歳とは社内で知り合い3年前に結婚している。
専業主婦だったが浩二の退職と同時に昼間週3回パートに
出ていた。しかしパートの時給だけでは苦しく貯金も底を尽き
半年前に夜のバイトをすると言い出した。
「叔父が経営してるスナックでバイトしようと思ってるの・・・
夜も週3回ぐらいで・・」
亜紀は美人タイプでスタイルも良く胸も87センチありホステスが十分務まる女性である。
浩二は客に口説かれるのが心配だった。
「でも・・心配だな・・・」
亜紀は笑いながら言い返した。
「大丈夫よ、叔父がマスターでいるんだし・・・それに
私、口説かれても付いて行ったりしません。」
浩二は受験勉強の浪人生活の立場で無収入の為、強く反対
出来なかった。
「分かった・・叔父さんがいるから安心だろう・・」
浩二は渋々了承した。
「心配しないでね。弁護士夫人になれるなら、これくらいの
苦労、全然平気よ!」と亜紀は微笑んだ。
その後、週3回閉店の午前1時に車で30分の距離にある店に
亜紀を迎えに行く生活となった。
亜紀はホステスの定番であるタイトミニのスーツという格好で
出勤しており、浩二はテーブル席に着いた時タイトミニの
奥のパンティを見られてるかもしれないと心配でたまらなかった。
一度、スカートの短さを指摘したが
「ごめんね・・仕事が仕事なだけに・・叔父から脚を見せるのも
この仕事のサービスのひとつだからロングスカートは駄目と
言われてるの・・・でも見えないようにちゃんと手で隠してるから
安心して。」と言われ何も言い返せなかった。
自分が客の立場だったらミニの方がいいに決まっている。
しかし自分の妻のミニスカートを他人が喜んでると思うと
複雑な気分だった。
そして13日の金曜日、事件は起こった!・・・
亜紀のバイトしているスナックはカウンター席とテーブル席が2つ
あり15人で満員になる小さな店だった。マスターとホステス2名で
営業しておりアットホームな雰囲気だった。
午後10時を過ぎた頃、常連客の土木現場作業員の山岸と武田が
店に向かっていた。
「山岸さん、なかなか亜紀ちゃん落ちないですねー」
「そーなんだよ、ガードが固くてなー、店が終わった後、飯に誘っても付いてこないし昼間のデートもダメなんだよー」
「男がいるんじゃないですか?」
「本人はフリーだと言ってたけどなー」
「仮に男がいてもホステスは本当の事言わないですよ。
でも僕は20歳のレナちゃんの方がいいなー」
「うるせー、夜の女らしくない上品さがいいんだよ。それにあの
脚線美、しゃぶり付きたいよ。」
「がんばって、口説き落として下さいよ。」
「あーいつか絶対裸を見てやる!」
そして2人は店に着いた。
「いらしゃいませー」
マスターとレナと亜紀が2人を迎えた。
テーブル席で亜紀は接客に着いた。
白のスーツでタイトミニからベージュのストッキングに包まれた
脚線美が山岸を刺激した。
(クソー、パンストを引き裂いてあの脚を嘗め回したいぜ。)
「山岸さん、武田さん、いらっしゃい。」
「よー、亜紀ちゃん、白のスーツ可愛いねー。下着も白かなー」
「えー、いつもエッチなんだから・・内緒です。」
亜紀は最初の頃セクハラのような会話に面食らっていたが
夜の店では常識と理解してからは大分慣れて来ていた。
2時間程経つと2人はほろ酔い気分になり口も達者になって来た。
武田は亜紀をからかい始めた。
「亜紀ちゃんはガード固いねー。いつもハンカチでスカートの奥を
遮ってるねー。隠してると余計見たくなるよー」
「あはは・・見せられるような高価な下着つけてないので・・」
亜紀はホステスらしく切り返した。
「でも亜紀ちゃんがどんな下着を着けてるか興味ありますよね
山岸さん。」
「そーだよ、男だったら当たり前!」
亜紀は太ももとスカートの間に出来た三角地帯を隠しているハンカチに2人の視線を痛い程感じた。
武田は更に話しを続けた。
「亜紀ちゃんて着やせしてるけど、結構、胸大きいよねー。裸とは
言わないけど水着姿みたいなーもちろんビキニで!」
「もー、私27歳ですからビキニは着れません。」
「27歳は若い部類だから大丈夫!」
山岸は2人の会話を聞きながら亜紀に対する想いが更に強くなった。
(おっぱいはおろか、パンチラも拝めてない・・・半年も金をかけて
通いつめて・・我慢出来ない。あのスーツをひん剥いて下着姿を
堪能してから、裸にして思い切りぶち込みたい!どんな下着をつけてるんだ?乳首の色と形はどんなだ?アソコの毛はどんなだ?)
山岸の危険な想いに亜紀は全く気がつかず笑顔で接客を
続けていた・・・・
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  1. 2014/09/01(月) 10:36:04|
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狙われた人妻・亜紀 第2回

閉店30分前になり客は山岸と武田だけになっていた。
「亜紀ちゃん・・ちょっと」マスターの叔父が亜紀を呼んだ。
「何ですか?」
「実は・・レナが風邪気味で早めに車で送って行きたいんだ。
 山岸さん達の会計は今済ませるから、30分経ったら閉店に
 して戸締りして帰ってくれる?」
「大丈夫ですよ・・まかせて!」
亜紀は一人になるのが少々不安だったがレナの体調を考えて
明るく言い返した。
マスターは山岸達に近寄り会計を求めた。
「済みません、私とレナが早退しますのでお会計よろしいですか」「えー、あと30分あるじゃん。」
「はい、ですから亜紀ちゃんがお相手しますので1時まで飲んでて下さい。」
山岸は神が与えてくれたチャンスが来たと思った。
「いいよー閉店まで飲んで行くから・・おやすみー」
マスターとレナは会計を済ませ店から出て行った。
外で亜紀が見送りをしている間、山岸は武田に話かけた。
「おい、武田・・亜紀をヤッちまうぞ!」
「え・・ここでですか・・」
「俺達と亜紀だけだ。こんなチャンスはめったにないぞ。」
「口説き落とすの諦めるんですか?」
「この調子なら10年経っても無理だ。協力しろ。」
「うーん・・」
「俺への借金20万チャラにしてやるよ。」
「借金チャラで亜紀の裸が見れる・・OK」
二人の行動は決まった!
「計画実行は閉店の1時ジャストだ!」
「了解!」
「お待たせしましたー」亜紀は恐ろしい計画の悲劇のヒロインに
なるとは気がつく筈もなく笑顔で席に戻ってきた・・
山岸は亜紀の全身を舐めるように眺めていた。
(スーツの下の秘密をもうすぐ暴いてやる)
武田は再び亜紀をからかい始めた。
「亜紀ちゃん、野球拳しようよー」
「えー、出来るわけありませんよー」
「そうでもしないと、亜紀ちゃんの下着姿見れないじゃん。」
「ですから・・お見せ出来る下着じゃないんです。」
「それじゃー、パンティの色だけでも教えてよ。」
「忘れました・・あはは」
「相変わらず秘密主義だなー」と言いながら武田は亜紀がスカートの
裾に置いていたハンカチを奪い取った。
「あっ!」亜紀は素早く両手でスカートの隙間を隠した。
「山岸さん、パンティ見えました?」
「隠すのが早くて見えなかったよー」
亜紀は狼狽していた。
「武田さん、ハンカチ返して下さい。両手が塞がってお酒をお作り出来ませんから・・」
「大丈夫、亜紀ちゃん、簡単に見えないから・・」
「でも、結構短いから気になるんです・・・」
すると、山岸が亜紀に説教を始めた。
「亜紀ちゃん、ホステスにミニスカ、パンチラは基本だぜ。
無理に見せろとは言わないけど、見られても仕方ない位の
状態でいてくれないと・・そういうサービスを含めて客は高い料金を
払っているんだぜ。それに・・一度ぐらい飯に付き合ってくれても
いいだろう・・エッチをするわけではないのに・・・」
確かに山岸の発言にも一理ある。
スナックやクラブに来る客はホステスとの擬似恋愛とソフトなお色気
サービスが主な目的である。アフターもその一環である。
亜紀はホステスでありながらガードが固すぎるのは十分承知してた。
しかし、自分は人妻である・・浩ニに心配させたくなかった。
山岸の説教は長々と続いた。時計の針は1時を指していた。
「亜紀ちゃん。そういう訳で半年分のサービスを今してもらうよ。」
山岸は白いスーツの中味を想像しながらニヤニヤと
笑い出した・・・・
  1. 2014/09/01(月) 10:37:47|
  2. 狙われた人妻・亜紀・恋愛小説家
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狙われた人妻・亜紀 第3回

亜紀は山岸の発言の意味が分からず恐る恐る口を開いた。
「サービスと言われても・・」
「いい加減にしろ!とにかくスカートの手をどけろ!」
山岸は怒鳴りつけた。
「ごめんなさい・・出来ません・・」
亜紀は小さな声で言い返した。
「おい、武田、ドアの鍵をかけて来い!」
「了解!」
二人の会話に亜紀は身の危険を感じた。
「鍵をかけてどうするんですか?変なことしたら警察呼びますよ。」
「どうぞ、ご勝手に!」
武田は笑いながらドアに歩み寄り鍵をかけた。
亜紀は裏口から逃げようと立ち上がった瞬間、山岸に腕を捕まれた。
「離してください!」
「ホステスのくせにお嬢様みたいなこと言ってんじゃねー!」
山岸は力強く亜紀を床に押し倒した。
「痛い!何するんですか!」
「武田、亜紀の両手を押さえてろ!」
「よし!」
武田は床に倒れた亜紀の両手をバンザイする形で押さえつけた。
「やめてー!やめてください。」
亜紀は必死に哀願した。
山岸は勝ち誇った顔で亜紀を見下ろした。
「今まで、散々焦らしやがって・・たっぷりお返ししてもらうぜ。」
その時である、裏口から迎えにきた浩二が入ってきた。
いつもより亜紀が出てくるのが遅いので様子を見に来たのである。
浩二は亜紀の姿を見て、状況を直ぐ理解した。
「おまえら、何をやってるんだ!亜紀を離せ!」
山岸は乱入してきた男を睨み付けた。
「あんた、何者だ?亜紀の男か?」
「俺は亜紀の夫だ!とにかく亜紀を離せ!警察を呼ぶぞ!」
「夫だと・・亜紀お前、結婚してたのか・・ガードが固いはずだよ・・」
山岸は半年間騙され続けた怒りが頂点に達した。
浩二に近寄るとパンチ3発でKOした。
「うう・・」浩二は膝から崩れていった。
「浩二さん!・・お願い、乱暴しないで・・」
亜紀は叫んだ。
「夫のことより自分のことを心配しろよ・・奥さん」
武田は亜紀をからかった。
山岸は作業バッグからガムテープを取り出し浩二の両手、両足を
ぐるぐる巻きにした。
「お・・お前ら、亜紀に手を出すな・・」
「ご主人さんよ、あんたは亜紀の裸、見なれてるけどこっちは
 1回も見てないんだよ・・不公平だろ・・」
「ふ・・ふざけるな・・」
「ふざけてないぜ・・亜紀の体、頂くぜ!」
山岸はゆっくりと亜紀に近ずいて行った・・・
「来客も現れたし、スペシャルライブを始めるか・・」
山岸はいきなりスーツの上から亜紀の胸を弄り始めた。
「いやー、触らないで!」
亜紀は叫んだ。
「や・・やめろ・・亜紀に触るな・・」
浩二の願いを無視して山岸は亜紀の胸を揉み続けた。
「や・・やめて、だめ・・」
亜紀は体を左右に振ったが無駄な抵抗だった。
「山岸さん、だんな感触ですか?」
両手を押さえてる武田が山岸に問い掛けた。
「うーん、着やせしてるとは思っていたが・・予想以上だ。
かなり大きいぞ、楽しみだぜ!」
純白のスーツの大きなボタンを1つ、2つ外すと色白の胸元が
現れてきた。
「やめてー、お願い、やめて・・」
夫の目の前で他の男に裸を見せる訳にはいかない!
亜紀は必死に抵抗している。
(こんな連中に亜紀の裸を見せてたまるか!)
浩二は手足をばたばたさせたが、どうにもならなかった。
山岸が3つ目のボタンを外すとハーフカップの純白の
ブラジャーが目に飛び込んできた。
店の中は暑いので亜紀はいつもボタン式の前が塞がってるスーツで
下には何もつけずブラだけという格好だった。
「色っぽいブラを付けてるじゃねーか、おっぱいも揉み応えが
ありそうだな・・」
「やめて・・見ないで・・」
山岸は残りのボタンを外し武田と協力してスーツを亜紀の腕から
抜き取った。
亜紀は上半身がブラジャーだけになってしまった。
「お願い・・これで止めてくれたら警察には言いませんから・・」
「そんなセクシーな格好見せられて止められる訳ないだろ!」
山岸はニヤニヤしながら亜紀の訴えを退けた。
「山岸さん、早くブラを外しておっぱいを見ましょうよ!
どんな乳首してるんだ!」
「武田、あせるなよ、お楽しみは後からだ・・まずは亜紀の
下着姿を楽しもうや・・」
「それじゃーパンティを見てからですね・・イヒヒ・・」
武田も興奮してきた。
「亜紀よ、お前が半年間、隠し続けたパンティと御対面させて
もらうぜ!遂にお披露目だな・・」
亜紀はミニの奥に注がれる視線を必死に隠しながら仕事をして来た
半年間を思い出した。
(今、見られたら半年間の努力が無駄になってしまう・・
こんな連中に絶対見せたくない!)
「やめてー、絶対だめ、やめてー」
亜紀は一段と大声を上げた。
「お前ら・・頼む・・お金だったらなんとかするから・・」
浩二は再度訴えた。
「ばーか、勝手に言ってろ!」
山岸は浩二を見てせせら笑った。
山岸の手が亜紀のミニに掛かった・・・
  1. 2014/09/01(月) 10:39:45|
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狙われた人妻・亜紀 第4回

「半年も、お預けさせやがって、たっぷりとサービスをしてもらうぜ・・・」
山岸は亜紀のミニの裾を握りしめながら不敵な笑みを浮かべた。
「いや!お願い、見てはいや!」
亜紀は必死に首を振った。
「山岸さん、早く!」
武田が急がせると山岸は声を上げた。
「亜紀のパンティ初公開!」
亜紀のミニが一気に捲り上げられた。
「あー、いや!見ないで、だめ、見ないでー!」
亜紀は声を荒げ叫んだ。
「やったー!」
武田は歓喜の声を上げた。
山岸と武田の眼に亜紀のパンティが遂に晒された。
それは清楚な純白でレースの縁どりがエレガントな雰囲気を
醸し出していた。薄い布地がほんの微かに黒い影を透かしていた。
「やっぱり、白か・・うれしいぜ、亜紀・・やっと見れたよ・・」
いつも鉄壁のガードで隠されていたミニの奥の秘密を遂に
暴いたのである。山岸は有頂天になった。
ストッキング越しに見る亜紀のパンティは大人の色気を
発散していた。山岸の股間は既に膨らんでいた。
亜紀はあまりの恥ずかしさに全身をバラ色に染め目を閉じていた。
山岸はスカートと靴を脱がし亜紀を見下ろした。
ブラジャーにパンティそしてパンストの完全な下着姿に
山岸と武田は見惚れていた。
亜紀の下着姿は半裸の女神に見えた。
(なんとかしないと、亜紀が裸にされる・・)
浩二は必死にもがいていた。
しかし、亜紀の下着姿を見られた悔しさと他人に脱がされて
いく異様な状況に不覚にも浩二の股間は反応し始めた。
「もうやめてくれ!十分だろ!」
浩二は叫んだ。
「裸はダメ・・浩二さん助けて・・」
亜紀は涙目で浩二を見つめた。
「うるせー夫だな、お前も嫁さんの綺麗な下着姿見て興奮
してるんじゃないのか?」
と言い浩二の股間を握ってみた。
「や、やめろ!」
「こいつ、本当に立ってやがる・・妻が脱がされるのを見て
興奮してやがる・・お笑いだぜ。」
浩二は何も言い返せなかった。
「それなら、もっと興奮させてやるよ・・」
(こいつ、遂に亜紀を裸にするつもりだ!冗談じゃない!
亜紀の裸は俺だけの物だ!)
「頼む、勘弁してくれ・・これ以上は絶対許さん!」
浩二の声が室内に空しく響いた・・・
山岸は浩二を睨み付け怒鳴った。
「ポコチンおっ立てて偉そうな事言ってるなよ!」
「黙れ!亜紀から離れろ!」
山岸は浩二に近寄りジーンズを脱がし始めた。
「男を脱がす趣味は無いけどお前が興奮してるのを亜紀に分からせてやる。」
「や・・やめろ!」
山岸はトランクスも素早く脱がした。
浩二の下半身は完全にそそり立っていた。
「亜紀、見てみろよ・・ダンナが亜紀の下着姿でビンビンになってるぞ・・」
亜紀の目に浩二のモノが映った。
(浩二さん・・)
「それにしても亜紀、綺麗な下着姿だぜ・・脱がすのがもったいないぜ・・」
「これ以上は・・許して・・」
亜紀は涙目で声を絞り出した。
(本当に、いい女だぜ・・下着を見られてあんなに恥ずかしがる
なら、裸を見られたらどんな表情になるんだ・・)
山岸は亜紀の清純を汚したい気持ちが更に強まった。
「下着を見たんだから、もう充分でしょう・・」
亜紀は諦めず抵抗を試みる。
「俺は充分だけど、ダンナが裸を見たがってるからな・・」
「ふざけるな!お前らに見せてたまるか!」
(浩二さん・・助けて・・浩二さん以外に裸を見せるのは
絶対、嫌よ・・)
「山岸さん、早く裸にしましょうよ!」
武田は亜紀の裸を一刻も早く拝みたかった。
「焦るなよ・・夜は長いんだ、じっくり行こうぜ・・」
山岸は武田の焦る気持ちを押さえた。そしてストッキングに包まれた
亜紀の脚を触り始めた。
「あー!ダメ、触らないで、」
ストッキングのナイロンの感触を楽しみながら撫で回した。
そして片方の脚を持ち上げストッキングに包まれた脚のつま先を
しゃぶり出した。
「い・・いや!汚いからダメ!やめてー」
ハイヒールの中で蒸れたつま先である。靴と汗の匂いが山岸を
興奮させた。
「亜紀、脚の匂いを調べさせてもらったぜ・・上品な匂い
だったぜ。」
山岸は亜紀の秘密をひとつ、ひとつ暴いていく興奮に酔いしれていた。
亜紀は脚の匂いを知られたショックで軽いめまいを覚えた。
浩二にもショックな光景だった。亜紀の脚を触られ、つま先を
しゃぶられたのである。
(くそー、亜紀の脚線美は俺だけの物なのに・・)
嫉妬を感じるに比例して下半身の膨らみは大きく
なってきてしまった・・・
  1. 2014/09/01(月) 10:43:03|
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狙われた人妻・亜紀 第5回

山岸は腰を降ろし亜紀の顔を右手で掴みキスを試みた。
「う・・ん・・」
亜紀は口を閉じ顔を左右に振った。
山岸は強引に唇をこじ開け舌先を侵入させた。
「やめろー!離れろ!」
浩二は妻と他人のキスシーンを見せられ激しく動揺した。
(亜紀の可愛い唇があんな奴に・・)
山岸は亜紀の口内を堪能し、唇から離れた。
「亜紀の唾液も、とってもおいしいぜ・・」
夫の前で唇を奪われた亜紀は浩二を見ることが出来なかった。
(浩二さん・・ごめんなさい・・)
貞操観念の強い亜紀は罪の意識で涙が再び溢れてきた。
山岸は攻撃を続けた。
首筋から脇の下そしてわき腹と舌で愛撫を繰り返した。
「あー、い、いや・・やめて、お願いよ・・」
愛撫の間、山岸の右手はブラの上から胸を揉み、そして
パンストとパンティに隠されてるアソコの部分を激しく
なぞり上げた。
山岸の舌先は、ほんの少し汗ばんでる亜紀の肌を楽しんだ。
香水の混じった体臭は山岸の大脳を刺激している。
「や・・やめて・・だめよ・・」
亜紀は柔肌を攻撃されながら必死に理性と戦っていた。
「やめろー!やめてくれ!触るなー!」
浩二は叫んだ。
自分だけの肌を舐められ、下着の上から胸とアソコを
触られてる光景に頭の中がおかしくなりそうだった。
既にチ0ポの先からは透明の液が流れ出していた。
「山岸さん、ダンナの奴、イキそうですよ。」
「女房がヤられてるのを見て・・情けない男だな。」
2人は浩二をからかった。
「山岸さん、おっぱい、いきましょうよ。」
「よーし、拝ませてもらうか!」
その言葉で亜紀は我に帰った。
「だめー、これ以上はだめー、絶対いやー」
(浩二さん、見られちゃう・・絶対やだ・・)
亜紀はパニックになった。
「どんな、おっぱいしてるんだ・・楽しみだ・・」
山岸はニヤけた。
「乳首の色はピンクかな?」
武田も興奮を隠せなかった。
山岸は背中に手を回しブラのホックを外した。
「だめー、やめてー、見ないでー」
亜紀は大声で叫んだ。
ホックを外されハーフカップのブラが87センチの
バストの上に不安定に置かれている。少しでもずらせば
おっぱい全開という状況である。
「や・・やめて・・」
夫以外に胸を見られる羞恥心で体が震えてきた。
「おっぱいの形はだいたい分かったから・・あとは乳首だな・・
どんな乳首してるんだ・・ダンナさんよ・・好きな女の裸は
誰にも見せたくないよなー、悔しいだろ?」
浩二は再度訴えた。
「頼む・・これ以上亜紀を辱めないでくれ・・」
(だめだ・・俺以外の男が見るのはだめだ・・)
しかし、亜紀の胸元は風前の灯火である。
山岸の手が亜紀のブラに掛かった・・・
ならず者の山岸もさすがに緊張していた。遂に亜紀のおっぱいを
見る瞬間が来たのである。男にとって前々から恋焦がれる女の
裸を初めて見る瞬間は最高の喜びである。
「亜紀、見せてもらうぜ・・・」
「い・・いや・・絶対だめ・・見ないで・・」
亜紀は絶望の中で声を絞り上げた。
山岸はゆっくりとブラをずらし始めた。
「やめろ、お前ら、絶対許さないぞ!」
浩二は悔しさのあまり声がかすれて来た。
(亜紀の胸が俺以外の男に見られる・・・)
その瞬間が遂に来た!
87センチの形の整ったバストが全開となった!
「だめー、絶対だめー、見てはいやー、」
待望の乳首は子供を産んでいない為、瑞々しい桜色をしていた。
乳輪もバストの大きさに比べて小ぶりで10代の女と比べても
見劣りしない美しさと初々しさを保っていた。
山岸と武田はあまりの清楚な美しさに言葉が出なかった。
「ああ・・見ないで、見ないで!」
夫の目の前で夫以外の男に胸を見られたショックで亜紀は
羞恥心と絶望感で再び涙が溢れてきた。
「山岸さん、最高だよ、亜紀のおっぱい、すげー」
武田は感激の声を上げた。
「亜紀、こんなおっぱい夫だけにしか見せないのはもったいないぜ。」
亜紀は体をバラ色に染めながら目をつぶっていた。
(こんな連中に見られた・・)
浩二は半狂乱で暴れた。
「畜生!お前ら!見るな!亜紀の胸を見るなー!」
美人の妻の大きくて綺麗なおっぱいを独占してきた優越感が
崩れてしまったショックに涙が出てきた。
(亜紀の胸を見て、触る権利があるのは俺だけなのに・・)
遂にバストを公開してしまった亜紀に残された守り神は
脚線美を包んでいるベージュのパンストと清楚な純白の
パンティだけになってしまった・・・・
  1. 2014/09/01(月) 10:44:52|
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狙われた人妻・亜紀 第6回

山岸は剥ぎ出しにされた亜紀のバストをもみ始めた。
87センチの弾力性のある感触が山岸を夢中にさせた。
「い・・いや、触らないで・・いやよ・・」
亜紀の声が室内に虚しく響いている。指先で乳首を摘んでみた。
最高の感触に下半身が更に充血してきた。
「お願いよ・・もうやめて・・」
触られた刺激で乳首がほんの少し立ってきた。
「亜紀、乳首が立ってきたぞ。感じてるのか?」
山岸はニヤニヤしながら亜紀をからかった。
「・・・感じてません!」
亜紀は怒ったように答えた。
「そうか・・これはどうかな?」
山岸はそう言うなり乳首にしゃぶりついた。
口の中に乳首を含み舌で強烈に舐め回した。
ジュルル・・・
「あー、い・・いや!やめて、だめー!」
亜紀の声が一段と大きくなった。
「やめろ!亜紀から離れろー!」
妻の乳首が他人に吸われる過激な光景に遂に浩二はイッてしまった。
「汚ねー、山岸さん、ダンナの奴出しちゃったよー」
武田が笑いながら声を上げた。
(・・亜紀がひどい事されてるのに・・感じてしまうなんて
・・)
浩二は自分が情けなくなってきた。
山岸は乳首を吸いながら右手でパンスト越しから股間と
太ももを激しく摩っていた。
生足よりも正装した大人の女を感じさせるパンストを履いた
足のほうが好みの山岸は夢中で亜紀の下半身を攻め続けた。
「山岸さん、パンストとパンティを脱がしてアソコを
拝みましょうよ。」
「そうだな・・亜紀、最後の秘密が遂に暴かれるな・・」
「いや、絶対いやよ、お願い・・」
一番恥ずかしい部分が見られてしまう恐怖心で亜紀の体は
震え出してきた。
「やめろー!頼む、これ以上はやめてくれ・・」
浩二は大声を上げた。
愛する妻のアソコを見られる・・・こんな悔しいことが他に
あるだろうか・・
(やめろ・・見せたくない・・)
浩二も震えてきた。
パンスト越しに見える純白のパンティの中に隠された秘密が遂に
山岸達の目に晒されようとしていた・・・
山岸は亜紀の脚線美を包んでいるベージュのパンストの縁に手を掛け
ゆっくりと脱がし始めた。
「いやよ、いや・・やめて・・」
亜紀は再び暴れだした。
山岸は薄皮を剥ぐようにパンストを脱がしていった。
脱がし終えたパンストの股間の部分を自分の鼻に押し当ててみた。
酸味と甘味の混じり合った女性の匂いが山岸の興奮を一層駆り立てた。
「亜紀・・刺激的な匂いだぜ・・」
山岸は勝ち誇った顔で亜紀を見つめた。
「ああ・・・」
亜紀は尿の匂いが混じっているかもしれない部分を嗅がれて
狼狽した。
「山岸さん、パンティ!」
相変わらずせっかちな武田が煽っている。
武田の言葉に亜紀は激しく反応した。
「いやー!これ以上はいや!お願い・・」
(亜紀のアソコが見られる・・)
先程、不覚の放出をしてしまった浩二のモノが再びそそり立って
きた。
山岸や武田には亜紀のような育ちの良い清楚な女は全く縁が
無かった。それだけに普段遊びで抱いてる尻軽女達の裸を見る時
とは興奮の度合が全く違っていた。
(どんなオマンコしてやがるんだ・・?)
山岸は純白のパンティに手を掛けた!
「亜紀、見せてもらうぜ・・」
山岸は楽しむように少しずつ脱がしていった。
「いやよ!いや!やめてー!だめー」
(見られる・・いやだ・・絶対いや・・)
亜紀は足をバタつかせた。
「やめろー、やめてくれー」
浩二は泣き叫んだ。
山岸は二人の願いを無視して更にパンティを下にずり下げた。
「そろそろ、ヘアーが見えてくるな・・」
ギリギリのところで手を止め亜紀の恥じらいを楽しんだ。
「やめて・・お願い・・見られるのはいや・・」
最後まで恥じらいと抵抗を忘れない亜紀に山岸は一段と燃えてきた。
亜紀のヘアーが遂に見られてしまうのか?・・・
  1. 2014/09/01(月) 10:46:39|
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狙われた人妻・亜紀 第7回

山岸は焦らす様に亜紀のパンティを脱がしていく。
「亜紀、いよいよだな・・」
「ああ・・」
亜紀は天を仰いでいる。
「やめろー、頼む、やめてくれ!」
浩二は気が狂った様に叫び続けている。
(亜紀のアソコが見られる・・・)
異様な興奮で再び透明の液がチンポの先から流れ出して
来た。
「ああ・・いやー!」
亜紀は突然叫んだ。下半身の草むらに室内の空気を感じた
からだった。
遂に亜紀のヘアーが露わにされてしまった!
「やったー、立派な生え具合だよ!」
両手を押さえてる武田が大げさに叫んだ。
亜紀のヘアーは、つやつやと黒い光沢を放ち綺麗な
逆三角状に生え揃っており色白の素肌とのコントラストが
一層の色気を感じさせた。
山岸は瞬きもせずに眺めている。
(これが亜紀の陰毛か・・・)
「いやよ!いや!見ないで!いやー!」
亜紀は大粒の涙を流しながら叫んだ。
「清楚な純白のパンティの中にこんなヘアーが隠されて
いたとは・・・」
山岸は亜紀を見下ろしながら言い放った。
亜紀はヘアーを見られ全身バラ色に染めている。
(ああ・・見られた・・恥ずかしい・・)
山岸はパンティを抜き取りパンストの時と同じく
股間の部分を鼻に押し当てた。
「うーん、甘酸っぱい匂いがするな・・ちょっと
染みも出来てるぞ・・」
「や・・やめて、」
亜紀は山岸の変態的な言動に狼狽した。
「よーし、じっくりヘアーの奥・・・
オマンコを見せてもらうぞ!」
山岸はぴったりと閉じてる亜紀の両足をひろげ
始めた・・・
  1. 2014/09/01(月) 10:49:32|
  2. 狙われた人妻・亜紀・恋愛小説家
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