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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

訪問介護 第1回

初めまして。介護ヘルパーの多くの人がセクハラや暴力を受けてます。妻の体験をもとに書いてみました。


 美津恵は28歳で結婚し、現在48歳である。二人の息子は東京の大学に進学しており、夫の章と二人暮らしだ。章は大手生命保険会社に勤めていたが、昨年の春、本社の関連会社に出向となった。あらゆる手当てが無くなり本社時代の給料と比べると3割の減収となっている。章の両親から譲り受けた土地に家を建てているので、家のローンは数年前に終わっているが、東京の大学に通う息子たちの仕送りは年に200万円近く要る。
 「私、介護のヘルパーをやってみようと思うたんだけど」2級ヘルパーの資格を持つ美津恵は家計の足しになればと章に相談した。「俺は構わないが、でも、たいへんらしいぞ。あの仕事は」「決して楽な仕事でないことは分かってるわ。前は同じ介護でも老人ではなくて比較的若い人だったから、前と一緒とは思ってないわ」美津恵15年前に介護士の資格を取り7年間、病院で働いていたことがある。
「それじゃ、明日にでも面接に行ってくるわ。採用されるかどうか分からないけど」
 翌朝、美津恵は民間の訪問介護サービス会社を訪ね面接を受けた。その日の夜には採用の知らせが届き、週明けから勤務することになった。
「おはようございます」面接場所の本社とは別の所にある訪問介護ステーションに初出勤した美津恵は仕事の内容説明やユニフォームの貸与を受け、午後からは美津恵が担当する三人のお年よりの自宅を先輩ヘルパーと一緒に訪ねた。
 片山三郎68歳。三年前に脳卒中で倒れ一命を取り留めたものの半身が麻痺している。佐藤良雄74歳。体は元気だが痴呆が進んでいる。高木茂平71歳。年齢の割にはかくしゃくとしており、実際の年齢よりは10歳若く見える。しかし、半年前に自宅で転び足を骨折。車椅子の生活を送っている。
 「林美津恵と言います。よろしくお願いします」三件の家を廻り、美津恵は自己紹介した。サービスの内容は食事、洗濯、掃除と週3回の入浴サービスである。初日は先輩のヘルパーの仕事振りを見るのがほとんどだったが、それでも仕事を終えて家に帰った美津恵はぐったりだった。
 明朝は疲れていたためかぐっすりと眠れた美津恵はすっきりと目覚めた。「よっし、がんばるぞ」美津恵は張り切って出掛けた。介護ステーションに着くと薄いブルーの上着とパンツのユニフォームに着替えた。動き易いように少し大きめのユニフォームだが、大柄な美津恵の体にはぴったりで、太ももから臀部の双肉と胸は窮屈そうである。
 着替えを済ませて事務所に行き、その日ごとのお年よりの様子を記す連絡用紙と入浴用の短パンとビニールの製のエプロンを受け取り会社の車で 最初の訪問先である下半身麻痺の片山宅へと出掛けた。
 「おはようございます。訪問介護の林です」「おうおう、待っとった。朝、女房が捨てるのを忘れて行ったもんで、早ようしてくれんかの」片山の妻はパートに出ている。バタバタとした今朝は夫、三郎の陰部からパイプで繋がってる尿袋の中身を捨てるのを忘れて出掛けたのである。美津恵は慣れた手つきで袋の付け根のパイプを外して袋を持ち、トイレに行き溜まった尿を便器に流した。中を水で洗って再びパイプを繋ぎ三郎の寝ているベッドの足元にぶら下げた。昨日着替えたパジャマや下着、タオルなどを洗濯機に入れ、掃除機をかける。
 「ごめんなさいね、うるさくして。すぐに終わりますから」美津恵は掃除機の音を気にして三郎に声をかける。「構わん、構わん」三郎は動き回る美津恵を見つめながら応えた。テーブルの下に掃除機の先を入れたり、座椅子を動かすたびにしゃがみ込むとパンティーの線がくっきりと浮かび上がる。大きな尻肉が二つにぱっくりと割れているのも見てとてる。片足に力を入れるたびに尻肉がきゅっと動く様子も見逃さなかった。ベッドに寝たままで妻と二人暮らしの三郎にとって48歳とはいえ女の肉体を久々に見たことで三郎の一物は硬くなっていた。昼食を食べさせ二軒目の佐藤良雄の家に美津恵は向かった。
佐藤の家に着くと妻の春子が迎えた。「お世話になります」「こちらこそよろしくお願いします」二人は挨拶をすると早速、入浴の準備に取り掛かった。美津恵はトイレを借りて短パンに履き替えた。春子と一緒に良雄を抱き起こしパジャマを脱がせる。パンツだけになった時、春子は先に風呂場に行き、入浴の準備をする。
 「お連れしてもよろしいでしょうか」美津恵が春子に呼びかける。「お願いします」美津恵は良雄の腕を支えて風呂場へと向かう。脱衣場でパンツを脱がせて浴室に入れる。適温になったシャワーを受け取り下半身に湯を流した。
 椅子に座らせて今度は背中を流す。石鹸を付けたタオルでごしごしと洗い、湯を掛けて流すと美津恵は良雄の前に廻り体を支えながら胸を洗う。終わると、立たせて足を洗う。残るところはしゃがんだ美津恵の前にある枯れた良雄の一物だけだ。
 「失礼しますね」虚ろな眼差しで空を見る良雄に断ってからそっとタオルを当てた。根元から先まで包み込むように前後に動かした。三回程、前後させた時である、タオル越しの美津恵の手の平に息づいた良雄の一物の感触が伝わった。
医療に携わっていた美津恵は高齢者であっても立派に機能することは知っていた。しかし、自分が刺激を与えて蘇らさせたことは初めてである。水平になっている良雄の物に湯をかけると湯気とともに男の匂いが鼻に伝わる。
「お父さんったら元気になって。若い人に洗ってもらうと違うのね」春子は持病の腰痛が悪化する前までは良雄を洗っていたが、硬くなることはなかった。
 最後の一軒、高木茂平の家に着いたのは午後の4時半過ぎだった。玄関のベルを鳴らすと車椅子に乗った高木が出て来た。「遅くなりました」「さあ、どうぞどうぞ」簡単に挨拶をして美津恵は中に招き入れられた。ここでは夕食を作って食べさせるのが主なサービスの内容である。4年前に妻を亡くし、一人身の高木は嫁いで行った娘が夕方まで世話をしている。あらかじめ娘が買い揃えていた材料を冷蔵庫から取り出し美津恵は早速、料理に取り掛かる。
「林さん、失礼じゃが何歳かの」居間にいる高木が美都恵に問いかける。「48です」。美津恵が応えると「うーん、一番ええ時じゃの」と高木が言った。美津恵は言葉の意味が分からないまま「はい」と応えた。「子どもさんはおるんじゃろ」「二人いますが、二人とも東京の大学に通ってます」「じゃあ夫婦水入らずじゃな」「そうですね」しばらく間が開いて高木が「週に何回くらいかの」と聞いた。美津恵は「何がですか」と高木の方を振り向いて聞いた。すると高木はニヤリとして人指し指と中指の間に親指を入れて「これよこれ」と美津恵に見せた。
 こういう仕事はお互いのコミニュケーションが大切であると美津恵は思ってる。だからと言って正直に応える質問ではない。しかし、無視すれば初日から気まずい思いを残しかねない。
 「私も若くはありませんからね」美津恵はそれとなく返事をした。「どうしてどうして、林さん、腰からケツにかけてなかなか魅力的じゃ。大きく張り出したケツは男好きするケツじゃ。こうして眺めてるだけでも目の保養になる」これにはさすがに美津恵は何も応えられなかった。
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  1. 2014/08/30(土) 02:34:32|
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訪問介護 第2回

「どうだった。仕事は。うまく出来そうなのか」。章は夕食をとりながら美津恵に聞いた。「多分やっていけると思う」。美津恵は昼間のことは言わなかった。夫の章とは見合いで結婚した。結婚前には何人かのボーイフレンドはいたが体を許しあうという関係ではなかった。大学を卒業後も就職先で何人かと付き合っていたが同様であった。美津恵が女の悦びを知ったのは章によってである。
 章と美津恵の性交渉はごく一般的なもので、お互いが欲望のままにむさぼり合うと言うものではなかった。もう少し陰部を舐めて欲しいとか、体が男を求めているからと言って自ら求めると言う夫婦関係では無い。美津恵が章に昼間の事を言わなかったのはこういう状況だからだ。ここ最近の章との性交渉も二ヶ月前である。
「男好きのするケツじゃ」美津恵は夕食の後片付けを済ませ、湯船に浸かりながら高木の言葉を思い出していた。嫌悪の気持が強い反面、高齢者とは言え異性からそんな事を言われた事に戸惑いの気持もあった。湯船からあがり体を洗いながら美津恵は自分の体をあらためて意識した。少し垂れ気味ではあるが胸は豊な方で、体を動かすたびに乳房全体が左右、上下に揺れる程である。腰のくびれから一気に張り出した尻は左右に大きく広がっている。太ももの肉もたっぷりと付いており、白い肌が一層艶かしさを醸している。多くの女性がそうであるように美津恵も自分の体に酔いしれていた。この感情は中学三年の時に体の線が大人びてきた時に感じて以来の事だ。
 自分の体が異性の性の対象であると自覚した時の気持。それはなんとも複雑なものである。嫌悪と恥じらい、未知の出来事への期待と恐怖。さすがに十代の何も知らない頃の思いとは比較にならないが、美津恵は得も知れぬ複雑な気持になっていた。入浴を済ませ居間に行くと章は既に寝室に行き眠っていた。美津恵も寝室に行き章の寝息を聞きながら、昼間の疲れとともに深い眠りについた。
美津恵は夢を見た。知らない男に尻を触れている。声を出そうとしても出ない。体を動かそうにも動けないのだ。やがて、男はスカートをたくし上げパンティーの上から触り始める。さらに、パンティーもずり下げられ白い大きな美津恵の尻が表れる。男はその大きな尻を両手で持ち、しゃがみ込むと尻肉の合わせ目に顔を近づけた。陰部と肛門に男の熱い息が吹きかかる。美津恵は夢の中で男の行為に嫌悪と快楽の気持が交互に訪れるのを不思議に思っていた。
翌朝、目覚めた美津恵は現実の事のように夢の中身を覚えていた。「昨日の事があったからあんな夢を見たんだわ」美津恵は目覚めてもしばらく頭の中で思い返していた。布団から出てパジャマを脱いだ。下着だけになった時、陰部のあたりが冷やっとした。「いやだ。私ったらあんな夢見て濡らしてる」。直感的に美津恵は思った。
朝食を済ませ、夫を送り出し、美津恵も出掛けた。訪問介護ステーションに着いた美津恵は昨日のようにユニフォームに着替え、記録用紙とエプロンを持ってそれぞれの家に向かった。片山の家に着いた美津恵は掃除、洗濯に取り掛かかっていた。
「林さん、すまんがちょっと来てくれないか」。片山が美津恵を呼んだ。片山は自分で薬を飲もうと片手で薬袋から取り出そうとしたのだが、落としてしまった。「はい、どうしました」美津恵は片山のベッドの横に立った。「ここらあたりに薬を落としたんじゃが、さがしてくれんかの」。片山は美津恵の立っている反対側を示した。美津恵は片山の上半身に覆い被さるようにして薬を探した。時折り美津恵の胸が片山の腕にあたっている。「片山さん、だめですよ。そんな事したら」。片山は利き腕の手で美津恵の乳房を握り、揉み始めたのだ。
  1. 2014/08/30(土) 17:01:42|
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訪問介護 第3回

美津恵は乳房を触ってる片山の手を払いのけた。
「すまん、すまん。柔らこうて、温ったこうてつい触ってしもうた」
「いえ、私の方こそつい、すみませんでした」
美津恵は手を払いのけるが強すぎたと思った。
「林さんは幾つじゃったかいの」
「48ですけど」
美津恵は布団の中から薬を見つけ、片山に手渡した。
「まだ、まだ張りがあるの」
薬を飲み終えたコップを片山から受け取った美津恵は聞こえなかったふりをして台所へ向かった。
コップを洗いながら「いやだな、片山さんったら。張りがあるだなんて」
美津恵はそう思いながらも、気持は少し踊っていた。
「ええ、乳じゃった。じゃが、やっぱりケツがええの。あの大きい丸いケツを見てみたいもんじゃ」
片山は布団の中で一人呟いた。
片山宅での訪問サービスを終えた美津恵は、2軒目の佐藤宅に着いた。今日は入浴は無しだが、腰を痛めている佐藤の妻に変わって掃除や洗濯をする。
「林さん、帰り際に着替えさせたいんですけど」
妻の春子が美津恵に言った。
「分かりました。体も拭いてあげましょうね」
美津恵は春子に応えた。
美津恵は佐藤のパジャマを脱がせるために、佐藤の体を右に左に動かした。
ズボンを脱がせているとき美津恵は佐藤の顔のあたりに尻を向けた。
「いやだ、佐藤さんったら」
佐藤は美津恵の尻を触り始めたのである。全体を撫でまわしたり、尻の割れ目に沿って手を這わせたり。美津恵は佐藤の状態が分かってるいので、何も言わなかった。手を払いのけたり、体を動かすこともしなかった。
「はい、佐藤さん、体を拭きますね」
美津恵は佐藤の体をタオルで拭き始めた。
寝かせたままだと難しいのでベッドを少し起こした。佐藤は座るような格好になり、体を拭いてもらっている。やがて、両手で美津恵の尻を再び触り始めた。
「佐藤さん、ほんとはいけないんですよ。そんな事しては」
美津恵は佐藤に理解できるかどうかは分からないが柔らかい口調で言った。
体を拭き終え、着替えが終わるまで佐藤は美津恵の尻を触り続けていた。
最後の1軒、高木宅に着くと、美津恵は昨日と同様に夕食の準備に取り掛かった。
高木は居間から美津恵に話し掛ける。
「こういう仕事は大変じゃろう」
「そうですね。でも、嫌いな仕事ではありませんから」
あれこれと世間話が続く。
「ところで、林さん、最近しとらんじゃろうが」
突然、高木は話を変えた。
「何をですか?」。美津恵は少し苛立った声で聞き返した。
「高木さん、そんな質問はいけないんですよ」
「セクハラって言うやつじゃな」
「そうです」
「意味は分かってるんじゃないか。知らんふりしてあんたも」
「顔を見りゃ分かる。長いことしとらん顔は」
美津恵は黙って聞いている。
「どんな顔なんですか?」。美津恵は聞き返した。
「目じゃ。あんたの顔は優しい顔じゃが、目がきつくなっとる」
高木は美津恵の目が本来のものではないと言った。
「正直なとこ、あんた、たまっとるじゃろ」
図星であった。美津恵は高木の言う通り2ヶ月以上、章と交わってなかった。
「高木さん、もう止めましょう。そんな話し」
それ以降、高木は性的な話しはしなかった。
  1. 2014/08/30(土) 17:03:25|
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訪問介護 第4回

夕食を作り終えた美津恵は高木に挨拶を済ませ帰り支度をする。帰路の途中、 信号待ちの度に車のルームミラーに顔を写してみる。
「目がきつくなってるのかしら」
美津恵は高木の言った言葉が気にかかる。
「顔に出るなんてほんとかしら。でも、当たってるしな」
<美津恵は自分の顔に高木の言うような事が書いてあるような気がしてならなかった。
< 美津恵が訪問介護の仕事を始めて一ヶ月が過ぎた頃である。片山のお触りや高木の猥談は相変わらずで、佐藤は痴呆と言うことで、多少のお触りがあっても美津恵は気に留めなっかた。
しかし、とんでもない事が起こったのである。
いつものように佐藤の家に着くと美津恵は入浴の準備に取り掛かった。佐藤は相変わらず美津恵に一物を洗われて勃起させていた。
「そろそろお出しします」
美津恵は佐藤を洗い終えて風呂からあげるため、妻の春子を呼んだ。
「気持良かったですね。さっぱりしたでしょ」
春子は佐藤に語り掛ける。
体を拭いてパジャマを着せ、ベッドに寝かせると春子は近所のスーパーに出掛けた。
「それじゃ私も着替えてきますから。トイレをお借りしますね」
美津恵は佐藤に言ってトイレに向かった。入浴用の短パンを履き替えるために美津恵はトイレに入った。
トイレのドアを開け中に入る。と同時に美津恵は便意をもようしてきた。
便器を跨ぎ短パンとパンティーを下げながら腰を下ろす。
「ぷすっぷすー」とガスが抜ける音がした。
美津恵は下腹に力を入れる。「みちみち」。肛門に大便の先が覗く。
その時だった。トイレにしゃがんでいる美津恵の背後にある扉が開いた。
美津恵は扉が開いたことはすぐには分からなかった。
廊下を踏みしめる音で気付いたのである。ほんの数秒ではあるがその状態に気付くまでに時間があった。
びっくりして振り返った美津恵の目に飛び込んできたものは、うづくまった佐藤の姿であった。
佐藤の目は、今まさに美津恵の肛門から押し出されようとしている大便に集中している。
外にめくれ、ひろがった美津恵の肛門にである。
タイミングが悪かった。美津恵には最悪の状態だった。
押し出されている前なら、止めることもできるが、便はちょうど出始めている時だったので、どうしようもない。
美津恵は顔から火が出そうなくらい恥ずかしかった。
扉を閉めようにも、状態が状態だけに体を動かすこともできない。
身動きできない美津恵は意に反してその痴態を余すとこなく佐藤に見せた。
便器に落ちると同時に美津恵の便は水とともに流れていった。
立ち上がるとすぐに美津恵は扉を閉めた。
カラ、カラ、カラ。トイレットペーパーが勢い良く回る。
再び扉が開いた。
「佐藤さんだめです。こんなことしちゃ」
美津恵は汚れた肛門を拭き取りながら佐藤に言った。
「見たいんじゃ。わしゃあ、あんたのまんこが見とうて」
佐藤は口から泡を出しながら必死に言った。
美津恵は応えられなかった。突然の言葉に。しかも、女性の一番恥ずかしい部分を見られていることへの動揺と、あまりにもストレートな言い方に美津恵はどう反応してよいのか分からなかった。
  1. 2014/08/30(土) 17:06:42|
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訪問介護 第5回

美津恵は今更との思いで扉を閉めようとしなかった。
パンティーを上げるとそれまで履いていた短パンを脱ぎ、長ズボンを履いた。
トイレの前にうづくまる佐藤の腕を持ち、そっと引き上げた美津恵は「さあ、部屋に戻りましょ」と優しく声を掛けた。
「すまんじゃった。すまんじゃった」
佐藤は何度も美津恵に申し訳なさそうに謝った。
「もういいんですよ。もういいんですよ」
美津恵も佐藤に繰り返し言った。
何とか車椅子に乗せ終え、ベッドに戻った。
佐藤を寝かせ、布団を掛けながら、美津恵は思った。
「断片的で、口ごもってはいるが、佐藤さんは喋った。それに、一人で車椅子に乗って、トイレまで来たのよね」
痴呆老人である佐藤の言動に内容はともかく美津恵は驚いていた。
スーパーでの買い物を終え妻の春子が戻って来た。
「それでは私はこれで失礼します」
美津恵は春子に告げると次の訪問先に向かった。
「こんにちは」
高木の家に着いた美津恵はいつものように声を掛けて家の中に入った。
いつもなら「おう、林さん待っとたよ」と高木は応えるが今日は返事が無い。
いつも居間でテレビを見ている事が多い高木だが、今日はそこにも居ない。
「寝てるのかな」
美津恵は寝室は向かった。
「こんにちは。林です。失礼します」
美津恵はそっと部屋の扉を開けた。
「すみません」美津恵は部屋の中を見て咄嗟に扉を閉めた。
「林さん、入ってきんさい」
高木は美津恵を呼んだ。
「でも」
「いいから、いいから」
美津恵は中の様子を覗くように扉を少しだけ開けた。
女性の喘ぎ声がする。それまで、ヘッドホンを差し込んでいたが、高木はジャックを抜いていた。
「林さん、こんなの見た事あるかのう」
高木は足元のテレビから映し出されているビデオの画面を眺めながら美津恵に言った。
画面に写し出されているのは一人の女性が後ろから突かれながら、前の男の肉棒を咥えているものだった。
「失礼します」
ちらりと画面を見た美津恵は部屋を出ようとした。
「まあ、待ちなさい。林さん。嫌がるあんたの気持はよう分かっとるんじゃけ」
高木は美津恵を呼び止めた。
「私、興味ありませんから」
後ろ向きで美津恵は応える。
「ほんとにそうじゃろうか」
「わしがここに居るけーじゃろ」
「あんた一人じゃったら、絶対に見ないと言えるかの」
「この年になりゃ男の本音も女の本音もみんな分かる」
「わしも若い頃は決して他人には本音を出さんかった。本音は弱味じゃからの」
「じゃが、この年になりゃそのことがあほらしゅうなる」
「林さん。あんたに全ての他人の前で本音を出せとは言わん」
「じゃが、わしの前じゃお願いじゃ、本音を少しだけだしてくれんかの」
高木は一気に喋った。
美津恵は黙って高木の言葉を聞いていた。
「本心で嫌なら出てってもええ。でも、そうじゃないんなら見てみんかいの」
美津恵は痛いとこを突かれていると思った。
高木の言う通りだった。メスになって歓喜の声をあげている画面をほんとは凝視し続けていたかった。
「当然じゃからな。どんな人間でも男と女が交わってるとこは見たいもんじゃ」
「わしの事は気にせんでもええ。あんたの事を軽蔑したりはせんから」
「さあ、よう見てみい」
美津恵は高木の言葉に一枚一枚何かを剥がされるような気持になった。
そして少しずつだが本音の部分を露にすることができる気がし始めた。
「座って見りゃええ」高木に促されて、美津恵はその場に座り込んだ。
画面からは女の性器に男の肉棒が突き刺さり、前後に激しく動く
その動きに合わせて白濁した粘膜が両方の性器にまとわり付く様子が
写し出されている。
高木はしばらく何も喋らなかった。
数分たった頃、高木は
「林さん、どうかのう、わしのは大きゅうなったが、あんたのも溢れよらんか」
「爺さんのわしのでさえこうなるんじゃけ、若いあんたのあそこが溢れるのは当然で」
画面には女の前に跪く男の肉棒を口いっぱいに頬張るシーンがアップで流れる。
高木の言葉通りであった。美津恵の熟した女の花びらは先程からドクドクと愛液が溢れ出ていた。
「恥ずかしいかの。やはり、この質問は」
「応えられんのは事実ちゅうことじゃな」
「ええんじゃ、ええんじゃ」
「林さん、すまんがそこの扉を開けてみてくれんか」
高木は押し入れの扉を指さした。
「ここですか」美津恵は高木の示した扉を開けた。
「そこに衝立てがあるじゃろ。それを出してくれんか」
「これですね」
美津恵は高木の言う衝立てを部屋に出した。
「ここへ立ててくれんか」
高木は自分のベッドと美津恵の間にL字型にして立てるように言った。
「こうでいいんですね」
「そう、そう、それでいい」
「林さん、そこに座ってみんさい」
高木は衝立ての向こうに座るように美津恵に言った。
美津恵はさっきまで座っていた場所に座りなおした。衝立ては立てば体の上半身が出るくらいの高さで、
座ってしまえば、お互いの姿は見えない。
「わしからは林さんは見えん。林さんもわしは見えんじゃろ」
「がまんせんでもええんじゃ。がまんせんでもな」
  1. 2014/08/30(土) 17:07:55|
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訪問介護 第6回

衝立とはいえ、美津恵には自分だけの空間ができた。高木の視線を意識せずに画面を見ることができるのである。
前と後ろの男が入れ替わる。画面は一度に3人の動きを映し出す。後ろの男の肉棒が引き抜かれる。
粘膜が糸になって光っている。続いて、前の男の肉棒が女の口から出てきた。こっちの肉棒は見るからにごつごつとしていて、長さも太さも全然違う。
「ごくつ」。思わず美津恵は唾を飲み込んだ。
美津恵はごく普通の主婦である。男性経験も夫が始めてである。
美津恵にとって画面の中の世界は未知のものである。
俳優の肉棒のように黒くて、ごつごした、長くて、太いものを見るのも初めてなのだ。
美津恵はその肉棒から目が離せなかった。
「立派なもんじゃ」
高木が独り言のように男の肉棒を誉めた。
「こんなんで、突かれりゃおなごも堪らんわいの」
美津恵は何度も座り直す。
高木の言葉が拍車を掛けたのだ。
介護のユニフォームの下はブラとパンティーだけだ。
美津恵は大柄で肉付きの良い体をしている。
胸は大きいが故に垂れ気味である。尻肉もたっぷりとしており、横に広がっている。
座わり直すたびに美津恵の乳首がブラを通して上に着ているユニフォームと
擦れあう。
美津恵の乳首はこれ以上無理だというほどに硬くなって勃起している。
パンティーは花芯の奥からどんどんと送り出される愛液でべっとりと密着している。
遂にあの黒い、ごつごつとした長くて、太い肉棒が女の性器をまるでブスブスと音を>
立てるように入っていった。
「ああー」。嬌声があがる。
美津恵には画面の女のその声が演出でないということが分かる。
「はああー、はあー、ああーあー」
女の声は一段と大きく、乱れた。
男優の肉棒は女の愛液で黒く光る。前後に何度も動いている。
「堪らんのじゃろうな」
高木が独り言を言う。
美津恵は痛い程、硬くなってる乳首を触りたかった。>
愛液が溢れ出している花弁はそれ以上に刺激を与えたくて、今にもズボンのジッパーを降ろしそうになる。ごく普通の主婦である美津恵といえども普段から、時々はこっそりと自分を慰めることはある。
美津恵は必死で闘っていた。
衝立があって見えないとはいえ、人前でしてはいけない。
でも、衝立があるから、高木には見えない。
体は刺激を与えて欲しいと訴える。
「少しだけなら」
床に体を支えるように立てていた両手が動いた。
左手の手の平で右胸の全体を触った。
そっと触れただけなのに、電流が走った。
右手もそれと同時にズボンの股の縫い合わせに動く。
厚めの生地で刺激は伝わりにくいが、それでも充分なくらいに美津恵の花弁は悦ぶ。
夜遅く一人で入る風呂の中でこっそりと慰めていた時以上の快感に美津恵の体は少し震えた。>
声は出さないように必死で我慢している。しかし、ユニフォームの生地から発する衣擦れの音はどうすることもできない。
「始めたな」。
かすかに聞こえる衣擦れの音は高木の耳にも届いていた。>
美津恵の居る衝立の廻りの空気は、そこだけ流れが違ったようで、美津恵の荒い息遣いによって生暖かい湿った空気が漂うようである。
「ふーん。ふーん」
大きく深呼吸した時のような息遣いが聞こえる。
何度も座り直しているのが音で分かる。
高木は迷っていた。
美津恵に思い切り声を出してしなさいと言うべきか、このまま聞こえぬふりをしておくべきか。
恐らく自分が気付いてるいることを言えば美津恵は今していることを止めるだろう。
そうすれば、ただビデオを眺めるだけということは今の美津恵には耐えられない筈だ。
恐らく美津恵は部屋を出ていくだろう。
高木は気付かぬふりをしておくことに決めた。
両足を大きく開き、仰向けで、太く、硬い、黒い肉棒が激しく前後している。
美津恵はオーバーラップしていた。
自分の花弁にその肉棒を入れられ、歓喜の声をあげている。
ユニフォームの上着のボタンを2つほど外した。
指はブラジャーの間から直接乳首を撫で始めた。
右手はズボンのジッパーを下げ始めた。
むっと生暖かい空気が漏れた。
ぐっしょりと濡れた綿のパンティー越しに敏感になったその部分を指でなぞる。
美津恵は目を閉じた。
「はーん、ふーん」
微かだが、荒い息遣いに混じって声が漏れ始めた。
湿った、重い、艶かしい空気が高木の鼻腔に伝わる。
「うん?これは」
「マン臭」「マンコの匂いか」
澱ものと愛液、汗、尿。たまにではあるが男のザーメンを直に受け止め蓄積した花弁内部の匂い。
美津恵の花弁は人より少し匂いがあるのだ。
美津恵自身もそれは知っている。
出掛ける際には必ず消臭スプレーを使っている。
しかし、花弁の中からは愛液が送り出され、スプレーの効果はとっくに押し出されていた。
高木には美津恵の花弁がどのようなものかその匂いではっきりと分かった。
若い女性には無い、子どもを産み、適当に夫に使い込まれ、少し黒ずみ、すぐに口を開く美津恵のオマンコが。
高木はどうしょうもない衝動に駈られていた。
「見たい。見てみたい」
アダルトビデオで見る女性の性器は若い女のものばかりだ。
それはそれで刺激的だが、やはり、40過ぎた素人の、それも平凡な主婦の秘部は見たくても、見れるものではない。
衝立の向こう、高木のすご横で神秘とも言える女の秘部が誘うかのように匂いを放っているのだ。
「熟した女のマンコの匂い。林さんのあのたっぷりと肉の付いたケツの合わせ目にあるマンコの匂い」
高木はすでに自分のものを硬くしていた。
美津恵はパンティーの横から指を入れた。
そこは粘液で溢れていた。
上着のポケットからハンカチを取り出し、粘液を拭き取った。
再び指で触ってみた。
クリトリスが大きく半球状に飛び出している。
球体を回すようにクリトリスを指先で撫でる。
「ふーうーはーふーう」
荒い息が続く。
美津恵は遂にズボンとパンティーを膝まで下げた。
床に直に美津恵の白い大きな尻があたる。
少し足を広げることができた。
拭いたばかりの粘液がもう溢れて出ている。
マン汁はやがて下に向かって流れ始めた。
フローリングに美津恵のマン汁が垂れた。
高木はもう限界であった。
漏れ聞こえる美津恵の荒い息。むせるような熟したマンコが発する淫靡な香り。
「林さん、お願いじゃ、見るだけじゃ、何もせん。お願いじゃけ、一生のお願いじゃけ」
高木はベッドの横に座り、衝立を倒した。
上着のボタンを外し、ブラジャーが露になった胸、
ズボンとパンティーを膝までずらし、剥き出しになっている白い尻とむっちりとした太もも。
動かしていた手だけは止めることができた。
しかし、痴態は高木に見られてしまった。
今の姿は弁解のしようもない。
美津恵は顔を両手で覆い、丸くうづくまっていた。
「お願いじゃ、林さん、あんたのまんこを見せて欲しい」
美津恵は何度も頭を横に振って応える。
「年寄りの願いじゃ。頼む、聞いてくれ。見るだけじゃ」
「観音様を拝ましてくれんか」
美津恵はどうしようもなくその場で立ち上がった。
美津恵の体で見えなかった床にこぼれたマン汁が光った。
「あんたの汁が」
高木が気づいて床を見た。
美津恵のズボンが足元に落ちた。
美津恵はポケットからハンカチを出して、床を拭いた。
膝に掛かっていたパンティーも落ちた。
大きな尻が高木の目に映る。
「大きい、洋服越しに見る大きさとは比較にならない。」
生の美津恵の尻は白い肌の影響もあってか丸くて大きい。
「ドスン」
高木はベッドの横から尻餅をつく形で落ちた。
すると、美津恵の太ももを両手で抱き寄せた。
バランスを崩して美津恵も尻餅をついてへたりこんだ。
二人は結局向き合う形で座った。
「林さん、あんたはほんまに観音様のような人じゃ」
「尻を剥き出しにしても、必死で床を拭く」
「純粋無垢なお人じゃ」
「お願いじゃ、あんたのような人のマンコ、いや、観音さんを拝ませてくれんかのう」
美津恵は再び顔を両手で覆っている。
高木は美津恵の足元にひっかかてるパンティーを取った。
美津恵は立膝に姿勢を変えた。
高木は美津恵の膝頭を両方に開いた。
美津恵は驚いて膝に力を入れる。
「恥ずかしいじゃろうのう。こんな年寄りでも、見せとうないよの」
「信じてくれんか。わしゃ、畏敬の念じゃ。あんたのような無垢な女の悦ぶ姿を拝みたいんじゃ」
「それに、これもある意味介護じゃ、年寄りの別の意味での介護じゃ」
再び高木は膝を広げる。
美津恵は高木の言葉に徐々に力を緩めてきた。
「老い先短い年寄りの願いじゃ。見せて欲しい。ただ、見るだけじゃ、お願いじゃ、お願いじゃ」
高木は執拗に言葉と両手で膝を広げようと試みる。
美津恵の膝が遂に20センチ程開いた。
黒い陰毛が逆三角形に広がる。
「さー、わしはここに座ってるだけじゃ」
「手出しはせん。じゃけ、林さんやってくれ、さっきしとった事をして見せてくれ」
美津恵は膝を立てたまま、仰向けに寝た。
顔はビデオの画面に向いている。
腰を浮かせて、背中に両手を入れ、ブラジャーを外した。
左手で胸を揉み始めると、右手の薬指はクリトリスを触り始めた。
「ああー、ああー」
悦びの声をあげた。
立てている膝も徐々に開き始めた。
前に座る高木には、はっきりと美津恵のマンコが見えた。
美津恵の薬指がクリトリスを触り続ける。
声をあげるたびに美津恵の肛門がヒクヒクと動く。
少し黒ずんだ、開き気味のオマンコ。
マンかすが汁とともに出てくる。
薬指がオマンコの中に入り始めた。
「ああーいいー」
美津恵は完全に歓喜に浸っている。
指が二本に増えた。
掻きだすように指を動かす。
「あーああー、あーああー」
一段と声があがる。
高木は無言のままだ。
目の前で行われていることは齢を重ねた高木にもさすがに言葉を失わせるほどのものである。
  1. 2014/08/30(土) 17:09:16|
  2. 訪問介護・サンコウシン
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