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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

とある会で 第1回

私の名前は黒木和也、妻は敦子です。
私が31歳で妻が29歳の夫婦です。
結婚をしたのが5年前です。
私共が知り合ったのが、とある会でした。
そこは宗教団体ではありません、子作り関する会で表向きは
出産に関するミーティングや子育てに関する相談などですが、
裏では公開出産・公開種付け・精子の売買等をしている組織です。
では、私がなぜこの会に入会したかというと、某SM雑誌に広告が載っていて、
無料会員募集でスケベ心丸出しで入会しました。
妻はと言うと元々保母していて子育てに関心が高く、
この会主催の子育てチャットに参加したのが入会のきっかけだったようです。
その会は月に一回はオフカイと言う名の報告会・勉強会があります。
私も入会してその勉強会に参加しました。
参加した理由もただのスケベ心で出産と言う題である産科単科の病院長が公演をするという物だったので、面白そうな写真が見られるのでは思い参加しました。
そのとき独身者は4名参加しご夫婦が10組でした。妊婦の方も数人いらっしゃったと思います。内容はどこの病院でもしている、パパママ教室・母親学級の延長のようなものでしたが、スライド・ビデオなども上映して私としては興奮して見ていました。
そのときに隣でメモを取りながら参加していたのが妻でした。
私の印象は紺のスーツに白のブラウスでとても真面目な人だなーと思い、興奮している
自分が恥ずかしくなった記憶があります。
そのあとにお食事でもと誘ったのが知り合うきっかけです。
その後は普通の恋人のようにお付き合いし、結婚に至りました。
付き合っているときも、結婚後もその講習会などには夫婦で参加したりしていました。
結婚してからは2人とも子供が欲しいのにも関わらず、なかなかできませんでした。
私も妻も個別にこの会のチャットなどに参加し楽しんでいました。
もちろん妻は真面目系な話題のようでしたが、私のほうは真面目とはお世辞にも言えるものではありません、そのチャットの中で公開出産と、公開種付けを知り、掲示板で精子の売買を知りました。
この会を信用している妻を説得するのには時間を要しませんでした。
今となっては妻の方がこの会の信者に近いですから。(けして宗教団体ではありません)
早速詳細をお聞きしたく問い合わせメールを送信しました。
後日返信がきて、担当者が直接説明してくださるとのことでした。
話が話なので、外の喫茶店と言うわけにもいかず、自宅でと言うことになり、
予定を入れてきてもらうことにしました。
予定の日、約束時間の10分前に呼び鈴が鳴りました。
ありきたりの挨拶をすませ、リビングのソファーに腰を落ち着けました。
その担当者は秋山さんといって産科の医師だそうです。
その秋山さんの説明は、
公開出産は希望者が多いそうです、記念に残したいという目的だそうです。
そしてその方法とは、
まず公開出産に立ち会われる方の募集からはじまします。
私共夫婦のプロフィール・顔写真・全身写真・公開出産の場所を
特別会員に配布するそうです。(私も妻も一般会員でしたので、このような配布は今までありませんでした)
そこで募集された会員様とは約二年間お付き合いするそうです。
それはなぜか、公開種付け・毎月の検診・出産・産後1ヶ月検診・6ヶ月検診まで、セットで公開しなければなりません。
私の中の秘めていたS性が暴れだし、よろしくお願いしますと言ってしまいました。

秋「わかりました、では早速お写真を御撮りします。そのあとに配布するプロフィールと、簡単な問診をおこないますね」といい終わると携帯でどこかに連絡をしました。

私・妻「はい」

秋山さんは大きなバックからデジカメを取り出しました。
秋「それでは全体写真から行きますから」
といい、私達をソファーに並べて一枚撮りました。
秋「次はご主人と奥さんの顔のアップを個別にとります」
私は何枚撮るのかと思いながら満面の笑みで答えていました。
秋「次は奥さんの体の雰囲気を撮りましから下着姿になってください」
妻「え、下着ですか」
秋「そうですよ、皆さんに公開するのですから、事前に見ていただかないとね」
妻もあきらめたように紺色の花柄のフレアースカートと薄いブルーのブラウスを脱ぎました。白のレースのブラジャーとお揃いの白いレースのパンティーをつけていました。
続けてブラウン系のストッキングを脱ぎ立ちました。
秋「じゃあ撮りますね」
秋「はい、撮影は終わります、着て頂いて結構ですよ」
妻は秋山さんと私の前で身なりを整えます。
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  1. 2014/08/27(水) 18:53:11|
  2. とある会で。 ・けんじ
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とある会で 第2回

秋「それではプロフィールを作成します」
といい、一枚のA4の用紙を妻に渡しました。
秋「正直に正確に記入してください」その用紙には
2人の生年月日・身長・体重・妻のスリーサイズ・妻の男性経験などでした。
妻の男性経験は3人と、あれ私が聞いたのは2人だった筈と思いながら、
自分の身長・体重を記入し秋山さんに渡しました。
秋「奥さんに対して簡単な問診を行います」
といい、生理の周期・初潮の時期・最終生理日などを聞きました。
これは公開種付け日を決定する排卵日を特定するためでした。
秋「今日はこれで終わります、これから産後6ヶ月まではご夫婦の生活はすべて
会が管理します、いいですね。毎日私もしくは代理者が来ますから」
といい、直径5センチ高さ10センチの筒型のガラス密封容器を手渡しました。
私「これは?」
秋「今後公開まではセックス・オナニーは絶対禁止にしてください。
ただし、ご主人は週に二回、精液をその容器に入れていただきます、
その精液は会の担当者が抜き取りますから、勝手にはしないでくださいね」
秋「それからお2人には陰毛をすべて剃り落としていただきます、公開時に皆さんが結合部をよく見えるようにと配慮するためですから、それも担当者が行いますから」
と言っているうちに、また呼び鈴が鳴りました。
秋「多分うちの担当者ですね」
妻が対応してリビングまで通してきました。
グレイのスーツに身を包み、スラリとスタイルのいい女性でした。
秋「彼女がこちらの担当者です。石川京子さんです、一応正看の資格はありますから」
石川さんは軽く会釈をしました。
秋山さんは石川さんに「私は病院に戻るので後は頼む」と言い残し帰っていきました。  
石「それではこれから2年弱よろしくお願いします」
と挨拶されました
石「そうしましたら、お2人の剃毛と奥様の採尿、ご主人様の精液を抜きますので」
石「奥様お手数ですがお風呂を沸かしてください、剃毛は浴室でしましょう」
これからはじめることに私は期待し妻は不安に思い乾いた空気の中浴室のブザーが鳴りました。
石「沸いたようですね、それではご主人様から行いましょうか」
私は返事をし浴室に向かおうとしました、そのとき石川さんが
石「ご主人まず精液を抜き取ってからにしましょうか」と提案をしました。
やはり今までの経験から剃毛中に勃起しないよう先に抜くのかと思いました。
私「はい、わかりました」
石「場所はどちらにしましょうか」
私「はい、それじゃあ、隣の和室でお願いします」
リビングと和室は隣り合わせで襖で繋がっています。
そこに大き目のバスタオルをひきました。
石「では、ご主人この上におズボンと下着を取り後背位の姿勢になってください」
石「お尻を高く上げてください」
私は下半身丸出しで犬のような格好をしました、妻はリビングから見ています。
石川さんは直径1.5センチくらいで長さが20センチくらいの黒い棒にコンドームをかぶせています。
石「奥様、先ほど秋山先生から受け取ったガラスの容器を持ってきてください」
妻はリビングテーブルの上から先ほど私が置いたガラス容器を持ってきました。
私は期待いっぱいですでに勃起していました。
石「そうしましたら、今から前立腺を刺激して精液を採取します。すぐ終わりますからね、
奥様、ご主人のおチンチンの先をそのガラス用の口に入れてください、精液が飛び散らないようしっかり持っていてくださいね」といいながら手術用のゴム手袋をしています。
妻にも同様の手術用のゴム手袋を渡し、
石「これをして持ってください」
妻「わかりました」
妻もぎこちなく手術用のゴム手袋をし、
私の一物をガラス容器の口に入れて持っています。
石「はじめます」
キシロカインでしょうか、お尻に冷たいゼリーの感触があり、
石川さんの指が私のアナルをマッサージしています。
何分ぐらいでしょうか、マッサージが終わると、いきなり棒が私の中に入ってきました、
その棒はしばらく私の直腸の中で暴れると、程なく精液がドット出てきました。
妻も「あっ」という声をあげました。
石川さんが妻に「すぐ慣れますよ」といいました。
私はなんとも不思議な感じと、便が出そうな感じでなんとも言えませんでした。
明らかにセックスやオナニーでの射精の快感はありませんでした。
石「結構出ましたね、これを週に二回ほどしますので」
石「普段でも溜まったらこの方法で抜いてあげてくださいね奥様、この棒はお預けしますので」
妻「わかりました」
石「どうですか奥様普段でもご主人様はこのくらい出ますか」
妻「よくわかりませんけど、今日のほうが多いような気がします」
石「そうでしょうね、それではご主人浴室の方へ」と促されそのままの格好で
浴室へ向かいました。
石「お風呂で綺麗に体を洗い、よくあったまったら呼んで下さい」
私は体を丹念に洗い、浴槽につかり、石川さんを呼びました。
石川さんはシェ-ビングクリームと床屋さんで使う剃刀を手に入ってきました。
もちろん石川さんは着衣です、私は浴槽の端に座り石川さんは私の足の間に入りしゃがみました、石川さんのミニスカートから薄いブルーの下着が見えまた勃起しそうになりました、私はシェ-ビングクリームを塗られ、石川さんの手で子供のようになっていきました、
いつしか私は無言で目をつぶりすべてを任せていました、手馴れていて事務的にことが進み辛うじて勃起はしないで済みました。
石「はい、終わりました、これからはご自分で毎日処理してくださいね」
私「はい」
私を置いて石川さんは浴室を後にしました。
私はまた湯に浸かり身支度を整えリビングに行きました。
そこには石川さんと妻が対面で座っていました、何を話していたのか不安になりながら、
テーブルの上を見るとそこには先ほどまで妻が穿いていた白でレースのパンツが置かれていました、しかも一番汚れているところが上になってです。
石「奥様は専業主婦ですね、外出は多いですか」
妻「はい、専業主婦です、最近、外出はお買い物くらいです」
石「そうですか、では停留カテーテルで尿の管理は私がしますので」
私は何だそれは・・・・・何のことだ、しかしあのパンツはなんなのだと思っていました。
石「それでは奥様、浴室でご主人と同じように綺麗に洗ってよく温まったら呼んで下さい」
妻は「はい」と返事をして浴室に向かいました。
石川さんは何かをメモしながら、「奥様はおりものが多いですね」と話し掛けてきました。
私は「そうなんですか、多い方なんですか」と答えると、
石「はい、多いですよ、これを見てください」と先ほどからテーブルの上にある妻の下着を手渡しました。
それには私も「そうですね、多いですね」と答えるほかありませんでした。
そうこうしているうちに、浴室から妻の声がしました。
石川さんは先ほどの下着を私の手から取り、密封できるビニール袋に入れ、自分のバックに入れました。そのバックを片手に浴室に向かいました。
私は何をしているかが気になり石川さんのあとを追いました。
石「ご主人はリビングで待っていてください」と一蹴されてしまいました。
私はリビングに戻りテレビを見て気を紛らわせました。
時間にしてどのくらい立ったでしょうか、石川さんが出てきました。
石「ご主人、お待たせしました。今日はこれで終わります、明日もまたこの時間に来ますのでよろしくお願いします」
私「はい、わかりました。お待ちしています」
石「再確認ですけど、セックスとオナニーは絶対にしないでくださいね」
私「わかりました」
妻が浴室から出てくる前に石川さんは出て行きました。
それと入れ替わり位に妻がリビングに戻ってきました。
なぜか、私は不思議に見慣れたはずの妻を見て勃起してしまいました。
妻が新鮮に見えとても心地よい感じがしました。
早速妻に「お風呂場ではどうだった」と聞きました。
妻は「う、うん」「特には」と話をそらします。
私はお腹もすいていたので後で布団の中で聞こうと思い、
「食事にでもしようか」と提案しました。

食事を終え夫婦そろってテレビの映画を見ながらくつろいでいる時に、
「どうだったんだよ」としつこく聞きました。
妻は渋々口を開きました。
「お風呂の中ではね・・・・・・・」

石「温まりましたか」
妻「はい」
石「そうですか、さっきご主人の処理のときに汗をかいてしまったので、
私も汗を流させていただいていいですか」
妻「はいどうぞ」
妻が浴槽に浸かっていると石川さんも服を脱いで入ってきたそうです。そのときにはすでに石川さんの手にはシェ-ビングクリームと床屋さんで使う剃刀を手にしていたそうです。
石川さんの体は同性の妻でも羨むほどのプロポーションだったそうです。
しかも大人の証である陰毛は無かったそうです。
石川さんは妻を浴槽につけたままシャワーを使い、終わったところで、
石「それでは奥さんここに座ってください」
妻「はい」
丁寧に妻の陰毛を剃っていったそうです。
石「ご主人にもお伝えしましたけど、これからは毎日ご自分で綺麗に処理してくださいね」
妻「わかりました」
妻もまた童女のようになっていきました。
石「どうですか、今までに剃毛の経験はありますか」
妻「いいえ、無いですよ」
石「そうですか、私もそうですけど、剃っている方って結構いますよ」
妻「そうなんですか」
石「少し濡れていますね」
妻「・・・・・・・」
石川さんはここで妻の膣に指を何本か挿入したそうです。
妻はどうにか声を出すのをこらえたそうです。
その指が何往復かしたところで抜かれまた剃り始めました。
一通り剃り終わると石川さんは自分の手を丁寧に洗い、新しい手術用のゴム手袋をつけ、
バックの中からバルーンカテーテルを取り出しました。それを妻の尿道へ手際よく挿入したそうです。妻いわくチクッとしたそうです。その端には尿がたまる袋がついていて、
毎日石川さんの手でそこに溜まった尿を処理させるそうです。
言い換えれば、この時点で妻がオシッコでトイレを使うことはなくなったのです。
石川さんはそれが終わると浴室を後にしたそうです。
そのときに妻と石川さんはある約束をしたそうです。
体を拭いている石川さんと、浴槽に浸かる妻と・・・・・・
この浴槽で行われたことはご主人には言わないこと。
今後公開種付けまではご主人に体を見せないこと。
だそうです。
妻はこの会に浸透していますので、私の言葉より素直に聞き入れるのは当たり前だと思いました。
そう、この日から私と妻は別々の部屋で寝ることになりました。
結局そのバルーンカテーテルも私は見ることができませんでしたし、もちろん、妻の童女のようになったところも見ることはできませんでした。

床についても私は興奮して眠れません、ああ、オナニーしちゃおうかなという衝動もありましたが、妻の部屋に行き、パジャマ姿の妻に「ゴメン抜いてくれる」と言っていました。
妻は「いいよ、今行くからリビングで準備して待ってて」
私のマンションは購入するときに子供のことを考え4LDKを購入していました、
今日からは個人個人の部屋にあてがわれ絶対に妻の部屋には入ってはいけないことになっていました。
私はリビングで全裸になりお尻を突き出して妻を待ちました。
妻は冷凍庫に入っている、さっき抜いた精液入りのガラス容器と、
棒・コンドーム・手術用のゴム手袋を持ってリビングに来ました。
妻の格好も先ほどのパジャマではなく、普段着に着替えていました、
きっと興奮した私に襲われない為でしょう。私は顔を床に付け妻に語り掛けました。
私「何で着替えたの」
妻「だってあなた興奮しちゃうでしょ」
私「うん。そうだけど」
妻「ブラもガードルも穿いてきたから無理だからね」
私「わかったよ、今日はどんな下着つけているの」
妻「想像して、いえないから」
妻は私のアナルにゼリーを付けマッサージしてくれています。
石川さんより時間を掛け、丁寧にしてくれています。
これだけでもいけそうでした。
妻「そろそろいいかなー」
私「うん、いいよ、お願い」
妻「じゃあ入れるね」
ズズっと入ってきました。
アナルの中をぐるぐるとかき回します
妻「どこかなー、どう?きもちいい?」
私「うんいい感じだよ」
妻「容器には自分で入れてね」
私はガラス容器に自分で差し込みました。先ほどの精液がもうすでに固まっていて、
亀頭の先が冷たかったです。あるタイミングで前立腺にあたり、一気に放出してしまいました。
妻「またでたね。よかった?」
私「うんよかったよ」
妻はリビングテーブルに見慣れないノートを出しメモをしています。
あ、これはさっき石川さんがメモしていたノートだ、思い出しました。
私「何書いているの?」
妻「うん、これね、石川さんに書くように言われたの、あんまり見ないでね」
私「わかったよ」と言いながら、横目で覗くとそこには、
妻自身のおりものの状態、色・匂い・お通じについて・毎日書くようになっていて、
その中の項目に私の精液摂取量と日付けがありました。他にも細かくありましたが、
字が小さくよくは確認できませんでした。
書き終えると妻はさっさと自分の部屋に行き床についたと思います。
私も寝ました。
  1. 2014/08/27(水) 18:54:57|
  2. とある会で。 ・けんじ
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とある会で 第3回

翌日は土曜日です。
私「おはよう」
妻「おはよう、何か食べる?」
私「うん、トーストでも焼いてくれる」
妻「はーい」
いつもの休日の朝が始まりました、一つ違うことは、妻はもうすでにパジャマではないことだけでした。ただ夕べとは違いスカートをはいていました。夕べはジーンズでしたから。
そのスカートの丈は長かったですけど、私はピンと来ました、夕べは尿袋にまだ溜まっていなかったからジーンズを履けたんだ、今は尿が結構溜まっていてスカートじゃないと無理なのかも。しかしどの様に収めているのか気になりました。
私「あのさー、オシッコが入る袋つけてんでしょ?」
妻「うん」
私「その袋はどこにつけているの?」
妻「パンツの中に入れているよ」
私「そう、溜まると重くない」
妻「うん、もう重くて」
私「大変だね」
妻「でもトイレ行かなくて済むから楽だよ」
私「そっか、その袋どのくらい入るの?」
妻「一日分くらいは大丈夫だって」
私「へー、ちょっと見せてよ」
妻「だめだよ、怒られちゃうし、ゴメンね」
その日も日が落ちてから石川さんが尋ねて来ました。
石「夕べはいかがでしたか」
妻「はい、言われた通りにしています、ただ夜に主人の精液を抜きました、
記録はしてあります」
石「そうですか、あとで拝見します、急ですいませんけど、明日なんですが、
奥様だけ公開出産の講習会がありますので出席してください、できますか」
妻は私に聞くことも無く「はい、大丈夫です、出席します」と答えていました。
石「それでは奥さんの、お部屋に行きましょう」
妻「はい」
石「ご主人は少少待っていてください、昨日ほどお時間は取りませんので」
私「はい」返事をしながら何故か勃起してしまいます。こんなんじゃ、毎日持たないなー。
石川さんが部屋から出てきました。
石「ご主人、奥様は昨日これだけの尿が出ましたよ」と、尿の入ったディスポの容器を見せてくれました。そこには黄色い妻の尿が入っていました。
妻も出てきました。
妻と私がソファーに並んで座り対面に石川さんが座りました。
石「今日は奥様の尿管の交換と消毒をして、終わりです、それと夕べから穿いていたショーツをまたお預かりします、昨日お預かりしたものは先ほどお返ししましたので。」
妻「はい」
石「それでは」「奥様は明日お願いします」と言い残し妻に時間と場所の紙を渡し帰っていきました。
石川さんを見送ると妻は返してもらった下着を洗濯機に入れていました。
そのあと妻はお風呂に入りましたが、やはり出てきたときは普段着でした、リビングでくつろぐ時そうです、おやすみを言い、部屋に入ってからパジャマに着替えて寝るそうです。
私「今日は、本当にそれだけだったの」
妻「何が?」
私「だから、石川さんが言っていた事さ」
妻「う、うん」何か隠している、歯切れが悪すぎる。
私「聞かなかったことにするから本当の事いってよ」
妻は少しずつ話してくれました。
妻「本当に聞かなかったことにしてよ」
私「うん」
妻「あのネ、尿管を付け替えて消毒したんだけど、付け替えてあとね、私濡れていたみたいで石川さんが指で少しだけど、慰めてくれたの、でも本当に少しだけだよ」
私「そうなの、それだけ?」
妻「うん、本当にそれだけ」
私「服は脱いだの?」
妻「うん脱いだ」
私「全部?」
妻「うん」
私「全裸?」
妻「うん、そう」
私「胸は?」
妻「揉んでもらった」
私「そうなんだ」諦めてはいましたが、勃起はしていました。
何で私の前ではパジャマにもならず、しかもくつろいでいる時でさえ、ブラを付けおまけにガードルまで穿いて武装しているのに、石川さんの前では全裸になるのだ、考えると射精しそうでした。
  1. 2014/08/27(水) 18:56:16|
  2. とある会で。 ・けんじ
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とある会で 第4回

翌朝私も早起きしたつもりでしたが、妻も早く起きていました。
11時に早めの昼食を取り、妻は大きめの鞄を持ち出かけていきました。
私はチャンスとばかりに妻の部屋に侵入を試みました。
私はすでに大きくなったペニスで部屋に入りましたが、
部屋にはなのもありませんでした。ゴミ箱の中まで何も無い。
枕元に妻のノートパソコンがありましたがパスワードが設定してあり開きませんでした、私は諦め家にいても何もすることが無かったので、パチンコなどをして時間をつぶしました。
夕方家に帰っても、そこに妻の姿は無く、一人でテレビを見ていました。
そこに石川さんと妻が一緒に入ってきました。
そこにいる妻はなんとなくやつれていて非常に疲れているように思えました。
心配になり聞きたかったのですか、石川さんの手前聞けずにいました。
妻は「買い物いけなかったから有り合せでご飯作るね」といい台所に立ちました、
すでに石川さんとの打ち合わせが済んでいるようでした。
石川さんは「今日は奥様、講習で疲れていますので早く寝せてあげてください」
私は「はい」と返事するしかありませんでした。
石「それでは今日はご主人の精液を取りましょうか?どうですか?溜まっていますか?」
私「はい、お願いします」
石「それでは抜きましょう」
食事が出来るまでに済まそうとしました。
採取は前回同様行われました。
ただ今回、妻は手伝わず私自身が容器を持ちました。
あっという間に抜き取られ石川さんは挨拶もそこそこに帰っていきました。
食事が出来、二人でたべました。
食事が終わり妻がお風呂に行きました。
私は頃合を見て、脱衣所を静かに覗き見ました。
なんと妻の下着の上には直径5・6センチはあろうかと言う、黒いものがありました、バイブです長さは15センチ位でしょうか。こんなものを入れて帰ってきたのか。
妻がお風呂から出て私の番でした、そのときにはそのバイブはありませんでしたので、
また挿入しているのだと思いました。
私が風呂から出た瞬間に妻は「今日は眠いから」と私を避けるようにリビングを後にしました。
その晩は、気になってなかなか寝付けませんでした。
翌日は話を聞こうといつもより早く帰りました。石川さんが来る前に話を聞きたいという一心で。
「ただいま」
「おかえり、今日は早いね」
「うん、結構早く終わったから」
「そっか、ご飯にする?」
「まだいいよ、今日も石川さん来るんだよね」
「うん、いつもの時間に来るんじゃないかな」
「だよね、その前にさ、昨日の話し聞かせてよ」
「うん、とりあえず着替えてくれば」
「そうだね」私はさっさと着替えました。
すでにリビングでは妻がソファーに座っていました。
私はリビングに入る前に深呼吸して落ち着かせ冷静にソファーに座りました。::
私が座ると同時に妻が口を開きました。
妻「昨日はね・・・・・・・・」「○○産婦人科医院で講習だったのね、そこでの講習だったの、それだけだよ」と口を濁らしそれ以上は私に話そうとはしませんでした。
妻はそれからボーっとして昨日こことを思い出しているようでした。
  1. 2014/08/27(水) 18:57:41|
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とある会で 第5回

その病院の待合室は日曜日のため静まり返っています。
妻「こんにちは、今日講習で来ました黒木敦子です。」
受付「はい、お待ちしていました、そこの角の会議室でお待ちください」
妻「はい」
トントン、ノックをし入る妻。
中には女性ばかり10数人います。
馬蹄形になった机の端のほうに座ります。
12時になりその病院の看護婦が入ってきました。
看護婦「今日は講習会にお集まりいただきありがとうございます、今日ここにお集まりの方は皆さん○○会の公開出産を希望している方方です。」
看護婦「それでは端の方から自己紹介をお願いします」
極々普通の自己紹介が終わりました。
看護婦「今日お集まりの方の大半はご主人以外のペニスを見たことがない方ですので、
少しペニスについてお勉強しましょう」
看護婦は名簿のようなメモを見ながら続けます。
看護婦「黒木敦子さん?」
妻「はい」
看護婦「あ、あなたですね」「黒木さんはご主人以外の方と交渉があったみたいですが、ペニスは比べたことはありますか?」
妻「いいえ、お付き合いした方のはあまり見ませんでしたから」敦子は赤面しながら答えた。
看護婦「そうですか、皆さん黒木さんはご主人以外の方3人との交渉がある方です、
その他の方は皆さんご主人だけみたいですね、では早速はじめましょう」
看護婦はドアの外に声を掛けた。すると男性が3名下着姿で顔には布を被せられて違う看護婦に連れられて入ってきました。
看護婦「それではこの3人の男性のペニスを見て見ましょう、下着を取ってください」
その男性を連れてきた係りの看護婦が一人ずつ下着を下ろしていきました。
看護婦B「皆さんも剃毛処理していると思いますが、この男性達も剃毛しています。」
ツルツルなのにおチンチンが大人のおチンチンでとってもアンバランスで異様な感じがあります。
看護婦Bは、男性たちに「それでは大きくして見せてください」と言うと、
男性たちは個々にペニスを触り勃起させようとしています。
一人だけどうしても立たない人がいました。
看護婦B「男性は精神的なものも絡んで勃起できないこともあります、ちょっとお手伝いしてみます」といいその男性の前にしゃがみ手で擦りだしました。
程なく皆さん勃起状態になりました。会場がざわつきました。
看護婦「この三本のペニスはそれぞれ特徴があります、包茎の方・仮性包茎・普通の方です、日本人は仮性包茎が一番多いです」「それでは皆さん前の方にいらして、近くで拝見してください」看護婦は包茎についての説明をしています。
参加者は椅子を立ち上がりまるで博覧会の絵でも見ているような目つきで見ています。
一通り見たときに看護婦が「それでは男性のマスターベーションを見ましょう」
「はじめて」
男性たちはしこしこと始めました。
看護婦は男性たちに続けます「射精はするときには声を掛けてね」
看護婦Bはシャーレットを3枚持ってスタンバイしています。
そのうち一人が「出ます」看護婦Bはシャーレットを出口に持っていきそこに最液が溜まりました。一人が射精するたびに参加者は口々にかすかな声を出していました。
ご主人しか知らない女性にとっては、射精の瞬間は見たことが無いのでしょう。
看護婦「それでは精液を回しますから匂い・味などを比べてみてください」といい、精液の入ったシャーレットを回しました。参加者は匂いを嗅いだり、小指につけて舐めたりしています。その後は男性の性についてのビデオが上映されました。
看護婦「どうでしたか、ここまででご質問はありますか?」
「無ければ次は場所を移して女性器についてお勉強をしましょう」「それでは皆さんこちらにどうぞ」といい看護婦の先導で会議室をでて、第一診察室に入りました。
そこには男性医師がいました、皆軽く一礼をし入りました。
中心には内診台があり、すでに無毛の女性が寝ていました。首のところにカーテンで仕切られていて顔はわかりませんが全裸でした。男性医師は性器についてなどを克明に丁寧に説明し始めました、クスコ、径膣プローブなどを使い詳細に女性についての講義が続きます。
その後は分娩室、病室などの見学です。
分娩台には参加者が一人ずつ座ったりして試していました。
看護婦「この分娩室では、分娩前に剃毛・浣腸・導尿をします。」
「それでは今度は会議膣に戻り、種付けについてお話しましょう」
参加者が先ほどの会議室に戻ると少しレイアウトが変わっていました。
そこには身長計・体重計と診察用ベットがあり机の上には大き目の籠がおいてありました。
それと看護婦が3名と先ほどの男性3名がまだ全裸で立っています。
看護婦「それでは、お座りください」皆先ほどのように着席します。
看護婦「では、公開種付けについて簡単の御説明致します。詳しくは、皆様の担当看護婦が個別にご案内したしますのでご心配なく。公開種付けは当医院内で行います、種付け前に詳細な検診及び内診を行います。
そこには約10数名のゲストが招かれその中央で皆様ご夫婦にセックスしていただきます、
もちろん主役は皆様ですがゲストの方にも楽しんで頂く様、心がけてください。
そこではまずゲストの方方にご夫婦でご挨拶していただき、お2人のお体を皆様に確認をしていただいてください。
終了後ご夫婦ご自由に楽しんでいただき、第一回目の種付けをしてください。
その後しばらくご主人様は休憩していただきます、奥様はゲストの方に愛撫を受けてください、性器の乾燥を防ぐためです。その間は精液の逆流を防ぐために膣には栓をさせていただきます。ご主人の第二回目の準備が出来ましたら、またご夫婦で始めていただきます、
第三回目を希望される方がいらっしゃいましたら事前時申し出てください。
すべて終了しましたら、現在ご家庭で摂取しています、ご主人の精液の注入をします、
それは子宮内に直接注入いたしますので、子宮は精液で満タンになると思います。
皆様は経産婦ではないので子宮口が開いていませんので注入時には多少の痛みはあると思いますがすぐに終わりますので我慢してください。滞りなく終わりましたら膣に栓をしたままご帰宅していただきます。その後は2日お風呂は控えてください。」
「尚種付け日は担当者よりお伝え致します」
「種付けが終了しましたら、担当者より皆様へデジカメと三脚をお貸しします、
毎日、ご自分お体を写して頂きます、それも連絡帳と共に送信していただくことになります」
参加者はメモを取りながら聞いています。
看護婦「皆さんはオナニーの経験はありますか?」「ない方手をあげてください」
誰も手を上げませんでした。
看護婦は続けます
「それでは今日より皆さんには自慰行為を毎日欠かさずしていただきます、
方法は指示致します、その方法で行ってください、しかし、けして達しないでいただきたい、快感を楽しむ程度にしてください、これにより皆さんの感度を上げていただきますので」
「これから皆さんに使用していただくバイブを、配布します。まず身長・体重を測定します、その後に膣圧、膣径、膣の深度を測定し使用バイブを決定し配布致します。」
「それでは皆さん着衣を脱いで前の籠にお入れください。尿ディスポは、こちらではずしますので持っていて下さい。」「脱げましたら順番に並んでください」
参加者「下着も、でしょうか?」
看護婦「はい、全裸になってください」
参加者は皆静かにゆっくりと脱いでゆきます。
看護婦「籠の中にビニール袋があります、その中に脱いだショーツを入れてください、
入れましたら名前を書いて回収します。新しいショーツはお持ちですよね」
敦子は今日、クリーム色に花柄のワンピースを着ています、それを脱ぎ、薄いピンクのブラ、ショーツと脱いでいきました。参加者はみな剃毛処理済みで、停留カテーテルを装着していました。
順番に尿のディスポの入れ物を看護婦にとりかえられ、身長、体重と計っていきました。
敦子の番がきました。看護婦の前に行き、ディスポを新しい物に取り替えてもらい、身長・体重とはかり。
看護婦「はい、それではこの術着を着てさっきの診察室に行ってください」とガウンを渡されました。
敦子「はい」それを着て診察室に向かいます。
看護婦「黒木さん、黒木敦子さん、3番どうぞ」
敦子は3番と書いた扉に入ると内診台に上り待ちました。
先生「はい、膣圧はかるからね、力んでといったら力んでね」
敦子「はい」
膣圧計が敦子の膣内に入り「はい、力んで」で力を入れました。
膣径、膣の深度を測られ、膣内の粘膜を摂取されました。
これで終わりかなと思ったときに、あそこに激痛が走りました
敦子「ああー痛い」
看護婦「ちょっと我慢してね、すぐ終わるから」
二回目の激痛です、これは小陰唇が痛いんだと思いました。
結局4回激痛が走りました。
看護婦「はい、いいですよ」
敦子は脂汗で体がベテベタしていました。
内診台を下りて確認をしたら小陰唇に2対・計4個のピアスがつけられていました。
少しがに股で会議室に戻り後の方を待ちました。

皆揃うと、看護婦が大きな箱を持って入ってきました。
看護婦「ではバイブを配ります、名前を呼んだら取りにきてください」
敦子も受け取りました。
これが私のサイズなんだ。
  1. 2014/08/27(水) 18:59:15|
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とある会で 第6回

看護婦「使い方を説明します、それではそこの方」 敦子でした。
「このベッドの上にあがってください」
敦子「はい」
看護婦「皆さん近くにきてください」
敦子が全裸で寝ているベッドに皆か円になり取り囲みました。
上半身にはタオルケットを掛けてもらいました。
看護婦「はい、足を開いて待っててね。まずコンドームを被せてください。
挿入します、挿入しましたら今つけたピアスでこのように固定してください。
簡単に取り付けられます。」
「今日は挿入したまま帰宅してください、明日からは毎日決まった時間に挿入して、
感じてください」「1週間はピアスに抗生物質を塗って化膿しないようにしてくださいね」
「それでは皆さんも今つけてみてください」
皆立ったまま器用につけ始めました。
「あなたはこのまま寝ていてね」看護婦が敦子に指示します。
看護婦「つけ終わりましたか」
「それではここでこの方をモデルに実際にやってみます」
看護婦は敦子のバイブの根元を押し込みました。
敦子も感じてきています。
敦子は目を閉じたいけど周りの目も気になるので薄目で回りを見回しながら感じていきます。
看護婦「達しそうになったら必ず言ってくださいね」
敦子「は、はい」敦子の息遣いが荒くなっていきます。
看護婦「どう?気持ちいいかな?」
敦子「は・い」
敦子「いきそうです」
その言葉で看護婦は動きを止めます。
しばらくしてまた動かす、それを何回繰り替えしたでしょう。
結局敦子は最後までいかせてもらわず終わりました。
看護婦「この様な感じでしてください。皆さん辛いでしょうけど、
絶対に達しないでください。それでは毎日の日課として所要時間を連絡帳に記入しメールしてください。時間が無くて出来なかった場合も必ず正直に記入してください」
「それではバイブ着用のまま服を着ていただいて結構です。濡れてしまっている方は、
一回拭いてからショーツをつけてくださいね」
敦子はベトベトになっていましたので看護婦が処理してくれました。
しばらくベッドから立ち上がれずにいましたら、
看護婦が連絡をして石川さんを呼んでくれました。
敦子は石川さんに抱えられながら帰宅しました。


妻は我に帰り私に続けました「これからも何回かあるみたい」
私は「そうなの、良いよ、いってきても」そう言っていました。

いつもの時間になり石川さんが尋ねて来ました。
石「公開種付けのゲストと日取りが決まりました」
妻「はい」
石「種付け日は○月○日日曜日1時からです。奥様の次回生理の後になります。」
妻「はい」
石「ただし次回生理が予定通りきたらの話です、予定よりずれましたら、種付け日もスライドさせます。」
妻「はい」
石「参加するゲストの方ですが、合計数は15人です。ご夫婦6組、単独の女性2人、単独の男性が1人です。これが参加ゲストの名簿です。」といいファイルを手渡されました。
石「ご主人はそれを見ていてください、奥様はお部屋の方へ」
妻は返事をして立ち上がりました。
石川さんは洗面台で手を良く洗い妻の部屋に入っていきました。
私はその名簿を開きました。
中はお名前、顔写真、全身写真プロフールなどが細かく記載してありました。
私はお一人ずつ目を通していきました。
  1. 2014/08/27(水) 19:02:54|
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とある会で 第7回

妻の部屋では・・・・・・妻の回想

敦子は慣れたもので、部屋に入ると自ら服を脱ぎ下着を石川に渡し横になります。
石「昨日はお疲れ様でしたね、疲れたでしょ」といいながら手袋をしています。
敦「はい、大丈夫です」
石「そう、今日も結構、溜まってるね」といい尿のディスポを取り替えます。
バルーンカテーテルを取り外し消毒しながら新しいものに交換します。
ピアスのところも化膿、癒着しないよう丁寧に消毒し薬を塗っていきます。
膣の中に指を二本挿入し何回か動かしGスポットを刺激します、敦子が高ぶったところで肛門にも指を挿入します。敦子は息を吐きました。
敦子にしてみればこれは診察の延長なので淫らな声は出せないと思って必至に声を押さえます。
「うぅ」仰け反る敦子を見て。
石川は達する直前で指を抜きます。
石「また後で、自分でしてね、いっちゃだめよ」と微笑みかけます
敦「はい」
鞄からデジカメ・三脚・クスコを取り出しました。
石「本当は種付け後からなんですけど、練習のため明日から撮影しましょうね」
「撮って貰うのは、立ち姿の全身・前・横と性器のアップと、子宮口です。この4枚セットで毎日撮って下さい、撮りかたは、三脚でカメラを固定して撮って下さいね」
敦「わかりました」
石「今、やって見ましょう」石川は敦子のパソコンに画像ソフトをインストールし、
パソコンとデジカメを接続する。
敦子は石川の指導のもと何枚か練習し撮り方をマスターしていった。
敦子はお尻の下に枕を入れて、自分で膣にクスコを入れ自身の手で開いていく、パソコンの画面を見ながら、
ピンクの子宮口が覗く、リモコンでシャッターだ。
敦「こんな感じでいいですか」
石「そうね、いい感じで撮れていますね、慣れたらもっと鮮明に写るようにしてくださいね、種付けまでには慣れるでしょ」
敦「はい」
石「ご主人はこの部屋には入れていませんよね?」
敦「はい、入れていません」
石「それでは安心ですね、このままカメラはセッティングしておきましょう」
「クスコは使用後、綺麗に洗って熱湯消毒してから良く乾燥させて使ったくださいね」
敦「はい」
石「メールも今まで通りにね、突発的な事態にもメールしてください、私から指示のメールを出しますから」
敦「はい、お願いします」
石「それでは今日はこのくらいにしましょうか。ヘアーも毎日手入れが行き届いていて綺麗ですね、この調子ですよ」
敦「はい、わかりました」服を着ていきます。
  1. 2014/08/27(水) 19:04:22|
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とある会で 第8回

私がファイルを見終わると同時に石川さんは出てきました。
石「ご主人、種付け日一週間前からは精液は出さないでくださいね」
そう告げると家を後にしました。

妻の生理も予定通り終わりついに公開種付けの前日まで来ました。
○月×日(土)朝から石川さんと秋山医師が来ました。
秋「いよいよですね」
私「はい」
秋「明日はがんばっていっぱい出してくださいよ」
私「はい」
秋「奥さんもね」
妻は最近では珍しく紺のミニスカートを穿いていました、石川さんの指示らしいです。
石川さんは妻に「がんばりますよね」といいながら目配せお送ります。
妻は返事をしながら大胆に足を大きく広げていきました、並んで座る私には見えませんが、
正面に座る秋山医師にはスカートの中が丸見えだったと思います。
妻のスカートの中はどうなっているのかとても気になりのどきたい衝動にかられました。


敦子は夕べ石川からメールを受け取っていた、その内容は、
“明日は種付け前の最終打ち合わせで秋山医師と伺います、
彼は会の幹部医師ですからくれぐれも失礼の無いようにお願いします。
彼の喜ぶような服装でお待ちしてください。“

敦子はそれでミニスカートを穿いていました。

秋山医師は「奥様は今日夕方から病院に泊まっていただきます、
明日の準備と最終の検診を受けていただきますので」
妻「はい」
石「それでは私と必要なものを買い物してから一緒に荷物をまとめましょう」
妻「お願いします」
妻が石川さんと出掛けている間に私は秋山先生と明日の主な予定を教えられました。
明日はビデオカメラ3台で撮影をし後に編集していただけるということでした。
種付けは二回を希望しました。
秋「明日ご主人は10時に病院にいらしてください、私は医局にいますで直接私を訪ねてください。」
妻と石川さんが帰宅する前に秋山医師は私の今まで溜まった精液の入ったガラス容器を持って帰っていきました。

妻は帰宅して、石川さんと荷物を詰めると、私に「明日は時間通りによろしくお願いします」といい出て行きました。

私は妻を見送りチェーンロックをすると妻の部屋を見に行きました。
やはり何も残されてはいませんでした。がっくりし私は自分のパソコンを開いて
ネットサーフィンをして時間をつぶしました。興奮しないようエッチサイトはなるべく見ない様にしながら・・・・・。

そのころ敦子は・・・・・・
病院に着き個室の病室に案内されました、そこは変わっていて病院にしては珍しく和室作りでした。
石「しばらく休んでいてください」
敦子は荷物を、置き足を伸ばして休んでいました。
ノックの音がして、石川が入ってきました。
石「明日の打ち合わせをしましょう。明日ゲストの方への挨拶は奥様がしてください、
内容はこの紙に書いてありますので良く覚えて挨拶してください。」
その後1時間くらい打ち合わせを行い、お風呂に案内されました。
夕食も個室で取り眠りにつきました。
  1. 2014/08/27(水) 19:05:57|
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とある会で 第9回

○月○日(日)朝から快晴。
私は10時前に病院に到着しました。
日曜に病院は静まり返っています。薄暗いシーンとした廊下を通り抜け、
医局に向かいます、妻はどこで何をしているのか、またされているのか、
そしてこれから始まるドラマ等で頭の中が暴走しそうでした。

医局につきノックをすると中には秋山医師がいました。
秋「ドーゾ、ドーゾ、早かったですね。ちょっとそこに掛けて待っていてください」
私は応接セットで待たされました。

秋「お待たせしました、ではこちらへどうぞ」
診察室に通されました。「それでは簡単な身体検査をさせていただきます」
身長・体重・視力・血圧・採血・心電図などの検査を一通り済ませました。
秋「この後は食事をしてゆっくりと休んでいてください」
私「はい、あの-妻は?」
秋「心配ないですよ、奥さんも今検査をしていますから」
「ご主人は休んでいてください」

私は食事をして、お風呂を進められその後は時間までゆっくりとしました。

時間になると、秋山医師が呼びに来ました。
秋「そろそろ時間です。裸になってこのガウンを羽織ってください」
私は全裸になり渡されたガウンに手を通し、秋山医師についていきます。
ドアの前で。
秋「私はここまでです。どうぞお入りください」
私「はい」といいドアをあけました。


一方、敦子はと言うと。

当日朝7時に起床しました。
丹念に洗顔をし、朝食を済ませます。9時から診察の開始です。
石川が入ってきます。
石「おはようございます、いよいよですね」
敦子「おはようございます。」
石「これを着てください」診察着を手渡します。
すべて脱いで診察着をつけました。
石「それでは診察室に行きましょう」
敦子「はい」

診察室に入ると、男の医師がいました。
石「診察台に上がってください。」
敦子が上がると、石川が診察着を脱がせた。
医師の触診が始まる。

石「はい次は内診台にあがってください」
敦子「はい」

内診台でバルーンカテーテルをはずされました。
今までカテーテルが入っていた尿道はかなり拡張されている。
何回かに分けてだんだん太いカテーテルになっていたのだった。
そのおかげで、敦子の女性器は和也が見ていたものとはまるで別のものになっている。
もちろんピアスが4個それに伴い小陰唇も肥大化している。

石「腸内の洗浄をしますね」
敦子の肛門に浣腸液が入ってくる。
敦子「う、うう、苦しい」
石「もう少し我慢してね」
最初は400CCの注入をしました。
石「出来るだけ我慢してね」

敦子「あ、もうだめ」
石「いいですよ、ここに出しちゃいましょう」
敦子は元々便秘症で溜まっていたのでしょう、大量に便を排出しました。
敦子「はずかしい」半泣き状態でした。
結局これを5セット続けました。
終わるころには敦子の顔は涙でボロボロになっていました。
石「お腹の中が綺麗になったから、ここでも喜んでもらえるようにしておこうね」
敦子はその意味がわかりませんでした。
石川は敦子のアナルにゼリーをつけマッサージします。
約直径5センチほどのバイブを差し込みます。
敦子「ひえー、い、痛い」
中が空とはいえ、初めてのアナルは辛いものでした。
数回出し入れをしました。
石「ここもね、常に使えるようにしましょうね」
そういい終わるとバイブを抜きました。
石「回りも綺麗にしときますね」
石川は丁寧に夕べから伸びている陰毛を剃毛していきました。
石「先生、終わりました、お願いします。」
医師がきて内診を始めました

内診が終わり、11時から食事を取り直後にお風呂で身を清めました、いつもより丹念に洗いました。

石「そろそろ準備をしましょうか?」
敦子「はい」
石「下着は昨日買ったこの赤のレ-スでいいですね?」
敦子「はい」
石「着替えちゃいましょうか」
敦子は赤のレース使いのブラ、買った時にはわからなかったが、つけてみると総レースで乳首までクッキリ透ける。パンティー、これも総レースでほとんど穿いていないのと同じです。
石「それじゃあ、ここで少し精神を高ぶらせましょうね」
この部屋で敦子を興奮させ、大胆にさせると言う。
敦子「はい」
石川は敦子を横にして、今穿いたばかりの下着を下ろし、クリトリスを刺激し始めた、
石「思いっきり感じていいのよ、大胆に、いやらしく」
敦子「う、ううー」
石「もっと声をだしていいのよ。感じて」
敦子は、十分に濡れている。石川はクリトリスだけを攻める、やはりいつも通り、いかしてはくれないが・・・・・。
30分位続いただろうか。
石「そろそろ会場に行きましょうね」
敦子は高ぶる声で返事をした。
パンティー穿き、白のガウンを羽織った。
会場は20畳位あるだろう畳敷きの部屋で中央にダブルの布団が引かれていて、
もうすでに回りにゲストが座っていた、とても薄暗い部屋であった。
石「それじゃあ、ご主人が来る前に最初のご挨拶をしてください」
敦子は布団の上まで行き、ガウンを脱いだ。
敦子「今日はお越しいただきありがとうございます。また後ほど主人ともどもご挨拶致しますがその前に私の体をご覧ください」
ゲストは予定通り、ご夫婦6組、単独の女性2人、単独の男性が1人で合計15人です。
視線が敦子に突き刺さります。ご夫婦の方はヒソヒソと話しています。
石「触れていただいても結構です」
その一言を待っていたかのように皆一斉に立ち上がり敦子の体をソフトに触り始めた。
男女問わず触っている、しかし下着の中には手を入れてはいなかった。

係員女「それではご主人が入場します」
ゲストは元の位置に戻り座った。
  1. 2014/08/27(水) 19:07:27|
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とある会で 第10回

午後一時に私は会場の扉をあけました。
中は薄暗く、目が慣れるまで多少の時間がかかりましたが、
目の前に妻が、見たことのない真っ赤な下着を着けて立っていました。
私は目を疑いました、妻のこんな顔は始めてみました。
妻の目は完全に覚醒していました。トローンとした目です。
私は、係りの女の人に促され、妻の横に正座しました。
妻も横に並び正座します。
妻は「本日はお忙しいところ私共夫婦のためにきて頂き大変ありがとうございます。
がんばって妊娠いたしますのでこれから約二年間見守ってください。また今日は存分にお楽しみください」頭を下げました。
場内からは拍手が起こります。
妻は私のガウンを取ると横にし、フェラをしてきます。私も始めは緊張していましたが欲望には勝てず妻を脱がせていました、妻のおマンコは変わり果てていました。
ここれは、凄い、見た瞬間に射精するほど興奮しました。ピアスまでとは・・・・・。
我慢できない、正常位で挿入しました、全然持たずあえなく射精してしまいました。
こんなことは無かったのですが、妻は私の下で私に合わせて腰を振るもので早く行ってしまいました。
係「それではご主人は端で休憩してください」
石川さんは妻に寄り、膣に栓をしました。
係「それではゲストの皆さん、ご主人が休憩している間楽しんでください」
私は「え?」「なに」
石川さんは私に耳打ちをしました「奥さんの感度が落ちないように、折角高ぶっているのにね、それと性器が乾いちゃうでしょ」
私はそうかと変に納得さえられました。
ゲストは全員が裸になり妻に襲い掛かっています、もちろん女性も。
妻の口にペニスを入れたり、クリトリスを触ったり。おっぱいをもんだりしています。
妻は嫌がらず、喜んでいたかもしれません、対応しています。
女性の性器に舌まで入れています。
そんなのを見たら私も一気に復活しました。
私はそれを見ながら自分で擦っていました。
ゲストの男性は7名でそのうち5名が妻の口で果てていました、妻は飲んでいたみたいです。
私はもう我慢できずまた妻に乗りました。
膣の栓は石川さんがはずしてくれました。
妻にキスしたら精液の匂いが私の口に広がりました。
「に、苦い」妻の目はいっていました。
妻はいつもいつもより大きな声で何回も何回も達していました。
最初に達したときは汐を吹いたみたいで、私は見えませんでしたがゲストから歓声が上がり私は下半身に生暖かいものを感じました。
さっき放出した私の精子も逆流してきてすべりが良すぎちゃいました。
妻「あなたーきもちいいー」を連呼していました。
私は妻を何回いかせたか覚えていませんが、そろそろ良いだろうというところで妻に
「もう俺もでそうだー」と伝えました。妻も「いって、いっぱい出して。あーん」
というので「いくぞー」
二回目の射精を終えました。
石川と係りの女性2名が妻の腰を持ち、今出した、精液が逆流しないようにしています。
石川は妻の膣にクスコを入れました、かなり大型のクスコだと思います。めいっぱい拡げました、中には私の精液と妻の愛液が混ざっていました。
クーラ-ボックスの中から大きな注射器を取り出し、中には白いものが、あ、あれは私の精子だ今気付きました。それを子宮の中に入れています。あんなに溜まったんだ、ある意味私は感心していました。
妻は「あーああ、痛い」悲痛な叫びをあげて腰を引いています、まるで処女みたいに。
石「我慢してね、もう終わるから」
妻「ううううう」

終わり石川さんは妻の膣に栓をして、ピアスで厳重に固定しました。

妻と私はゲストにお礼のご挨拶をしてお開きになりました。
石川さんは私に「ご主人、奥様は処置がありますから先に控え室に戻っていてください」
私は返事をして立ち上がりました、心の中ではゲストは良いのかなーと不安になりながら。
私は風呂に浸かり、着替えて妻を待ちます。

しばらくして石川さんに呼ばれました。
出て行きと玄関の待合所で妻は待っていました。
  1. 2014/08/27(水) 19:09:51|
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とある会で 第11回


石「それでは今日はここまでですので、お疲れ様でした」
私は返事をして妻に近づきました。
臭い。私は思いました、凄く精液の匂いが妻からしています。
私「お風呂入らなかったの?」
妻「うん、入っちゃだめみたいで」
私「そうなんだ、ベタベタして気持ちわるいでしょ」
妻「うん大丈夫」
私「じゃあ帰ろうか」
妻「はい」
家路は疲れていて二人とも無口でした。

私の車で家に帰りました。
私は妻に「今日からはいいのかな?」と訪ねました。
妻は「何が?」
「普段通りでいいのかな」「まだ別々じゃないかなー、聞いてみるね」
私は「今日あの後はどうだったの?」と聞きました。
妻は「うん、あの後はゲストの方で満足してない方がいたから、ご奉仕していたの」
私「どうやって」多少怒りながら、下半身は正直になっていますけど。
妻「お口だよ」
私「え、飲んだのか」
妻「うん、飲んだ」
私「後は?」妻「体に掛けられたりした、お尻とか」
私「え、お尻って?お尻に入れられたのか?」妻「うん」
私「そんなことできたのか」
私「女の人もいたよな、それはどうしたんだよ」
妻「それもお口で満足するまで」

「まだ栓はしているのか?」
「うん」
「漏れてはこないか」
「結構漏れてきているみたい」
「見せてみろ」
「うん」
妻はワンピースを脱いだ。
また私の知らない黒のセットの下着でした。
パンティーの股間はもうすでに真っ白な染みが前からでもわかるように付いていました。
首から下の体は、精液の乾いた跡や唾液また、他の女性の愛液などがべったりとついているのがわかりました。カテーテルも付いていました。
「お尻には何人に入れられたんだよ」
「全員だったと思う」
「全員?じゃあまだその精子はお尻に入っているのか?」
「うん、はいっていると思うけど」
「パンツ脱いでみろよ」
黙ってパンツを下ろします、そこには何人分なのか何回分なのかわからないくらい大量の精液があふれていてその異様な匂いはたまりませんでした。
膣と肛門にも栓がしてありました。
私はキッチンにいってタンブラーを持ってきました。
そのタンブラーを足の間に添えて、両方に栓を抜きました。
両方の穴から精液が波のように出てきました。
グラスの中で私の精子とゲストの精子と妻の愛液が混ざっていきます。
グラスの半分はたまったでしょうか
私は床が汚れると困るのでまた下着を穿かせ座らせました。
私「見てみろ、これがお前の中に入っていたんだよ、すごいね」
妻はうなずきながら、
私「もったいないね、また体に入れようか」
妻は「えっ」という表情で私を見上げました。
私は「上を向いて口を大きく開けてごらん」
妻は目をつぶり、口をあけました。私はそこに先ほどのグラスを流し込みました。
「こぼさずに全部飲み込むんだよ」
妻はむせながら飲み込みました。
こいつ今日は何人分の精子を飲んだんだ、私は興奮しました。

妻は風呂にも入らず自室にいって床についたみたいです。
私も疲れ寝てしまいました。

敦子は部屋に眠い目をこすりながら、今日の報告を石川にメールします。
もちろん膣内の写真を添付してです。

翌日の夕方、また石川さんが尋ねて来ました。

石「こんばんは、昨日はお疲れ様でした。」
私「はい、お疲れ様でした」
石「昨日はお風呂には入りませんでしたね」
妻「はい、今日もまだ入っていません」
石「そうですか、ちょっとお部屋に」
石川さんと妻は部屋にきえていきました」

部屋での石川と敦子は、敦子は部屋に入るとすぐに服を脱ぎだします。
石「やっぱり少し匂うわね」
敦子「はい」
石「見せてね」
クスコを敦子に入れ子宮口まで覗きます。
石「しっかり着床するといいね」
敦子「はい」
石「ところで昨日はどうだったの?」
敦子「はい、疲れましたけど、感じてしまいました」
石「そう、ゲストの方にもご奉仕できて立派でしたよ」
敦子「ありがとうございます」
石「この調子でがんばってね」

石川はクスコとカテーテルを抜きました。
石「今日からはまた普通にトイレでオシッコしていいですよ。
妊娠の兆候があったらまた装着しますけど。」
「それと毎日の報告は続けて、自慰も毎日してね、今日からは自慰でイってかまわないからね、きっちり報告してね」
「だからこれからもご主人とは別で寝た方がいいわね。セックスは普通にしていいけどね。
アナルは使っちゃだめよ、敦子のアナルはゲストの方のものですからね、わかってるでしょ?」
敦子「はい、わかりました」

石川さんと妻が部屋から出てきました。
石川さんがいるとき、妻は私に対して何かよそよそしいのが前から気になっていますが。
石「ご主人、妊娠してくれるといいですね。」
私「そうですね、是非子供が欲しいので」
石「はい。それで暫らくはまだ奥様とは別室でお休みください。
それと、夫婦生活は普通に戻していいですから。妊娠がわかればまた指示しますけど。」
私「わかりました」
石「それとご主人はもう下のヘアーは剃毛しないで結構ですよ。奥様は続けてしていただきますけど」

石川は事務的に言い残すと、出て行きました。

妻はいつも通り夕食の準備を始めました。
  1. 2014/08/27(水) 19:30:47|
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とある会で 一部完結

食事を取りながら私は妻に尋ねました。
私「今日は部屋で何したの?」
妻「うん、少し診察だけ、あとトイレは普通にしていいって。」
私「そうなんだ」

食事が終わり妻も風呂に入りました。
私は洗濯機を覗き妻の穿いていた下着を手に取りました。
もう2日も穿いている黒の下着です、異常なまでの精液の匂いと、生臭さがしました。
こんなのを今日も穿いていたのか、私は興奮してそこで自分の物を擦ってしまいました。
辛うじて射精だけはしないで、リビングに戻り妻を待ちました。

妻は以前のようにパジャマ姿で私の前に現れるようになりました。

それから私は公開種付けを思い出し毎日のように妻を抱き子宮の奥へと性を放出し続けました。
あれ以来私の前では極普通の地味な下着しか身につけませんでしたが、夕方には例の会で見た赤い下着と黒い下着それに紫の透け透けの下着が洗濯物の中にありました。
私は洗濯物を覗いている事が知られたくなかったので妻に問いただせませんでした。

敦子は毎日石川とのメールで自慰行為の時の下着を指定されていた。
敦子は旦那とのセックスの事細かに報告している。
それは、日時はもちろんのこと、体位から吐いた言葉、言われた言葉、精子はどこに出したかまで、
報告しもちろん毎日子宮口まで写真をとっての報告だった。

そんなある日、昼間、和也が仕事中、石川が訪ねて来た。
石「こんにちは、どう?最近、体はまだ何ともない?」
敦子「はい、特には変わっていません」
石「今日はねこれを持ってきてみたの」
石川は小さな小ビンを数個出した。
それは高さ3センチくらいの小ビンで7個、冷凍状態だった。
石「これはね、この前のゲストの男性の精液なの」
「今度、旦那さんと営む時にはこれを解凍して潤滑液に使いなさい」
「旦那さんには黙って自分で膣の中に入れて、するのよ」
敦子は理由もわからず返事をしました。
敦子にとって会は絶対なのです。

石「さて、スカートをめくって」
敦子「あ、はい」
敦子は石川の前に立ち出に無地のスカートを両手で巻き上げた。
石「見えないでしょ。もっと上げて」
敦子「はい」
めいっぱいスカートを上げると、綿の白地に小さい花柄のパンツが見えた。
石「相変わらず普段は可愛いパンツはいてるのね」
敦子は赤面した。
そんな敦子を無視するように、石川はそのパンツに手を掛け一気に膝までおろした。
石「綺麗にしてるわね」そう言うと石川はピアスを意地悪く引っ張り上げた。
敦子は黙って耐えるしかなかった。
石「パンツもほどほどに汚していていい感じになってきたわね」
石「パンツ上げていいわよ」
敦子「はい」
石「今日はこれで帰りますね」
敦子「はい、ありがとうございました」

その小ビンを置くと石川は帰っていった。

敦子はそれを冷凍庫の奥にしまうと買い物にいった。

それからは旦那に求められたらすかさずトイレの振りをしてキッチンに行き、
その小ビンの中の精液を割り箸手粉々にし自分の膣内にいれ旦那のものを向かい入れていた。

敦子は旦那に説明をした、「今日ね、石川さんが来て冷凍の潤滑ゼリーを5回分くれたから、
使うね」
和也「そうなの、うん、使ってみよう」
和也は他人の精子で汚れている敦子の膣に挿入し、「冷たくて気持ちいいね」と喜んでいた。
その潤滑ゼリーが赤の他人の精液とも知らずに。
  1. 2014/08/27(水) 19:32:49|
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とある会で。第二部 第1回

あれから数週間が過ぎ、敦子の生理予定日を過ぎても生理が来ていない。
旦那には「出来たみたい」とは告げていたし、石川にも報告はしていた。
石川からは安静にしていなさい、セックスも暫らく禁止との連絡を受けていた。
2ヶ月が過ぎたころには突然の吐き気が襲ってきた、つわりだった。
そのことを、石川に報告すると、検診しましょうとのこと。
検診日を追って連絡しますと連絡を受ける。
 
○月○日検診日

私は妻と2人で公開種付けを行った医院に時間より早く到着しました。
受付を済ませ待合室で待っていると、石川さんと公開種付けに立ち会ったゲストが間の前に現れた。
そこには全員が立っていました。
石「おはようございます、それでは検診に行きましょう。敦子さんはこちらへ」
私「私は?」
石「他のものが来ますので、その指示に従ってください」
私は返事をして座って待ちました。
妻は石川さんとゲストの方々と診察室へ消えていきました。
暫らくすると若い看護婦が私の前に現れ「黒木さんの御主人ですか」と尋ねて来ました。
私は「はい、そうです」
看護婦は「こちらへどうぞ」と私を促しました。
連れて行かれたのは診察室の真横にある処置室と書いたある部屋でした。
看護婦「今奥様は隣で診察しています。今丁度内診のころだと思いますので、
こちらでお待ちください」といい、その看護婦は私に背を向け椅子に腰掛何か書き始めました。
私は周りを見渡すと、隣の診察室とは壁一枚でその壁の上部は開いていました。耳を澄ますと時折金属音と、妻と思しき喘ぎ声が聞こえてきます。
「何しているのだ」私は先ほどの看護婦の内診という響きに興奮を押さえ切れませんでした「今となりで妻は下着を脱いで性器を露にし見られている」と思ったら射精しそうでした。ココにこの看護婦がいなければ私は間違えなく男根を握っていました。
妻と思しき女性の喘ぎ声はますます激しくなっていきます。
石川さんの声です「敦子、もっと大きな声を出しなさい」初めて聞く石川さんの激しい口調です。やっぱり妻だったのだ。
また、時折、パシッ、パシッと何かを叩く音もして妻はすすり泣くような声を上げていました。
石川さんは「ほら、何してるの」など想像のつかないことを言っていました。
私の後ろにいる看護婦はまったく無関心で書き物を続けていました。
何時間たったのでしょうか。何人かの洗い息遣いと共に診察室から数人が出て行く気配がしました。
それから数分後、私の後ろにいる看護婦が「終わったみたいですね。ではご主人も待合室へどうぞ」
私は部屋から出されました。
待合室で待つと妻が石川さんと共にやって来ました。
石「おめでとうございます、ご懐妊ですよ」
私「そうですか、良かった」先ほどのことは一瞬忘れて喜びました。
石「3,4ヶ月過ぎ、安定期に入るまでは安静にしていてくださいね。セックスもしないほうがいいですから」
私「わかりました」
石「それでは」
私と妻は家路に着きました。

妻は疲れたのか車の中で寝てしまいました。
私はなにがあったのかとても気になりましたし、私自身パンツの中がとても気持ち悪かったです,恥ずかしながら、カウパー液が結構出ていたと思います。

この時敦子はと言うと・・・・・・・・
診察室に通されると、まず採血され、医師の前の丸いすに座る敦子をゲストが取り囲みます。
医師「一通り報告は聞いています」
敦子「はい」
医師「上着をめくってください」
石川が手伝い白のプリントシャツをめくり上げます、白のレースのブラが見えています。
石川はブラのホックをはずします。医師は聴診器で診察します。
医師「今日はお通じはありましたか?」
敦子「いいえ」
医師「わかりました」
医師は横の看護婦に「用意して」と言い席をはずしました。
看護婦は敦子に「こちらに来てください」
と言い診察室内から隣の処置室に連れて行きました。もちろんゲストも一緒です。
処置室のベッドに横にさせられいわゆる側屈位でスカートを捲り上げられ、
白の無地のパンツを膝まで下げられました。
看護婦「これから浣腸をします」
敦子は震えた声で返事をしました。
イルリガードルで約500CCの微温湯を注入されていきます。
注入後、下着を上げられベッドに座るよう言われました。
看護婦「暫らく我慢してくださいね」
敦子「はい」
看護婦は「我慢できなくなったらココに出してください」といい、
おまるのような物を持って来ました。
敦子は我慢していましたが限界に近づくと、「すいません、もう我慢できません」
看護婦はそれを聞くと、「それじゃあココに出してね」事務的に伝えます。
敦子は自分でスカートを捲り、白のパンツを膝まで下げおまるに跨りました。
凄い音を立てゲスト数人の前で排泄していきました。敦子は終始俯き恥ずかしさに耐えていました。すべて出し終えると看護婦が丁寧に拭いてくれ又パンツも上げてくれました。
看護婦「はい、それでは又診察室にいってね」

敦子が診察室に戻ると別の看護婦から「これから内診を始めますので、着衣をすべて脱いで内診台にあがってください」
白いカーテンに隠れ全裸になった、敦子に看護婦は「衣類はすべて預かりますから私に渡してください」敦子はかごに入った衣類をカーテンの横から渡し内診台に上りました。
下半身はカーテンで仕切られていましたがそのカーテンの向こうにはゲストが大勢いるところです。足を広げられずにいると、看護婦が敦子の足を持ち両足を広げ足かせに乗せました。
今、敦子は明るいところで大勢のゲストの前で足を広げ無毛の性器を露にしています。
その性器は興奮で赤くはれ上がり白い液をたらし、今排泄を終え広がった肛門まで見られているのです。
カーテンの向こうから声がします。
石「あら、もう濡れてきているのね」
石「皆さん、これが今日、敦子が穿いていた下着です、手にとって確認してください」
といいゲストに回しています。
そこに医師が入ってきました。
石「先生、お願いします」
医師が敦子の足の間に座ります。
小陰唇を指で広げ確認し双合診をし、クスコを看護婦から受け取りました。
敦子の膣内にクスコを奥深くいれ思い切って拡げます。医師もゲストを意識し見やすいように大きく広げ光を当てました。
目の前には、白っぽい子宮口が覗きます、ゲストは固唾を飲んで見守っています。
医師はクスコを挿入したまま尿道カテーテルを送管し採尿しました。
続いて超音波経膣プローブを挿入し皆で画面を見ながら医師が説明し始めました。
プローブを抜き、医師は「それでは皆さん順番に指を入れてみてみてください」
ゲストは順番に指を入れていきます。1本だけ入れる人2本3本トイレ中でかき混ぜる人等様々ですが敦子は感じ始め喘ぎ声に近い声を上げ始めました。
そうこうしているうちに、看護婦が先ほどの採血・採尿の結果を医師と石川に手渡しました。
医師は目を通ると「ご懐妊です」ゲストは、声は出しませんでしたが微笑みあいました。
石「敦子、妊娠していたわよ、良かったわね」
敦子はカーテン越しにお礼を言いました。
石「ゲストの方にもお礼しましょうね」といい、腰の辺りのカーテンを引きました、
全裸で顔を赤らめて敦子が現れました。

石「それでは男性の方は膣と肛門、お好きなほうをお使いください、膣を使う場合はあまり激しくは突かないでくださいね、もちろん妊娠していますのでそのまま射精して結構です。」
結局敦子は膣と肛門に7人分の精液を受けることになりました。
敦子がご奉仕しているときに声を出すまいと我慢していると
石川から「敦子、もっと大きな声を出しなさい」と怒られ敦子は意識的に声を出し始めました。
ゲストの女性の中には、敦子の胸を平手打ちしながら、「ほら、もっと声を出しなさい」とか「どうなの」など激しく罵る方もいました。
その女性は自分のスラックスを脱ぎ黒のパンティーも脱いで敦子の顔に跨り敦子の口に聖水を流し込みました。敦子は全部飲み込める筈も無く、「何してるの」と又罵られました。

ゲストは自分が満足するとそれぞれ出て行きました。
石「暫らくはセックスできないからね、今日は満足したでしょ」と笑いました。
「毎月一回の検診があるからね、3ヶ月過ぎから二週間に1回で6ヶ月過ぎから又月一回ですからね」「また他人の精子を持っていってあげるからね」
側にいた看護婦は怪しげに微笑み頷きました。
敦子はすべて終わると看護婦と石川の手によって綺麗に処理され服も着せられつわりが軽くなる注射を打たれ待合室へと帰されました。敦子が出て行った部屋で看護婦が石川に呟きました「あの奥さんの膣にも旦那さんの精液より他人の精液の方が多く入るんですね」
石「そうね、そのうちにね。旦那のより多くの他人の精液を入れてあげるわよ」
2人は顔を見合わせ微笑みました。
  1. 2014/08/27(水) 19:34:53|
  2. とある会で。 ・けんじ
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とある会で。第二部 第2回

さて、私が家に着いたときにはお昼をとっくに過ぎていました。
空腹感も忘れるほどの興奮でした。
私は妻に今日病院であったかとを聞きましたが、妻は、あっけらかんとして、
私に報告しました。
私は聞きながら、痛いほど勃起し下着の中がぬるぬる状態になっていきました。
私「出したくなちゃったよ」
妻「出す?」
私「うん、いい?」
妻「自分で出す?それとも私が出してあげようか?」
私「出してくれる?」
妻「いいよ。裸になって寝て」
私は着ている物を脱ぎ和室に行こうとしました、妻が後ろから、
「ここでいいよ、ソファーの上に横になって」
私は返事をして横になりました。
妻は、横になった私の横に座り事務的に手でしごきはじめました、
妻「入れさせてあげたいけど、まだ人の精液が残っていると思うからごめんね」
と言いながら、私の一物を見ながら左手は私の乳首をこりこりし、右手でしごき続けました。
私は先ほどの話を思い出しながら妻に身を任せていましたが、射精までは時間がかかりませんでした。
私が目を、つぶり腰を浮かせると妻は「出そう?」「出そうなの?」と聞いてきましたので、
私は上ずった声で「出そう」「もう出そう」と答えました、妻は「早いね、もう我慢できないの?」
私「うん、だめ出ちゃいそう」
妻「ちょっと待ってね」席を離れ、自室からコンドームを持ってきて私に被せました。
私「何でそんなの持ってるの?」
妻「うん、石川さんにもらったの」
私「そうなんだー」その場はそう答えましたが、なぜ貰ったのか全然理解できませんでした。
妻にコンドームを被せてもらってる時に少し出てしまうと、
妻は「まだだめよ。ちゃんと被せてからね、もう少し我慢してね」
私「うん、ごめん」
私「出るよ、出ちゃう」といいながら妻の手の動きにあわせながら腰を振って
射精させてもらいました。
終わると、「いっぱいでたね」と妻は席を立ちながら「後が自分で処理してね、私お腹すいちゃった」といい、昼食の準備に取り掛かりました。
  1. 2014/08/27(水) 20:53:42|
  2. とある会で。 ・けんじ
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とある会で。第二部 第3回

妊娠が確認された翌日から毎日、敦子には昼間クール宅急便が届くようになった。

直径3センチ高さ6センチほどのプラスチック製の使い捨て容器に手紙が添えられていた、
その小さな贈り物は会からであった、手紙には、これは会の独身会員様数人分の(約10人前後)ありがたい子種です。解凍して半分は飲み、半分は自慰の時に膣内に入れて使いなさい。飲むときにはゆっくり味わって飲むこと。と石川の字で命令口調に記してありました。
敦子はその行為を臨月まで続けることとなりました。

計算上では7ヶ月間で2000人以上の子種を飲み、また膣に入れることになろうとは、思いもよらないことだった。
もちろんエイズ他性病などは心配ない会員の方のではあるが・・・・・・。




********************************************************************************
ここで敦子の日課を整理しておこう。

敦子の尿道はすでに、20fr(直径約1cm)のバルーンカテーテルを挿入していて、
尿道はいっぱいに拡張されている。
その先についているディスポの中身一日分の尿は毎晩浴室で捨てている。
旦那にお休みを言ってから自室に篭り敦子の日課が始まるのである。

パソコンを開き石川からのメールを確認する。
そのメールには夕べ敦子が送ったメールに関しての返答と今晩の下着の指定がある。
“敦子最近はしっかり報告が出来ていますね、この調子ですよ。
こんばんは黒のレースのパンティーを穿いて自慰するように″
と言う感じだ。会には敦子の下着、ブラ、ショーツから靴下に至るまですべて画像ファイルされていて、敦子が新たに購入したものは即座に会に画像を送り報告をしなければならないことになっている。
敦子は指定の下着に穿き替え自分専用のバイブで自慰を始める。
そのときには毎日送られてくるありがたい子種を解凍し半分口に含みよく味わい飲み干し、半分は膣内に入れバイブを出し入れし激しく興奮するのであった。
終わると、昨日から穿いていた下着の汚れたクロッチ部分の写真を取り、
三脚でカメラを固定し立ち姿の全身・前・横と性器のアップ撮る、続いて自分で膣内にクスコを挿入しいっぱいに広げパソコンで確認しながら数枚撮り、今日あった主な出来事、先ほどの自慰の結果、おりものの状態、尿の量、排便について、旦那との行為などを克明に記したメールに添付するのだった。
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  1. 2014/08/28(木) 08:11:05|
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とある会で。第二部 第4回

毎日の日課も順調にこなし、また体も順調にいっているある日。

またあの医院で会の勉強会が開催されることとなりました。
敦子だけの出席でした。
前回の勉強会同様、会議室に着くと今回は同じくらいの妊婦の方3名が出席していました。
暫らくすると今回は女性の医師、三好桂子、38才 がはいってきました。
三好「はじめまして、医師の三好です。今日は妊娠中のご夫婦生活についてお勉強しましょう」
「皆さんは今妊娠初期で安定期までのセックスは控えていますね。ですが皆さんの御主人は精液がたまります、それはご存知だと思いますが、効率よくご主人から精液を抜くお勉強をしましょう」
「方法としては、ご主人自ら手で抜いてもらう方法、これは絶対にご主人に皆さんの前でやってもらってください、ご主人に一人でしないよう、必ず見てあげてくださいね。
その次は皆さんの手で抜いてあげる方法、同じく皆さんのお口で抜いてあげる方法があります、今日は後者の2通りを練習してもらいます。」
「まずは男性の性について、精液の製造過程からビデオで見てください」
ビデオが15分間流れました。
「まず、はじめに注意事項です、皆さんは今、会から送られている精液を毎日投与していますから、ご主人の精液は絶対に生で触れないでくださいね、直接手で触ったり飲んだりは絶対にしないようにしてください、会から配布している精液で皆さんの体のホルモンバランスを計算していますので、余計な精液には触れないようお願いします。」
「今日はここで年齢差のある男性3名の精液を抜いていただきます。それでは精液が服にかかるといけないのでとりあえず後ろにある検査着に着替えてください。」
参加者3名は薄いブルーの検査着に着替え始めた。
着替えている間に参加者の紹介をしておこう。

参加者Aは加藤裕子25歳この時の下着は白で透け透けの横紐の物をつけていてノーブラだった。剃毛済、パス-ンカテーテル装着、担当者は鈴木美智子
参加者Bは杉本紀子30歳、下着はエンジ色でこれも透けているものだった。
剃毛済、パス-ンカテーテル装着、担当者は野川君代
あと敦子、下着は薄いピンクのシンプルなものだった。担当者は石川京子
三人とも同じ妊娠周期であった。

三好医師「準備できましたね」
会場には椅子が3個用意されそこに男性が座るようになっていた。
三好医師「それでは最初の男性を紹介します。この方々は12歳の少年です。
入ってもらいましょう」
三好の合図と共に3人のまだあどけない少年が入ってきて椅子に座りました。
参加者と同じブルーの検査着を着ています。
三好医師「これはみんな12歳で精液を製造し始めて間もない検体です。」

そうなのです、この会では幼少期から性教育をするのです。
もちろん会員の子供には夫婦間のセックスもオープンにし子供が物心ついたころには実際にセックスを見せたり、触れさせて勉強させるのでした。
ですから会員の子供も必然的に会員になっていきます。
話を戻します。

三好の指示でこの少年たちは検査着を脱ぎ全裸になりました、
子供の頃から性に対してオープンな教育をされている為か恥ずかしがらずに堂々としています。
参加者の方が恥ずかしそうにしていました。

その少年たちの両足の間に参加者はしゃがみ、三好の指示を待ちました。
三好医師「それでは手で勃起させてみてください」
参加者はその少年たちのまだ毛の生え揃っていない、しかもまだ包茎のものを握り、軽く上下運動をしました。
敦子も皆と同じに少年の物を握りました。
少年たちはすぐに勃起してきましたが、一人の少年は緊張のためかなかなか勃起しませんでした。加藤裕子が触っている少年でした。
三好は加藤に「なかなか勃起しないですね、口でしてごらんなさい」
加藤は少し躊躇しましたが、口でしてあげました。
まもなくすると皆勃起状態になり、三好から「それではおのおの射精させてあげてください」とGOサインが出ました。
その時に3人の男性が入ってきました。
その3人の男性は参加者の妊婦の後ろにつき、男性がどうすると気持ちがいいのか、詳細に妊婦たちに指導する立場の方です。
それは持ち方からこすり方、話し掛け、に至るまで徹底的に教育されました。
敦子たちは指導通り、上目遣いで「どうですか?気持ちいいですか?」などをいやらしい目つきで聞いたりすることも覚えさせられました。
少年たちが極まると三好医師からは「最後は口に含み飲んであげてください」
と指示され皆、口に含み飲み干しました、やはり若いので青臭いようで濃厚な味がしたそうです。
そのあとは20代の男性と40台の男性が検体として現れフェラチオのテクニック、アナル舐め、パイ舐め等も、それぞれ指導されながら射精させる勉強は終了しました。

最後に三好から「ご家庭では必ずご主人にはコンドームを付けてしてください。
先ほど注意したようにご主人の精液は触ったりはせず処理してくださいね。」
「これからお一人ずつ内診をして終わりにします」
「次回は妊娠後期のセックスについてお勉強をしましょう、アナルも常に使えるように心がけるのも会の女性としては礼儀ですからね」との言葉で締めくくられました。

参加者は着替え、診察室前で、順番を待ちました。
敦子は二番目に呼ばれ診察室の内診台につき、内診が終わると内診台の頭のところに石川がきました。
石「今日は敦子のピアスに鍵をつけたのよ、だから暫らく、自慰はアナルでしなさいね、
膣は使えない様になっているからね、それからアナル自慰をする前には腸内を綺麗にしてからね、帰りに薬局によって浣腸を貰って帰ってね、一か月分出すように言ってあるから」
敦子「はい」
石「そろそろアナルでもいけるようにならないとね」微笑、敦子に小さな袋を手渡し出て行きました。
敦子は内診台を降り下着をつけるときに、小陰唇に鍵を確認しました、
それはステンレスで出来ていて小さな鍵が二個ついていました、袋にはアナル用バイブが入っていました。
鍵をつけることによって小陰唇の肥大も狙っていることは、本人が気付くはずもありませんが・・・・・・・。
薬局で浣腸を受け取り、病院を後にしました。
  1. 2014/08/28(木) 08:12:37|
  2. とある会で。 ・けんじ
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とある会で。第二部 第5回

私は家で妻の帰りを待っていました、どんな話が聞けるのか、どんなことをされているのか、不安と期待が交錯し、何回もオナニーしてしまいました。

午後になり妻が帰宅しました。

妻「ただいまー」
私「お帰り、どうだった?」
妻「今日はね、妊娠中、エッチは出来ないからって、いろいろ教わってきたよ」
私「そうなんだ、どんなこと?」
妻「あのネ、男の人は出さないと溜まるんだって?あなたもそうなの?」
私「うん、そりゃ溜まるよ」
妻「やっぱりそうなんだ、それでね、適度に出してあげてくださいって」
妻「それとね、あなた一人で出したりしてる?」
私「え、なんで?」
妻「真面目に答えて」
私「うん、たまにはね」
妻「そうなんだ、これからはね絶対に一人で出さないでね、溜まって出したいときには私に言ってね、お願いね、絶対だからね」
妻に念をおされ、私も返事をしました。

それから妻は風呂に入り汗を流してから2人で遅めの昼食をとりました。

食事が終わると妻は今日の勉強会について細かく私に聞かせてくれました。
話が終わると妻の口から、
「試してみる?」
私「うん、いい?」
妻「いいよ、でも最初は自分でしてるとこ見せて」
私「うん」
私は自分で裸になりリビングのソファーに腰掛けしごき始めました。
妻は、「ちょっとだけだけど見せてあげるね」といい。グレーのワンピースを脱ぎ、
白のブラと白のレースのパンティー姿になり私の前に立ちました、
妻の太ももには尿の入るディスポの容器が付いていました。

私が擦っていると妻は「感じるの?気持ちいいの?」と聞いてきて「一人でしても気持ちいいんだ、見せてあげるね」といい、ブラをはずしました。
小さいが形のよいおっぱいがそそります。

妻はブラを取ると私の前にしゃがみ、ポツリポツリと話しはじめました。
妻「毎日私に宅急便が来るでしょ」
私「うん」
妻「あれね、実はね、会の人の精液なの」
私「えー」ビックリしました、妻は続けます。
妻「それでね、10人分くらい入っていて、半分は飲んで、半分はあそこに入れてるんだ」
私は声にならない声で「俺のじゃだめなの」と聞き返しましたが、
妻「ホルモンにバランスを整えてお肌を綺麗に保つんだって」
「石川さんから旦那のじゃだめだって言われてるの、ごめんね」
私は悲しそうな顔をしたと思いますが内心はとても興奮をしていました。
今にも発射思想でしたが妻の話がまだ続きそうだったので、擦るのをやめ聞きました。
私「そんな知らない人のを飲んでるの?」
妻「だって会から送られて来るから安心だし、冷たいから飲みやすいよ」
私「でもさー」
妻「薬だと思ってね」「私が擦ってあげる」
私「うん」
妻は丁寧にコンドームを被せ擦ってくれます。
手コキもつぼを心得とても上手くなっていました。私は妻の頭を押さえ口でするようにしました、コンドーム越しですが暫らくぶりのフェラでしかもこれも上手くなっていました。
妻の胸が私の太ももにあたりとても気持ちよかったです。
私はいつになく大きな声で「でるー」と叫ぶゴムの中に出してしまいました。
妻は「気持ちよかった?」
私「うん、よかった、上手になったね」妻は微笑み立ち上がりました。
妻「出したくなったら言ってね。見ててあげるから」と言い残し洗面台に手を洗いに行きました。
私は自分で処理しシャワーで汗を流しました。
  1. 2014/08/28(木) 08:16:11|
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露天風呂での出来事・不詳 (2)
たった1度の体験・エロシ (9)
旅行・妄人 (12)
■医者・エステ・マッサージ (62)
孕まされた妻・悩める父親 (7)
とある会で。 ・けんじ (17)
亜希子・E-BOX (14)
子宝施術サービス・かえる (23)
1話完結■医者・エステ・マッサージ (1)
■借金 (56)
私達の出来事・不詳 (9)
私の罪・妻の功・山城 (9)
失業の弱みに付け込んで・栃木のおじさん (3)
変貌・鉄管工・田中 (5)
借金返済・借金夫 (5)
妻で清算・くず男 (5)
妻を売った男・隆弘 (4)
甦れ・赤子 (8)
1話完結■借金 (8)
■脅迫 (107)
夢想・むらさき (8)
見えない支配者・愚者 (19)
不倫していた人妻を奴隷に・単身赴任男 (17)
それでも貞操でありつづける妻・iss (8)
家庭訪問・公務員 (31)
脅迫された妻・正隆 (22)
1話完結■脅迫 (2)
■報復 (51)
復讐する妻・ライト (4)
強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた (4)
ハイト・アシュベリー・対 (10)
罪と罰・F.I (2)
浮気妻への制裁・亮介 (11)
一人病室にて・英明 (10)
復讐された妻・流浪人 (8)
1話完結■報復 (2)
■罠 (87)
ビックバンバン・ざじ (27)
夏の生贄・TELL ME (30)
贖罪・逆瀬川健一 (24)
若妻を罠に (2)
範子・夫 (4)
1話完結■罠 (0)
■レイプ (171)
輪姦される妻・なべしき (4)
月満ちて・hyde (21)
いまごろ、妻は・・・みなみのホタル (8)
嘱託輪姦・Hirosi (5)
私の日常・たかはる (21)
春雷・春幸 (4)
ある少年の一日・私の妻 (23)
告白・小林 守 (10)
牝は強い牡には抗えない。・山崎たかお (11)
堅物の妻が落とされていました・狂師 (9)
野外露出の代償・佐藤 (15)
妻が襲われて・・・ ・ダイヤ (6)
弘美・太郎棒 (11)
強奪された妻・坂井 (2)
痴漢に寝とられた彼女・りょう (16)
1話完結■レイプ (5)
■不倫・不貞・浮気 (788)
尻軽奈緒の話・ダイナ (3)
学生時代のスナック・見守る人 (2)
妻・美由紀・ベクちゃん (6)
押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優・不詳 (8)
妻に貞操帯を着けられた日は・貞操帯夫 (17)
不貞の代償・信定 (77)
妻の浮気を容認?・橘 (18)
背信・流石川 (26)
鬼畜・純 (18)
鬼畜++・柏原 (65)
黒人に中出しされる妻・クロネコ (13)
最近嫁がエロくなったと思ったら (6)
妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった (5)
他の男性とセックスしてる妻 (3)
断れない性格の妻は結婚後も元カレに出されていた!・馬浪夫 (3)
ラブホのライター・され夫 (7)
理恵の浮気に興奮・ユージ (3)
どうしてくれよう・お馬鹿 (11)
器・Tear (14)
仲のよい妻が・・・まぬけな夫 (15)
真面目な妻が・ニシヤマ (7)
自業自得・勇輔 (6)
ブルマー姿の妻が (3)
売れない芸人と妻の結婚性活・ニチロー (25)
ココロ・黒熊 (15)
妻に射精をコントロールされて (3)
疑惑・again (5)
浮気から・アキラ (5)
夫の願い・願う夫 (6)
プライド・高田 (13)
信頼関係・あきお (19)
ココロとカラダ・あきら (39)
ガラム・異邦人 (33)
言い出せない私・・・「AF!」 (27)
再びの妻・WA (51)
股聞き・風 (13)
黒か白か…川越男 (37)
死の淵から・死神 (26)
強がり君・強がり君 (17)
夢うつつ・愚か者 (17)
離婚の間際にわたしは妻が他の男に抱かれているところを目撃しました・匿名 (4)
花濫・夢想原人 (47)
初めて見た浮気現場 (5)
敗北・マスカラス (4)
貞淑な妻・愛妻家 (6)
夫婦の絆・北斗七星 (6)
心の闇・北斗七星 (11)
1話完結■不倫・不貞・浮気 (18)
■寝取らせ (263)
揺れる胸・晦冥 (29)
妻がこうなるとは・妻の尻男 (7)
28歳巨乳妻×45歳他人棒・ ヒロ (11)
妻からのメール・あきら (6)
一夜で変貌した妻・田舎の狸 (39)
元カノ・らいと (21)
愛妻を試したら・星 (3)
嫁を会社の後輩に抱かせた・京子の夫 (5)
妻への夜這い依頼・則子の夫 (22)
寝取らせたのにM男になってしまった・M旦那 (15)
● 宵 待 妻・小野まさお (11)
妻の変貌・ごう (13)
妻をエロ上司のオモチャに・迷う夫 (8)
初めて・・・・体験。・GIG (24)
優しい妻 ・妄僧 (3)
妻の他人棒経験まで・きたむら (26)
淫乱妻サチ子・博 (12)
1話完結■寝取らせ (8)
■道明ワールド(権力と女そして人間模様) (423)
保健師先生(舟木と雅子) (22)
父への憧れ(舟木と真希) (15)
地獄の底から (32)
夫婦模様 (64)
こころ清き人・道明 (34)
知られたくない遊び (39)
春が来た・道明 (99)
胎動の夏・道明 (25)
それぞれの秋・道明 (25)
冬のお天道様・道明 (26)
灼熱の太陽・道明 (4)
落とし穴・道明 (38)
■未分類 (569)
タガが外れました・ひろし (13)
妻と鉢合わせ・まさる (8)
妻のヌードモデル体験・裕一 (46)
妻 結美子・まさひろ (5)
妻の黄金週間・夢魔 (23)
通勤快速・サラリーマン (11)
臭市・ミミズ (17)
野球妻・最後のバッター (14)
売られたビデオ・どる (7)
ああ、妻よ、愛しき妻よ・愛しき妻よ (7)
無防備な妻はみんなのオモチャ・のぶ (87)
契約会・麗 (38)
もうひとつの人生・kyo (17)
風・フェレット (35)
窓明かり ・BJ (14)
「妻の秘密」・街で偶然に・・・ (33)
鎖縛~さばく~・BJ (12)
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妻を育てる・さとし (60)
輪・妄僧 (3)
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京子の1日・北斗七星 (6)
1話完結■未分類 (1)
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