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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

私の妻 第1回

私達夫婦は、もう結婚してかれこれ4年になろうとしています。
私の名前は剛志、妻の名は聡子です。
今の年齢は私が39歳で妻が31歳になりました。
4年経った今でも子供はできずに、ローンで買ったマンションの5階に二人で住んでいます。
私は安給料の会社員で、妻は医療関係の仕事についています。
妻は私の2倍くらいの給料をもらっており、子供ができて働けなくなるとマンションのローンを返せなくなるのも、子供をつくらない理由の一つです。

そんな夫婦ですが、半年ほど前まではなんの問題も無く楽しく暮しておりました。
そう、半年前まではです.....。

それが、少しずつ狂ってきた最初の前兆はそれまでは、私の休みに合わせて休みを取っていた妻が急に私に合わせて休みを取らなくなったのです。

「私ばっかり、ワガママ言って好きな時に休みを入れられなくなったのよ」

私が休みについて聞くと、そんな答えが返ってきました。
そして、職場の飲み会だとか親睦のボウリングだとかと言っては、週に二三度は帰りが遅くなるようになりました。
もちろん、今までも飲み会やら何やらがありましたが、月に一度くらいの割合でした。
それにその時は、車を運転しない妻は私に電話して来て、私が車で迎えに行くのが常になっていたのですが、職場の友達に送ってもらったと言って私が迎えに行くことは
なくなりました。

その日も、妻は飲み会で帰りが遅くなると言って出掛けました。
私はテレビを見て妻の帰りを待っていたのですが、見ていた番組が終わり、ふと時計を見ると1時になっていました。
妻は私が部屋の中でタバコを吸うのを嫌うため、いつものようにベランダへ出てタバコに火をつけて、ふと下を見るとマンション脇の道に白いクラウンが横付けされました。
薄暗く外灯に照らし出されたフロントガラスから、顔の部分は車の屋根で見えませんが、男女二人が乗っているのがわかりました。
何気にぼーっとタバコをフカしながら見ていると、しばらく何か話しているようでしたが、急に助手席の女性が運転席の男性に覆い被さりました。
きっと、キスでもしていたのでしょうが、すごく長い時間だったような気がします。
私は情熱的だなあと、羨ましく思ったほどでした。
そして、覆い被さった女性が元に戻ると、助手席のドアーが開いてミニスカートの女性が降り立ちました。
私はその姿を見て、愕然としました。
そうです、先ほどまで運転席の男性に覆い被さっていたのは、私の最愛の妻だったのです。
私は急いでベランダから部屋の中へ戻ると、夫婦のベッドに潜り込みました。

『カチャッ』
ベランダから妻の姿を見てから30分位経ったでしょうか、ベッドに入って布団をかぶっていると、寝室のドアが静に開いて妻が入ってきました。
シャワーを浴びたのか、妻の頭にはタオルが巻かれ既にパジャマ姿に着替えていました。
私を起さないようにか、妻はそーっと布団を捲り上げて私に背中を向けるような体勢でベッドに入ってきました。

「飲み会は楽しかったかい?」

そう言って私が妻の肩に手を載せると、『ビクッ』と驚いたように身体を震わせました。

「あ、あら、あなた起きちゃったの?」

「ああっ、ちょっと眠れないでいたんだよ」

「そうなの」

「もしかしたら、迎えに来てくれって電話が入るんじゃないかと思ってね、今日は誰かに送ってもらったのかい?」

「そうよ、洋子に送ってもらったのよ」

私が見ていたのを知らない妻は、職場で同期の洋子さんに送ってもらったと嘘を言いました。
洋子さんなら私も知っているので、とっさに名前が出たのでしょう。

「ふーん、そっかあ、洋子さんは確かマーチに乗ってたけど、クラウンに取り換えたの?それに、運転してたのは男性に見えたけどなあ」

「み、見てたの?」

「ああ、タバコを吸いにベランダへ出ていた時に車が来たからね。何で洋子さんに送ってもらったなんて嘘を言うんだよ?!」

私は少し興奮して、声を荒げて妻に問いただしました。

「それは、男性に送ってもらったって言ったら、貴方が怒ると思ったからよ。私はただ、その人の相談にのっていただけなのに何かあったんじゃないかと変に勘ぐられたら嫌だったからよ、何か文句があるの?私は寝るわ」

妻は逆切れしてそう言うと、布団を頭から被って黙り込んでしまいました。
私は妻の言葉を信じることなど出来なかったのですが、これ以上追求して生活を乱すことを避けようと、眠りにつくことにしました。


そんなことがあってから、妻と私の会話は極端に少なくなったのですが、何事もなく一週間くらい過ぎたころ、私にとって信じがたいことが起きたのです。
その日は普通に仕事へ出掛けた妻が、夜の11時を過ぎても帰って来ないので、心配していた時です...。

『ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン』

玄関のチャイムがしつこいくらいに鳴らされました。
私は妻が帰ってきたのだと思い、居間から玄関へ急ぎドアーを開きました。

「うっ、ただいまあ!」

そこには、酔って足取りの覚束ない妻と、その妻を支えるように抱きかかえた見知らぬ25,6歳の大柄な男が立っていました。

「おいおい、聡子、こんなに飲んでしょうがないなあ。送ってもらってすみませんでした」

私はそう言いながら、妻を抱きかかえて部屋の中へ連れて行こうとしましたが、男は妻を離そうとはしませんでした。

「ああっ、後は私一人で大丈夫ですから」

「もうっ、何言ってるのよ、洋之も上がってよ」

そんな私を制するように、妻は男に家へ上がるように促しました。
洋之と呼ばれた男は、私を無視するようにそのまま妻を抱えて居間へ入っていきました。
そして、二人は寄り添うようにソファーに腰掛けたのでした。

「貴方、話しがあるの、そこに座って頂だい」

妻は自分たちが座っているソファーと対面している一人掛けのイスを指差しました。
私は何が起きたのか分からずに、とりあえず座ることにしました。
私の向かい側には妻と男が肩を寄り添わせて座っていました。
そして、視線を下の方へ移すと妻の白いしなやかな手と男のゴツイ手が握り合っていました。

「は、話ってなんなの?」

「うん、それはね、こちらは私の病院で事務をしている大木洋之さん。この間どうしても付き合いたい女性がいるので相談にのってくれって頼まれて、居酒屋へ行ったら付き合いたい女性は私だって言うのよ。洋之は私が結婚してるのも知ってたけど、私とお茶を飲んだり、食事をするだけでも良いから付き合ってくれって....。それで最初はそうやって付き合ってたんだけど、いつのまにかこんな関係になっちゃって...」

妻はそう言うと、更に大木という男に上半身をしだれ掛けていきました。

「こ、こんな関係って言われても、どういうことなの?お、大木さんと結婚しようとでも言うのかい?」

私は聡子を睨みつけるように更に問いただしました。

「そうじゃないのよ、洋之はまだ25で若いから家庭におさまりたくないって言うし、私も洋之を家庭に縛りつけるなんてことしたくないのよ、だけど私は洋之にしか愛情を感じられ無くなってしまっているの。貴方にはもう愛情を感じないの、だから私と別れて欲しいの!」

私は聡子の最後の言葉に、目の前が真っ暗になり身体中から力が抜け落ちてしまいました。

「な、なんで別れなくちゃいけないの?」

私から発せられた言葉はきっと涙声になっていたと思います。

「だから、言ったでしょ、もう貴方には愛情を感じることができないのよ」
「そっ、そんなぁ、だからってそんなに急に決めなくたって良いじゃないか、冷却期間をおけば愛情だって戻るかも知れないじゃないか...」

私はそこまで言って、愛する妻を失うことを恐れるあまり、座っているソファーから降りるとフローリングの床に正座して、二人の方に向かって床に頭を付けました。

「お願いです、どんな条件でも飲みますから、別れるのだけは勘弁してください」

「あはははっ、聡子の言うように本当に女々しい男だな」

今まで黙っていた大木が急に笑い出すと、妻のことを呼び捨てにしていました。
私はそのことで急に大木に対する憎しみが沸いてきたのですが、ただひたすら頭を床に擦り付けていました。

「聡子、旦那がここまで言うのだから、別れるのだけは許してやったらどうだい?」

「うーん、洋之がそこまで言うなら良いけど...。だけど、ちゃんと私達からの条件は守ってもらいますからね。守れなかったら即、離婚よ。分かった?分かったら離婚するのを止めてくれた彼に、ちゃんとお礼を言いなさいよ」

私に妻は不倫相手にお礼を述べろと言うのでした。

「あ、ありがとうございます。お、大木様のご配慮感謝致します」

私は妻と別離たくない一心で、自分より14も年下の男に感謝の言葉を述べていました。

「離婚しないための条件だけど、まず私と洋之の行動には何も注文をつけないこと。それから、このマンションの合鍵を洋之に渡して、彼の出入りを自由にさせること。
そして、私達がエッチする時は外へ行くこと。そうすれば、あなたの両親や友達には普通の夫婦を装ってあげるわ。ねえ、洋之もそれで良い?」

「ああ、だけど最後の条件は変えてくれよ。俺達がエッチする時もこの家に居て良いぜ。たまには二人の交わっている所を見せてやるぜ!」

「そんなぁ、恥ずかしいから旦那は外へ行かせましょうよぅ」

「良く言うぜ、聡子もこの間車でやってる時に覗かれて感じまくってたじゃないか?」

「もう、良いわ、洋之の言うことには逆らえないもの」

聡子は甘ったれた声でそう言うと、顔を真っ赤にしながら大木に更に枝垂れかかっていました。


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  1. 2014/05/24(土) 13:52:39|
  2. 私の妻・つよし
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私の妻 第2回

冷静にそして常識的に考えると、私の方が不倫をしている二人に土下座して頭を下げるなんて変な話なのでしょうが、いきなり妻と不倫相手にのり込まれたのと、離婚話を突きつけられて、私は他にどうする術も持っていなかったのでした。
ソファーに仲良さそうに妻と座る大木の姿を目の当たりにして、私は若さも体格も体力も何一つ敵わないような気がして来ました。

「おい、旦那さん、手始めにそこに座って見ていなよ」

そう言うと、ひざまづいた私を目の前にして、二人はお互いの唇を貪るようにくちづけを交わし始めました。
妻は目を閉じ、両腕を大木の背中に回しています。
時折、大木の舌の動きに感じるのか、その手が強く大木の身体を抱き返すのが見ている私からも分かりました。
そして、接吻しながら大木のゴツイ指が妻のブラウスの中間のボタンを一つ外すと、その大きな手をブラウスの中へ差し入れました。

「あっ、あーん」

妻の乳首を大木の手が捉えたのでしょう、妻は大きく仰け反って大木の顔から唇を離し、甘い声を上げました。
同時に大木の口から妻の口へ、ヨダレが糸を引いて繋がっているのが見てとれました。
ソファーに座った妻の脚は力なく開いて、少し膝上だったスカートは中が覗けるほどに腰の方へずり上がっていました。
ストッキングを穿いていない白い太腿の付け根には、私が今までに見たことのない黄色いパンティが見え隠れしていました。
私は自分の置かれた惨めな立場を忘れて、その様子を食い入るように見つめていました。

「ほらっ、聡子、旦那に良く見せてやりなよ」

真剣に見入る私に気づいたのか、大木は妻のずり上がったスカートを掴むと腰の方へと捲り上げました。

「いやんっ、ダメよ!」

その瞬間、妻は力なく開いていた脚を閉じて私の視線から股間を遮り、スカートの裾を元に戻しました。

「そんなこと言わずに、見せてやりなよ。聡子も俺の言うことは何でも聞いてくれるんじゃなかったっけ?」

「でもぅー、こんな男に見せるなんてぇ」

妻は年下の大木に甘えた声で拗ねてみせているようでした。

「俺の言うことを聞いてくれれば、後で聡子の大好きな俺のオチンチンをオマンコに入れてやるよ。そのかわり、言うことを聞いてくれないなら、またお仕置きだよ」

大木は妻の髪を撫ぜながら、耳元に囁いていました。
私は自分たちの行為を私に見せ付けたり、会話の中のお仕置きという言葉に大木という男のアブノーマルさを感じ取ったような気がしました。

「あーんっ、洋之のオチンチンは好きだけど、お仕置きは手加減してくれないから嫌あ」

「だから、聡子がお仕置きされるのが嫌なら旦那に見せてやれば良いだろ?」

そう言われた妻は、元に戻したスカートの裾をまた腰まで捲り上げ、脚を開いて私の方へ自ら腰を突き出しました。
黄色いレース地のパンティのクロッチ部分は女性自身の形にクッキリと、濡れて黒い影のようになっていました。

「あっ、あっーー」

大木は再び妻のブラウスに差し入れた手を動かし出しました。
そして、差し入れた手とは反対の手でブラウスの残りのボタンを外しだしたのです。
妻は相変わらず大木に身を任せて、時折小さな声をあげていました。
大木はボタンを外し終えると、妻のブラウスを肩から脱がせました。
ブラウスを脱がされた妻の胸はというと、ショーツとおそろいの黄色のブラジャーは既に外されていて、たぶん女性の標準より小さな妻の胸の下にずり落されて、硬くしこった両方の乳首が上を向いていました。
その小振りの乳房を包み込むように、大木の大きな手は円を描くように時々スピードを変えながら愛撫していました。
妻は愛撫を加えられる度に、腰をもじもじさせていました。

「聡子、大分感じてきたじゃないか、旦那に見られていると余計に感じるんじゃないの?それにしても、聡子の乳首は感度抜群だな」

大木はそう言うと、揉むのを中断して感じて立った妻の乳首を親指と人差し指で挟んでギュッと軽く捻りました。

「あんっ、感じるぅ!」

妻はその瞬間、ソファーに沈めていた腰を脚を開いたまま、宙に浮かせました。
先ほどから女性自身を形どっていた染みの部分が更に大きく広がっているように見えました。
しばらくの間、大木は妻の乳首への愛撫を続けていました。
妻の腰の動きは更に休むことなく激しいものになっていったのでした。
私は胸を攻めたてられただけで、こんなにも妻が腰をくねらせたり宙に浮かせたりするとは思ってもいませんでした。

「どうだい?いつものように聡子のオマンコはもう大洪水になってるのかな?そうだ、旦那に聡子のオマンコがどうなってるか調べてもらおう」

「嫌ぁ、あんな奴に調べてもらうなんてご免だわ、ねぇ、お願い、洋之が調べてぇ」

妻は長身の大木の顔を下から見上げるように、媚びた声を大木に投げかけました。
しかし、大木は答える代わりに妻の乳首を強く抓り上げたのでした。

「痛ーい、止めてぇ!痛い!」

いきなりの強い痛みだったのでしょう、妻の目は涙目になっていました。

「なんで聡子は、そんなに俺の言うことに逆らうんだい?エッチしてる時は何でも俺の言うことを聞くって誓ったろ?こんなに逆らうんじゃ本当にお仕置きだよ」

「嫌っ、お仕置きは嫌よぅ。あいつに調べてもらうから許して!」

妻は、またお仕置きという言葉を聞いて、すぐに大木の言うことを了解しました。
妻はこれまでに大木からお仕置きを受けているのでしょうか、私に対してはいつも強気で、お仕置きなど受けるはずのない妻なのです。

「そうか、分かったらパンティを脱いで旦那の前に四つん這いになって、調べてもらいなよ」

「えっ、よ、四つん這いでなの...」

妻は恥ずかしそうにして、しばらくは動かないでいました。

「いいよ、それが嫌ならお仕置きにしようか?」

そう言われると妻は慌ててソファーから立ち上がると、黄色いショーツを脱ぎ捨て捲れ上がったスカートを腰に巻き付けたまま、正座している私の前に四つん這いになって、やや脚を広げて白いお尻を向けています。
お尻の中央には固くすぼまった肛門が位置し、そのすぐ下に愛液で濡れ光った妻の割れ目が見てとれました。
4年間一緒に生活したきて、私は初めて妻の秘所を明るい場所で間近に見たのでした。
妻は私とセックスする時は必ず照明を消して行っていたからです。
私の股間は初めて目の当りにした妻の肛門や秘所に刺激されて、正座しているのが苦しくなる硬く大きくなっていました。

「あっ、あのぅ...」

妻の下半身を前にして、私はどうすれば良いのか分からずに大木の方に視線を移しました。

「はははっ、旦那さんどうしたの?自分の女房のオマンコが濡れているかどうか調べれば良いんだよ。触ってみなくて分かるのかい?」

その言葉に私は人差し指を妻の秘所の割れ目に、そーっと差し入れました。

「あっ、」

妻のオマンコは相当に敏感になっいるようで、私の指が触れるか触れないかのうちに短く、そして、切なそうな声を発しました。
そこは今までに私とのセックスでは、なったことの無いほどグチョグチョに濡れ、燃えるように熱くなっていました。

「あ、あのぅ、妻のオマンコは凄く濡れています...」

私はおずおずと大木に妻の割れ目が濡れているのを報告しました。

「そうかぁ、旦那さんよ、どうして濡れているんだと思う?」

「そ、それは胸を揉まれて、感じているからだと思います...」

「うんうん、そしたら聞くけど以前旦那さんが聡子の胸を揉んだ時の濡れ方と同じなのかな?」

「い、いいえ、私が胸を揉んだ時はこんなにも濡れませんでした。ほんの少しだけでした」

私は何故か恥ずかしくなって、下を向いて答えました。

「ふーん、不思議だなあ、同じように胸を揉んでいるのに濡れ方が違うなんて、どうしてだ?」

「そ、それは、私の揉み方が下手で、大木さんの揉み方が上手いからだと思います」

私はそう答えてから、顔がカーッと熱くなるのを感じていました。

「うんうん、良い答えだな。本当にそうなのか聡子に聞いてみよう、聡子、本当にそうなのか?」

大木は私の答えを受けて、四つん這いになったままの妻に質問しました。

「ああんっ、そうよ!洋之にされると気持ち良くっていっぱい濡れちゃうの!逆にこの男に揉まれても殆ど濡れなかったのよ。前にも言ったでしょ、洋之と知り合って私の身体ってこんなに濡れるのを知ったって...」

大木は妻の言葉を聞いてニヤニヤとしていましたが、私は消え入りたくなる程に落ちこんだ気持ちになっていました。

「分かったでしょ?私がどうしてあなたと分かれたくなったのか!」

妻の言葉に私は更に打ちのめされて、フローリングの床を見つめるだけでした。

「もう良いでしょ?洋之、明日も仕事なんだから後はゆっくり寝室で、ねっ」

妻はそう言うと立ちあがり、ニヤニヤしている大木を伴って寝室へ入って行きました。
そう、私達夫婦の寝室へ....


  1. 2014/05/24(土) 13:54:11|
  2. 私の妻・つよし
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私の妻 第3回

妻と大木が寝室へ入った後、居間に残された私は仕方なくソファーに毛布を抱えてパジャマも着ないで下着姿のまま横になったのですが、急に訪れた今日の不幸な出来事に興奮してか、寝室へ行った二人のことが気になってか、少しも眠気が襲ってきませんでした。
そして、私は寝室で二人は大人しく寝たのか、それとも妻は大木とエッチをしているのか、などと考えると自然に片手をパンツの中へ入れて、既に硬く勃起している私の分身を擦りました。
何回も射精を繰り返し、パンツは気持ち悪いほどに濡れてしまいましたが、そのうちに私はソファーで眠りに落ちてしまったのです。


そして、次の日の朝、私は妻の声で目を覚ましました。

「なによぅ!これっ!」

妻の声に目を開けると、私の寝ているソファーの脇に上半身だけパジャマを着け白い素足を丸出しにした妻と、その妻の背後から腰に手をまわし身体を密着させて大木が立っておりました。
妻は私の下半身を指差し、大木はニヤニヤと笑っています。
私が掛けていた毛布はソファーの下で丸くなっており、私の身体を覆うものは下着だけになっており、昨晩の射精でゴワゴワになって大きな染みを作ったパンツを妻は指差していたのでした。

「なによ、大きな染みを作って寝小便でもしたの?」

「えっ、え、いや..」

私は何も言えずに、慌てて落ちている毛布をひろいあげて股間を隠しました。

「あははっ、その染みはオナニーの染みだな?そうなんだろ?」

大木はすぐに私のしたことに気づいたようでした。
「は、はい...」

私は消え入るような声で答えていました。

「うっそー、やだあ!バッカじゃないの!」

妻は大きな声を出し、気持ち悪い汚物でも見るように私を見下ろしました。

「聡子の旦那がオナニー好きとは思わなかったよ、今日はこれから仕事だけど今夜は是非オナニー姿を見せてくれよな。あははははっ」

大木はそう言って笑うと、朝食のためにテーブルに行き、妻は大木の為にキッチンの方へ歩いて行ったのでした。
そして、二人は仲良く朝食をとると再び着替えの為に寝室へ入って行ったのです。
私は何をして良いのか、ただソファーに呆然と座っているだけでした。

暫くして、寝室のドアーが開くと妻と大木は出勤するための着衣に着替えて出てきました。

「あんた、私達は今日は飲み会で遅くなるけど、あんたは寄り道しないで帰って寝室の掃除と洗濯をしておいてよ」

妻はそう言い残すと、大木と夫婦のように仲良く手をつないでマンションの玄関から出掛けて行ったのです。
この様な状況になっても、私は他のマンションの住人が妻と大木が手をつないで歩いているのを見たらなんと思うだろうか、などと自分の妻が寝取られた悔しさよりも世間体を考えている始末でした。


その日は会社へ出勤しても殆ど仕事も手につかずに、ぼーっとしていたような気がします。
そして、会社の終了と同時にすぐに会社を飛び出して、家へと向かったのでした。
マンションに帰ると私はすぐに朝出がけに妻から言われた洗濯に掛かりました。
寝室のベッドは布団もシーツも直さないで妻と大木が寝たままの姿を晒しており、妻の脱ぎ捨てたのであろう衣類はベッドの下に散乱していました。
そして、ベッド脇に置いてあるゴミ箱には丸められたティッシュが山のように捨てられてありました。
そのティッシュの量から、私の妻は何度も大木に抱かれて快楽をむさぼったのだと感じました。
私はそのゴミ箱の中身をフローリングの床へぶちまけて、あるものを探そうとしました。
そうです、私はティッシュの中から使用済みのコンドームを探し出そうとしました。
しかし、それは無駄なことでした...。
ゴミ箱の中からは使用済みのコンドームを発見することはできませんでした。
私は、恐れていた中出しの事実を自分自身でゴミ箱をひっくり返すことで、確認してしまったのでした。
最初は目の前が真っ暗になったのですが、妻がで大きく開いた股の間の割れ目に大木の巨大なペニスが生でピストンする姿を思い浮かべて、私の股間はギンギンに勃起していました。
そして、私は股間の充血を鎮めるのと同時に、妊娠の心配を振り払うかのように激しく股間のペニスをしごきたてて果てたのでした。



私は洗濯と掃除を済ませると、簡単に食事を採ってからテレビと時計を交互に見ながら妻の帰りを待ちました。
テレビを見ていても全然内容は頭に入りませんでした。
待ちながら考えることといえば、今日は妻が一人で帰ってきてくれれば、などということでした。
そして、夜中の1時を少し回った時にインターホンの音が鳴ったのでした。

『ピンポーン』

私は応答もせずに急いで玄関に走ると、施錠を外してドアーを開きました。
そこには私が期待したように妻一人ではなく、大分酔っているのか足元の覚束ない妻を抱えるように大木も妻の脇に立っていました。
そしてまた、妻を抱えて大木の反対側に妻と同じ位の年齢で150cmの聡子より10cmほど背の高いスラッとした体形の女性が笑顔を見せていました。

「こんばんはー、おじゃまーす!」

その女性は明るい声で私に向かって挨拶をしました。

「こ、こんばんは..」

私は第三の人物の出現に戸惑い、挨拶を返しながら妻の方を見ました。

「同じ職場で私と同期の野田雅美さんよ、今日は旦那さんが出張で居ないって言うから、うちで三次会しようってことになって連れてきたのよ」

妻はそう言って居間へと入っていきました。

「あらぁ、聡子さん、そんな紹介の仕方しないでぇ、大木さんはどう思っているか分からないけど、私は大木さんの恋人って思ってるんだからぁ」

雅美と紹介されたその女性もかなり飲んでいるようで、笑いながらテンションの高い声で話していました。

「あははっ、雅美さん、酔って何を言っているんだよ、さあさあ、お邪魔して飲み直すぞ」

妻への手前なのか、大木は少し苦笑いをすると雅美さんの手をとって、妻に続いて居間へ入って行きました。
私は慌てて三人の為にビールやらつまみの乾き物などを居間のテーブルに用意しました。
三人は妻と雅美さんが大木を挟んで並んで座っていました。
その様子は、まるでどこかのクラブかスナックで客をホステスがもてなしているかのような感じでした。
女性は二人ともミニスカートを履いているのですが、飲んでいるためか脚が開きかげんで、向い側に座っている私は目のやり場に困ってしまうほどでした。

「もうっ、聡子さんは旦那さんがいるんだから、洋之さんから離れてよ!本当はいつものように今日は洋之さんと二人で過ごしたかったのに、洋之さんが面白いことをしようって言うからついて来たんですからね」

そう言いながら、雅美さんは大木に身体をすりよせていきました。
その言葉と態度に私は大木と雅美さんが良い仲なのだと、すぐに分かりました。
このことを私の妻の聡子は知っているのでしょうか。
それにしても大木という男は家庭を持った年上の女性に手を出すのが相当好きなようです。

「あははっ、今日は二人で聡子を責めてみようかと思って誘ったのさ、雅美はレズの経験があるって言ってたから誘ったのさ」

大木は雅美にそう言いながらも、聡子の反応をうかがうようにしていました。

「な、何を馬鹿なこと言ってるのよ!雅美はどうだか知らないけど、私は絶対にそんなの嫌ですからね。それに洋之は雅美とは別れて、ただの飲み友達に戻ったって言ってたじゃないの」

妻は酔いもどこかへ吹き飛んだのか、大木に険しい目を向けて叫びました。

「そうかあ、分かったよ。聡子がそう言うなら帰るけど、二人の関係も終わりだな。聡子は旦那へ返すぜ」

大木は怒ったようにそう言うと雅美さんの手をとって、ソファーから立ちあがりました。

「あっ、嫌よぅ、洋之お願い、そんなこと言わないでよ。私が悪かったわ、何でも言うことを聞くからそんなこと言わないで!洋之が私から去ってしまうことを考えると、いつも胸がキュッと締めつけられるの..」

妻は立ちあがった大木の脚にすがりついて、哀れな声で大木が出て行くのを引きとめるのでした。
私はこのまま大木が帰ってくれるのを願ったのでしたが....。

「そうか、やっと自分の立場が分かったのか。聡子はもう俺のチンチンが忘れられなくなったってことだな、えっ、どうなんだい?」

「は、はい、そうなのよ、私は洋之と洋之のチンポから離れられないの..」

妻は顔を赤らめながら、大木の言葉にうなずきました。
大木は再びその言葉に満足したようにソファーに座り直しました。

「あらあら、二人はそれで良いかもしれないけど、私はしらけちゃったから帰るわよ」

今度は雅美さんがソファーから立ちあがろうとしました。

「分かった、分かった。そんなこと言わずに機嫌直してくれよ」

今度は大木が雅美さんの機嫌をとる番でした。

「そうねぇ、私はレズっても良いけど今ので冷めちゃったから、私の前で二人のエッチを見せてよ。そうすれば、またその気になるかもしれないわよ。どうかしら、できる?」

もうすっかり私のことなど無視して、雅美さんは大木と妻にセックスをする様に求めました。

「あ、ああ、やってやるよ、そのかわりに俺と聡子がエッチするのを見せたら雅美も俺の言うことを聞くんだぜ。聡子、おまえも裸になれよ」

そう言うと大木は立ちあがっていきなり服を脱ぎはじめて、あっという間に素っ裸になりました。
妻の聡子もその勢いにつられたように服を脱ぎはじめました。
大木の股間のペニスはもう巨大に勃起して上を向いています。

「あっ、洋之ぃ..」

大木はいきなり妻に覆い被さって床に押し倒すと、濃厚な口付けで妻の口を塞ぎました。
妻も大木の背中に細い腕を巻き付け、くちづけを返しています。
しばらくは二人で床を転げ回るように激しく唇を求め合っておりました。
そして一度二人は身体を離すと、聡子は大きく脚を広げ、大木をその間に迎え入れようとしました。
それを見て大木は、妻の割れ目に私の物とは比べ物にならないくらいに大きくなったペニスを宛がいました。
その瞬間巨大なペニスは何の抵抗もなくヌルッと妻の割れ目に納まってしまいました。大木はお尻の双肉を引き締めては緩ませる動きをリズミカルに繰り返し、妻の中に大きなペニスを出し入れしていました。
その度にクチュクチュッっという音を繰り返しています。
妻は目を閉じて、恍惚に近い表情をしていました。
しかし、私には嫉妬はまったく感じられませんでした。
互いに喜ばせあう二人を見る快感だけを感じていたのでした。

その二人を見ながら、私は熱くなった股間へと手を伸ばし、二人のリズムに合わせてペニスを擦り始めました。
そして、向側では雅美さんも息遣いを荒くしながら、手をミニスカートの中へと伸ばしていたのでした。


  1. 2014/05/24(土) 13:56:15|
  2. 私の妻・つよし
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私の妻 第4回

しばらくは大木のリズミカルな腰の動きが繰り返されていましたが、急に動きが止まると大木の尻肉はキュッと引き締まりました。
そして次の瞬間、尻肉の力が緩んだと同時に大木のペニスを飲みこんだままの妻の股間の割れ目から、スペルマが溢れ出しました。
妻はというと、オーガズムに達したのでしょうか、顔を仰け反らしてくったりとしていました。
それと同時に私もズボンの中へ生暖かい液体を発射してしまいました。
そして、雅美さんもまた自分の手でオーガズムを味わったようでした。
大木が妻から身体を離すと、割れ目からは後から後から白いスペルマが溢れ妻の太腿を伝わり落ちてきました。

「旦那さん、奥さんのお股を拭いてキレイにしてやってくれよ」

私は大木からそう言われると、急いでティッシュを手に取り妻の股間から溢れている愛液と混じりあったスペルマを拭きました。
妻の割れ目は腫れたように赤く充血し、ポカッと大きく割れ目は開いた状態になっていて、身体からは力が抜け落ちていました。

「さあ、これで良いだろう?今度は雅美の番だぜ」

そう言うと大木は立ちあがって、雅美さんへ話しかけました。

「そんなあ、わ、私は何も返事してないわよ」

「何を言ってるんだよ、俺と聡子がやってるとこを見て、散々自分の指で楽しんだくせしてよ」

言われた雅美さんは顔を赤らめ、半開きになっていた膝を慌てて閉じていました。
すぐに大木はソファーに座って、手を雅美さんの太股にはわせ、割れ目に手が届くくらいまで滑らせました。
そして大木は、ミニスカートをたくし上げきれいな長い足を全部あらわにしました。雅美さんも両足を伸ばして、少し開いて小さなパンティが私からも見えそうにしています。
二人はねっとり接吻を交わして、互いに舌先を突き出したりしていると、雅美さんは体を震わせ両手で大木の頭を抱え込みました。
大木が手をパンティの中に入れ、滑らかなオマンコの唇を上下になぞったのか、雅美さんが首をのけぞらせたので、耳の下あたりから首にかけて舐めまわしています。

「オナニーしてみせろよ」

大木は彼らしくなく、優しく耳元に声をかけました。
雅美さんは、両手を自分の太股の内側にはわせ、さすりあげ深く息をしながら、ゆっくりと両足を開いていきました。
スカートは紐の輪のようになって腰に巻き付いています。
白いパンティが丸見えの状態になっています。
雅美さんは、白いレースの端のところから指を滑り込ませ、脇にずらしリズミカルにクリトリスらしき場所をさすりだしました。
中指はきっと割れ目の中に出し入れしているのでしょう、雅美さんは自分からうめき声を上げ出しました。
興奮するにつれて、両足を投げ出すように大きく広げ、指でいじりながら腰を上下に動かし始めました。
雅美さんは大木の手をつかみ、彼の指を自分の指といっしょにあそこに入れさせました。
濡れた熱い割れ目の奥まで突っ込んでいるのか、大木の手を早く前後させてオナニーを始めたのでした。

「やってほしいのあなたのチンポがほしいの。知ってるでしょ、やって。お願いだから。かき回して。あなたの大きなチンポが欲しいの!」

雅美さんは、かすれ声で大木に言いました。
大木は雅美さんをもっと深く座るようにさせ、あらわになってる腰の上の柔らかい肌に手を置きました。
大木がが少しずつスカートをたくし上げ、太股をだんだんあらわにしていくと、私はそこから目が離せなくなり、また股間が硬くなりはじめました。
大木は手を雅美さんの服の下に入れ、ブラのホックを外してカップを払いのけました。そして彼女は身をよじらせて服を脱ぎ捨てたのでした。
これで雅美さんの白い締まった胸がさらし出されました。
乳首は勃起していて、硬く大きくなっていました。
それから大木は、雅美さんの両腕を背中に引っ張り、雅美さんの胸が前に押し出されるようにしたのでした。
彼女の胸を突き出させたまま大木は、両手を雅美さんの脇の下に持っていき、指の間に乳首を挟み込んで転がました。
そうすると雅美さんは泣くような声を出していました。

大木に胸を責めたてられていた雅美さんは、もう待てないという感じで自分の腰に手を伸ばし、白いショーツに手を掛け腰を浮かせると一気に脱ぎ捨ててしまい、ついに雅美さんのオマンコは直接部屋の空気に触れるようになりました。
興奮しきっていたのか、オマンコの唇はてかてかに光り、開き気味になっていました。雅美さんは両足を思い切り大きく開き、腰をゆっくりとリズミカルに上下させ始めたのでした。
大木は指を雅美さんの太股の付け根近くまで這わせており、オマンコのすぐ近くまできて、陰唇に触れそうな所においています。
雅美さんの腰はクイックイッと動き、息遣いも荒くなっていました。
雅美さんは大木の方を見て、固い勃起した男根が柱のようにまわりで揺れているのを目にして、興奮しているようです。

「いい、いい、触って、ちんぽちょうだい、やって~」

雅美さんはじれったそうに叫びました。
これこそ待っていた合図だったのか、すぐに大木は更にミニスカートを腰までたくし上げ、雅美さんの両足を更に押し広げてオマンコをぐっと近づけ指を入れました。
大木が二本の指を深く押し入れる所が見え、指をぐるぐる回し出し入れするとビチョビチョに湿った音を立てるのが聞こえました。
雅美さんは、激しくあえぎながら親指と人差し指と中指で大木の男根を握り、それをなめたりキスをしたりしてテカテカに光らせ、それから、ゆっくりとしごきながら先端を唇で包み込み、徐々にその大きなビクビク鼓動するペニスを口の中に飲み込んでいきました。
フェラを受けながら大木はまだ雅美さんのオマンコを触り、指を中へ出し入れさせていました。

それにしても、ほとんど素っ裸に近い女性が両足を大きく広げ、指で穴をほじられていて、それと同時に唇でペニスを熱心に吸い上げ、こすりあげているのを生で見るのは、私にとってたまらなくゾクゾクする光景でした。

大木はまだ二本の指で雅美さんの穴奥ふかくをこすりあげていましたが、顔を彼女の腹のあたりに寄せて、だんだんと下の方に舐めたりキスしたりしながら降りていきました。
そして、雅美さんの両足の間に顔を埋め、舌先でクリトリスを擦りあげ、オマンコを吸い始めたら、雅美さんは両足をグイッグイッとリズミカルに上下に動かし始めました。
雅美さんがいきそうになっているのは間違いありませんでした。
舌と指で愛撫を受けているところを見ていると、急に雅美さんの体中を大きな痙攣が走り、両足を信じられないくらいに広げ、激しく大木の口と指に体をぶつけています。それから、大木のペニスを両手でつかみ、狂ったように自分の口の奥へとそいつを飲み込んでは出し、飲み込んでは出しをものすごいスピードで繰り返しました。
大木がいきはじめたとき、雅美さんもいったようでした。
興奮で夢中になり、弓のようにからだを反らせ、腰を空中高く持ち上げたのでした。そして、大木は雅美さんの身体のいたるところに精液を撒き散らした。

雅美さんは震えながらうめき声をあげ、体をゆすってソファから身体を前に押し出しました。
雅美さんの完全に丸見えの身体を見ていたら、私のチンポはこれまでになく固く大きくなって、目の前の女体を味わいたくビクンビクンと脈動しました。

「ようし、いいぞ」

大木はグッタリした雅美さんの身体を抱えると、床にあお向けになったままの妻の方へ連れて行きました。

「さあ、雅美、今度は聡子とレズって見せてくれ」

そう言うと大木は雅美さんを私の妻の上に、被いかぶせました。

「いやよぅ、まだ洋之のチンポ入れてもらってないよぅ」

雅美さんは大木の方を見上げて言いました。

「あははっ、俺はもう少ししないと回復しないよ、きっとレズっているの見たらギンギンになるから、そしたら、雅美のオマンコに突っ込んでやるぜ」

その言葉に諦めたのか、雅美さんはシックスナインの体位でのしかかり妻の両足の間に顔を沈めていきました。
その舌が最初にあそこに触れた時、妻はビクッとして小さな声を発し、妻の柔らかい肉襞を彼女が舐めると、すぐに身悶えはじめました。
彼女の指は、太股に当てられ、完全に開いたままにするように押さえつけ、舌に加えてその指でも妻のあそこを弄り回していました。
妻は彼女の腰にしがみつき身を捩じらせ、のたうち回わり次から次へ絶頂に送り込まれるのにあわせて、叫び声を上げていました。
先ほどの大木としていた時も感じましたが、雅美さんは私の妻よりもエッチに関しては、数段上手という感じです。
雅美さんは、すばやく体の向きを変え、彼女の尻が妻の汗まみれの腿の間に挟まれたとき、妻の最初のエクスタシーの叫び声で、私に恍惚とした震えを与えたのでした。
レズの不思議な魅力を感じながら、私は雅美さんの尻が上へ下へと規則的な動きをする所を凝視し、彼女の股間が深く擦り込まれるたびに妻が恍惚とした叫び声を上げるのを聞いて、言葉にできないほど興奮しました。


  1. 2014/05/24(土) 14:36:55|
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私の妻 第5回

大木に大量のスペルマを子宮に注入され、更に無理やりに雅美さんからレズの洗礼を受けた私の妻は、全裸の上に私が掛けた毛布を羽織ったまま、フローリングの床で軽い寝息をたてておりました。
大木と雅美さんはと言うと、疲れきった妻を居間の床に放ったまま、昨晩は私の妻と大木が過ごした私達夫婦の寝室へと入って行きました。
私にとっては大木と雅美さんの関係を見せ付けられたことで、妻が私のところへ戻って来るのではないかと内心期待はしました。
その日は私と妻はソファーへ寝たのでした。
しばらくは、私達の寝室で何が行われいてるのか、気になって耳をすましていたのですが、私の期待したような音も声も聞こえずに、そのまま眠りに落ちてしまったのでした。


次の日は二連休の初日だったのですが、雅美さんは旦那さんが出張から帰ってくると言うので、大木さんを残して帰って行きました。

「な、なんで洋之は雅美にあんなことさせたのよ。ねっ、お願いだから雅美とは別れてよ、ねっ」

雅美さんが居る間は黙りこくって下を向いていた妻の聡子は、雅美さんが帰ったとたんに、大木にすがる様に話し出しました。

「あははっ、俺はもっと色々とセックスを楽しみたいんだよ、俺のチンコは女一人じゃ満足してくれないんだよ。31歳の聡子には辛いんじゃないかな?だから、俺は雅美も抱いてやっているのさ、もっとも雅美も同じ歳だったっけ?」

「そんなこと言わないで!私、洋之の為に頑張るから...」

妻は余程大木に去られるのが怖いのか、私になど一度として見せたことのない不安そうで弱気の表情をしていました。

「ふーん、だけど頑張るって言ったって、どう頑張るつもりなのかな?」

大木は勝ち誇った態度で妻に接していました。

「そ、それは....。ま、雅美より沢山尽くすから、ねっ」

「でも、雅美は色々なことしてくれるんだぜ、アナルセックスだってしてくれるし、俺が浣腸したいって言えば、させてくれるしさ。それが聡子にもできるかい?何でも俺の言うことを聞けるかな?」

「あーん、何でもするからぁ、いきなりは無理だけどアナルセックスも出来るように頑張るし、浣腸だって洋之がしてくれるなら文句言わない!」

最初は大木から私の妻に近づいて、妻を口説いたようでしたが、その時はもう完全に妻の方が大木の虜になってしまったようでした。
そして、それを良いことに大木の要求はエスカレートしていきました。

「そっかぁ、それなら聡子と別れることはしないよ。でも当分は聡子が色々と出来るようになるまでだけど、聡美とも付き合せてもらうぜ、良いだろ?」

「う、うん...」

妻は渋々という感じで大木に頷いていましたが、彼女の頭の中には大木に気に入られようということしか無い様に思えました。

「そうかぁ、分かってくれて嬉しいよ、聡子の旦那も俺達の関係に理解があるしな、ははははっ、またこれから聡子を可愛がってやるぜ」

そう言うと、私などのことはお構いなしに、再び二人は身につけていたわずかな服をすぐに脱ぎ捨て、大木は妻を引寄せると長く執拗で濃厚なキスを交わしてからソファーへ彼女を押し倒しました。
今回は優しく妻の上に乗り、両足を取って自分の肩の上に抱え上げました。
それから大きな大木のペニスの先端を妻の割れ目に擦り付け、彼女のオマンコから既に溢れ出している愛液をその先端部分全体にまぶしました。
彼がペニスを彼女の割れ目にに擦り付けると、妻の聡子は身体を左右にひねったり、うねらせたりして息は乱れきり、もう夫の目の前だという事など全く関係無く、呻き声をあげていたのでした。

「あっ、あーん、焦らさないで早く中へ入れてぇ」

そして、大木は手でペニスを擦り、さらに固く大きくしていました。
そのペニスはいつ見ても長く巨大で、私のペニスと比べると倍はあるように見えていました。
それからピンクのカリの部分を彼女のいやらしいオマンコの割れ目に納めていったのです。
最初はゆっくりと‥‥。
そして、この太いペニスが少しずつ埋め込まれていくにつれて、妻は、泣いているような声を上げたり、悲鳴に近い声を上げていました。

「いいいぃぃ、洋之のチンコがオマンコのなかにいっぱいになって来るぅぅ!」

そして突然、お尻がソファーから浮き上がるように抱え上げられて、それに合わせて、彼の畏怖すべきペニスの全長をすべて挿入されたのでした。
私は、あの巨大なペニスの肉茎があれほど深々と妻の割れ目に埋め込まれる光景から目を離すことができませんでした。
妻の聡子は体を震わせ、お願いだからもっと犯してくださいと言う感じに、そのペニスを割れ目に飲みこんで身体をうねらせていました。
私は彼が入れたり出したりを始めると、このまま、大木は妻の中へ射精するだと感じていました。
妻の全ては彼のものとなっていて、彼がピストン運動をする間、彼の大きな身体にしがみついて離れませんでした。
数え切れないほどの快感を味わっていることは明らかだったし、彼女を満足させる以上の感覚を大木が与えているのも明らかでした。
まもなく大木は妻の中に射精し、唸り、背を反らせながら身体を深く押し込めました。

「も、もうダメぇぇぇぇ...」

さほど長い時間を必要とせずに、妻は大木のペニスでオーガズムを迎え、大木の身体にしがみついていた腕と脚は、力なく解かれていました。

「何だよ、もうイっちゃったのかよ。俺はまだイってないんだぜ」

大木はそう言うと、クタッとした妻の脚を再び持ち上げて抱えるようにすると、先程よりも早いスピードで腰を妻の股間に打ちつけはじめました。
そして、暫らく大木はピストンを繰り返していました。

「うっ、うっ、いい、イクぞ!」

唸るように大木は言うと、昨晩に続いて妻の子宮の中へ子種を注ぎ込んだのでした。
暫らく大木は妻のオマンコの温かみと、膣の痙攣を楽しむとおもむろにペニスを妻から引きぬきました。
割れ目を大きなペニスで擦られて、赤く充血までさせた妻は疲れ切って大の字になっていましたが、その顔は何故か穏やかで満足そうな表情をしていたのでした。


  1. 2014/05/24(土) 14:39:23|
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