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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

俺の妻が他人の女になった

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  1. 2014/08/10(日) 14:34:14|
  2. 1話完結■寝取らせ

嫁が簡単に落ちるとは

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  1. 2014/08/10(日) 14:35:28|
  2. 1話完結■寝取らせ

妻が悪友に陥落

午後8時から11時までの3時間。
妻と柏木がホテルに入っていた時間です。出張中、ということになって
いた私は、ホテルのそばの喫茶店でまんじりともせず、妻達が出てくる
のを待っていたのでした。手を引かれ、妻がホテルに入ったとき、あん
な約束をするのではなかったと後悔しましたが、後の祭りでした。3時間
は気が遠くなるほど長い時間でした。待っている間中、妻が蹂躙される
姿が浮かんできて胸が苦しくなりました。同時に興奮している自分がいま
した。
身長が190センチ近く、アメリカンフットボールをやっていた筋肉質
の柏木の体に押しつぶされそうになって犯される華奢な妻。
子持ちの人妻でないと入らない、と豪語していた巨大なペニスが妻の
膣を貫き、えぐる。「人の奥さんを貪り尽くすのがたまらん」と彼から
何度も聞いた武勇伝と同じように私の妻が貪られているのか・・。

「一度ホテルに連れ込んだら穴という穴を楽しむんだよ」

「人妻とのディープキス、唾液交換がたまらんよ。俺の唾液を口に、
精液を膣に送り込むと征服欲が満たされるんだよな」

「気持ちいいのはローションプレイ。夫とはほとんど経験ない人妻ば
かりだしね。恥ずかしがりながらすごい興奮してるんだよね。」

「中出ししたあとは必ずひざを抱えて鏡の前で開帳させるんだよ。
我ながらものすごい量のザーメンが奥さんの膣から流れ出てくるのは
興奮するぜ。奥さん達にも牝が牡にやられた痕跡をハッキリ見せて、
お前は俺のものだ、と分からせることができるしね」

「ホテルにあるゴムは俺のには入らんし、生が好きなんだよね。
しかしそろそろ考えないと孕ませたのもとうとう二桁になった
よ。産んでくれる分にはいいけど、たいがい中絶だし、あまり
気持ちいいもんではないよな。」

「一度寝た女はだいたいものになるね。」

 日頃聞いていた柏木の言葉が頭をぐるぐるとよぎっていました。

 ・・・・

「奥さんを食事に誘ってホテルについてきたら好きにしていいよな」
「秋絵はそんな女じゃないよ。やれるもんならやってみな」
「よし、俺は本気だからな。知らないぞ。奥さんが俺の子を孕んでも。
じゃぁ、今度の金曜日、お前は出張ということにしてもらおう。木曜日
に奥さんに電話してお前に渡したいものがあるから、と会う約束を取る
からそれは許可してやってくれ。」
「ああ、いいよ。食事ぐらいは付き合うかもしれんが、それから先は
ありえないから」
「成功したら中出しを拭かせないまま家に帰すから」
「何言ってんだ」

 売り言葉に買い言葉であんなことを言ったために妻がけだものに
犯されてしまった。心配なのは、身も心も奪われてないかということ
だ・・。

ビジネスホテルにいた私に柏木から連絡が入ったのは0時前でした。
「・・俺だけど。お前、予定どおり待ち合わせ場所から監視してたの?」
「・・」

実際は一部始終を見届けていました。しかし、妻が柏木に陥落した事実は
ショックで、悔しくて、悔しい思いを見透かされたくない気持ちもあり、柏木に
正直に話ができなかった。

「いや、結局、行かなかったんだよ。」
「そうか。じゃぁ俺も細かいことは話しないよ。奥さんとは会ったけど。
まぁ、一言だけ言えば、奥さんのおかげで、最高の「ディナー」が楽しめたよ。」
「そうか。それだけで終わったのか?」
「ああ。その代わり、フルコースに3時間以上付き合ってもらったよ。いやぁ、
ほんと、うまかったよ。もう最高。奥さんもすごく喜んでいたしね。お前には
申し訳ないと言っていたがね。でも俺はまた食べたいなぁ。奥さんにそう伝えて
おいてくれ。」

柏木は本気で私が知らないと思ったのか、そんな言い方をした。いや、もしかして
私が監視していたのを知っていて、わざとそんな言い方をしたのか?事実を知って
いる私には、余計にこたえる柏木の言葉だった。奥さんも喜んでいた、だって?
秋絵も喜んでいた?私に申し訳ない、だって?私の脳裏には背徳行為に罪悪感を
抱きながらも、柏木に体を捧げ、蹂躙される妻の姿が浮かんだ。狂おしくなり、
今すぐにも妻に確認したい衝動に駆られたが、電話するには不自然な時間であり
断念した。明日の夜、帰宅したら、今日のことを妻に聞いてみよう。どんな答え
が返ってくるだろうか?そして秋絵にとって柏木はどういう存在になってしまった
のか・・?やりきれない思いと、ゆがんだ興奮が収まらなかった。

カラカラになった喉を水でうるおしたあと、とても眠れなかったので、気を紛らわ
そうとホテルのテレビをつけた。すると、アダルトチャンネルでさわりの試聴だけ
無料のチャンネルがついた。よりによって人妻もの、しかも「旦那以外に中出しさ
れて悶絶する人妻達~」というフレーズに、思わずビデオカードを買ってきて続き
を見た。そして柏木に犯される妻の姿を重ねながら3時間ほど見入って3度も自分
を慰めた。朝方にようやく眠ったが眠りが浅く、夢にまで妻と柏木が出てきた。

浴室で恋人同士のようにいちゃいちゃしながら女らしいくびれた体を柏木に手洗い
される妻。乳首を立たせて色白の体をピンクに紅潮させ、顔を上に上げて長身の柏木
に口を吸われている。柏木は妻にディープキスしながら、ぬるぬると妻をなでている。
片手は乳房を持ち上げるように、もう片手は妻の恥丘をいやらしくなでている。妻が
すっかり柏木に心許している様子に、悔しい思いと敗北感がいっぱいになる。そして
妻はひざまづいて、いとおしそうに柏木の巨大なペニスを舐める。小さな口を精一杯
あけて、ペニスを咥える。最も太いカリの部分は入らないのではないかと思うぐらい
太い。それでもなんとか咥えてのど奥まで入れる。その必死さは強い牡に奉仕する牝
そのものだ。いつまでも射精しない柏木にあきれるような目をした妻がペニスから口
を離したシーンで目が覚めた。

「夢か・・」

はっきりしている事実は妻と柏木がホテルに入ったということ。その中で何があった
のか聞いたわけではない。しかし何かあったのか、分からないところがいろんな妄想
を掻き立てる。

 10時にチェックアウトした。しかし出張から帰る予定は夕方といってあったので
時間があった。今頃妻はどうしているだろう?電話してみようか・・。しかし仕事を
しているはずの時間に電話するのもおかしいので、12時すぎてから電話をすること
にした・・・。

ビジネスホテルにいた私に柏木から連絡が入ったのは0時前でした。
「・・俺だけど。お前、予定どおり待ち合わせ場所から監視してたの?」
「・・」

実際は一部始終を見届けていました。しかし、妻が柏木に陥落した事実は
ショックで、悔しくて、悔しい思いを見透かされたくない気持ちもあり、柏木に
正直に話ができなかった。

「いや、結局、行かなかったんだよ。」
「そうか。じゃぁ俺も細かいことは話しないよ。奥さんとは会ったけど。
まぁ、一言だけ言えば、奥さんのおかげで、最高の「ディナー」が楽しめたよ。」
「そうか。それだけで終わったのか?」
「ああ。その代わり、フルコースに3時間以上付き合ってもらったよ。いやぁ、
ほんと、うまかったよ。もう最高。奥さんもすごく喜んでいたしね。お前には
申し訳ないと言っていたがね。でも俺はまた食べたいなぁ。奥さんにそう伝えて
おいてくれ。」

柏木は本気で私が知らないと思ったのか、そんな言い方をした。いや、もしかして
私が監視していたのを知っていて、わざとそんな言い方をしたのか?事実を知って
いる私には、余計にこたえる柏木の言葉だった。奥さんも喜んでいた、だって?
秋絵も喜んでいた?私に申し訳ない、だって?私の脳裏には背徳行為に罪悪感を
抱きながらも、柏木に体を捧げ、蹂躙される妻の姿が浮かんだ。狂おしくなり、
今すぐにも妻に確認したい衝動に駆られたが、電話するには不自然な時間であり
断念した。明日の夜、帰宅したら、今日のことを妻に聞いてみよう。どんな答え
が返ってくるだろうか?そして秋絵にとって柏木はどういう存在になってしまった
のか・・?やりきれない思いと、ゆがんだ興奮が収まらなかった。

カラカラになった喉を水でうるおしたあと、とても眠れなかったので、気を紛らわ
そうとホテルのテレビをつけた。すると、アダルトチャンネルでさわりの試聴だけ
無料のチャンネルがついた。よりによって人妻もの、しかも「旦那以外に中出しさ
れて悶絶する人妻達~」というフレーズに、思わずビデオカードを買ってきて続き
を見た。そして柏木に犯される妻の姿を重ねながら3時間ほど見入って3度も自分
を慰めた。朝方にようやく眠ったが眠りが浅く、夢にまで妻と柏木が出てきた。

浴室で恋人同士のようにいちゃいちゃしながら女らしいくびれた体を柏木に手洗い
される妻。乳首を立たせて色白の体をピンクに紅潮させ、顔を上に上げて長身の柏木
に口を吸われている。柏木は妻にディープキスしながら、ぬるぬると妻をなでている。
片手は乳房を持ち上げるように、もう片手は妻の恥丘をいやらしくなでている。妻が
すっかり柏木に心許している様子に、悔しい思いと敗北感がいっぱいになる。そして
妻はひざまづいて、いとおしそうに柏木の巨大なペニスを舐める。小さな口を精一杯
あけて、ペニスを咥える。最も太いカリの部分は入らないのではないかと思うぐらい
太い。それでもなんとか咥えてのど奥まで入れる。その必死さは強い牡に奉仕する牝
そのものだ。いつまでも射精しない柏木にあきれるような目をした妻がペニスから口
を離したシーンで目が覚めた。

「夢か・・」

はっきりしている事実は妻と柏木がホテルに入ったということ。その中で何があった
のか聞いたわけではない。しかし何かあったのか、分からないところがいろんな妄想
を掻き立てる。

 10時にチェックアウトした。しかし出張から帰る予定は夕方といってあったので
時間があった。今頃妻はどうしているだろう?電話してみようか・・。しかし仕事を
しているはずの時間に電話するのもおかしいので、12時すぎてから電話をすること
にした・・・。

喫茶店で妻のことを考えながら待ち、ようやく12時になったので、妻に電話を
しようとした、その時、逆に妻から電話があった。

秋絵:「秋絵です。今、電話大丈夫?」
私 :「ああ」
秋絵:「今日は何時ごろに帰ってくるの?夕食は用意していいんだよね?」
私 :「そうだね。7時ごろになるかな。」
秋絵:「分かりました。じゃぁ夕食作って待ってるから。」
私 :「うん。ところで・・昨日は柏木と会えたって?」
秋絵:「えっ、あっ、はい、予定どおり・・。」

妻が動揺しているのが分かった。

私 :「柏木から連絡があったよ。夕食に付き合ってもらった、ってね。お前に付き
   合ってもらってすごく喜んでいたよ。お前も喜んでたとか言ってたけど。」
秋絵:「えっ、そんなこと・・でも、夕食にお付き合いした。ごめんね。」
私 :「夕食だけだったらいいけど・・。口説かれたとか?」
秋絵:「いえっ、そんなことは・・」
私 :「でも何か動揺してるんじゃない?それに遅くなったんだって?」
秋絵:「ごめんね。心配しちゃうよね。でも大丈夫だから。お食事しただけよ。変な
    こと言わないで。午後もお仕事でしょ?東京に着いたころ電話してね。」
私 :「分かった」

妻はそそくさと電話を切った。突っ込んで聞けなかった。
帰宅して探るしかない。でも妻はきっと隠すだろう。ホテルで何があったのか、
知りたければ、やはり、柏木に聞くしかない。確信に触れるのが怖くて、昨日は
聞けなかったが、やはり聞いてみようと、柏木に電話することにした。


私 :「今、電話いい?」
柏木:「いいよ」
私 :「昨日のこと、やっぱり気になってさ。夕方ちょっと会えないか?」
柏木:「仕方ないな。じゃぁ、お前のうちの最寄り駅でいいよ。6時でどうだ。」
私 :「わかった」

柏木と約束したあと、私はビデオボックスに入り、また人妻物を借りて自分を
慰めてしまった。子持ちの美人妻が、セックスレスからナンパ男に口説かれて、
最期は中出しされる、という内容に、またも妻を重ねていた。確かに私も妻とは
セックスレスだった。子供がいてそういう行為をしにくいというのもあるし、
いつのまにか子供の母親としてしか見なくなっていたのかもしれない。妻は
30半ばだが、今でも綺麗にしていて大学生ぐらいからナンパもされるぐらいだ。
今思えば、妻は女を捨てたくない、というオーラを出していたと思う。そこに
柏木の魔の手が伸びたのだ。


6時になり、柏木に会った。改札で待っていると、先に来ていたのか、後ろから声
をかけられた。

柏木:「よう」
私 :「先に来てたのか?」
柏木:「そうね。実はさっきまでこの近くの人妻の自宅でねっとりとしたプレイを
    楽しんでたんだよ。えーっと・・5時間ぐらいね。」
私 :「この駅にもお前の餌食になっている人妻がいるんだ」
柏木:「そうね。どんなプレイか、教えてやろうか。」

昨日の話を聞きたかったが、興味もあって柏木の話を聞くことにした。
内容は・・さっき見たAVの比ではない、ディープな内容だった。

唾液フェチの柏木らしく、最初の1時間は人妻の体を触りながら、ひたすら
ディープキスと唾液交換をする。ディープキスというのは人妻にとって、
かなり背徳感を伴うものらしく、夫や子供に後ろめたい思いを引きずりながら
溶けていく人妻の姿がたまらないらしい。夫とはきっと、淡白なセックスだろう。
それが夫でもない男の、唾液という体液を自分の体に受け入れて沁み込ませてゆく。
心まで犯されるという点で、人妻の夫にとっては、こんな屈辱的なことはないだろう。

そして次の1時間はひたすら彼のペニスをなめさせ、奉仕を求める。柏木はそれを、
本当の主人は誰かを分からせる行為だ、という。夫とは比較にならない巨根をなめ
させることで、本物の牡はどんなものかを知らしめるという。

その後は人妻の穴という穴を蹂躙し、何度も人妻をいかせ、愛液と、汗と、涙で
ぐちゃぐちゃになった最後の仕上げに、安全日であろうが、なかろうが、人妻の
承諾を得た上で膣内射精する。人の数倍の量と濃度だという濃い牡汁を、ペニスで
子宮をこじあけるようにして射出するという。今日は特に元気だったとかで、
さらにその後、浣腸できれいにしてある人妻のアナル奥で射精し、終えたという。
子供の母親でもある人妻が、失神し、無残にも膣とアナルからおびただしい量の、
夫以外の子種を太ももに垂らす姿が最高だった、と自慢げに言った。

・・・もし秋絵がそんな目にあったら・・しゃれにならないと思いながら、興奮
を覚えている自分がいた。

柏木:「・・旦那への置き土産として、寝室に干してあった奥さんのパンティで
    奥さんの中から出てきた俺の体液を拭いて、また戻しておいたよ。
    そういうわけで俺は今、心地よい満足に包まれているというわけだ。
    それで、昨日の夜のこと聞きたいって?」
私 :「あぁ。食事だけじゃなかったんだろ?」
柏木:「ふふっ。そんなに心配なら、奥さんに聞けば?俺は言わないよ」

もう7時をすぎたこともあり、柏木から聞き出すことは断念し、帰宅することにした。

・・・

「ただいま」
「おかえりなさーい」
キッチンから妻の声。いつもの玄関。いつもの家のにおい。
平穏な土曜日の夕方、である。リビングに入ると妻と目が合った。
少し疲れている様子だが、変わった様子はない。

ただ、男と寝た妻、と思うからか、いつもは気がつかない、女の、
いや、牝の色気を感じた。


秋絵:「ごめんね。作り始めるのが少し遅くなったから先にシャワーでも
    浴びててね」
私 :「うん。そうするよ。」

普段と変わらない様子に、昨日の夜、妻が柏木と会い、柏木とホテルに
入ったことが錯覚か?とさえ思えてくる。しかし、妻は確かに柏木と
ホテルに入ったのだ。

悶々とした気持ちのまま、浴室に向かった。
昨日の証拠がどこかにないか?考えながらシャワーを浴びた。
携帯電話の着信とか、メールが見たい。しかし、妻に見つからないように
見るチャンスがあるかどうか・・。
シャワーを浴びた後、リビングのテーブルに座った。


私 :「悠斗は?」
秋絵:「あの子はお友達のところ。その子のお父さんにドライブに連れてい
    ってもらっているの。もうすぐ帰ってくると思う。」
私 :「そうか。ところで昨日、柏木から預かった資料は?」
秋絵:「リビングに置いてます」
私 :「ありがとう。」

少し妻と私の間に緊張感が漂った。妻はきっと昨日のことに触れて欲しく
ないのだ。ここで問い詰めては、かえって隠してしまい、聞き出せないような
気がした。問い詰めたい気持ちいっぱいだったが冷静に聞きだす自信もなく、
我慢して、もう少し様子を見ることにした。

私 :「今日はどうしてたの?」
食事をしながら妻に尋ねた。
秋絵:「ちょっと体調が悪かったから、家のことをした後、休んでた」
私 :「そうか。大丈夫?」
秋絵:「うん。心配かけてごめんね。」

その後、子供が帰ってきた。子供の世話をするときの妻は全く「ママ」の顔だ。

この「綺麗なママ」が他の男の肉棒に貫かれ、歓喜の声をあげて、男の体液が
体内に注がれるのを許してしまったのだろうか?それはあまりにも日常から想像
しにくいが、背徳的で、妖しい興奮を誘うシーンだ。

結局その日は手がかりをつかめないまま、寝ることになった。
疲れているから、と妻はすぐに休んでしまい(休んだふりかもしれないが)、
私自身も、昨日からの疲れですぐに眠りについた。

しかし、また夢を見た。妻と柏木の夢だ。

・・・・

妻と柏木がベッドの上でキスをしている。しかも、妻が上になっており、妻が
柏木の口を吸うようなキスだった。妻がうっとりとした表情で、柏木の舌に自分
の舌をからめている。しばらく妻にまかせてじっとしていた柏木が両手で妻の
尻を掴み、妻の膣を開く。そのすぐ下には貞淑な人妻達を淫乱な牝に狂わせて
きた太い怒張が青筋をたてて妻の生殖器を狙っている。許されない交わりなの
に、妻のそこからは愛液がとめどなく流れ、迎え入れる準備を整えている。
柏木は自分の生殖器を妻の入り口に当てる。亀頭の先はすでに妻の粘膜に触れて
いる

妻 :「あっ、それは・・」
柏木:「んっ?どうしたの?」
妻 :「やっぱりちょっと後ろめたい・・」
柏木:「そうか。分かるよ。でもこんな魅力的な秋絵さんをほったらかしにする
    なんてひどい夫だよ。このまま女を閉じ込めて一生終わるの?」
妻 :「・・・子供にも後ろめたいし・・」
柏木:「そういう貞淑なところがかわいいよね。でも今日は僕にまかせて。秋絵
    さんの女を思う存分出して応えて欲しい。それでもっと元気に、魅力的
    な秋絵さんになれば夫にも子供にも悪いことなんかないんだよ」

柏木は妻の尻をがっちり掴んで固定したまま、一気に妻を貫いた。

妻 :「ああっ・・」

そしてゆっくりと上下に抽送すると、それにあわせて妻が声をあげた。

妻 :「あっ・・あっ・・いやっ・・あっ・・」
柏木:「秋絵さん、繋がったよ。感激だよ・・。柔らかく俺を包んでくれる・・」

それから相当長い時間、柏木はいろいろな体位で妻を貫き、妻は何度も声をあげた。
私には見せたことのない姿でよがり狂っていた。そして最後に柏木は妻を下にして
ひざのあたりを手でつかみ、開脚させたスタイルで上から叩きつけるようなピストン
を繰り返し、いよいよ射精の時を迎えた。

柏木:「秋絵さん、いくよ。僕の精液を秋絵さんの膣の奥に注ぐからね。」
妻 :「きてっ!きてっ!」
柏木:「おおっ!」

柏木の尻が何度も収縮した。妻は足を柏木の腰に巻きつけ、一滴残らず精液を吸収
するかに見えた。そして柏木が妻の上に倒れ込むようにおおいかぶさった。二人は
余韻を味わうようにキスをした。まるで新婚夫婦の初夜のような甘いキスだった。
長いキスのあと、柏木が巨大なペニスを妻から抜くと、とめどなく白濁した精液が
妻のそこから流れ出てベッドを汚した。
・・・・・
そこまで見て目が覚めた。夢精をしていた。
  1. 2014/08/10(日) 14:38:09|
  2. 1話完結■寝取らせ
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部長のオナニー

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  1. 2014/08/14(木) 00:59:30|
  2. 1話完結■寝取らせ

媚薬

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  1. 2014/08/14(木) 01:03:07|
  2. 1話完結■寝取らせ

妻の潜在的淫乱な心と体

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  1. 2014/08/22(金) 17:29:29|
  2. 1話完結■寝取らせ

主人に嵌められたかも?

私は祐子、31歳になりました。

 20歳のときに大学で知り合った主人のカズと付き合いはじめて、就職後も
付き合い、そのまま25歳で結婚したのですが、初めは子供を作らなくても良いと
言う事でコンドームでの避妊をして性生活をしていました。
主人のペニスはコンドームをするとツルツルの棒のようになってしまいます。
セックス自体も淡白で、クリニングスも最初に少ししかしてくれませんでした。

 それでも、好きな人と一緒にいられる喜びを感じる幸せな日々を送っていました。
子供を作ろうかと決めたのは31歳になった昨年の12月です。
それまではコンドームをしていましたが、お正月からは相談の上で避妊をしない
セックスを定期的にするようになっていました。

 初めは週に一度、排卵時期には2日続けて集中的にセックスをしていました。
コンドームを付けないセックスって、とても気持ちが良くて癖になりました。
自分の中に、カズから出た体液に満たされたまま繋がっているのが好きです。
私が「生セックス」の気持ちよさに目覚めたので、2月ごろからは殆ど毎日
カズを求めていました。
でも、仕事の都合や体調によっては3~4日くらいしない日があります。

 たまたま、7日間もしていなかった先月、生理前でムラムラしていたところに
共通の友達が訪ねてきたのです。
主人の古い友人である坂本さんは、大学時代に主人と付き合っていたころから
一緒に食事をしたり、雑魚寝をしたこともある人で、東北生まれの酒豪です。

 「相変わらず綺麗だよね」
坂本さんは歯に衣着せぬ人で有名でしたから、主人の前でもお構いなしです。
 「もう若くはないから……」
私はそう言いながら二人にビールを注ぎ、それでもちょっと嬉しくて坂本さんに
微笑みかけました。
主人はそれを見逃したのか、お酒に強くないのにハイペースで飲み続けています。
 「あのころ、僕も祐子さんに憧れていたんだよね」
主人はそれを聞くと、ニヤッと笑って言いました。
 「おまえ、こいつとしたいって、恋人であるオレに頼んできたもんな?」
坂本さんはまじめな顔をして頷いています。
 「一度でいいから、あんなに美しい人としてみたいって、お願いしたっけな」

 実は、そんな坂本さんの気持ちは私も知っていて、当時の主人のアパートでも
坂本さんとどうにかなってしてしまいそうな、危ないタイミングがあったのです。
でも、まだ性的な経験も少ない私でしたから、彼を友達としてしか見られなくて
微妙な雰囲気のまま、やがて卒業して、坂本さんは四国の会社に就職してしまい
東京に残った私たちとはバラバラになってしまったのです。

 坂本さんは主人と呑みながらも酔った感じではなくて、主人の方は勢いが
付いた坂本さんのペースに合わせて呑んでいたせいでしょうか、いつのまにか
睡魔に襲われて、ウトウトしはじめてしまいました。

 当時、アパートで坂本さんと主人が呑んでいるといつも、私の褒め合いに
なってしまっていて、顔が可愛いとかスタイルが良いとか、二人で私をおかず
にしてお酒を呑んでいたようです。
未練を残して坂本さんが帰ったあとで、彼は激しく私を求めました。
 「坂本ってさ、アレが大きいんだって自慢してるじゃん?」
 「……え……そう……だっ……け……」
フェラチオをしながら返事をするって大変です。
 「おれのカズは大きくはないから、祐子と大きいあいつがやったらって……」
 「想像……して……たの?」
 「だって、あいつ、寝てる祐子のお尻を眺めながら勃起していたんだぜ」
 「あらやだ、男ってみんなスケベなんだから……」
私は咥えていたペニスから離れて、困った顔で言いました。

 彼はそんな会話で異常に興奮するのか、急いでコンドームを装着して、
つるんとなったペニスを私にめり込ませてゆっくりと動き始めるのです。
当時から、早漏は恥だと思っていたのかもしれません。
早い動きで私を攻めるのは、ややしばらく経ってからなので、私はあまり
感じませんし、コンドームはその頃にはもう乾いた状態なので、私の内襞を
痛みを伴って刺激していた覚えがあります。
逆に言えば主人は、必ずコンドームを使ってくれたので、学生時代に妊娠の
心配だけはしないで済んでいました。

 「あのころさぁ……」
 「うん……」
 「おれ、祐子を見る度に勃起してたんだ」
 「……うん、知ってたよ」
主人が寝ている枕元で、坂本さんが私ににじり寄ってきます。
そして私の手を握り、武骨な指で私の指先をもてあそんでいます。
 「一緒に飲んでるときに、坂本さんがそこを大きくしていたの、知ってたよ」
 「そうだったの? ところでおれのこれ、大きいって、知ってた?」
 「大きいぞって、この人に教えてもらったよ」
本当は私、雑魚寝の時に朝立ちした坂本さんを見たことがあります。
トランクスの中でしたが、プックラと大きく膨らんでいました。

 「大きいものに興味はなかったの?」
 「そりゃあったけど、この人の大きさでも痛いくらいだったのよ」
 「今でも痛いの?」
 「今は子作りしているから、生でしてるの。 痛くはないわね」
 「じゃぁ、生の良さが判ってきた頃なんだね?」

坂本さんは、私の乳房を持ち上げるように触り、質感を確かめているようです。
 「あの頃より大きくなったかな?」
 「どうして覚えてるの?」
 「祐子がうたた寝していた時に、何度か触ったこともあるんだぜ」
 「もう、いやらしいなぁ」
調子に乗って、坂本さんはウェストラインをなぞってきます。
 「このラインも、綺麗だなぁ」
 「ここも触ったの?」
 「うん、夏なんかシャツがはだけて、色っぽかったもんなぁ」
 「私の生肌、触っていたのね?」
更に進んで私のパンティーラインに指先を遊ばせています。
 「まさか、パンティーなんか、触ってないよね?」
 「まさか、目の前に晒されていたのに触らない訳ないじゃないか」
 「もう、何処までやってたのよ」
坂本さんは、スカートの裾から手を滑り込ませてきました。
 「しっとりしたこの肌の感触は、昔と変わらないよ」
 「そんな所も触っていたのね?」
 「触ると、ピクンって反応するんだよ」
あろうことか、内股の際からパンティーの中に指が入ってきます。
 「まさか、そんな所まで触っていたなんて」
 「まさか、あの頃はそこまでは出来なかったけどね」
 「どうして今はそんなことをしているの?」
 「だって、ここがほら、こんなに濡れているからさ」
 「凄いでしょう?」
 「うん、ヌルヌルしてる」
 「今夜は私、欲情しているみたい」
坂本さんは、私の頬に掌を添えると、優しくキスをしました。
 「まさか、キスなんて、してなかったよね?」
 「まさか、そんなことはできなかったけど」
 「出来なかったけど?」
 「祐子の吐息を感じるほど顔を寄せて、これを弄っていたんだ」
坂本さんは私の手首を握って、膨らんだ下半身に押しつけました。
 「凄く硬い」
 「これってさぁ、太くて、長くて硬いんだよ」
 「あまり太いと入らないかもしれないよ?」
 「そうかな?」
 「あまり長いと、全部入らないかもしれないし」
 「それで?」
 「あまり硬いと……」
 「硬すぎると?」
 「私、気持ち良くなっちゃうかもしれない」
坂本さんは、私を抱き起こして激しく唇を吸ってきました。
私も坂本さんの舌先を捉えると、一生懸命に吸いました。
主人のとは違う、味と感触です。
 「もうはちきれそうだ」
 「私も我慢できない」
 「したいよ」
 「私も入れて欲しい」
私は坂本さんのズボンを脱がせようとしましたが、主人の前です。
 「ここじゃ出来ないよ」
 「じゃぁ、キッチンに行こうか?」
 「うん、そうれが良いかも」
主人を見ると、向こうむきに寝転んで、軽い寝息を立てています。

私たちは、台所に行き、坂本さんのズボンを床の上に落としました。
トランクスの前の部分は、もっこりと膨らんでいます。
 「大きそう」
 「大きいよ」
私はトランクスをずり下げました。
飛び出した坂本さんの赤黒い亀頭は、大きくエラを張っています。
私は竿の部分を握りました。
 「太いだろう?」
 「うん、凄く太い」
亀頭に唇を付けました。 弾力が私の唇から伝わってきます。
 「硬いわ」
 「そう、けっこう硬いよ」
私は両手で坂本さんを握り、亀頭を口に含みました。
亀頭だけで口の中がいっぱいになってしまいます。
 「凄いわ、坂本さんのって、すごい」
 「入れたらもっと凄いのが判るかもしれないね」
 「そうね、確かめたいわ」
食卓に横たわった私は、自分でパンティーを脱ぎました。
すると、坂本さんは私の視界から消えてしまいました。
私の膝を割って、私のあそこを見ているのかしら?
 「綺麗なオマンコだ」
 「そんな所が綺麗だなんて」
 「いやいや、綺麗で良い匂いがする」
 「香りじゃなくて、匂いなのね?」
坂本さんは答えもせぬまま、私のソコに舌先を這わせてきたのです。
 「あぁ、舐めても美味しいよ」
 「変じゃない? 私のソコって変じゃない?」
 「変なもんか、綺麗で美味しい、素晴らしいオマンコだってば」
 「変じゃない? 私のソコって濡れすぎじゃない?」
 「変なもんか、本気汁でヌルヌルで、美味しすぎるなぁ」
坂本さんは舌を私の中に挿入してきました。
 「変になっちゃう、ソコが痺れて変になっちゃう」
 「変になってほしいんだ、もっと感じて欲しいんだ」
すると、舌の代わりに坂本さんは太い何かをソコに入れて来ました。
 「なぁに、何を入れたの?」
 「なぁに、僕の中指だよ」
 「うそ、あの人のより太い指なんてないでしょう?」
 「嘘じゃないよ、ほら」
坂本さんは、私の液体でヌラヌラと光る中指を見せてくれました。
 「指だけでいっちゃいそう」
 「何度逝っても良いからね」
 「指だけで感じたらもったいないのに」
 「指の次に、入れて欲しいのは何だろう」
 「指の次は坂本さんのを入れて、早く入れて」
坂本さんは聴いていないかのように、指を出し入れしながら舐めます。
舐めながら指を折り曲げて、私の感じる所を知っているかのように
じわじわと、私の中が感じてきます。
ビクビクと、私のクリトリスが充血してきています。
 「あぁ、気持ちが良い、あぁ、いっちゃいそう」
 「うん、感じているね、うん、逝っても良いからね」
 「あぁ、いっちゃう、いっちゃうって、もう、いっちゃい……」
私は急激に昇りつめてしまい、ブルブルと身体を震わせながら逝きます。
坂本さんの太い指を締めつけながら、弓なりになって痙攣を続けたのです。

私はその後も、身体の中から痙攣が湧いて出てきて仕方がありません。
 「指だけでこんなに感じたのは、初めてかもしれないわ」
 「こんなに感じたのに、もっと気持ちいことが待ってるんだよ?」
 「アレでしたら、もっと感じてしまうの?」 
 「きっと感じてしまうはずさ」
坂本さんはシャツも脱ぎ棄てて裸になりました。
 「何て凄い筋肉なのかしら」
 「仕事が肉体労働に近いから、最近は筋肉モリモリだよ」
テーブルの高さがちょうどいいのか、私の膝を大きく広げると
坂本さんの腰が近寄ってきました。
先端が、私の濡れたその入り口で遊んでいます。
 「あぁ、気持ちが良い、硬い何かでこすられているわ」
 「何だと思う?」
 「そこに置いておいた、すりこぎ棒なの?」
 「すりこぎ棒ならもっと細いだろう?」
 「冷蔵庫の中の大根かしら?」
 「大根ならこんなに熱くはないだろう?」
 「じゃぁ、野菜室の中のエリンギかしら?」
 「エリンギじゃ、こんなに硬くはないはずさ」
私は手を伸ばして、坂本さんを握りました。
 「あぁ、坂本さんだ、太くて硬い坂本さんのだ」
 「坂本さんの何なのかな?」
 「坂本さんのジュニア」
 「ジュニアって言うほど可愛くはないよ」
 「坂本さんのおチンチン」
 「おチンチンってほど可愛くもないよ」
 「じゃぁ、ちんぽ」
 「そう、坂本のチンポだ」
坂本さんはそう言うや否や、先端を私の中にめり込ませてきます。
はちきれそうに硬い亀頭が、私の液体で濡れているからなのか
ヌルッと、入口のきつい部分を通過してきてしまいました。
 「あぁ、入っちゃった」
 「こんなに大きな頭が、すっぽりと祐子のオマンコに潜り込んだよ」
 「すごい、オマンコがいっぱいになっちゃう」
 「まだ、頭だけなのに?」
 「もうこれ以上、入らないよ」
坂本さんは、ゆっくりと腰を進めました。
私の中が、坂本さんで満たされてきています。
一度抜いて、またゆっくりとめり込んできます。
 「もう入らないでしょう?」
 「何言ってるの、まだ半分しか入ってないし」
 「うそ、いつもはここまでしか入ってこないのに」
 「そうか、あいつのはここまでしか届かないのか」
坂本さんは勝ち誇ったように腰を動かし始めました。
リズミカルに、抜いて、刺して、抜いて、また押し込んで。
 「あぁ、もうそれ以上入らないかも」
 「いや、まだまだ全部は入っていないよ」
 「全部入れたら壊れちゃうよ」
 「今まで、壊れたオマンコなんて見たことないから大丈夫だよ」
坂本さんは、軽妙なリズムで私の中を刺激しています。
押し込む時には深く刺し、抜くときにはえぐるようにするのです。
亀頭の張りのある硬さが、私の内部を刺激しながら往復します。
 「あぁ、あそこが痺れる、感じてるよ、わたしのあそこ」
 「おお、良く締まるオマンコが、感じているからまた締まるよ」
そこからはもう、感じすぎた私は余裕が無くなって息もつけません。
大きな声を上げながら感じているので、息を吸えないのでしょうか。
やがて、頭が真っ白になってきました。

気がつくと、坂本さんが私を抱きあげて歩いていました。
 「あまりに声が大きくて、あいつが起きるとまずいから」
そう言って、私たち夫婦の寝室に入って行ったのです。
 「ここでするなんて、罪だわ」
 「祐子の大きな喜びの声を利かせる方が、罪だぜ」
ベッドに私を横たえると、坂本さんは腰を沈めて侵入してきました。
 「あぁ、気持ちが良い」
 「あぁ、僕も気持ちが良いよ」
 「もっと良くさせて」
 「もっと感じさせてあげるね」
坂本さんは、私の両膝を抱えて、一気に奥まで突き立ててきました。
私は、坂本さんに翻弄され続けて、小さく何度も逝ったようです。
やがて、坂本さんも限界が近づいてきたようなのです。
 「あぁ、そろそろフィニッシュだよ」
 「もっとして、もっとしてぇ……」
私はブルブルと身体を震わせながら、坂本さんを咥え続けていました。
 「もう駄目だ、逝くよ逝くよ逝くよ……」
 「来て、来て、来て、いっぱい出して、来て……」
坂本さんは私の首筋に歯を立てながら、そこを強く吸ってきました。
痛みと刺激と、坂本さんの情熱を首筋に感じて、私は脳天まで興奮して
大きな高みへと押し上げられてしまったようなのです。
 「おおお、おう、お、おう、お、おうおうおう……」
坂本さんが凄い速度で腰を振っています。
自分ではわかりませんが、私も獣のような声を上げてしまったようです。
今までに感じたことのない気持ちよさに包まれて、それなのにソコには
更に強い刺激を与え続けられていて、もっと気持ち良くなるんです。
 「おおお、出すよ、出すよ、おおお、おおお、おおおぅ……」
私もさらに押し上げられて、悲鳴しか出てきません。
 「いやぁ、いやぁ、いやぁ、おぉ……」
坂本さんのものはきっとその時、更に硬く膨らんで、溜まっていた精液を
私の子宮の入り口よりもっと深い所に向けて、ビュウビュウと吐き出して
気持ち良くなってくれていたのだと思います。
 「う~ん、う~ん」
私はうめきながら弓の様に反りかえって、坂本さんを押し出すように
締めつけながら深く逝っていました。


まだ大きさを保った坂本さんを中に入れたまま、キスをしてくれました。
 「祐子、素晴らしい僕の恋人、祐子、大好きだよ」
私は坂本さんの言葉を聴きながら、身体の奥の疼きを感じました。
身体ではなく心の底で、そう思われて嬉しかったのかもしれません。
 「祐子、可愛い祐子、僕の永遠の恋人、大好きだよ」
私は坂本さんの言葉を聞きながら、また子宮が痙攣をし始めました。
 「ねぇ、もっと言って、もっと突いて、もっと愛して」
坂本さんが、私の中で硬さを増しました。
 「ねぇ、もっと口を吸って、乳首を噛んで、あそこをえぐって」
坂本さんが動き始めると、すぐに最初と同じ大きさになってしまいました。
 「あぁ、これ、これが良い。 ちんぽ、気持ちが良い」
 「このままもう一度、しちゃうよ」
私は坂本さんを強く抱きしめて、迎え入れるように腰を突き上げました。
すると、ヌルヌルの私の中で元気になった坂本さんが、最も深い所まで
侵入してきたようなんです。
 「あぁ、奥が気持ちいい、こんなの初めて、奥が気持ちいい……」
坂本さんは私の反応に気を良くしたのか、更に私を攻め立てます。
 「あぁ、良い、あぁ、良い、オマンコが気持ち良い……」
坂本さんは、遠慮なく腰を振り立ててきています。
今まで感じたことのない場所に強い刺激を得た私は、どんどん感じてきて
あっという間に大きな波に巻き込まれてしまいました。
 「祐子、なんて素敵な、祐子、僕の恋人、祐子……」
坂本さんの言葉を呪文のように聴きながら、私は大きく昇りつめ、逝き果て
それでも止まらない坂本さんの攻めに耐えかねて気絶をしてしまったのです。

気がつくと、坂本さんが濡れたタオルで私のあそこを拭いてくれています。
 「暖かいタオルだ、ありがとう」
 「何を言っているんだい、あたりまえだよ」
殆ど綺麗になった私の恥丘に、坂本さんが口づけをくれました。
私は坂本さんのペニスを見ました。
まだ勃起しています。
赤鬼の様に硬く、天を睨んでいるのです。
 「凄い、硬いままだね」
 「さっき、二回目を出したばかりなのになぁ」
 「今度は私が綺麗にしてあげる」
坂本さんをベッドに寝かせると、硬いチンポを両手で握り、亀頭を舐めます。
口に含んで、きつめに吸いました。
 「あぁ、気持ちが良いな」
ギュッとしごくと、残りの精液が滲みだして来ました。
 「んんっ、美味しい……」
坂本さんは、右手に届く私のお尻を引き寄せて、69の体位にしました。
私のアソコは、坂本さんの目の前でパックリと口を開いているのでしょう。
もしかすると、坂本さんの液体があふれ出て、坂本さんの口の中に滴って
いるかもしれません。
 「祐子のオマンコから、白い液が落ちて来たよ」
やっぱり中から、坂本さんが流れ出てきてしまいました。
 「恥ずかしいよ、坂本さんがたくさん出すからだよ」
坂本さんは指を入れたり、舌先でクリトリスをチロチロと舐めたりします。
私も負けじと、坂本さんに感じてもらおうと、懸命に吸い立てます。
 「ねぇ、坂本さんも気持ち良くなってね、呑んであげるからね」
坂本さんにかぶりつこうと視線を上げた時、寝室の書棚の陰に人影が見えました。
主人が、私たちの痴態を見ていたのです。

主人は、書棚の陰から顔だけ出したまま、こちらを見ています。
 「あなた、起きてたの?」
 「うん、初めからずっと、起きてたよ」
 「私たちの会話、聴いてたの?」
 「うん、台所でしてるのも見た」
 「ここでの私の変な姿も、全部見たの?」
 「うん、全部見たよ」
ベッドに近づいてきた主人を良く見ると、主人も全裸です。
 「カズ、お前、そこでオナってたんか?」
 「ああ、せんずりしてた」
 「何回出た?」
 「6回出た、自己新記録だな」
窓の外から灯りがベッドに差し込んでいるだけの寝室ですから、かなり
暗かったうえに主人がいた付近は、中でもかなり暗い部分でした。
 「気付かなかったけど、良くおとなしくしてたなぁ?」
 「お前が動くと祐子がわめくからガサガサ動いたけどな」
 「あなた、私のイヤラシイ姿、見てて嫌だった?」
 「あぁ、かなりジェラシー感じたけど、興奮も大きかったな」
主人のペニスはまだ勃起しています。
坂本さんのものはもう、うなだれています。
 「奥さんと、したいんか?」
 「したいけど、おれのじゃ感じないんじゃないかな?」
 「私の中、坂本さんのでいっぱいだからな」
 「いや、そのままでも良いんだけどね」
 「カズ、おまえ、変態やな」
 「俺の奥さんに恋してるお前も、変って言えば変だけどな」

坂本さんは、主人と少し話すと、風呂に入ってくると言って出て行きました。
 「祐子、おまえってこんなにスケベだったんだな」
 「坂本さんが上手だから、乗せられちゃったよね」
 「かなりタフだし、あいつの、本当にでかいよな」
 「うん、ビックリした」
バスタオルを敷かなければいられないほど、ベッドの上は体液まみれです。
主人はバスタオルを2枚持ってきてくれました。
 「これ、敷こうよ」
 「ありがとう」
主人がバスタオルを敷いたベッドに上がってきて、私を抱き寄せました。
 「汚いって、思わないの?」
 「何でそう思うかな、坂本もおれも祐子が好きでこうなったんだから」
 「友達に犯された奥さん、って思わないの?」
 「犯されたって言うか、和姦だし」
 「そうよね、私も発情していたもんね」
主人が私のあそこに手を伸ばしました。
 「触らせて」
 「いいけど、まだ出てるよ、きっと」
主人ったら、指の匂いを嗅いでいます。
すぐにシーツで拭ってしまいましたけれど。
 「じゃぁ、このまま入れて良いか?」
 「うん、いいよ、入れて」
坂本さんの大きなもので耕されてしまった私のあそこで、主人を満足させられる
のかしら? 主人の小さなペニスでも感じることが出来るのかしら?
漠然とした不安もよぎりましたが、主人もその気になったようなので私からは
不安を増幅させることは言わない事にしました。
主人は、私の足を開かせると、その間に腰を据えて、ペニスをあてがいました。
 「おお、パックリ開いてるな」
 「いやだ、観てないで入れてよ」
 「まだだ」
なんてこと、主人が一瞬で身をひるがえして私の股間に顔を付けました。
 「そんな、汚いって」
 「友達の精液を汚いっていっちゃいけないよ」
 「そうだけど、あぁ……」
私は、主人にあそこを舐められて、一瞬で小さく逝きました。
主人はそれを察知してか、私の弱い部分に指を差し込んで舌も使います。
 「あぁ、感じる、感じる、気持ちが良い……」
 「祐子の中が、火のように熱いんだけど?」
 「坂本さんが火を付けてくれたの」
 「最後まで燃やし尽くして、消火まで見届けるのがおれの役目だ」
三分ほどで、私はいつものように深く逝き、やがて主人が入ってきました。
 「あなたのも熱いよ」
 「もう6回も射精してるし、逝かないかもしれない」
 「いいよ、私の中で満足するまでしていいよ」
主人が腰を落とすので、下から突き上げるようにペニスが刺さります。
充血して子宮の位置も下がっている私の中は、きっと狭いのかもしれません。
 「ああ、奥まで入ってる感じ」
 「うん、いつもよりきついかも」
 「気持ち良いから、もっとして」
主人はいつもより激しい動きで私を攻めてきます。
遠慮なしって感じです。
私も今更遠慮はしなくて良いから、大きな声を張り上げて昇りつめます。
坂本さんの大きなもので突きまくられたオマンコが、主人の小さめのもので
更に大きな快感を得ようと、ギュウギュウと咥えこんでいます。
もっと奥に刺激がほしい、って思わなかったと言えばうそになりますが
馴染んだリズムの刺激が続いているうちに、私は昇天したのです。

 「すごかったね」
 「うん、あなたの攻撃にやられて、私は降参よ」
 「僕が逝ったの、判った?」
 「全然気付かなかったけど、いつ逝ったの?」
 「祐子が白目剥いて海老反っていた時に、追い出されておへそに出した」
私、全身の痙攣をして逝くときに、主人のものを追い出してしまったのです。
坂本さんの時にもそうなっていたはずですが、彼のは長くて抜けなかったのかも。
 「しかし、祐子が一番タフだっていう事が判ったね」
 「タフだなんて、いやだぁ」
そこに坂本さんが戻ってきました。
 「いやぁ、カズと祐子のセックスを見ていたら、またしたくなっちゃって」
 「あなた、どうしましょう?」
 「僕が見ていても良いなら、このまましてくれても良いけど、大丈夫?」
 「私は、もう少しなら大丈夫かも」
 「じゃぁ、決まりだ」

坂本さんは、いきなり私を犬のように四つん這いにさせて、後ろから攻めます。
脚の長い坂本さんとは、角度がぴったりの様です。
私の足を閉じたまま、こじ開けるように侵入してくるので、太いものが更に
大きな刺激となって私の奥底まで響いてくるのでしょう。
 「あぁう、あぁうう、あぁう、あぁうう……」
坂本さんに激しく腰を使われて、ヌルヌルになっている膣の奥まで貫かれて
私はあっという間に頭の中が空になってしまいました。
 「このリズムが良いらしいね」
 「そうだね、そのリズムだと祐子は逝くのが早いよ」
主人と坂本さんが、遠くで話をしているように聞こえます。
私は一人、快楽の中に浸っていながら、もっと素晴らしい世界への扉を探し
自らお尻を振り立てて、坂本さんをもっと奥まで迎え入れようとするように
動いていたと、あとで主人に教えられました。

気がつくと次の日の昼ごろで、それまで三人はベッドに寝ていたようです。
 「おはよう」
 「おはよう……」
 「あら、また二人とも勃起してるの?」
 「激しくした後は、朝立ちしやすいんだよ」
さすがにエッチはしませんでしたが、ブランチをしながら昨夜のことを話して
楽しいシモネタタイムになりました。
 
坂本さんを空港まで送る車の中で、主人が話し始めました。
 「また来いよな」
 「あぁ、来るけど、今度来るときには子供が出来ていると良いね」
 「まぁ、頑張るよ」
 「その時は、おれが子供を見ているからお前たちでまた愛し合えばいいさ」
後部座席の坂本さんが、名残惜しそうに私の乳房を後ろから触ってきます。
 「まだ時間があるな」
主人は高速道路のパーキングに車を停めて、私を後ろの席に移らせました。
 「坂本のをしゃぶってやればいいさ」
 「そうね、しゃぶり納めですものね」
 「祐子がしてくれるなんてうれしいなぁ」
私は坂本さんのズボンとトランクスを脱がせて、股間にひざまずきました。
 「美味しそう」
坂本さんは激しく勃起しているので、口に含むのも大変でした。
私は涎を垂らして、両手も駆使して坂本さんを満足させてあげたのです。
 「ゴク……ゴクリ……」
坂本さんは昨日から数えて5回目の射精ですが、本当にたくさん出すんです。
 「あぁ、美味しかった」
 「おお、気持ち良かったよぉ、ありがとうな」
 「おまえもさ、早く嫁さん見つけろよ」
 「おお、目ぼしいのがいるから今度紹介するよ」
坂本さんが誰かと結婚するって考えたら、理不尽ですが嫉妬してしまいました。
 「カズの意地悪ぅ……」
 「あはは、お前が怒る場面じゃないんだけどね」
 「まぁ、暫くは祐子さんを想ってせんずりしていることにするよ」
 「まぁ、嬉しいわ」

坂本さんを空港で見送ってから、私たちは途中のモーテルに立ち寄りました。
今までとは違った生活が始まったように思えたのは、私だけではなかったのか
主人も私を攻めることに躊躇しなくなりました。
私もとり澄ました表情などしなくても良いことが判ったので、大きな声を上げ
狂ったように腰を振り立てて萌えるようになりました。

それから暫く経った予定日に主人が頑張ってくれたおかげか、受精出来ました。
坂本さんに報告すると、電話が入りました。
 「産後しばらくしたらお祝いを持って行くから、そしたらまたしような」
 「あら、まだ私としてくれるの?」
 「もちろんだよ」
隣で聞いていた主人が口をはさみました。
 「それまで、たっぷり溜めておけよ」
 「よっしゃ、って、そんなに我慢できるかよ」
私を愛してくれる二人の男たちが、楽しそうに話しているのを見ていると
とっても幸せな気持ちになりました。

そのうえで、主人に尋ねました。
 「ねぇ、あなたたち、私を共有するって昔から決めていた?」
 「うん、あいつがどうしても祐子としたいって、言うからさ」
 「だから生で出来る日を決めてやってきた訳か」
 「そういうこと」
 「あなたも変な人ね」
 「奥さんも友人も大事だから、こうなれる日を待っていたんだ」
主人の友達思いの前では、私も協力を惜しんではいられません。
 「じゃぁ、まぅ、元気な子供を産まなくちゃね」
 「あぁ、頼んだよ」
私たちは、更に深い信頼感を得て、前より仲良しになりました。


  1. 2014/11/05(水) 08:58:45|
  2. 1話完結■寝取らせ
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妻と下着泥棒と童貞・半勃起

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  1. 2017/08/30(水) 15:35:04|
  2. 1話完結■寝取らせ

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