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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

罪と罰 第1回

「何だ、来てたのか」
 精一杯、平常心を保って言ったつもりの言葉はやはり震えていた。
「ええ。お邪魔しています」
 それを受けた26歳の若者は、我が家のリビングで人懐っこい笑顔を見せる。目の前のテーブルにはコップに注がれたビール。酒の肴。それらは半分も残ってはいない。私が帰宅する随分前から、彼はこの家に来ていたのだろう。
 「お帰り、なさい」
 低い声がした。帰宅した私を見ようともせず、妻はシステムキッチンに向かい、夕食を拵えている。私はああ、と返事を返す。どちらの声も何処かおかしかった。極普通の夫婦の会話。だがその双方の声は晟かに上擦っている。
 それでも平常心を保とうとする私達夫婦の足掻きがおかしかったのか、テーブルの前に主の如く腰掛けている男は、微かに笑った。
「相変わらず残業ですか、大変ですね」
 急ぎ足で奥の部屋に向かう背後から声が掛けられる。
「そうだね、相変わらずさ」
 鸚鵡返しに返答する。さっきよりも声がおかしくなった。リビングを通過する際、横目で妻の白い脚を見てしまっていた。鼓動が異常な速度で加速している。
「最近、あの部署はどうです?いい雰囲気になってきましたか」
 私は着替える手が震えているのを自覚していた。今に始まった事ではない。幾度と無く味わってきた苦汁だ。しかし慣れる事など出来ない。堪える事なら、未だ可能なのかも知れない。いや、屈服と言うべきか。
 男が一方的に話す会話を続けながら、私は部屋着に着替えリビングに入り込む。キッチンに向かう妻の後姿が、再び視界に映る。
 セミロングの髪を結い上げ、上部で纏めている。首筋が抜ける様に白い。その背中、薄いベージュのブラウス越しに、ブラジャーが鮮明に透けて見えた。黒い下着だった。
「まあ、掛けて下さい。お疲れでしょう」
 主となった男の声がする。私は無言で椅子に向かった。初めてでは無い。この状況も。だが慣れる事は決して無い。妻は黙して背をこちらに向けている。着ているブラウスの丈は腹部迄の短い丈だった。そしてその下にはスカートを穿いていなかった。いや、穿かされる事を許されていないのだろう。上の下着と同色のパンティーが、その爛熟した尻に噛み付く様に食い込んでいた。
「ビール出せよ、奈緒子」
 私では無い主が、私の妻に向かって言う。
「はい」
 消え入る声で妻は返した。冷蔵庫を開けビールを取り出す。
「済みません、気が利かなくて」
 男は本当に済まなさそうに眉を寄せる。私は何も言えない。妻を只凝視していた。妻の動作に合わせて、下着の裾から押し出されて食み出した尻の肉が揺れている。
「いい歳して、何やってんだ。罰だ、ブラウス脱げ」
 栓を抜いた妻の背中に、男は平然と言った。妻の動作が止まる。
「聞こえたら返事しろ」
 肴を摘みながらの男の言葉。私は妻と同じ様に凍りついていた。こうまでして、この男は私達夫婦を牛耳るつもりなのか。
「・・・はい」
 妻はうめく様に返事をした。背を向けたままブラウスを脱ぎ、膝を折って床に置く。重量感の在る尻がこちらに迫り出した。
「でかいケツしやがって。後で叩き上げて折檻してやる、覚えておけよ」
 無言でビールを私に注ぐ妻を睨んで男は言う。
「で、どうです?お子さんは」
 突然、私に向かい普通の会話を投げてくる。
「どう、とは」
「出来ないんですか?未だ」
「ああ・・・そう、だね・・・」
 私は喉の奥の管が絞め付けられる渇きを覚え、ビールを流し込む。
「奈緒子、お前幾つだっけ」
 知っている筈の答えを妻に投げる。妻は子供が出来ない体質だ。
「三十三歳、です」
 私と男の間に立ち尽くした侭、妻は低い声で答えた。目線はテーブルに落とし、蒼白な横顔を見せている。
「なら未だいけるだろ」
 パシッ、という鋭い打音が響いた。
「ンッ!」
 妻は気張った様に喉元を反らせた。男がその尻を平手打ちしたのだった。私は自身の鼓動が耳元で倍増される流音を聞いた。
「こいつのケツ、この前メジャーで計ったら92センチ在るんですよ。ウエストは細いのに」
 男は私の顔を覗き込みながら、右手を忙しそうに動かす。妻が身を捩って堪える。尻肉を鷲掴まれ、揉み捏ねられていた。私の存在を忘れている行為では無い。私が側にいるからこそ脳を焼く程の興奮を覚えるのだろう。
 男は我慢出来なくなってきたのか、椅子から立ち上がって妻を背後から抱きかかえた。妻は顔を伏せた侭で身を捩り、男から逃れようとしている。男が強引に妻の手を振り解き、ブラジャーを毟り取った。
 妻の高い声と共に、太い茄子の様な形状の乳房が揺れながら露出する。私の身体は熱病に侵された様に震え始め、思わず席を立った。
「約束は、守って、頂いてるんでしょうね」
 パンティー一枚を身に着けただけの妻の真白い裸体を、背後から羽交い締めにして男は言った。
 私は怖いものから遠ざかる子供の如く、後退りしながら首を縦に振った。妻は今、何を思っているのか。この不甲斐ない夫を。この尋常では無い状況を。あの日から、この男に犯され続ける自身を。
 妻は嗚咽を放ちながら許しを乞うている。双方の乳房を寄せ集められる様に揉みしだかれながら、仰け反ってうめいている。お願い、お願いですッと妻は金切り声を放った。
「何だ、デカ尻女」
 男は妻の乳房を根元から握って揺すっている。
「主人の前では、許して、お願いです」
 本当に泣いている。号泣に近い声がその口元を割って放たれた。
「参ったな・・・」
 全くそうは思っていない口調で男は言った。未だ乳房を握り込んで離さない。寄せては離して弄んでいる。大きな乳輪が何かの目玉の様に見える。その清楚な顔立ちに似合わない淫靡な身体を妻は持っている。私はその二人を、只声も無く凝視していた。そして名状しがたい屈辱感とは裏腹に、股間の男根は異様な程硬くなっていた。異常なのは、私も同じだと思った。
「○○さんはどうです?見たいんじゃないんですか、犯される奈緒子を。未だ、ハッキリと目の前で御見せしてませんでしたよね」
 妻は嗚咽を放ちながら首を激しく振った。男の手の中で左右の乳も同じ動きをしていた。
 私は悪夢を追い払う様に、同じ動作をし、奥の和室へと転がり込み戸を勢いよく閉めた。
「あーあ、無理してませんかあ」
 男の声が戸越しに聞こえた。

 ほんの数分だったのか。何時の間にか妻の嗚咽は消えていた。
 そして荒い二つの息、時折乱暴な愛撫に堪えかねるのか、肉を打つ打音、それに連動して妻の苦悶と快感の入り混じった声が響いた。
 そして、妻の鋭い金切り声が突然放たれた。直ぐに激しく肉のぶつかり合うパンッ!パンッ!という独特の打音がリビングを充満する。
 私はいつもの様に下半身を脱ぎ、自ら男根を折れる程握りしめた。
 妻が甲高く鋭い声を放っている。ああッ、ああッ、ともおおッ、おおッ、とも聞こえる悲鳴だった。私が抱いていた頃には決して聞いた覚えのない妻の声がしている。男の咆哮がそれに重なる。
 私は震える手で戸を少しだけ隙間を開け、覗き込む。
 妻が床に這わされている。首をこちらに向けて支え、裂ける程口を広げて叫んでいる。眼は硬く閉じ、眉根を極限まで歪めている。その両腕は背中に廻され、台所の布巾で拘束されている。男に掲げている尻は隙間からは見えない。私は苛立った。男の責めに妻の這った上半身が激しく前後する。豊かな乳房は床に向かい伸び、垂れ下がって揺れている。しかし男の若く屈強な男根が出入りしている尻が見えなかった。妻は叫び続けている。拷問の如く声を放っている。
 不意に動きが止まった。妻の声も止まる。しかし直ぐに妻の身体がビクンと反応し、頭を擡げて背中を丸め、ブルブルとその身を震わせる。
「あ・・・・ンンングウウウン!!」
 妻は全身を硬直させて鋭いうめき声を放った。先程とは異なった動きに妻の身体が揺れ始める。ゆっくりとした動きだった。
「最近は、こっちの穴が、いいんだろ」
 男の声がする。妻は喉を振り絞ってうめきを放ち続ける。
 男の責めが早くなった。妻は閉じていた眼を見開いて叫んだ。
 そして、その眼は私の凝視する眼と合った。
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  1. 2014/07/14(月) 03:58:37|
  2. 罪と罰・F.I
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罪と罰 第2回

男の責めが早くなった。妻は閉じていた眼を見開いて叫んだ。
 そして、その眼は私の凝視する眼と合った。
 その瞬間私は驚愕し、思わず戸の隙間を慌てて閉めていた。

 【○○君、ちょっと話がある。応接室まで来てくれ】

 暗闇の中、下半身を剥き出した侭で私は座り込んでいた。
 戸を一枚隔てただけのリビングでは、私の妻が7歳年下の男に陵辱を受け叫び続けている。妻の咆哮は決して私との行為では放たない、強烈な喘ぎ声だった。断続的に響いている。快感と苦悶が入り混じり、その響きは半ば拷問を受けるそれに近い。

 【本当なのか、××の言っている事は。若しそうなら君は】

 夫婦とは何か。夫とは、そして妻とは。
 結婚して八年が過ぎた。子供は出来なかったがそれなりに幸福だった。何より私には、愛すべき妻がいた。所謂流行りのタイプでは無い。寧ろ余り目立たない、平凡な女だと思う。だが、それで良かった。淑やかで従順な性格が私は好きだった。上背も在り、スタイルも良い。着痩せするタイプだ。脱ぐまでその身体の肉付きは判るまい。
乳房も尻も豊かに爛熟している。その柔らかい脂の乗った部分を、透き通る程の真白い肌が被っている。

 【おい、聞いたか。○○さん、経理の△△に手を出してたらしいぜ】
 【え、△△って××の婚約者じゃなかったか】

 女は若い方がいいと言う。活発な女がいいと言う。
 違う。少なくとも私の場合は。今となっては弁解の余地等無い。しかし、これだけは言える。人間が生きていく上で「魔が差す」と言われるが、それが全てとは言えずとも近い形は存在する。
 深酒の席。女の相談事。酔い潰れる女。帰宅に同行する自分。

 【いいえ、私はその様な事は決してしておりません】

 家族が在る。私の場合は妻か。そしてそれこそが全てではなかったのか。裏切り故に、更なる裏切りを重ねる。それが守るという事か。

 【彼女、退職するそうよ】
 【××と大喧嘩したって。問いただしたんでしょう、誰だって】
 【課長は専務のお気に入りだからね、大丈夫じゃないの】

 【本当に済まなかった。金なら幾らか】
 【転勤させられて、でっち上げの汚名までくらったんですよ、俺】
 
 妻の叫び声の感覚が短くなってきている。男が罵倒しながら責めている。切羽詰った感が、双方の声から把握出来た。

 【彼女はいい子ですよ。貴方を庇って、俺からも身を退いた】
 【本当に申し訳ない。どうすれば】

 妻の悲鳴が細く長く響いている。男の咆哮が重なる。

 【貴方は人生を守れた。だから俺はその代わりに】

 私は臼暗い闇の中で、自慰する手が止まっている事に気付いた。
 何時の間にか、隣の部屋は静かになっている。
 私は戸を少し開けて覗く。其処に二人の姿は無かった。男が帰ったのか。妻は汚された身体を清めるべく、浴室に向かったのか。
 私は下半身を整え、部屋を出た。

 【約束は、守って頂いてるんでしょうね】

 床には引き剥かれた黒い下着が無造作に撒かれている。側には汗らしき水滴が消え残っている。その行為の余韻が如実に露呈されている。脱がされたブラウスも畳まれる事無く放置されている。
 私は辺りを見渡した。やはりリビングの奥に在る浴室から微かにシャワーの使う音がしている。
 未だ・・・二人一緒なのか。その可能性が高い。いや、若しその中でも行為を続けているとしたら。自分はどう過ごせばいい。
 今までにも数度程、私の居る自宅で妻が犯された事は在った。しかし今回の様にあからさまな行為は初めてだ。あの男ならやりかねない。間違い無く、一緒に浴槽に入っている。
 その時、浴槽の扉が開いた。妻が全裸で出てくる。一人だった。
 真白い模造の如く豊満な裸体に付いた湯滴を、バスタオルで拭う。
 結い上げた髪は乱れた侭、洗髪してはいない。身体のみを清めた様な感じだった。その重さに堪えかねる様に長く垂れた双方の乳房が、揺ら揺らと波打ち、踊っている。
 凝視する私の存在には気付いていなかったのだろう、リビングの手前まで全裸で歩いてきた妻ははっとその顔を上げた。
 私も妻も硬直していた。言葉など出てくる筈もない。夫の目前で犯された妻。それを了承し、只黙って堪える夫。救われる事の無い事実。
 妻の視線は私の足元に落ちた。狼狽にその瞳を大きく見開いている。薄い口元を噛んだ。バスタオルも持たず全裸で立ち尽くしている。私の目前に数ヶ月抱いていない、妻の裸体が曝されている。美しい胸元の白さが蛍光灯に映えている。左右の乳が重そうに盛り下がり、蒼い血管を透けさせている。滑らかな腹部、深く窪んだ臍、その下から急激な曲線を描き、真横に張り出した腰。股間の柔毛は薄く張り付き、その縦の亀裂を隠せてはいない。薄い陰毛だった。
 私は妻の名を呼ぼうと口を開けた。
「何してる、早く来い、奈緒子」
 その声は私のものでは無かった。
  1. 2014/07/14(月) 03:59:27|
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