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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

春雷 第一章 <恵理子>

 「気を付けるのよ!」
早春の朝の日差しのなか、恵理子は、柔らかい栗色の髪が揺れる和恵の後ろ姿に声を掛けた。
卒業旅行に出かける娘を見送りながら、恵理子は改めて子育てが終わったことを実感した。
「あの子も、やっと社会人ね・・・」洗濯物を干し終えてベランダから部屋へ戻りながら恵理子はつぶやいた。
 結婚してから21年、一人娘の和恵も無事成人を迎え、短大も卒業し就職も決まった。
単身赴任中の夫も4月になれば帰ってくる。44歳になった恵理子は、これからは夫との時間を大切にしようと思った。
若いころに比べ下半身に多少肉付きが良くなったが、張りの有る白い肌や、すらりと伸びた長い足は健在で、化粧や服装によっては三十代半ばに見える。それだけ美しければ近所の主婦から妬まれてもおかしくは無いが、その上品で控えめな性格から誰からも好かれている。 若い頃はモデルに勧誘されたり、街のヘアーサロンのカットモデルをしたりした事は有るが、就職して二年で同僚だった和夫と結婚した。
目立たないが、誠実で温厚な性格の和夫にだけは、自分でも信じられないくらい積極的にアプローチしたのだった。
そんな夫のことを無意識のうちに思いながら、恵理子は一瞬身体が熱くなった様な気がした。
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  1. 2014/07/12(土) 09:47:15|
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春雷 第二章<侵入>

 平沼龍二は、電柱の影で、二階のベランダに映る人影を確認すると、携帯電話を取り出した。
(今日こそあの女を犯ってやる・・・)

恵理子の家から少し離れた公園に四人の男たちが集まっている。
髪を金髪や茶色に染め、派手な服を着ている。その凶悪な顔付きはとても17歳には見えないし、当然高校にも通ってはいない。教師に暴行して退学になったのだ。
喫煙を咎められたリーダー格の龍二が、仲間の三人と共に放課後、校内で女教師の麗子を襲ったのだ。 着衣の乱れた女教師が、廊下に逃げ出したところを、女生徒が見つけて騒ぎになった。麗子が「犯される前ににげた」と証言をしたため、退学処分だけで済んだのだが、実はすでに龍二達に何度も犯されていたのであった。その麗子は別の学校へ移って行ったが、その時写した写真をネタにその後も何度も呼び出しては、小遣いをせびり、犯してきた。 
麗子の貯金が尽きた今は、教師の傍ら夜は風俗嬢として働かされている。 
それからも四人は、夜の公園や人気の無い深夜のビルなどに女性を連れ込んでは、レイプを繰り返してきた。
その龍二が、10日ほど前に電車の中で和恵を見つけた。
友人と談笑する和恵を見て龍二は、その上品で明るい笑顔からオーラが出ているように感じた。(絶対にあの女を犯ってやる!それも、じっくりと犯してやる・・・・)

 「本当に家の中には、あの女独りだけなんだな。」博樹が龍二に念を押した。
「ああ、間違いねえ。ババアは、でかいバックを持って出掛けていった。」
「旅行か?それじゃ今日は帰ってこねーな。へへへ・・・」
龍二は、出掛けていく和恵の後ろ姿を遠くから見かけただけなのだ。それに、和恵は前の日に美容院に行っていたし、薄手のコートを着ていた。それで、出掛けて行ったのは恵理子だと勘違いしたのである。
「畜生、早く犯りてーよ!」四人の中では一番身体が大きな哲也が、興奮して、はぁはぁと、息を荒らしながら叫んだ。その容姿は、まるで頭を金色に染められたゴリラの様である。
「よし、行くぞ!」四人は恵理子の家に向かって歩き出した。

 家の中に侵入するのは驚くほど簡単だった。玄関の鍵が掛かっていなかったのだ。
おまけに、奥の部屋から掃除機の音が聞こえる。
「フフフ・・こりゃ丁度いいぜ。」龍二はドアの鍵をロックすると、ドアチェーンを掛けた。
四人は足音を殺して、音のする方へ向かって行った。
掃除をしているのはリビングの様である。開いているドアから龍二が覗き込むと、肩まで掛かる髪を後ろで束ねて、掃除機を掛けている後ろ姿があった。
 恵理子は人の気配を感じて、振り返った途端に息を呑んだ。
そこには、死肉を前にして涎を垂らさんばかりに興奮したハイエナのような形相の四人の男たちが立っていたのだ。
「な、何なの、あなた達!」恵理子は悲鳴のような声を上げた。
「おい!この女、違うぞ!」博樹が叫んだ。
「何で、ババアが・・・」龍二は目の前に居るのが、恵理子だと解るとうめいた。
「娘は何処だぁ!」金髪のゴリラは、恵理子に掴み掛からんばかりだ。
「あなた達誰なの!あの娘に何の用なの!」
「龍二、おまえ、間違えやがって!出掛けたのは娘のほうじゃねーのか!」
「あなた達、和恵に何かするつもりだったのね。和恵は旅行に行ったわ!当分帰ってこないわよ!」恵理子は勝ち誇ったように言い放った。
(畜生!出掛けたのはババアだと思ったのに・・・)龍二は言葉が出てこない。
「警察に、訴えてやるわ!」恵理子のその言葉に男たちが一瞬たじろいだように見えた。
その時、それまで黙って一番後ろに居た男が、恵理子に近づくといきなり平手で恵理子の頬を張った。高志である。
バシッ!っという音と恵理子の悲鳴が同時に響いた。
恵理子は吹き飛ばされて、床に倒れこんでしまった。
突然の衝撃に意識が朦朧としてしまい、左の頬を押さえたまま動けないで居る。
捲り上がったスカートからは、白い太ももがのぞいている。
「このまま帰る訳にはいかねーだろ。」高志の言葉に、「ああ・・・」龍二と博樹が頷く。
哲也は、すでに恵理子の太ももに釘付けになっている。
「お、おい!」冷静さを取り戻した龍二が博樹に指示する。
「起きろよ!おばさん!」
博樹は、恵理子の髪の毛をつかむと無理やり立ち上がらせた。
「ああぁ・・い、痛・・」
髪の毛を引っ張られる痛みで、恵理子はふらふらと立ち上がった。
「さすがに、あの娘の母親だ、よく見りゃ、歳の割になかなか良い女じゃねーか」龍二が恵理子の顔を覗き込むように、タバコ臭い息を吐きかけた。
「ううぅ・・・な、何を・・・」髪を掴まれたまま、恵理子はうめいた。
「娘の代わりに可愛がってやるよ。若い男四人だぜ、嬉しいだろ」
「えっ?」恵理子は、博樹の言葉の意味が直ぐには解らなかった。
四十四歳の自分が、十代の少年達の性の対象になるとは考えもつかなかった。
「旦那が単身赴任でご無沙汰なんだろ。腰が抜けるまで犯ってやるからよ。へへへ・・」
<犯ってやる>その言葉に恵理子もやっと男達の言葉の意味を理解した。
「哲也、俺の代わりにこの女を押さえてろ。」博樹に言われて哲也が恵理子を羽交い絞めにすると龍二がスカートを一気に捲り上げた。と、同時に恵理子の悲鳴がに響き渡った。
  1. 2014/07/12(土) 09:48:06|
  2. 春雷・春幸
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春雷 第三章<レイプ>

「いやぁ!」恵理子の悲鳴がリビングルームに響き渡った。
必死に振り解こうともがくが、ゴリラの様な巨漢の哲也に押さえられていては腕を動かすことさえ出来ない。 持ち上げられる様に羽交い絞めにされているため、足をバタ付かせると、自分の体重が腕に懸かってしまい腕に痛みが走った。
「やめ・・うぐぐ・・・」龍二が恵理子の咽を締め付ける。
「デケェ声を出すと、絞め殺すぞ!」
苦しさで恵理子の瞳から涙がこぼれ落ちた。
「もういいぜ。」高志が、窓を締め切り、カーテンを引くと言った。
「うううぐ・・こんなことをして・・・ただで済むと・・思ってるの・・・」恵理子は弱々しく言った。
「ただで済まそうなんて思ってねーよ。さっきも言っただろ、腰が抜ける位可愛がってやるよ!オバサン、へへへ・・・」龍二は、捲り上げたスカートの裾をひらひらと振った。
「用意が出来たぜ。」博樹が後ろから龍二に声をかけた。その手には黒く変色した麻縄が握られている。 哲也が恵理子の両腕を後ろ手に捻り上げると、素早く縄を掛けて行く。
「いやぁ」恵理子は必死にもがいたが、両腕はしっかりと縛り上げられてしまった。
「あああぁ・・・・やめて・・・」恵理子は、自分の身に起きていることが信じられなかった。
哲也から開放されても膝をガクガクと震わせて、動けないで居る。
「へへへ・・・」龍二は唇をぺろりと舐めると、恵理子のブラウスの襟元に手を入れ一気に開いた。 ビリビリ!
「いやぁ!」 ボタンがはじけ飛んで、レースに縁取られたベージュのブラジャーに包まれた乳房が顕になった。
「ヒュー!」博樹が思わず口笛を鳴らした。 「もう我慢できねー!」哲也は背中から恵理子の両胸に掴みかかっていく。
「やめて・・・お願い・・・・」
「いい身体してるじゃねーか。これじゃ、娘と間違えるのも当然だぜ。」龍二の言葉に他の男たちも頷いた。
「中身も見せてもらうぜ。」龍二はポケットからナイフを取り出すとブラジャーのフロントに差し入れた。
「や、やめて・・・」
「動くと怪我するぜ。」ナイフの刃を滑らせると、プルンと震えるように乳房が顔を出した。
少し崩れてはいるが二つの形の良い膨らみは、大きすぎず、小さすぎず男の手で包むには丁度いい大きさだ。
張りの有る小山の上に、まだピンク色に近い乳首がツンと上を向いている。
その肌はは、うっすらと血管が透けるほど白い。
「ああ・・いゃ・・・・」恵理子はうな垂れて弱々しく頭を振った。
「このオバサン、すげーいい匂いがするぜ。」哲也は、恵理子の柔らかな黒髪に鼻を埋めながら、太股にグリグリと押し付けている股間を、さらに大きくした。
「これも、邪魔だな・・」龍二はスカートのウエストを切り裂いた。
グレーのフレアースカートがハラリと床に落ちると、ブラとペアーのベージュのショーツが顕になった。 
「やめてぇ・・・・・」恵理子はしゃがみ込もうとするが、哲也に両肩を掴まれて、太股を恥ずかしげにモジモジさせる事しか出来ない。
その肌はは、うっすらと血管が透けるほど白い。
必死に太股をすり合わせる悩ましげなその姿に、男達の瞳は異様なほどギラギラさせている。
「博樹、しっかり撮ってるか!」
「ああ、さっきからバッチリ映してるぜ。」龍二の後ろで、ビデオカメラを構えた博樹が答える。
その言葉に、恵理子は初めて撮影されていることに気づいた。
「いやぁ!写さないでぇ!ビデオは、いやぁ!」恵理子は必死に身体をよじる。
「熟女物は、流行だって言うからな。それにオバサンのなら良く売れるだろうな。近所のオヤジ共なら、喜んで買うぜ!」
「そ、そんな!お願い・・・・」恵理子は涙を流しながら懇願した。
「泣くのはまだ早いぜ。これから、もっといい声で泣いてもらうからな。」
「哲也、ババアの股を広げろ!」
哲也が、恵理子の両膝を掴んで、抱え上げた。
「ぃやっ!な、何を!」
「ヒヒヒ・・・この中はどうなってるのかな。」龍二がナイフの背でショーツの股間を撫ぜた。
「あぁぁぁ・・・・やめてぇ・・・」そのおぞましい感触と恐怖に恵理子の身体は震えた。
龍二は新しい縄を取り出すと、恵理子の両膝を伸ばせないように縛っていく。
そして、膝を閉じることが出来ない様に掃除機の柄に縛り付けた。
何度も女を縛り上げてはレイプを重ねているだけに、その手際は17歳の少年のものとは
思えない程である。
「哲也、もう放しても良いぜ。」
恵理子は後ろ手に縛られて大きく足を広げた状態で仰向けに転がされた。
「いやぁ・・・・やめて・・どうして、こんな事を・・」
そんな恵理子の姿を博樹は舐めるようにビデオに収めていく。
「お願い、撮らないでぇ!」レンズから顔を背けようとするが、哲也に髪の毛を掴まれて戻されてしまう。
「ああぁぁ・・・誰か・・・助けて・・・」
恵理子は来る筈も無い助けを求めて、泣いた。
「誰も来るわけねーだろ。それとも近所の連中にこんな格好を見てもらいたいのか?」
「若い男の子に、悪戯されました。ってよ。ハハハ・・・」
男達が口々に言い放った。
龍二はバックから洗濯バサミを取り出すと、恵理子の左の乳首を挟んだ。
「ぎゃ!痛い!」 恵理子は悲鳴を上げた。
「悪戯って言うのは、こう言うのを言うんだぜ。へへへ・・」
「い、痛い・・・はずしてぇ!」 恵理子は身体をよじった。
「片方だけじゃ、バランス悪いよな。」
龍二は右の乳首にも洗濯バサミを挟む。
「ああぁ!痛いっ!」
「へへへ・・・一度こういうのをやってみたかったんだよ。女の身体をオモチャにするのをよ。お前らも、遊んでやりな。」
「ああぁ・・・痛ぃ・・お願い・・・・はずしてぇ。」
「そういえば、あんたの名前、聞いてなかったな。はずしてやるから教えてくれよ。」
龍二が耳元でささやく。
「ああぁ・・え、えりこ・・・恵理子です!お願い、はずしてぇ」
「恵理子か、はずしてやるから、ちゃんとお願いしてみな!」
「あぁ・・そんな・・・・は、はずして下さい・・・ぁぁ・・は、早くぅ!」
恵理子は乳首の痛みに顔を歪めた。
「それじゃ、はずしてやるか。」
龍二は左乳首の洗濯バサミを無理やり引っ張った。
「ぎゃぁっ!痛いぃぃ・・・!」
恵理子は身体を海老反らせた。
「ハハハハ・・・はずしてやったぜ。」
「ぁぁぁぁ・・・きゅ、急に引っ張らないでぇ・・・・・」
「そうかい、それじゃ今度は・・」
龍二は残った洗濯バサミを掴むとゆっくりと引っ張った。
形の良い乳房が、引っ張られて歪む。
「ひぃぃ痛いぃ!は、早く取ってぇ!」
「急に引っ張るなって、自分で言ったんだぜ。」
そのまま引き続けると洗濯バサミはパチンと音を立てて外れた。
「ぎゃ!」
再び恵理子は身体を反らせた。 身体中から冷や汗を噴出させて、「はぁ、はぁ」と喘いでいる。
引き裂かれたブラウスが汗を吸って張り付いている。
ピンク色だった乳首が、みるみる赤くなっていく。
「アーアー、こんなに腫れちまったぜ。哲也、氷持って来てやれよ。」
「おお。」龍二の命令に哲也が部屋から出て行く。
「他にも面白そうな物が有ったらもってこいよ。」
ビデオカメラを覗いたまま、哲也の背中に博樹が声をかけた。
「痛かったか、恵理子?」
龍二は、恵理子の乳房をすくい上げるように掴むと真っ赤になった乳首に唇を近づけていく。
龍二の舌が乳首をチロチロと這い回る感触に、恵理子はブルッと震えた。
「あぁ・・いや・・・」
龍二の筆で撫でる様な舌使いに赤く腫れた乳首は硬く尖っていく。
「ヘヘヘ・・・気持ちいいのか?乳首が立ってきたぜ。」
「ち、違うわ。気持ち悪いだけよ。」
それは、快感とは程遠い物だったが、乳首は刺激に素直に反応してしまう。
龍二は構わず乳首を舐め続けた。
「うぅぅ・・・」恵理子は瞳を閉じてじっと耐えていた。

 「持ってきたぜ。」
哲也が、氷の入った鍋とスーパーのビニール袋を手に台所から戻ってきた。
「恵理子、冷やしてやるぜ。」
龍二と哲也が、氷を掴むと両側から恵理子の乳首に押し当てた。
「あっ・・・」
二人は乳房を揉みながら氷で乳首を刺激する。
「ううぅ・・・あぁ・・・」
熱を持って腫れた乳首に氷の冷たさは、心地よかった。
尖った乳首は冷やされて、少し小さくなった物のその硬をさらに増していった。
「ぁ・・あぁ・・うぅぅ・・」
恵理子の声を出すまいと耐えている姿を見ながら龍二はニヤリとした。
「そろそろこっちも見せて貰おうか。」
レースに縁取られたベージュのショーツを透かしてうっすらと黒い翳りが見える。
龍二は再びナイフを取り出すとショーツの腰の部分を切り裂いた。
「い、いやぁ!」
我に帰った恵理子は悲鳴を上げた。
恵理子の正面に移動した哲也が、食い入るように見つめている。
「哲也、邪魔だぞ。写らねーだろ。」
博樹に言われて渋々横にずれた。
レンズが股間に近づいていく。
「いよいよだぜ。」
龍二はショーツの反対側も切り裂いた。
「しっかり写せよ。」
「いやぁ!やめてぇ!」
龍二は恵理子の羞恥心を煽るように、ゆっくりとショーツの切れ端を捲っていく。
「へへへ・・毛が見えてきたぞ・・・・なかなか良い生えっぷりじゃねーか。」
透き通るような白い肌とは対照的な艶やかな黒い翳りが顔を出した。
「あぁぁぁ・・・やめて・・・・」
龍二に手から落ちた。
「あぁっ・・・いゃ・・・」
恵理子は固く目を閉じて、床に頬を擦り付けるように顔を背けた。
 
 博樹は、恵理子の秘所をズームアップしていく。
無理やり膝を割られているせいか、普段はヒッタリと閉じられているであろう扉は少しだけ開いていて、中からは濃いピンク色の襞が覗いている。
「あぁぁぁ・・・・やめてぇ・・」
哲也は切り裂かれたショーツを引ったくる様に拾い上げると、顔を埋めた。
「へへへ・・・たまには、こういうオバサンのもいいなぁ。」
哲也がショーツを広げると、かすかに黄ばみがある。
「結構濃いんだな。」
歳のせいか、何本か白いものも混ざっているが、柔らかな翳りを龍二は、掻き分けていった。
「なかなか綺麗な色じゃねーか。」
「ああ・・いやぁ・・・・」
それほど黒ずんでいない濃いピンクの襞を龍二の指が開いていく。
「今度はどんな悪戯をしてやろうか?」
「これ使ってくれよ。」哲也が台所から持ってきたビニール袋からタバスコを取り出した。
「こいつを塗ると女がヒィヒィ鳴くってマンガで読んだんだよ。」
「本当かよ?まあ良いや、試してみるか。やっぱり塗るのはここだよな。」
「あっ・・・ううう・・・」
龍二の指が、恵理子のクリトリスを引っかくように刺激する。
「ううう・・変なこと・・しないで・・・ああ・・・」
羞恥心と恐怖で震えながら、恵理子は懇願した。
龍二はタバスコのキャップを開けるとクリトリスに垂らした。
  1. 2014/07/12(土) 09:49:08|
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春雷 第四章

 「ああっ!熱い!!な、何をしたの!熱いっ!」
突然の燃えるような熱さに、恵理子は悲鳴を上げた。
「熱い!ああ!熱いぃ!」
「ハハハ・・確かにヒィヒィ鳴いてるな。」
「マンガだと、よがってたんだけどな・・・」
「バーカ、こんなもん塗って気持ちよくなる訳ねーだろ。」
悶えながら悲鳴を上げ続ける恵理子を見ながら、龍二たちが笑う。
「あああ!熱いぃ!助けてぇ!あああ!」
「哲也、おばさんが、熱いってよ。その氷で冷やしてやれよ。」
「おう、そうだな。」哲也は氷を手にすると、興奮して真っ赤になった顔を、恵理子の股間に近づけていく。
「オバサン、ここか?熱いのは」
ハァ、ハァと息を荒げながら、腫れ上がって顔を出した突起をつついた。
「ああっ!!そ、そこ!そこよ!ああ!早く!」
恵理子は、恥ずかしさも忘れ、身体をのけぞらせて大きく開いた股間を哲也に突き出した。
「オバサン、どうして欲しいんだ?」わざと焦らすように哲也はクリトリスを撫で上げる。
「あああ!お願い、早くぅ!ああ!何とかして!ああ!」
「こうか?」
「ああっ!」
哲也の持った氷が隆起した先端に触れると、恵理子はさらに高く腰を突き上げた。
そんな恵理子を見透かしたように、哲也が手を引っ込めた。
「あっ、いや!どうして・・お願い、あああ!」
「どうして欲しいのか、ちゃんと言わなきゃダメだよ、オバサン。」
「そんなぁ・・・ああ・・・氷を・・・ああ・・・お願い・・ああっ!」
「氷をどうしてほしいんだ?」哲也が意地悪く聞き返す。
「氷を・・ぁぁ・・当てて・・ああ・・熱いの!あああ!お願い!」
恵理子は腰を揺すって懇願した。
「何処に当てて欲しいんだ?」
「ああ、熱いぃ!ああ・・あそこに・・・ああ・・当てて下さい!」
「あそこじゃ、解らねーよ!ちゃんと言わねーとよ。」
「そんな・・ああ!さっきのところですぅ!ああ!早くぅ!」
「素直じゃねーな。刺激が足りねーんじゃないか。」横から龍二が、ライターの火を恵理子の股間に近づけた。
「ひぃ!熱いぃ!あああっ!言います!言いますから!」
「ちゃんと、哲也にお願いするんだよ!」龍二がライターの火を揺すった。
恵理子の・・ぁぁ・・恵理子の、ク・・クリ・・スに・・・氷を・・」
「聞こえねーなぁ!」
「恵理子の・・ぁぁぁ・・クリトリスに氷を当てて下さい!ああっ!」
遂に恵理子は涙を流しながら叫んだ。
氷が先端に触れると恵理子は腰を突き上げグリグリと押し付けた。
「あぁぁぁ・・・はぁ、はぁ・・ぁぁぁぁ・・」
熱く腫れ上がった突起が冷やされていく心地よさに恵理子は腰をくねらせながら、ため息を漏らした。
その安堵感も長くは続かなかった。
溶けた氷が襞の間を流れるにしたがって、タバスコの刺激が広がっていく。
「ああ・・・ああ・・熱い・・・ああ・・・」
恵理子は新たに刺激を受けた部分を冷やそうと腰を動かした。
「ああ・・・ああ・・・熱い、熱い、あああ・・」
燃えるような熱さが股間全体に広がっていく一方で、氷は溶けてどんどん小さくなってゆく。 恵理子は必死に腰をグラインドさせた。
「ハハハ・・自分で腰を使ってやがる。」
「そんなに、気持ちがいいのか?」
男達が、笑い声を上げた。
「ああ!お願い!・・あああ・・もっと!・・あああ・・・」
恵理子は再び男達に懇願した。
「もっと、どうして欲しいんだ?」
「もっと、冷やして!・・・熱い!ああ・・熱いぃ!・・・お願い・ああ!・・・」
哲也が新しい氷を当てると、白い肌がピンク色に染まった全身を汗でビッショリと濡らしながら、秘部を押し付けていく。 
クリトリス、右の襞、左の襞、再びクリトリス・・・
「熱い!ああ!熱いの・・・あああ!」
疲れきった両足の震えに耐えながら恵理子は腰をグラインドさせた。
その様子は更に男達の野生の欲望を刺激した。
 溶けた氷は容赦なく恵理子の体内にも流れ込んで行く。
ガクガクと腰を揺らすが、襞の中までは、小さな氷は届かなかった。
「ああ!熱い!中も・・お願い・・・ああ!中まで冷やして!」
「ちゃんと言わねーと、ダメだって言っただろ。」
「どこの中なのかハッキリ言うんだよ!」
「ああぁぁぁ・・え、恵理子の・・・ぁぁぁ・・中まで冷やして下さい。」
腰を揺らしながら、恵理子は哀願した。
「まだ、解らねーのかよ!」
哲也は氷を持った手を引っ込めた。
「ああ・・そんな・・・・ああ、熱い!お願い、焼けちゃうぅ!」
恵理子は子供のように泣き声を上げた。
「熱い!熱い!ああ!助けてぇ!あああ!」
「恵理子のオマ×コに氷を突っ込んで下さい、って言うんだよ!」
「そ、そんな・・言えない・・・ああ・・・・」
「それなら、ずっと、そうしてるんだな。」 龍二が冷たく言い放った。
「ああ!熱い!あああ!」
タバスコの刺激は容赦無く恵理子の秘所を焦がしていく。
「ああっ!熱い!熱い!ああああ!」
恵理子はこの燃えるような熱さを静める事意外何も考えられなくなって叫んだ。
「ああ!恵理子の、オ、オマ×コに氷を・・ああ・・突っ込んで・・・下さいぃ!」
「よし!広げるぞ。博樹しっかり写せよ。」
「ああ、バッチリ、アップで写してやる。」
哲也が濃いピンクに染まった、秘肉を指で広げた。
中から流れ出てきた水が恵理子の粘液と混ざり合って糸を引いて床にこぼれた。
「ああ!早く!早く入れてぇ!」
「このオバサン、濡らしてるぜ。感じてるんじゃねーか。」
哲也が、こぼれ出る蜜を指ですくうとビデオのレンズに近づけた。
「ち、違います!感じてなんか・・・ああ!熱いの、早く、氷を!早く!」
哲也は、氷を押し当てると一気に押し込んだ。
「ああん!」
「一つじゃ足りねーよな。」
哲也は次々と氷を押し込んでいく。
「ああっ!」
「あん!」
その度に、恵理子の身体がビクッ、ビクッと痙攣した。

 「ああ・・いや・・ああ・・やめて・・」
哲也は氷の押し込まれた恵理子の蜜壺にソーセージの様な太い指を挿入するとグリグリと掻き回した。
「すげーヌルヌルだぜ。やっぱり感じてるんだろ?」
「ち、違う・・・うう・・・あなたたちが、変なことを・・うう・・するから・・・うう・・」
恵理子の身体はその心とは裏腹に快感とは違う刺激にも反応して蜜を溢れ出させてしまう。
「ああ・・うう・・いや・・もうやめて・・うう・・抜いて・・うう・・」
哲也の指に掻き回されるおぞましい感覚に恵理子はうめいた。
「自分で突っ込んでくれって、頼んだんだろ。」
哲也はかまわず、攪拌を続けた。
「ゆ、指はいやぁ・・・うう・・」
だが、恵理子を苦しめるのはそれだけでは無かった。
放置されたままの、肉芽や襞が再び熱をもってきたのだ。
それだけでは無い、流れ落ちた液体は当然ひっそりと色づいた菊花にも届いている。
(ああ・・・また・・・ああ・・)
溶けた氷に薄められた刺激は、先ほどの激しさとは違う。
じわじわと菊花を火照らせていく。
「ううう・・・ああ・・・はぁ・・ぁぁ・・熱い・・」
恵理子も怪しげな声を漏らし始める。
「へへへ・・・指が嫌ならこれで掻き回してやるよ。」
龍二はスーパーの袋からキュウリを取り出した。
「哲也、オバサンはまたクリちゃんを冷やしてもらいたいみたいだぜ。」
哲也が指を抜いて再び氷を手にする。
パックリと口を開けた蜜壺は奥からジュクジュクと蜜を溢れさせている。
「このイボイボは気持ちよさそうだな。楽しみだろ、恵理子。」
龍二はキュウリの先で恵理子の肉芽を突いた。
「あぅ!ああ・・・いやぁ・・・・」
「高志、入ってるのが見えるように起こしてやりな。」
龍二の言葉に高志が恵理子の身体を後ろから支えるように起こした。
「ああ・・やめて・・・・」
その間にも、菊花はどんどん熱く火照っていく。 すぐに耐えられないほどに熱くなってしまうであろうと思うと恐怖に恵理子は震えた。
キュウリという異物を挿入される事よりも、このままではまた、恥ずかしい言葉で男達にお願いしなくてはいけなくなる。 その事に恵理子は震えたのだった。
そんな恵理子に気付いていないのか、龍二はキュウリをじわじわと、恵理子の秘所に挿入していった。
「あぅぅ・・・いやぁ!やめてぇ!ああ!」
「こんなに濡らして、やめて、じゃねーだろ。ヒヒヒ・・・・」
龍二は興奮した目を血走らせてキュウリを押し込んでいく。
「ああ・・いや・・・・ゆるしてぇ!」
身体をくねらせて何とか逃れようとするが、高志に後ろからしっかりと押さえられている。
「自分でよく見てみろよ。奥まで入ってるぜ。」
高志が髪を掴んで下を向かせた。
恵理子の蜜壺に半分以上突き刺さったキュウリは、まるで恵理子の股間から生えている様である。
「立派なチンポが生えたじゃねーか。娘が居たら繋げてやるのにな。」
「ああ・・・いやぁ・・ううう・・・」
「ヘヘヘ・・・しごいてやるぜ。」
龍二はキュウリをピストンさせ始めた。
「ああ!いやぁ!ううう・・・・やめて・・ああ・・」
龍二が手を動かすたびにヌチャヌチャと淫靡な音が聞こえる。
出入りするキュウリは恵理子の溢れさせた蜜に濡れて、ヌラヌラと光っている。
「哲也、オマ×コ冷やしてやれよ。」
「おう。」 哲也が氷を肉芽に押し当てた。
「ひっ!ああ・・・・」
恵理子の身体がビクッと跳ねた。
高志は背後から乳房を救い上げるように包むと乳首を指で挟んで転がす。
龍二は容赦なくキュウリをピストンし続ける。
「中からどんどん溢れてくるぜ。ヒヒヒ・・・こんな助平な音させてよ。」
「ううう・・・ぁぁぁ・・」(どうして・・こんな・・・)
恵理子は自分の身体の反応が信じられなかった。
苦痛以外の何物でもない刺激にも反応して蜜を溢れさせている。
苦痛と羞恥心に恵理子は気を失いそうだった。
その方がどんなに楽だっただろう。 だが、菊花の火照りがそれを許さない。
哲也は恵理子の秘所をなぞる様に氷を動かした。
「うう・・ああ・・・」
菊花の火照りは限界に近づいていた。
(そこじゃない・・お尻に・・・)その言葉を恵理子は何度も飲み込んだ。
「ケツ穴までヒクヒクさせてるぜ。」そんなにいいのか?」
ファインダーを覗きながら、博樹が言った。
そんな言葉も、もはや恵理子の耳には届かない。
「うう・・・うう・・ああ・・・」
(お願い、氷をお尻に・・)
その願いが届いたのか、博樹の言葉に哲也の手が菊花に向かって、下りていった。
氷が菊花に近づくと
「ああっ!そこ!」
思わず恵理子は口走ってしまった。
哲也の手は、また上へと上っていく。
「ああ・・・そんな・・」
恵理子は恨めしそうに哲也を見つめた。
男達は恵理子の望んでいる事を理解した。
その上で焦らしにかかる。
哲也は氷を菊花に近づけるが、直接触れようとはしない。
周りを一周すると、別の場所へ移動させてしまう。
「うう・・あぁ・・・ううう・・・」
恵理子は唇を噛み締めて何とか堪えようとしている。
今、「どうして欲しいのか、言ってみろ。」と言われれば恵理子は間違いなく恥ずかしい願いを叫んでいただろう。
だが、男達は決してその様な助け舟は出さなかった。
卑猥な言葉を投げかけるだけだった。
氷が近づいては離れていく、そんな事が何度も繰り返された。
その間も、蜜壺はキュウリによって蹂躙され、乳房は高志の手に揉み続けられている。
「ううう・・・ぁぁうううう・・・・・」
その我慢にもとうとう限界が訪れた。
氷が近づき菊座の周りを撫でて離れて行こうとした瞬間、恵理子の理性の堰が崩れ落ちた。
「ああ!お願い!恵理子のお尻に氷を!恵理子の肛門を冷やしてください!」
理性を失った恵理子は自ら恥ずかしい言葉を口にした。
「ハッハハハ・・」男達の間にどっと笑いがおこる。
「よし!」 哲也の持った氷が恵理子の肛門を捕らえた。
「ああっ!あああ・・・・・」
苦痛から開放された恵理子は歓喜の声を上げた。
哲也が力を加えると氷は、ツルンと菊花の中に飲み込まれていった。
「あああ・・・あああ・・・」
恵理子の熱く火照りきった菊花は感覚を失い、氷を飲み込んだ事さえ気付かない。
哲也は新しい氷を手にすると、菊花に押し込んだ。
恵理子は今自分が感じているのが、快感なのか苦痛なのかさえ解らなくなっていた。
龍二が、蜜壺からキュウリを抜き取った。
「こいつも突っ込んでやるぜ。」
白濁した蜜にまみれて湯気まで上げているキュウリを肛門に押し当てる。
龍二が力を加える。
潤滑材が十分なキュウリはズルズルとめり込んでいく。
「あひっ!」
恵理子にとって初めて体験する感覚である。
内臓が逆流するようで、息が詰まる。
「あうぅぅぅ・・・」
「ハハハ!スッポリ入っちまった。」
「あああああ!ぃやー!」
男達は、捕らえた獲物をいたぶる可虐感に酔いしれていた。
それは性的な欲求と言うより、ミミズを捕まえた子供がシャベルで切り刻んで遊ぶのに似ていた。
龍二は激しくキュウリを突き動かした。
その度、溶けた氷が薄茶色の液体と成って噴出した。
「はあうぅ・・・うぅぅ・・・」
恵理子は、口をパクパクさせるだけで声すら出せないが、身体は有る筈も無い氷を求めて腰を妖しく蠢かせている。
「こっちにも突っ込んでやらねーとな!」
哲也は新たにキュウリを取り出すと、恵理子の口に差し込む。
「おらっ!しっかりしゃぶれ!」
「うぐっ・・ぐぅぅぅ・・・」
息苦しさのあまり、何とか吐き出そうとするが、哲也は恵理子の髪を掴んで、それを許さない。
太いキュウリで口をふさがれて呼吸もままならず、目の前に霞が掛かったようにボーっと霞んでくる。
男達の笑い声がだんだんと、遠ざかっていく。
身体から力が抜けて行くのと同じくして、恵理子の股間からほとばしった熱い液体がカーペットを濡らしていった。
「うはっ!きたねえ!漏らしやがった。」
男達の笑い声と嬌声が、響いた。
「このオバサン、ションベン漏らすほど気持ちが良かったのか。」
その声を遠くに聞きながら、恵理子の視界に闇が広がっていった。
  1. 2014/07/12(土) 09:50:35|
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