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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

オナニー三昧

オナニー三昧のリンク切れの補修を行いました。
又、たまり続けている、問い合わせも順次返答していますので、もう少々お待ちください。

尚、パスワードの問い合わせは、以下の返答をもって今後一切返答しませんのよろしくお願いします。

【 送信者名 】:シーザー
【 件 名 】:パスワード照会
【 本 文 】:
お読みになりたい作品は一部を除き「オナニー三昧」の”逝く”ボタンで掲載サイトにリンクしますので大半が閲覧可能です。
確認してみてください。
また、ガラケーでは、正しくリンクできない場合があります。
その場合は、作品名を特定して、再度問い合わせしてください。

以上です。
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  1. 2019/06/22(土) 22:05:03|
  2. ■未分類
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牝は強い牡には抗えない(改)

 偶然早く帰宅した夫が見たものは、妻への暴行シーンだった。正体不明の暴行犯に暴力を振るわれた夫は、身も心もその男に屈服しながらも興奮していることに気がつく。
(本文を読む)


 謎の男にされる常習化した暴行行為に、次第に馴染みそれを受け入れ始める妻。設定に多少の違いは、あるものの主演に今回はM性を見事に演じきる春原未来を配したJET映像のシリーズ「僕のねとられ話しを聞いてほしい」珠玉の1作。最後に覗かせるS性にゾクッ、魔性の女、春原未来に乾杯。甚振られながら手コキされたい。

DMMサンプル動画をチェック/僕のねとられ話しを聞いてほしい いわくつきの格闘家に寝盗られた妻 春原未来
僕のねとられ話しを聞いてほしい いわくつきの格闘家に寝盗られた妻 春原未来


 ついでにもう一作、本文の文中に家庭内で妻が犯されている場面に夫が遭遇してしまう箇所があるが、その場面までを彷彿させてくれる動画があるので紹介する。
 男の暴力的な行為に屈せず感じまいと抵抗しながら、徐々に身も心も堕とされていく妻役を見事に演じ切っている二宮和香に拍手を送りたい。
 私はラストのクライマックス部分で男が射精する直前のシーン、ついつい女優さんのつま先の形を見てしまう癖がある。指先が内に曲がりいかにも力が入っているのが良くわかる、同作品はお気に入りの一作。つま先に力が入ると指が開いたり、あるいは反ったりと、これも演技指導の一環ならAV業界も中々の物。同じ女優でも出演作品によりつま先の形態が違うのは、AVを視聴するする時、ポイントのひとつなのかもしれない。

DMMサンプル動画をチェック/午後のねとられメロドラマ それでも私はねとられない… ~ 二宮和香
午後のねとられメロドラマ それでも私はねとられない… ~ 二宮和香

  1. 2017/10/27(金) 18:01:14|
  2. ■寝取られ動画
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京子の1日 最終話 京子の1日の終り

 歩いて宿に戻りかけていると、後ろから、
 「京子、御免、何か気分悪くしたの、ポラロイド撮影に俺が出たのを怒ってい
るの、何も悪気はないんだ、京子の裸で他の男が興奮すのを見た記念にと思っ
て、出ただけなんだ」

 と主人が追い付いてきて、謝りますが、全然わかってないようで、
私の腹立ちはおさまりません。
 主人に何もいはず、振り向きもせず、こんな時は、一顧だにせず
という表現がいいのかなと、翻訳の意訳に使う表現を考えたりしてい
ました。
 部屋にはいり、激しい踊りと、露出興の興奮から、喉がカラカラに
なっていたので、部屋の冷蔵庫を開け、コーラの缶を取り出し、その
まま飲んでいますと、
 「なー、京子、機嫌を直してくれよ、俺が悪かったのなら謝る、何を怒ってい
るのか、教えてくれよ」
 と、隣に座ったおばちゃんといちゃいちゃし、アソコまで触らせて
いたのが見られてないと思っているのでしょう、
 「あなたねー、隣のおばちゃんとなにしてたの、舞台の袖から見ていたのよ、
私に恥ずかしいことをさせて、自分は、ほかの女とイチャイチャし、アソコまで触
触らせていたでしょう、あなたって、どういう人なの、昨日は酒に弱い私を酔わ
せ、見ず知らずの男2人に、私をオモチャにさせ、今日は私を大勢の男の見世物にし
にし、
  それを見ながらほかの女と遊ぶなんて、あなたは、私をなんでもいうとうり
になる、オモチャだと思っているんでしょう」
 と腹立ちのまま、怒りを主人にぶつけました。
 主人の顔色が、変わり、椅子に座っている私の前に来て、土下座を
しながら、
 「いや、そんなつもりは、全くないんだ、京子のことを愛してる、こんな素敵な
な女性と結婚できた事は本当に幸せだと思っている、
  俺の自慢の妻なんだ、みんなに自慢したいんだ、それだけで、決してオモ
チャなんて思っていない、愛してるただ一人の女性だ、
   あの隣に座った女性が親切に飲み物だの食べ物だをくれて、俺に気がある
といって、近づいてきただけで、アソコを触らせていたんじゃない、貰ったお菓
子を少し食べこぼして、落ちたお菓子を、払ってくれただけなんだ、それを見て
て、アソコを触らせていたなんて誤解だ」

 と言い訳をしてきます、

 「私は、あなたの為に、恥ずかしいストリップに出たんですよ、それなのに、
知らない女といちゃいちやしてるのを見て、腹が立って、腹が立って、あなたが
そうなら、どれだけ男が私を見て、興奮するか見せてやろうと思い、あんな事を
したの、見ていてわかったでしょう、まだこの年になっても男を引き付けるの
よ、分かった」

 「それは、分かっている、俺の自慢の嫁だ、俺は他の女に興味はない、京子だ
けだ、分かってくれ」

 「口では、なんとでも云えるものね、信じられなくなったの、あなたはあなた
の好きなようにすれば、私は私の好きなように生きていきます、あなたともう
セックスはしません、私は私で、好きな人を探します」

 といいますと、
 「そんな事云はないでくれ、京子が好きな人を探すのは仕方ないけれど、俺と
の生活は今までと同じようにしてくれ、愛しているんだ、本当に愛しているん
だ」

 ここまで話し会い、私の腹立ちはほとんど収まりました、冷静にな
って考えると、随分と自分勝手だと分かっています、自分が他の男と
浮気不倫をするのはいいが、夫の浮気不倫はいやだという、この気持
ちはどういうことなんでしょう。
 主人を他の女にとられるは絶対にいやですし、主人の立派なもので
他の女が逝くのも嫌で、常に主人は私だけのもので、私だけを見てい
て欲しいのです。
 「あなた、ほんとに私が、ほかの男に抱かれるのが嫌じゃないの、
  昨日のような、酔って訳が分からなくなって、知らない男に抱かれるのとは違
違って、私が口説かれ、私もその気になって他の男とセックスをするなんて許せ
るの」
 「うん、変態かもしれないけど、京子の心までもっていかれない限り、そのこ
とに興奮するんだ、男の精液が京子の子宮に出されるなんて思っただけでも興奮するんだ
するんだ、しかし京子を愛してるのは変わりないんだ」

 「私は、あなたが、他の女を抱くなんて絶対いや、許せない、これってへん」

 「いや、へんじゃないと思う、それが普通なのだと思う、しかし俺は京子が他の
の男に抱かれることに興奮するんだ、変態だと思う、
  今日のように、たくさんの男が京子の裸を見て興奮しているのでも、本当に興奮
興奮するんだ、決して京子をオモチャなんて思っていない、愛しているから興奮するんだ
するんだ」

 「変態さんは、私が他の男に抱かれるのに興奮するのだったら、私とセックス
しなくいいじゃない、私が他の男としている事で興奮だけしていたら、それだけ
でいいじゃない」

 「いや違うんだ、他の男に抱かれて喜んだ京子を抱きたいんだ、他の男を受け入
入れたオメコに、入れたいんだ、だから京子とセックスしないなんて、耐えられ
ない」

 結局、主人の変態的な性癖は理解できましたが、今後どうしていく
のか、明確にはなりませんでした、しかし、私の不倫は公認というか、
夫の推奨ということになりそうで、夫の浮気不倫は禁止するという、
事になりそうですし、過去の私の不倫はうやむやになりそうです。
 女としては最善の結果を勝ちとったと言えるのですが、何かすっき
りしません、私にとって浮気不倫は、隠す事で、隠れてする事で刺激
的だったのかもしれませんし、不倫とはやはり、忍ぶ恋でなければあ
れほどの刺激や興奮がないように思います。
 私にとって、浮気不倫はただ性欲を満たすだけのものではなく、女
としての究極の隠れ恋愛遊びなのかもしれません。

 しかし、夫に対する信頼や愛情は確かに存在するもので、今思いか
えせば、広告代理店の部長さんを、本当に愛していたのかといえばそ
うではないように思います、最高の雰囲気に酔い、最高の性技に酔っ
ていただけで、心から愛していたとは思えません。

 これから、いい男ができたとしても、夫以上に信頼や愛情を持つこ
とはないと思えます、だから、夫の心配する、心までもっていかれる
ことはないでしょう。

 「あなた、昨日、酔っていたとはいえ2人の男のものが私の中に入り、精液を
だされ、今日はそのアソコをたくさんの男に見せ興奮させた私を満足させてくれ
ますか」
 といいますと、主人は喜び、カバンからバイアグラを取り出し、2
錠を私の残したコーラで飲み、私に抱きつき敷いていた布団に連れて
いき、フーフーと荒い息を吐きながら、着ていたものを、ゆっくり脱
がせ、自分の着ていたものを、その辺に脱ぎ散らかせ挑んできました。
 「ゆっくり、多くの男が興奮してみた体を舐めてね」
 といいますと、キスから始め、顔も首もキスに嵐で、体も丹念に舐
め回してきます、足も、太もも、も舐め、私を裏返しにし、首の後ろ、
から背中の舐め回し、お尻を舐めたりつまんだりと、なかなかのテク
ニックで、私も声が大きくなります、私を裏返し、あおむけのすると、
オメコを舐めにかかり、クリに吸い付き、舌をとがらせ膣の中に入れ
たりしますので、
 「いいーいいーきもちいいー」
と大きな声をだし、よがりますと、より一層頑張って、クリを吸いな
がら、両手でオッパイを強くもんできます、
 「イキソウイキソウ、イクイクイクー」
 とクリ逝きになり、
 「モットモット、舐めてー」
と大きな声で叫びますと、その声に応えるように、クリを吸い、オッ
パイをもんできます、
 「またいきそー、いくいくいくー」と連続のクリ逝きが始まり、そ
れが続きます、何度逝ったのかわからないほど行ったのですが、頭が
白くなりかけたので、
 「もう入れて、入れてちょうだい、入れてちょうだい」
といいますと、カリの大きい太いものが、膣を広げながら入ってくる
のを感じ、
 「ヒー」
と声が自然に出ました、ゆっくりと出し入れが始まり、私が絶頂を迎
えだし、
 「イイー、イイー、イキソウイキソウ、イクイクイクー」
 と、中に入っているものを締めつけますと、ぐっと主人のものが、
痙攣し中に温かいものを感じます、射精したのです、私の膣の痙攣が
続きます、普段ならこれで終わりを迎えるのですが、今日は射精が終
わるころから、猛烈な速さでピストン運動が始まりました、私のアク
メが終わるころからの出し入れに、気持ちのいい絶頂期がそのまま残
るようで、
 「イイーイイー、またイクイクイクー」
と連続の中逝きが始まり、この
 「イクーイクーイクー」
が続き、何度逝ったのかわからないほどで、最後に頭が真っ白になり
 「ギエー」
と悲鳴のようなものを上げ、何もわわからなくなりました。

 だんだんと気がつきだし、私の額に、濡れたタオルが乗せられ、心
配そうに除きこんでいる、主人がいました、正気に戻った私を見て、
 「よかった、大丈夫かい、気絶したようで心配したんだ、このまま気が付かな
いなら、病院に連れて行こうと思ってたんだが、よかった、よかった」
と喜んでいる主人を見て、起き上がり、
 「喉が渇いたの、ビールでも飲みますか、あなたはどうですか」
と元気に言いますと、
 「なんともないんだね、ああーよかった、うん、ビール飲むか」
と冷蔵庫がら,缶ビールを2本取り出し、乾杯をしました。
 濡れタオルをタオル掛けにかけて、主人に、
 「心配させてごめんなさい、でもセックスで失神するのは、本で読んだことは
あるけど、ほんとにあるんですね、でもあなたが悪いんですよ」
 「うん、あれが失神か、慌てる必要なかったんだ」
という主人を見ながら、この変な性癖を持っているが人のいい主人
に、私が失神する体質をもっていることは黙っていよう、あの部長
さんに3度失神させられたことは黙っていようと思いました、
 
「失神するなんて、思ってもいなかった、セックスで気が遠くなるな
んて、初めての事で、でもよかったんだ、気持ちよくて、頭が真っ
白になって」

と人のいい主人をだまして置きました、主人は、まんざらでもない
顔つきで、満足そうに缶ビールを飲んでいました。


                      完
  1. 2017/10/26(木) 22:36:43|
  2. 京子の1日・北斗七星
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京子の1日 第5話 ストリッパー ローズの出演

 場内が暗くなり、ミラーボールの反射する小さな光がきらきらと場
内にいきわたり、トランペットの大音量が響き渡り、あのおじいさん
の案内が始まりました。
 下手な英語で、
 「レディース アンド ジェントルメン ナウ ショータイム スタート 本
日の踊り子は美貌の踊り子ミスチェリーさんです、ミスチェリーさんどうぞ」
 という案内で、スポットライトが点灯され、チェリーさんが手を振
りながら、スポットライトを浴び、舞台に出ました、次は私の番なの
でドキドキしながらも、チェリーさんのしぐさを見ていました、
 場内が暗くなったので、主人のほうはよく見えなくなりましたが、
おばさんがより主人にもたれかかっているのが、うっすらとみえまし
た。

 動くスポットライトの端で、あのおばちゃんが、主人のほうに乗り
出し、右手で主人の股間を触っているのがちらっと見え、私の頭は真
っ白になり、呼び出しの声が私の紹介をしているのも、聞いていない
状態で、それでも、ミズローズさんどうぞという声は分かりましたの
で、舞台に手を上げ振りながらでました。
 音楽がテンポの速いものに変わり、チェリーさんが「はつ」と合図
を出してくれましたので、チェリーさんの動きに合わせ踊りだしまし
た、チェリーさんの動きに合わせるまでもなく、手の降り、足の動か
しなど、自然とリズムに乗って踊りました、チェリーさんを追うよう
に踊り、息が切れることもなく、踊りましたが、音楽が、スローテン
ポなものに変わり、いよいよ脱ぐのだと分かりました。
チェリーさんの手招きで突き出た舞台の先に移動し、チェリーさんに
並び、スネークダンスの要領で、体をくねくねと動かし、前を見せ後
ろを見せながら、腰を振り胸を振りながら、一枚ずつ脱いでいきまし
た、一枚脱ぐたびに客席から短い拍手と歓声が起こり、客に乗せらて
いるように、ストリップをしていき、最後は首に巻いた、スカーフと
紐パンになり、客席にお辞儀をし2曲目がおわりました。

3曲目はトランペットのすすり泣くような曲に変わり、おじいさんの
案内が始まり、紐パンの入札が始まり、チェリーさんの紐パンは3千
円で、私の紐パンは5千円で売れ、それぞれ落札した男性があのおば
あさんにお金を渡し舞台に上がってきました。
 
あの呼び出しの、おじいさんが,ひつこく「踊り子さんには、触れ
ないでください」と繰り返し言ってましたが、客席からのブーイング
で、「触りたいお客様は、踊り子さんにチップを渡し、踊り子さんの
了解を得てください、お尻は2千円、乳房は3千円アソコは5千円、
ご開帳も5千円、を目途に踊り子さんと交渉してください、指は絶対
に入れないでください」とアナウンスしていました。
 
私は、ステージの左側、チェリーさんは右側で 紐パン外しを主人
に見せつけてやろうと思っていました、私の紐パンを5千円で落札し
たおじさんは見事なまでに、チビ、デブ、ハゲのフルオーケストラで
した。
 そのおじさんが私の前に来て、正座で座りましたので、私は特に恥
ずかしそうに、体をくねらせていました。
 そのおじさんが、
「ご開帳お願いできますか」
と聞いてきますので、
「はい、いいですよ」
と答えますと、立っている私の紐パンの紐を引っ張り、紐パンを外
し私のオメコを見て、
 「わー、綺麗なオメコ、処女のオメコみたい」と大きな声で喜びの声を上げ、
外した紐パンを頭の乗せ、両手を伸ばし、オメコの両側に指をあて、、小陰唇を左右
左右に開きました、
 「中も綺麗だー」
 と大きな声で言います、スポットライトが当たり私のオメコが明るい光のも
と、ステージに駆け寄ってきたお客も見ます。
 音楽が変わり、女性の声でハーン、ウーンという悩ましい声が聞こえ、トラン
ペットの音が低くなります、3曲めの、見せる曲に変わり、その禿おじさんのと
ころ離れ、チェリーさんと同じように、片足をぴんと伸ばしたり、腰を振りなが
ら後ろ向きになったり、寝転んで股を開いたりというアソコが存分にお客が見え
るようにします。
 私の移動に連れ、お客が移動し、争って私のものを見ようとします、
これには興奮しました、お客にもっと見せてあげようと、両股をイッパイ広げ、
両手でアソコを広げ、中まで見せてあげ、後ろ向きになりお尻を、ステージに乗り
り出すように見ている人に、ほんとに近くで、お尻の穴も見せ、アソコも見せ、ぴくぴくと
ぴくぴくと括約筋の締め付けで オメコもお尻の穴も、動かしますと、うおーと
いう歓声が上がります、ほとんどの客が近かくで見ようと、ステージのそばに
よって来て、見れない人は 「こっちにきて見せてー」といいます、チェリーさ
んのほうには人だかりがなく、私のほうに集中しているようで、チェリーさんに
は悪いと思いましたが、私の露出癖が全開、お尻を向けたまま、お客さんの顔の前
前に突き出します、あのおじいさんが「踊り子さんに触れないでください」と繰り
り返しいってますが、それを聞かない人もおり、私のアソコを触り、指を入れよ
うとします、そんなお客がいると、すっと身を引き別の客のところに移動し、ま
た後ろ向きにお尻を振りながらお客の顔の前までアソコを持っていきます、こん
なことを繰り返しているうちに音楽が終わり、アソコを見せる3曲目が終了しま
した、チェリーさんと私は、立って、客席に向けおじぎをし、ショウが終わり、
大拍手の中いったん楽屋に引き上げました。

 楽屋に帰り、チェリーさんに、
 「御免なさい、見せているうちに夢中になっちゃって、もっとみせたいと思い
い、あんな事、しちゃいました、御免なさい」
 と、謝りますと、
 「やっぱり、ローズちゃんは露出癖なのね、踊りも上手だし、見せるのが好き
なら、すぐにプロの踊り子にすぐなれるわよ」
 といいながら、化粧台の引き出しから、ティッシュペイパーの箱を
だし出来て、
 「見せるだけで、濡れちゃったんでしょう、これから、ポラロイド
撮影があるので、拭いておいたら」
 といってくれましたので、ティッシューで、べとべとになったアソ
コを拭きました。
 あのおばあちゃんが,顔をだし、用意ができました、といってきま
したので、
 「あのー、私に貰うものは、チェリーさんに、指導料として差し上げてくださ
い」
 といいますと、
 「素人さんがプロに敬意を払うのは、いい心がけだね、それから、ポラロイド撮影
撮影も、裸でお願いしますよ」
 と云はれ、また2人で首にスカーフを巻いただけの裸で、ステージ
に向かいました。
 あのおじいさんの配慮で、お客を中にはさみ2人の踊り子と肩を
組み、2人とも、マスクをしたまま撮影に入りました。
 撮影の希望者は12人で、驚いたことには、その中に主人も入って
いました、この撮影は思ったより時間が掛り、終わったのは8時過ぎ
でした。
 つぎの踊り子さんの準備があるとの事で急いで、楽屋に帰り、着て
きた下着、浴衣、ドテラに着替え、お金を持ってきたおばあさんとチ
ェリーさんにお礼を言い楽屋をでました。
 楽屋を出たとこで、おじいさんが待っており、次の踊り子さんとも、
コラボ出演してくれないかといってきましたが、もう疲れましたとい
い断わりました。

 主人がおばちゃんと、いちゃいちゃ、していたのを思い出しまた腹
が立ってきましたので、主人を探さず一人で宿に帰へろうと思い、劇
場を出ました。
 劇場を出たところで思い出したのが、チェリーさんに借りたステー
ジ用の、真っ赤な口紅をしたままなのを思いだし、バッグから、ティ
ッシュペーパーを取り出し、歩きながら口紅をふき取りました。
  1. 2017/10/26(木) 22:33:30|
  2. 京子の1日・北斗七星
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京子の1日 第4話 ストリッパー京子の誕生

 熟睡している主人の整った顔を眺めながら、長い時間、不倫の事を
思い出していました、私の体を通りすぎた男達の事を思い、主人を除
いて、何人になったのか、指を折って勘定してみました、結婚前にこ
の体を抱いた男が7人、不倫で、4人、しかし結婚前からの元カレを
除くと3人、昨日の4pでの男が2人、合計すると、13人、主人を
入れると14人になり、そのすべての男がこのオメコで射精したのを、
思いだし、一人の女としてその数が、多いのか、少ないのか分かりま
せんが、何か満足のいくものであったことは事実です。
 私も45歳のおばちゃんといわれる年になり、50歳で閉経が来る
としたら、後五年、閉経後も性欲が10年続くとしたら、後15年、
セックスを楽しめると計算しました。
 その上、息子が東大に入り、東京に、今年から娘が北大に入学し、
札幌にと、親の手を離れ、お金だけ送ればよいという親の義務が大幅
に軽減され自由になり、夫が、今になって寝取られ癖をだしてきて、
夫の公認のもとで不倫が楽しめるという私にとって恵まれた条件が
整ったと思いました。

 それに今日、夫が飛び入りで、ストリップをしてくれと頼んできま
した、私のひた隠しに隠していた露出癖を、夫公認で表に出してよい
事になりました。

 そろそろ5時になりましたので、温泉に入り、体に磨きをかけてこ
ようと思い、部屋を後にし、大浴場の女風呂にいきました。
 温泉から上がってくると、主人も起きていました、
 「お風呂に行ってきたの」
 と聞いてきますので、
 「ええー、温泉で体を綺麗にしてきました、あなた、本当に私がお客の前で、ストリップするのね
ストリップするのね」
 「うん、お願いする、ケリーバックは本当にプレゼントするから」

 「出るなら出るで、私も覚悟を決めて、お客を喜ばすストリップのやり方を、ずっと
ずっと考えていたんですが、あなた、他の男を喜ばす私のしぐさを見て、嫉妬し
ないの、私をいやにならないの、これは行く前に、ちゃんと聞かせて」

 「やはり、嫉妬はすると思う、京子が他の男に裸を見せ、アソコを見せるなん
て、絶対嫉妬する、でもそれで、俺が興奮するんだ、
  変なことだが、そういう事を何度も夢に見てきたんだ、京子への愛情はなく
なるどころか、もっともっと深くなるんだ」

 「ふーん、私には理解できない事だけど、あなたの為に頑張ります、それだけ
は忘れないでね、私をもっともっと好きになってね」

 といい、髪をポニーテールにするため鏡に向かいました。
 「それから、あなた、体を綺麗に見せるため、オールインワンのクリームを塗るのを
るのを手伝ってくれますか」
 といい、普段は顔だけにつける、上等なクリームを顔につけ、首に
つけ、背中につけるためクリームを主人に渡しました、鏡で見てい
ると主人は嬉しそうに、背中から腰にクリームをつけていました、
塗り終わったのを見てから外した浴衣を取り全裸になり、
 「お尻も、足も、アソコの周りも塗って下さる」
 ともちかけますと、フーフーと興奮しながら、立った私の下半身に
クリームを塗りこみ、アソコの周り、とアヌスの周りにも丹念に塗り
こんでくれました。
 やはり、この保水力の強いクリームを塗りますと肌の艶と張りがち
がって来ます。

 私は、パンティとブラジャーをつけ、旅館から借りた、色柄の派手
な浴衣を着、ドテラをその上からはおり、主人と夕食にいきました。
 食事の最中、主人は複雑な表情をしていましたので、
 「あなた、いやなら、やめましょうか」
 といいますと、
 「いや、さっきから、チンポが立っていたいくらいなんだ、もう興奮しっぱな
し」
 と、もう興奮しています、
 「それから、あなた、失礼なお客が私の体を触ってきたらどうしたらいいの」
 「うーん、その時の雰囲気にもよると思うが、出来るだけ男を興奮させて欲し
いな」
 「アソコを触らせてもいいの、それであなたが興奮するの、あなたの表情を見ながら
ながら、あなたが喜んでくれるなら触らせてもいいよ」
 といいますと、
 「お願い、出来るだけ、男を興奮させて」
 と、言います。

 食事を終えて、部屋に帰り、私は小型のバックに、化粧道具を入れ、
主人は洋服に着替え、ストリップ劇場にむかいました。
 ちょうど6時半に劇場につき、男4千円、女3千円の料金を払い、
中に入りましたが、私もストリッパーとして出演するのに、普通の料
金をとられことに、少しむかつきましたが、ドアーの前で昼に見たお
じいさんがニコニコ笑いながら出迎えてくれました。

 おじいさんが
 「ご主人は、客席の空いているところにどこでも結構ですから、お座りになっ
てお待ちください、今日は団体さんの予約で、8割がた席が埋まると思います、また
また、女性を含む団体のお客様も8名,もうおはいりになっておられます、奥様は
は楽屋にご案内いたしますので、踊り子さんといろいろ打ち合わせなさってくだ
さい、それから、仮面がいろいろ御座いますのでお気にいりのものをお選びくだ
さい、ポラロイド写真撮影の件ですが、仮面をつけてならOKと旦那さんからお聞きしていますが
きしていますが、奥様それでよろしいですね」
 との説明があり、主人は一人で客席の中へ入っていき、私は、おじ
いさんに案内されて、楽屋にいきました。
 楽屋にはいりますと、30過ぎの踊り子さん、チェリーさんが愛想
よく、にこにこ笑いながら、
 「初めまして、チェリーと申します、宜しくお願いします」
 と丁寧な挨拶をされ、
 「はじめまして、京子と申します、はじめてなもので何も分かりません、宜し
くご指導お願いします」
 と挨拶を返しました。
楽屋といっても狭いもので、化粧台が二つ並んでおり、部屋の横に鉄
パイプのハンガーが2つあり、そこに原色のけばけばしい、ほとんど
が、透けて見えるナイロン素材のドレスが吊ってあり、これ着て踊る
んだと思いました。
 
 「あのー、主人と温泉旅行に来たんですが、主人がどうしてもやれというもの
で、何もわからずにここに来たんです、どうしたいいでしょうか」
 「うん、まず呼び出し、呼び出しといってもさっきのおじいちゃんが、舞台に出
出るとき名前を呼んで、紹介されるので、本名はやめて、何か舞台名を決めとい
たほうがいいよ」
 「はい、どんな名前がいいんですか」
 「うちがチェリーだから、ローズなんてどう」

 というようなことから、話が始まって、踊りの話になり、私が、エ
アロビクスの上級コースで、地域大会に出たことがあるなどを語り、
曲の打ち合わせをし、借りる衣装をみていますと、おばあちゃんが、
お茶をもって入ってきて、
 仮面、やマスクのいろいろな種類をだし、チェリーさんがてきぱき
と選んでくれ、それから紐パンという最小限局部を隠す布切れを出し
てきましたがこれもチェリーさんが選んでくれました。
 
 化粧台のスツールに座って話していましたが、一曲目はかなり激し
いダンス、二曲目はスローなダンスで衣装を脱いでいき、三曲目でそ
の紐パンをお客に売り、そのお客が紐を取り踊り子がアソコを初めて
みせて、その後舞台を移動しほかの客にもアソコを見せて回るという
もので、呼び出しの、ご開帳という声でアソコを両手で開けて見せる
というもので、それぞれ5分、客の要望で、見せる時間が延長される
こともあり、そのあと客の要望で、ポラロイド撮影をするそうですが、
これは、客の数によって時間は変わるそうです。
 後10分でショウタイムになりましたので、一番派手な仮面ををつ  
け、チェリーさんに借りた真っ赤なルージュを唇に塗り、着てきた、
浴衣を乱れ籠にいれ、素っ裸になり、紐パンをつけ、真っ赤なパンテ
ィを履き、真っ赤なブラジャーをつけ、上下に分かれた舞台衣装を着、
首にスカーフを巻いて準備が終わりました。
 靴は転ぶといけないので今日は素足だそうです。
 チェリーさんが、
 「それから、紐パンの売上金、客からのチップ、ポラロイド撮影の料金のバッ
クなど、すべてあのおばあさんがちゃんと計算して後でくれるので大丈夫です
よ、出来るだけサービスして儲けて行ってくださいね」
 といってきますので、
 「はあーい、出来るだけ頑張ります、でもそのお金はチェリーさんの指導料と
いうことで、すべてチェリーさんが受け取ってください」
 といいますと、
 「ローズちゃんはいい人ね、いただいていいのね、有難う」
 と嬉しそうに、しかし、もう舞台名のローズちゃんと呼んでくれま
す。

さっきのおばあさんが時間ですといいに来ましたので、舞台のそで
口に、チェリーさんに続いて歩いていきました。
 そっと、袖口から、劇場内部を除いて見ますと、意外に狭い場内で
先ほど聞いた男女の8組のほかに、団体さんが15名ほど以上入って
おり、その団体さんの中には女性客はいないようです。
 そっと、主人を探しますと、舞台の左側の二列目に、中年のおばち
ゃん二人に囲まれた、主人がいました、そのおばちゃんに、何か飲み
物とお菓子を貰って食べており、そのおばちゃん1人が主人に、しな
だれかかって媚びを売っているようで、それを見てカッときました、
主人はイケメンで背も高く女性にもてるのだと、初めて主人のことを
見直しましたが、今まで真面目一方の主人で、浮気など考えられなか
ったのですが、目の前で女性にもてている主人を見て、自分の浮気不
倫は棚に上げ、猛烈に腹がたちました。
 「よーし、そっちがそうなら、今日は客にいっぱいサービスして
  嫉妬させてやるから」
 と、舞台に出る前から、興奮していました。

  1. 2017/10/26(木) 22:30:45|
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京子の1日 第3話 京子の回想

 夫が、ストリップ劇場に電話し、夜の7時から、私の出演の時間な
ので、30分ほど前に来て欲しいとの事で話が付いたようで、6時
から夕食を食べ、6時半に劇場に行くことになりました。
 それまで、時間があるので、昼寝をすることになり、主人が気を使
い、押し入れから、布団を2組だしひいてくれました。
 初めてストリップを経験するので、かなり興奮しましたが、主人に
は、知られないように、布団に入り、あれこれ考えていました、踊り
は、娘が、中学の頃にエアロビクスをやり始めたので一緒になってや
ってきましたので、自信がありますが、衣装の脱ぎ方、裸の見せ方、
アソコの見せ方などあれこれ考えている間に眠ってしまいました。
 それでも、2時間以上は寝ていたのでしょう、目がさめ、部屋の時
計を見ますと、3時でした。
 隣の布団で主人が、寝息をかきながら寝ていました、まだお風呂に
入るのは早く、主人の寝息を聞きながら、この人は本当にいい人だと
思いました、この旅行に来て初めて、自分の寝取られという性癖を出
してきましたが、いつのころからその願望を持ったのだろうか、じっ
と長い間、我慢して、よい夫、よい父親を務めてきたのだろうか、寝
顔を見ていると、もっと早く自分を出してもよかったんだよと言って
あげたい思いました。

 この人と知り合ったのは、同じ会社で、大学院博士課程出のIT技
術者として、先端技術研究所に入ってきた時で、私が大卒で入社2年
目の春でした。
 部所は違ったんですが、研究所に同期の友人がいて、その友人の紹
介で主人となる、渡辺隆と遭いました。
 そのころ、社会人となってから、お付き合いしていた彼との仲がお
かしくなり、ただセックスに惹かれているだけの関係で、その彼の、
軽い性格や自分本位の行動がいやになっていたので、隆さんと食事を
しても、音楽会にいっても、その広範な学識、真面目で責任感の強い
性格に、結婚するなら、こんな人がいいなとおもっていました、しか
し恋人としては、面白みのない人だなーという程度でした。
 そんな軽いお付き合いが3か月ほどしたとき、隆さんが突然、私の
両親の会いに実家を訪れ、京子さんと結婚したいと申し込んできまし
たし、次の週には、彼の祖母とともに、結婚の申し込みに実家にきま
した。
 私自身にプロポーズなしに、家に結婚の許可を求めてくるという、
現代から見れば常識外れの事ですが、両親も家族もこの結婚に賛成で、
私が当然承知しているものとして、話しを進めていき、結納があり、
婚約指輪の贈呈があり、式の日取りが決まり、私の会社の退職が決ま
りました。
 しかし、隆さんは、私をじっと見ているだけで、私を抱こうとはし
ませんでした。
 私たちが結ばれたのは、新婚旅行のハワイでの初夜でした。
 その初夜の晩、私から、私にプロポーズせず結婚を勧めた事に、苦
情を言い、彼から、愛してる、結婚してほしいというプロポーズを言
わせ、彼と結ばれる前に、私は、男性経験がある事を告白しますと、
こんな美人で、スタイルの良い女性を男がほっておくはずがなく、過
去などどうでもよい、京子さんが自分の妻になってくれる事がうれし
いなどと、結婚の前に聞きたかった事を熱心に告白します、この人
は、ただ真面目な朴念仁だけではなく、女を喜ばす言葉も知っている
んだと思いました。
 初夜で、大きいカリのはった立派な物が、私の中に入ってきたとき
思はず声が出そうになり、新婚初夜に新妻が嬌声を上げるのは、相当
遊んだ女だと思はれるのがいやで、慌てて口を押えたのを思い出して
いました。
 今までのどの男より、長く、太く、カリの大きい見事なものでした。
 
 結婚生活は、大阪の夕陽丘の立派な屋敷に、彼の祖父、祖母と同居
し、翌年に息子がさらに2年後には娘に恵まれ、恵まれた結婚生活で
した。
 主人がまだ小さいとき、母が夫の浮気を苦にして自殺し、それ以降、
祖父、祖母に育てられた主人にとって、祖父が父、祖母が母でしたが
息子が5歳、娘が3歳の時、祖父が癌でなくなり、息子が小学校6
年、娘が小学校4年の時、祖母が脳溢血でなくなりました。
 私のほうは、大学時代の先生のお手伝いで、翻訳のお手伝いから始
め、祖母が亡くなったころには、何とか一本立ちの翻訳家として独立
していました。

 主人との夫婦生活は、新婚のころは毎日、上の息子ができてからは、
週に2~3回、下の娘の妊娠で、中断したものの、再開してからは、
やはり週に2~3回とまあまあの回数で満足していました、
 主人に聞かれ結婚前の男性経験は3人とうそをついていましたが、
本当は7人と数の多いほうでしたし、結婚前に付き合っていた元彼と
は結婚が決まっても、上手く縁が切れず、結婚後もたまに抱かれてい
ましたが、主人と違い、生でさせることはなく、するときは、コンド
ームを着用で、そのうえ出来るだけ安全日に会っていました。
 主人とは、生理の時以外は毎日のようにしていましたので、元彼と
は昼にあっていました。
 昼に元カレと2回、夜に主人と2回という日もあり、性的に満たさ
れていました、主人に罪悪感はありませんでしたが、生活に困らない
幸福な結婚生活が壊れるのが怖く、細心の注意を払って不倫していま
した。
 妊娠したとわかった時、主人を紹介してくれた友人に元カレを紹介
し、ようやく、元彼との仲を解消しました。
 それからは下の娘ができ手が離れるまで、主人一筋でした。
下の娘ができたとき、もう子供は2人で十分と思い、避妊リングの装
着、膣の狭窄手術、括約筋の強化手術、女性器の美容整形の手術をう
け、女性器と肛門周辺の脱色をしましたし、妊娠線を消す手術も受け、
これで私の体は子供も産む機械から、男を喜ばす機械に変身しました
と思いました。
最後の仕上げに、乳房の豊胸手術と乳首の縮小手術、乳首と乳うん
の脱色手術を受け、出産後8か月で 完成しました、私が28歳のと
きでした。
 娘の出産の後、具合が悪いという嘘で、産婦人科に通う口実を作り、
主人の性欲の処理は、主人がたまらなくなった時、手と口で処理して
あげました。
 特に、口での処理は、いろいろ本を読み、経験者に教えて貰い、フ
ェラテクに磨きをかけました、主人は、自分たちの子供の出産だから
辛抱する、浮気はしないと言ってくれましたが、夫の性欲の解消は妻
の勤めだからといい、週に2回はしてあげました。
 主人の人のいいところで、済まない、済まないといいながら喜んで
いました。

 手術が終わり、これで、主人に、新しくなった私をあげられると思
い、私の男性経験も帳消しになると思っていました、鏡で見ても、ど
こをとっても、見事な体になりました。

 その後、下の娘が3歳になり、少し手が離れるようになり、大学の
先生から、翻訳の手伝いをしないかと連絡があり、主人の得意のパソ
コンでの自動翻訳ソフトの助けを借り、分からないところはグーグル
の助けを借り、先生にもっていきますと褒めていただき、それから翻
訳の手伝い、共同翻訳者としての道を歩きだしました。
 自然と、出版社の方とのおつきあいも発生し、渋い中年のおじさん
に、綺麗だ、魅力的だなどと甘い言葉をささやかれているうちに、男
女の関係になりました。
 元彼を入れると、2人目の不倫です。
 このおじさんは、イケメンで、礼儀正しく、お互いの家庭を壊さな
いという条件で、不倫していましたが、セックスのテクニックは本当
に上手で、クンニが長く、クリ逝き、指で、潮吹き、勃起したもので、
中逝きと何度も逝かされ、大きな声でよがり声をあげさされようにな
り、おじさんが一度逝くまでに、何回も連続で逝かされるようになり
ました。
 ただ、おじさんとのセックスは本当に気持ちのいいものでしたが、
主人の大きなもので一緒に逝くときのような、深い安心感のあるもの
ではなく、終わった後は、何か虚しいものが残るものでした。
 このおじさんとは、3年ほど、主人の祖母がなくなるときまで続き
ましたが、自然と会うことが遠のき、分かれることになりました。
 主人は疑いの知らぬ人で、この人にだけは、不倫を知られないよう
にと気を付けていました。

 その後、主人一筋の期間がありましたが、私が34歳の時、アメリ
カの女性作家の恋愛小説の翻訳の依頼があり、初めて一本立ちの翻訳
家としての仕事をしました。
 この小説は、男女の恋愛、性愛を描いたもので、特に性愛のシーン
が多く、日本の読者に分かりやすいように性愛シーンを意訳したので
すが、これが当たり、翻訳ものとしてはかなりの部数がで、私も独り
立ちの翻訳家になり、かなりの印税が入ってくるようになりました。
 この話を持ち込んできた、出版社の女性編集者が私の担当になり、
この女性と飲みに逝くようになり、あるバーで若い男性と知り合い、
飲み友達として何度か飲みに行ってる間に、いつの間にか、男女の仲
になっていました。
 私の3度目の不倫です、私も30半ばの年になり、このごろから、
性欲が強くなってき、主人との週2回程度のセックスではもの足りな
い感じがしていた時期でした。
 この男性は、学習塾の講師をしている26歳の男で、とにかく、性
欲の塊で、会えば3度は出さないと満足しない人でした。
 昼に会えば、車の中で、口に一度、中だしで2度、ラブホに行けば
パイズリで一度、口に一度、中に二度と4回も射精する絶倫男でした。
 初めのうちはこの絶倫男とのセックスを楽しんでいたのですが、だ
んだん、ただ射精するだけの、つまらない男と分かり、私の担当の女
性編集者にこの男を譲り、はなれていきました。
 その女性編集者は40半ばのバツイチでニンフォマニアなのか、
この男性と同棲するようになり、彼女のアパートで、毎日3度しても
足りないくらいといってました。
 私はただすることだけの男性は、すぐに飽きが来るのが解りました
が、こんな男と付き合っていると、主人にバレルということも大きな
要因で、やはり主人を愛しているのだと実感しましたし、子供が大き
くなり、上の息子が来年は中学生になるので、夫にバレるだけでなく、
子供に知られたらという心配も大きかったと思います。

 もう不倫は、こんなバカな事はしないと心に誓い、愛する主人一筋
で行こうと決心しました。
 女は愛する夫がいても、愛する家族がいても、他の男と機会があれ
ば、罪悪感なく不倫するのが普通だと思っていましたが、ただセック
スだけの虚しさも解る年になったのかと思いました。

 ちょうど、そのころ、主人が海外の企業に1年間派遣される事にな
り、この間に、少しついてきたぜい肉を落とし、使いこんだものの再
度の美容整形、豊胸手術などをしようと思いました、前回の経費は、
すべて、祖母が出してくれたのですが、今回は私の印税収入の一部で
できるので、念入りに全身をリアップしました。
 1年かけて、主人の単身赴任中に、顔の皮膚の再生、全身の無駄毛
の永久脱毛、足腰の鍛えと多少ついてきたぜい肉を削ぎ落し、乳房は
前回がコラーゲンの豊胸手術でしたが、今回は吸収されない、シリコ
ンでのバストアップとサイズアップをし、乳うんのぶつぶつの除去、
乳首のサイズダウンと色素の除去と特に乳房にはお金をかけ、主人が
喜ぶようにしました。
 アソコは、大陰唇にシリコン注入で,ドテを少し高くし、ふっくらし
たドテにし、小陰唇は、あまり肥大していなかったのですが、より綺
麗に、一本筋に見えるように整形、クリトリスを覆う薄皮の除去、括
約筋の強化、膣壁へのシリコンの注入による膣圧の増大、と現代の医
術で考えられる、女体改善の手術をうけました。
 見た目には、顔の皮膚の再生がきいたようで、張り、つやとも申し
分ない状態になり、だれが見ても20台のように見えるとのことで、
アソコはもっと強化され、若返ったんですといいたかったのですが、
これだけは、男に味わってもらうほか、確認の仕様のないものです。

 主人が、帰国し、2人の子供とお出迎えに行きましたが、主人の反
応は、「やはり綺麗だね」と褒めてはくれましたが、あまり変化した
ことには、言及がなく、夜のほうも、長い禁欲のせいか、すぐに逝っ
てしまいました。
 
その後、恋愛小説の翻訳で、大当たりのものがで、出版社が記念パ
ーティを開催してくれ、華やかな体験をしましたが、そのパーティか
ら、猛烈にアタックしてくる、広告代理店の同世代の男性が現れまし
た。
 この人は大手の広告代理店の部長で、私に、これだけの文章力があ
るのなら、翻訳だけでなく、コピーライターの仕事もてがけて欲しい
といって、近づいてきました、私の翻訳で、読者に分かりやすいよう
に原文の趣旨は変えずに、意訳しているのを理解しているようで、熱
心に進めてきました。
 この部長さんに、美味しいフレンチ屋イタリアンをごちそうになり、
高級なバーやナイトクラブに連れて行ってもらい、綺麗だ、魅力的だ
とか熱心に口説かれ、カラオケやダンスで私をいい気分にさせられ、
私の実年齢38歳を聞き、
 「嘘だ、38歳がほんとなら、それは詐欺だ、どう見ても、20代半ばにしか見
見ない、詐欺だ、詐欺だ」
 と私をおだて、
 「こんなに男を魅了する若い美人が、翻訳家という知的な仕事での才能を持っ
ているなんて信じられない、それに見事なスタイルをもっているなんて、神も時には
には、男が狂いそうになる女性を作るという罪深い事をする」
 とか、最大級の賛辞で私を褒めます。
 この手の口説きに弱い私は、この部長とお酒、ダンス、に酔い、い
つの間にか、男女の仲になっていました。
 この部長のセックスは、洗練されたもので、キス、が長く、全身を
舐め回し、耳に舌を入れたり、首筋から背中を熱心に舐めてきます、
私の性感帯が背中にもあったと新しい発見でしたし、アソコへのクン
ニも丁寧で、クリを舐めたり吸ったり、舌を中に入れたり、尿道口に
舌の先を入れたりしながら、両手で乳房をもんできます、このクンニ
でたまらず、大きなよがり声を上げ、何度も何度もクリ逝きをします、
 「入れてください、入れてください」と言はされ、やっと入れて貰
えるですが、そのチンポには、真珠が埋め込まれており、その真珠の
膨らみが、私のGスポットを刺激し、奥のボルチオに先が当たりと
そのピストン運動で 私の膣がギュッと締まりますが、遅漏なのか、
何度も何度も連続で中逝きを迎えます。
 私の頭が、真っ白になり、最後は「ぎゃー」という声が出、何もわ
からくなります、失神だそうです。
 この失神している間は、私は何かフワフワした雲に乗っている感じ
で、しばらくすると、アソコから硬いものが、抜け落ちていく感じが
し、感覚が戻ってきます。
 セックスで失神するのは初めてで、終わった後、この人とは当分離
れられないなと思いました。
 その日12時過ぎに家に帰りました、主人に求められたのですが、
初めて主人の要求を断りました。
 この部長さんの要求でしたが、コピーライターとしての才能はない
と思い、お断りしました、私との付き合いが目的だったようで、Hを
した後はあっさり了解してくれました。 
この部長さんは忙しい人で、Hは月に1~2度で、不倫旅行も含め3年ほど続き
ましたが、部長さんの転勤で、私の4度目の不倫も関係がなくなりました。

 私が40歳娘が中学1年年の時、娘がエアロビクスをやり始め、私
も娘と一緒にやりだしましたが、娘が中学3年になり、受験のためダ
ンスをやめましたが、私が、42歳になり、シェイプアップのため、
エアロダンスの教室に通いだしました。
 娘と2年ほどやっていたので、すぐに上級コースになり、激しいダ
ンスをこなすようになり、着るものも、ブラジャー的な胸当てにショ
ートパンツとなり、若い子に負けない運動量をこなすようになり、選
ばれて地区予選に出るまでに上達しました。
 この地区予選で みんなの映像を撮るカメラマンがおり、すごいイ
ケメンで 高身長の30代の男性で、踊りながらいい男だなーとおも
っていました。
 このカメラマンが休憩のとき、ムービーではなく、スチールのカメ
ラをもって、汗を拭いている私に話しかけ、写真を撮らせて下さいと
いってきました、OKを出すと、何枚か写真を撮っていました。
 地区予選が終了しチームと別れ、会場から出ますとこのカメラマンが待ってい
て、近所の喫茶店でお話しをしました、やはりこのカメラマンは32歳で、フ
リーのカメラマンで、私にモデルになって欲しいと話しかけてきました。
 詳しく、聞いてみますと、やはりヌードモデルになって欲しいということで、ヌードモデルの
ヌードモデルの体形で、知的な容貌のモデルはなかなか
見つからないのでぜひお願いしたいと、頼まれましたが、翻訳家とし
て少々名が売れてきたので、ヌードモデルをして、イメージが壊れる
のが怖いとお断わりしました。

 見た目から気にいっていたのですが、やはり、イケメンの自分が、
口説けば女は言いなりになると思っているらしく、その思いあがった
態度と教養のなさが出た会話に、ちょっといいなと思った自分に腹が
立ち、レシートをひったくるようにし、勘定をすませ家にかえりまし 
た。私も42歳になり、いくら若く見えるといっても、あんな見てく
れだけのバカ男に軽く見られていたことに腹が立ち、そんなに男を欲
しがっているように見えるのかと大いに反省しました。

 ただ、ヌードと聞いたときに、男にこの裸を見せるのが、決してい
やでなく、むしろこちらから、見せたいという露出癖があるのを自覚
しました。
 一応、知的な職業である翻訳家としての名が知られだしてきた今、
露出癖でこの名を落としてはいけないと思いましたが、主人や家族に
申し訳がないという、罪悪感はありませんでした。

  1. 2017/10/26(木) 22:27:58|
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京子の1日 第2話 朝食と散歩

 うたたねのつもりが、やはり、昨夜からのやり疲れなのか、熟睡し
ていたようで、主人に、朝食だよと起こされました。
 短い時間ですが、すっきりとした気分で、洗面所に行き、顔を洗い、
歯を磨き、おしっこをしますと、昨夜からの入れられた感触が蘇り、
まだまだできるなと感じました。
 女の性は男次第で、男が求めてくれば何度でもできるものだと思
いました。

 昨夜の4P乱交は主人の言い出したことで、私の責任はないのです
が、今日朝の3Pはというと、主人の寝ている間に私が応じたものな
ので、知っているのか、知っていればどのように思っているのか、心
配といえば心配でした。

 もともとこの旅行は、近所の食品スーパーの改装記念大売り出しで 
籤運のあまりよくない私が、特等の(道後温泉2泊、3日の旅)を当
てたもので、バス代から、宿泊費まで、すべて只のもので、主人が会
社での研究が行き詰まっているのを慰めるために来たものでした。

 少し、化粧をして、主人と朝食にいきました、朝食はバイキング形
式のもので、主人は、和食のコース、私は、洋食のコースを食べまし
た、その時見渡しましたが、あの2人はいませんでした。
 部屋に帰って、もう一度、アイメークをし濃いピンク色の口紅をつ
けながら、主人の機嫌はどうかとうかがっていると、主人のほうから、私に近づ
いてきて、
 「京子、ごめんなー、前から思っていたんだが、言い出せないままいたんだ、
京子の今でも綺麗な裸で男が興奮し、名器のアソコで男が逝くとこを見たかった
んだ、こんな変態な性癖を以前から持っていたんだ、でも言い出せないまま来た
んだが、昨日そのチャンスが来たので、思い切って実行したんだ、決して京子へ
の愛情がなくなったのではないんだ、俺を嫌いにならないでくれ」
 と、長年思いつめてきた事を告白してくれました。

 私が気になっていた、2人の男に、朝から逝かされ、男の精液を喜
んで飲んだ事は当分黙っていようと思い、昨日のことから、
 「お酒を飲みすぎて、何かわけのわからないまま、あんな事になったんです
が、私を嫌いにならないでね」
 といい、主人の機嫌をとっておきました。

 「京子、朝飯が済んだので、ちょっと温泉街の散歩にでも出かけるかい」
 と聞いてきますので、
 「うん、いいよ、お土産も買いたいので、ブラブラいきますか」
 と答えておきますと、主人は、
 「ちょっと、聞いておきたいのだけど、京子のアソコ、3人の男の物が入った
んだけれど、ケガとか、こすれて傷になってないか心配なんだ」
 といいます、やはり主人は女の事はあまり知らないようです。
 「ウフフ、心配なら、見てみますか」
 と、振りますと、
 「うん、見せて、見せて」
 とのってきます、
 「恥ずかしいから、あなたが脱がしてみてくださいね」

 主人は、座卓を回って私のほうに来ましたので、畳の上に寝転がっ
て、浴衣のすそを、ひろげました、主人は興奮するのか、フーフー言
いながらパンティをおろし始めましたので、少し腰を浮かせ、協力し
ました。
 パンティをおろし、私の股を広げ顔を近づけて、両手でオメコを広
げチェックしてきます、
 「うん、大丈夫のようだ、少し赤くなっているけどなんともないよ」
 と安心します。
 「あのね、女の膣は、人間の体の中で、一番伸縮性があり、摩擦に強いんだそ
うですよ」
 といいますと安心したのか、
 「2人の子供を産んだにしては、ビラビラも出ていないし、色も変わっていな
い、綺麗な物だなー、それに、このオメコはよく締まる、名器なんだ」
 と、喜んでいます。もう二度目の手術をしてから7年目のはずです
が、あまり変形していないようで、変色を避けるため漂白の軟膏を
時々塗り込んでいますので、綺麗なオメコなのでしょう。
 「あなた、私、見るだけなの、してくれる」
 と聞きますと、
 「京子は見られると興奮するの、少し透明な汁が出てきたようだよ」
 「女って、見られると興奮するものでしょう、恥ずかしいと思えば
  思うほど濡れてくるの」
 48歳の男と、45歳の女が、朝からする会話ではないと思いまし
たが、やはり、昨日からの淫乱な行為のせいでしょう。
 そっと、主人の浴衣の中に手を入れますと、主人のものがおおきく
なっていました。
 私は、浴衣を脱ぎ、ブラジャーを外し、全裸になり、くねくねと腰
を揺らし、後ろ向きになり、お尻の穴まで見せつけ、お尻の穴と膣を
キュッキュと締め付けをみせました。
 主人は、フウーフウーと興奮していましたが、
 「なー京子、今日も思い切り遊ばないか、夜、持ってきた、バイアグラを飲ん
で頑張る」
 と、また昨日ように、寝取られの遊びをしたいようです。

 浴衣を脱ぎ、散歩の為に、服に着かえ散歩とお土産を買いに外に出
ようとしますと、
 「京子、パンティを履かず外で見せつける遊びをしたい、綺麗なオメコを見せ
せ、男を興奮させてやりたい」 
 「あなた、私は40台半ばの、もうオバチャンですよ、そんな事、だれも見向きもしませんよ
きもしませんよ」
 「いや、京子は、どう見ても30代の半ばにしか見えないし、スタイルも若い
ころと変わらない、オッパイも垂れていない、男なら京子をみて抱きたいと思う
のは間違いない、俺の自慢の嫁を見せつけたいんだ」
 と強引に、ノーパン露出を強要してきます。
 「まー、旅の恥はかき捨てって言いますから、いいけど、今回だけですよ」
 と念を押すように言いましたが、露出で男が興奮するのかやって
みたいと思い、パンティを脱ぎ、持ってきたスカートの短いほうに着
かえました。
 パンストもはかず、ノーパンで外に出ますと、9月の終わりでまだ
涼しいという季節ではないのですが、スースーとお股が涼しく感じま
した。
 
 主人と久し振りに、手をつないで外に出かけました、道後温泉の商
店街、ハイカラ通りを歩きましたが、主人は何が、ハイカラなのか、
土産物のお店、食べ物屋、などの集合体でどこがハイカラなのか、明
治、大正時代のハイカラかよと、主人はご機嫌斜めです、それも、期
待していた私に露出させるような雰囲気がなく、午前中ということも
あり、人の出もなく、温泉街という何か淫靡な雰囲気が全くしないと
いうことで面白くないのだそうです。
 仕方なく、お土産物屋で、一番安い、この地の薬用入浴剤を買い、
宅急便で我が家に送ってもらい、喫茶店で、イヨカンジュースを飲み
ブラブラ歩いていますと、『道後ミュージック』というストリップ劇
場を見つけ、主人は途端に機嫌を直し、看板を見ていました、

 「昔のストリップ劇場じゃあないようだ、夫婦、カップルもどうぞと書いてあ
るよ、それから、夕方の5時からだそうだ」
 といい、その時劇場から出てきたおじいさんに何か詳しく聞いてい
ました、そのおじいさんからこの劇場のパンフを貰い、宿に帰りまし
た。
 部屋に入ってから、
 「京子、露出のことだけど、あのストリップ劇場で、踊り子さんと一緒に、ス
トリップをしてくれないか、俺の自慢の女房の裸とアソコを、男に見せたいん
だ、素人の飛び入りもさせてくれるようで、衣装も貸してくれるそうだよ」

 主人が、劇場のおじいさんと話していたのはその事だったとわかり
ました、そのおじいさんが私のほうをジロジロ見ていたのは、その事
が関係していたのかと分かりましたが、
 「あなた、何を言ってるの、こんなおばちゃんが、ストリップなんて、お客さ
んが、料金返せというわよ」
 「いや、あの劇場は、コラボストリップといって、プロの踊り子さんが、素人の
の飛び入りの客に、指導しながらストリップするんだそうだ、踊りはどうでもい
いようで、腰をくねくねさせ、衣装を脱ぎ、最後はアソコを見せるのと、お客と
と、アソコを見せながらポラロイド写真を撮るんだそうだ」

 「あなた、見せるまでならともかく、裸で見知らぬ客と写真を撮るなんて、後でどう
でどう悪用されるかわからない、私そんな危ないことはいやですよ」
 「いや、ストリップの時から、顔にマスクをつけるので、写真を撮られてもだ
れかわからないそうだ、ナーいいだろう、京子なら絶対うけるよ、京子の裸とア
ソコを見て男がチンポを大きくする様子を見たいんだ、お願い、してくれたら、ケリーバッグを
ケリーバッグを買ってあげるから、お願い」

 といって手を合わせて頼んできます、内心、私の露出癖を見透かさ
れたのかと思いましたが、高価なバッグを買ってあげるという言葉か
ら、嫌がる私に何とか、ストリップをさせたいと思っているようで、
内心は面白いなと思いながらも、しぶしぶ引き受けるような恰好をつ
けておきました。
  1. 2017/10/26(木) 22:26:02|
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京子の1日 第1話 目覚め

 何か、京子の性感が刺激されるような感じがして、深い眠りから、揺り起こさ
れるように、目覚めていきましたが、もう一つ、現在どこにいるのかはっきりし
ないままの妙な目覚めでした。
 男が、自分の乳房に吸い付き、性器に男の指が入り、クリを親指で、人指し指と
と中指がGスポットを刺激しているのが、だんだんとはっきりしてき、自分の呼
吸が荒くなってきているのが分かりだし、記憶が蘇ってきました。
 そうだ、昨日夫と四国の道後温泉に来て、混浴風呂で親しくなった若い男2人の
の旅行客と親しくなり、風呂上りに、夫と一緒に酒を飲み、乱交になったんだと思
思いだしました。
 夫と2人の若い男との、4Pで、3人の男の勃起した物を咥えたり、アソコに入
入れられたりしたのを思いだしました。

 その若い男が、朝になってまた、2人がかりで、攻めてきているので、夫はど
うしているんだろうと思い、頭を横に向け夫を探すと、一つ離れた布団で熟睡し
ている夫をみつけました。
 昨晩は、夫が中に一発、若い男が、それぞれ、口に一発づつと、中だしで一発づつ
づつ出し、その都度、自分も逝ったのを思い出しました。
 しかし寝たのは、2時を回っていたはずで、今は夜が明けたとはいえ、まだ6
時頃で、3~4時間しか寝ていないはずなのに、若い男二人は、また勃起して私に
に挑んできたのでしょう。
 胸に吸い付いていた男の一人が、私が起きたのが解り、
 「御免ね、おこしちゃった、俺たち朝早くからこの旅館をたつので、どうして
も、もう一回したかったんだ」
 と勝手なことを言い、乳房を放し、私の股ぐらの間に入って、アソ
コに指を入れていた男に合図し、私をワンワンスタイルに裏返し、後
ろから、その男が勃起した物を入れて、前に回った男が、口にいれて
きました。

 後ろから入れてきた男が、大きく腰を使いだしたので、ブチュブチ
ュと卑猥な音がし、前の男が、イマラチオで喉のほうまでチンポを入
れてくるので、思わずゲホゲホとえずきましたが、喉の奥にまで入れ
たり、口から抜けるほどの出し入れをしてきます。
 やはり、気持ちがよくなって、口にくわえているので、鼻からフー
ム、フームと荒い呼吸をし、オメコに入った物を締め付け、口に唾液
をだしながらチンポを吸い込むようにバキュームフェラをしていま
すと、後ろの男が、
 「すごい、よく締まる、気持ちいい、気持ちいい、逝く逝く逝く」
といいますので私のほうも、逝きそうになり咥えていたチンポを外し、「ヒー」と
と声を上げ、ギュッと締め付けますと、男の勃起した物が
奥で、ビクビクと痙攣し、温かい精液が、子宮口に当たるのが感じら
れ、「イクーイクー」と絶頂がきました。
 やはり、中に精液を受けるのは、いい気持ちのものです、前の男は、
口から外されたチンポを、手でしごいていましたが、また私の口に入
れてきて、「イク、イク」といい喉の奥にまで精液を飛ばしてきまし
た、「ゲホ」とえずきながら、出された物を口の中にため、ゴクっと
飲みこみました。
 逝かされながら、口の中に出されたのは初めての経験で、このと
き初めて精液が美味しいと感じました、男の精液は、もともと、味の
ないものだと思っていましたが、今回の時は、鱈の白子のように、美
味しいものでした。

 二人の男は、出すものを出すと、そそくさと支度をし、
「また会いたいので、メールアドレスを教えてくれませんか」
といってきましたが、イケメンでもなく、標準サイズのもちもので、
ガツガツとするだけの男なので、また会いたいという気も起らず、
「また、機会があったらお会いしましょう」
といい、メールアドレスの交換はしませんでした。
 男が去って、一人で温泉に入りに行き、湯舟の中に、男の出した物
を掻き出しますと、ふわふわと、白い物が浮いてきました、やはり、
次に風呂に入る人に悪いなと思い、手で白い物を掬い、湯舟の外に出
しておきました。

 部屋に帰り、主人はまだ寝ていますので、昨夜からの激戦の後が、
シーツに、こびりついていましたので、押し入れから、シーツをだし、
取り換え、汚れたシーツは洗い物入れにしまっておきました。

 朝食は、8時からと聞いていましたので、布団に入り、短い間でし
たが、うたたねをしました。

  1. 2017/10/26(木) 22:23:54|
  2. 京子の1日・北斗七星
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脱サラ→リーマンショック→妻の貸出し

 先輩から融資され独立開業した夫、当初うまくいっていた事業もリーマンショックで運転資金に行き詰り窮地に立たされた夫に、再び先輩から追加融資の話があった。条件は、妻の貸し出しだった。
 潤沢に高級品をプレゼントして貰い、徐々に飼いならされて淫乱になっていく妻。借金している手前、拒否することのできず、悔しさを胸に一人悶々とする夫。

 寝取られ作品『私達は部長の言いなり』に出会って以来、このパターンの展開は無条件に受け入れてしまう。自分は暴力・借金など圧倒的な権力に屈してしまい歯痒い思いをしながら、男の手によって少しづつ妻が変化していく喪失感に焦りながらも鬱勃起してしまう寝取られマゾじゃないかと思う時がある。

 (本文を読む)


 さて、今回紹介する動画はこんな感じだ。会社の運転資金に行き詰った夫婦はバツイチの友人に融資を頼み込む。妻が身の回りの世話をする条件で融資を受けるのだが、友人から借金の事を持ち出し体の関係を迫られる妻は抵抗できず、次第に快感に目覚めていく。そのことを知った夫は資金調達に奔走するのだが・・・・・

 本来、この種の寝取られの主人公は夫なのだが、AVである以上、どうしても妻が主体になってしまう。夫の映し出されるシーンは少なくせいぜい寝取られつつある妻を指をくわえ眺めている程度。その点この動画は、決して多くは無いのだが、夫が焦燥感に駆られ資金調達に奔走するシーンが挿入されているところがミソなのかもしれない。

 最初こそ抵抗していた妻が、やがて快感に目覚め変化していく花咲いあんに一本!!!



DMMサンプル動画をチェック/うちの妻が寝取られました。 友人にお金を借りたら担保代わりに妻が肉欲ペットに調教されました 花咲いあん
うちの妻が寝取られました。 友人にお金を借りたら担保代わりに妻が肉欲ペットに調教されました 花咲いあん






  1. 2017/10/17(火) 15:58:53|
  2. ■寝取られ動画
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つまがり(妻借り) 最終回 つまようじ(留美さん)

  翌日は土曜日で、藤本さんに多江さんとのことを話しておくほうが良いと思い、藤本さんに電話しますと、藤本さんのほうから、話しがあるので、出来れば,今日か明日おいでいただけないかということでしたので、ウイスキー
 の、シーバスリーガルのロイヤルサルートを半ダースと、スペイン産の生ハム1本と、台とナイフというセットとドンクのフランスパン3本をもって藤本さんのところにいきました。

  藤本さんは、大好物のウイスキーが切れたとこで、紙パックに入った焼酎を出してきたところでしたが、シーバスリーガルを見ますと、顔一面に笑みを浮かべ、
  「うへへへ、シーバスの24年物ですな、前にいただいたのを、ちびりちび
りとやっていたんですが、一週間ほど前に切れてしまい、今は、宝焼酎を
やっています。
 早速ですが、シーバスの24年物、いただいていいですか」
 と喜んでくれます、
  「どうぞ、どうぞ、お好きなだけやってください、それと、生ハムを丸のまま持ってきましたので、これから台の乗せて切りますのでパンにはさんで、召し上がってください」
 生ハムの包んでいる包装を外し、付属の包丁で、川の部分を剥き、薄く生ハム
を削ぎ、フランスパンを千代さんの包丁で薄切りにし、生ハムを乗せ、皿にの
せました。
 藤本さんは、上等なグラスをだし、シーバスの栓を開け、そのままグラスに
半分ほど注ぎ、何も入れず、ストレートで、香りをかぎ、ちびりちびりと飲み
だしました。
 上等な、ウイスキーは、常温で、そのまま飲むのが一番美味しいのだそうで
す。
 「吉川さん、今日おいでいただいたのは、千代の勤めているスーパーとの顧問契約は、お断りになったそうですが、あの娘さん、留美さんが、吉川さんに恋したようで、お付き合いしてもらえないだろうかという話が専務さんから、再三、千代にあるそうで、千代も困ってしまって、私に相談してきたのです」

 「藤本さん、千代さんとの関係があり、その上、多江さんとのお付き合いのこともあり、独身の留美さんとのおつきあいは、どう考えても無理があります、お断わりするしかありません、多江さんはともかく、千代さんとの仲がおかしくなるのは、藤本さんの前ですが、いやです」

 「うーん、この生ハムは、シーバスに会いますね、美味しいです、パンはいりません、-------------吉川さん、千代がたまらず、専務さんに、あなたとのことを話したそうですが、専務さんは分かっていたようで、娘の留美さんに話しますと、留美さんは、迷惑はかけない、自分は2番目でも、3番目でもいい、お付き合いしてほしいとの事だそうです」
 私は、2度あったことのある、留美という女性を思い出そうとしました、た
だ、ずんぐりむっくりの、母親と娘が、瓜二つというほど似ているという以外
の記憶がなく、惹かれるところのない、ただの若い女性というものでした。

  このことを、藤本さんに話しますと、
  「私も、あのおとなしい留美さんが、なぜこういうことを言い出したのか、分からず、またなぜ、自分で行動せずに、千代に、恋の橋渡しを言ってきたのか、分かりません、とりあえず、専務さんに電話しておきます」
 
 と言って、またちびりと、ウイスキーを舐めるように飲み、生ハムをつまみます。
 その時、藤本さんの家の電話が、鳴り出し、藤本さんが不自由な足で、電話器
のところへ歩いて行かれ、電話に出ますと、千代さんのようで、すぐに専務さん
に代わったようでした。

 電話の結果、とりあえず、私が専務さんとお会いし、話を聞くことになり、車
で指定された、喫茶店に行くことになりました。
 その喫茶店にいきますと、驚いたことに、専務さんも千代さんもいず、留美さ
んが待っていました。
 留美さんが席から立ち、深々と頭を下げ、
 「御免なさい、いろいろご迷惑をおかけしました、本当に御免なさい」
 と謝ってきます、席について、留美さんを見ますと、なかなかの綺麗な顔をしていますし、何より胸が大きく、ブラウスが張り裂けんばかりにオッパイが出ています、それに何といっても、全身に若さが溢れています。
 
 「ここの、コーヒーは美味しんですか」
 と、まったく畑違いの質問をしますと、
 「御免なさい、コーヒーが美味しいかどうかは知りません」
 とまた謝ってきます、店員がオーダーを取りにきましたので、
 「留美さんは、何になさいますか、私はホットコーヒーにしますが」
 
 「私も、ホットコーヒーをください」
 と、少し落ち着いてきたようで、スーパーの改装や、会計システムのことなど
留美さんが話やすい話題にもっていきます。
 特に、会計システムの話になると、楽しそうな表情が出てきて、笑顔がでだし
ました、話題を、ずらしたことが大成功のようで、生き生きとした、若い女性が
そこにありました。
 私の助平心が起こってき、この大きいオッパイで、パイズリをしてもらったら
いいだろうな、この可愛い唇で、チンポを咥えて貰いたいな、と真剣な表情で話
す留美さんをじっと見つめ、ていました。
 独身の女性を、セックスの対象としてみないという、私の中の掟が崩れ、妻を
借りるという、妻借り(つまがり)が、妻と同じことをして貰う、妻用事(つま
ようじ)に変わった瞬間でした。

 「留美さん、これから、お時間はありますか、夕食でもご一緒にいかがですか」
と誘いますと、
 「まー、ほんとにお食事に誘っていただけるのですね、有難う御座います、嬉しいです」
と喜んでくれます、一昨日は千代さん、昨日は多江さん、今日は、留美さんと3
日連続で、異なる女が抱けるという思いに、チンポが大きくなりだしました。
  留美さんの家に送り、留美さんが着替えをして出てくるまで待つ間に、六甲
山ホテルに電話で、レストランと部屋の予約をとりました。
  留美さんを乗せて、六甲山に向かいましたが、この留美さんとの関係は、だ
れに気兼ねすることなく、自由だという高揚感があり、今日は、留美さんを家
には返さないと思いながら、ハンドルを握っていました。

                           完
  
  1. 2017/10/15(日) 17:21:30|
  2. つまがり(妻借り)・北斗七星
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心の闇・北斗七星 (11)
1話完結■不倫・不貞・浮気 (18)
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